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0,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00,永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
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1,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01,メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。
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2,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02,デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
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3,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03,メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。
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4,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04,紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
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5,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05,メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「」と「」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
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6,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06,"とを、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。
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※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00,デルモン・ドールの実行委員と話す
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25,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01,メルココと話す
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26,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02,紅血聖女団の操舵士と話す
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27,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03,メルココに報告
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28,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04,"とを製作し
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メルココに納品"
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29,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_05,
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30,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_06,
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31,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_07,
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32,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_08,
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33,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_09,
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34,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_10,
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35,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_11,
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36,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_12,
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37,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_13,
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38,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_14,
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39,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_15,
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40,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_16,
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41,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_17,
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42,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_18,
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43,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_19,
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44,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_20,
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45,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_21,
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46,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_22,
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47,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_23,
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48,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000,"どうも、Playerさん。
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「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。
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なんと会場は、レストラン「ビスマルク」!"
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49,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001,"調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
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さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
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大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
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50,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005,"調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
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さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
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大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
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51,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010,"こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。
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お申し込みの方でしょうか?"
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52,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011,"Player Player様ですね?
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かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。
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それでは、大会でお会いしましょう。"
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53,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015,"参加受付は、これにて完了です。
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それでは、大会でお会いしましょう。"
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54,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020,"おつかれさまです!
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申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。
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……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。"
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55,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021,"先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、
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食べたい物がメニューにないようでして、
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注文を決められず、悩み続けているのですよ。"
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56,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022,"そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
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お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
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店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
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57,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025,"調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
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お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
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店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
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58,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030,"う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。
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……なんだい、見世物じゃないんだよ!!"
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59,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031,"……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。
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実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。"
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60,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032,"そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、
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その人が大の甘党でよぉ……。"
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61,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033,"今度、デートすることになってさ、その前になんとか、
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苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。
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まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?"
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62,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035,まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
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63,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040,"……なんと!
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スイーツ嫌いなんて、私には考えられない!
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きっと、食わず嫌いに違いありません。"
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64,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041,"甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、
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ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、
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甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう!"
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65,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042,"山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
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甘味テンコ盛りの「」にしましょう。
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トドメは、濃厚なミルクの「」です!"
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66,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044,"山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
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甘味テンコ盛りの「」にしましょう。
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トドメは、濃厚なミルクの「」です!"
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67,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045,"う……うへぇ……。
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勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~!"
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68,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046,"彼氏とのデートを成功させたくないんですか!?
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ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ!
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騙されたと思って、食べてみてください。"
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69,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047,……ううう、もう騙されてるよ。
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70,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048,"いやぁ、美味かったよ!
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外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、
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勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった!"
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71,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049,"ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある!
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海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ!
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甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ!"
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72,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050,"大好評でしたね、さすがです!
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外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、
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お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね!"
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73,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051,"……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。
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でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。
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夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。"
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74,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052,"そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。
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あまりの美味しさに、私は感動しました……。
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そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。"
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75,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053,(★未使用/削除予定★)
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76,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054,"ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。
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でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、
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すっかり変わっちまったんです!"
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77,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055,"……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、
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大目に見ていただけると幸いです。
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それでは、また、お待ちしております!"
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78,TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060,(★未使用/削除予定★)
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