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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。
1,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01,アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求するを手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。
2,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02,シシプと話した。は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。
3,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03,モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。
4,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04,モグックと話した。「」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
5,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05,の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
6,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06,"アンソールムにを納品した。アンソールムは、が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。
※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
7,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07,
8,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08,
9,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09,
10,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10,
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22,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22,
23,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23,
24,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00,漁師ギルドのシシプと話す
25,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01,モグモグホームで情報を集める
26,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02,モグックと話す
27,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03,ドラヴァニア雲海でを釣る
28,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04,イシュガルドのアンソールムにを納品
29,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05,
30,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06,
31,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07,
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46,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22,
47,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23,
48,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000,"おお、お前さんか……ちょうどいい……。
この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。"
50,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001,"このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。
お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、
最近、その領内が荒れててな……。"
51,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002,"きっかけは、領主の病死だ……。
あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、
継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。"
52,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003,"さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。
仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。"
53,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004,"だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ!
領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。"
54,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005,"こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。
ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。"
55,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006,"領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、
絶滅した伝説の珍味「」で料理を作れ、
できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。"
56,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007,"いい加減、許しちゃおけねえ!
オレも肚を決めて…………。"
57,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008,"……待てよ、いいことを思いついたぞ!
確か、あの魚は……。"
58,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009,"Player、後生だ!
「」を釣り上げちゃくれねえか!?"
59,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010,"「」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。
貴族の乱獲によって、姿を消したが……
雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!"
60,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011,"とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
61,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
62,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013,"奴め、絶滅した魚ってだけで、
「」にしたんだろうが、
その選択を後悔させてやるぜ……!"
63,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015,"雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
64,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
65,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020,"……あらあら、そんなことが。
でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。"
66,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021,"「」ね、ええ、知ってるわよ!
以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう?
面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!"
67,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022,"「」は毒を持ってて、
その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。
適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!"
68,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023,"生態は……なんて書いてあったかしら……。
確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!"
69,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
70,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
71,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
72,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050,"……「」を探してるくぽ?
だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!"
73,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051,"あいつは、浮島で釣りをしていたら、
島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、
筋金入りの釣り道楽くぽ!"
74,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052,"「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
75,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055,"「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
76,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060,"く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!!
しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ!
おまえ、何者くぽ……?"
77,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061,"……釣りのために、ここまで来たくぽ!?
ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ!
ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!"
78,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063,"「」は、滅んではいないくぽ!
モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、
そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。"
80,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064,"「」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
81,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070,"「」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
82,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
83,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081,"この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、
猛毒にやられるくぽ。
モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!"
84,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082,"おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ!
その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。
モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。"
85,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083,"世界のどこかには、はるか古の時代に、
キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。
そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!"
86,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084,"伝説では、「」を釣り餌に使うと、
釣りができると言われているくぽ。
……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!"
87,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085,"こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、
「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ!
期待してるくぽよ~!"
88,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
89,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
90,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100,"すげえよ、Player……。
お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか!
ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!"
91,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101,"ジッチャン! こいつをさばいて調理しな!
……そんで、領主代理の料理にだけ、
の毒を死なない程度に残しておけ!"
92,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102,"安心しろ……。
料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな!
全員、オレがかくまってやらあ!"
93,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103,"……おおお、その頼もしきお言葉。
やはり、あなたが家督を継ぐべきです……!
跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。"
94,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104,あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!
95,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105,"Player、いまさら隠してても仕方ねえ。
……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。"
96,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106,"あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。
跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが……
領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。"
97,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107,"ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。
だからよ、もう心配するのはやめとけ……。
さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!"
98,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108,"……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。
もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。"
99,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109,"さて、堅苦しい話はここまでだ。
を釣ったときの話を聞かせてくれ!"
100,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110,"……へえ!
釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって?
お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。"
101,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111,"「」なら、いくつかあるから持ってきな。
釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。
さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?"
102,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115,"漁師として、未知の領域を開拓し、
「魔泉釣り」が開放されました!"