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0,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00,忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。
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1,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01,低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。
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2,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02,ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
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3,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03,ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するにはが3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。
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4,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04,ゴブリン族の行商にを3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。
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5,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05,ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。
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6,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06,ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「」を渡そう。
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7,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07,ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
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8,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08,"ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。
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※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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9,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_16,
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18,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00,イディルシャイアでハイムリックと合流
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25,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01,ミッドナイト・デューと話す
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26,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02,魔大陸アジス・ラーでを採掘
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27,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03,イディルシャイアのハイムリックと話す
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28,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04,シャーレアン哲人街でハイムリックと合流
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29,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05,"イディルシャイアのミッドナイト・デューに
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を渡す"
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30,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06,イシュガルドのハイムリックに報告
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31,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_07,
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32,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_08,
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33,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_09,
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34,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_10,
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35,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_11,
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36,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_12,
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37,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_13,
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38,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_14,
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39,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_15,
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40,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_16,
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41,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_17,
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42,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_18,
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43,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_19,
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44,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_20,
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45,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_21,
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46,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_22,
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47,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23,
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48,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000,"よう、先生。
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知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、
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近ごろ評判なんだぜ?"
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49,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001,"ひなチョコか……。
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ん……珍しい組み合わせだな。"
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50,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002,"そこで一緒になっただけっすよ。
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隊長に用事らしいっす。"
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51,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003,"君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、
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教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。
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これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。"
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52,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004,"そいつは光栄ですね。
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……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな?"
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53,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005,"ああ、今度は君たちに、
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本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。
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教皇庁のほうから、直々にな……。"
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54,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006,"ほう、教皇庁からのご指名か。
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先生のおかげだな!"
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55,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007,"ただ、誠に申し訳ないが……
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兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。
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前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。"
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56,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008,"事情はわかってるつもりだ。
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……いいだろう、引き受けた。"
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57,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009,"前と同じ条件っすか!?
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あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!?"
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58,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010,"だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、
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雇われる側のオレたちの利でもある。
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こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。"
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59,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011,"オレは、そうは思わないっす!
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どうせまた、いいように使われるだけっすよ!"
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60,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012,"……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。
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大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。
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任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。"
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61,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013,"やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
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先生、今回も頼むぜ。
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低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
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62,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020,"やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
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先生、今回も頼むぜ。
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低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
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63,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025,………………。
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64,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040,"すまない、先生。
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最悪の事態が起きちまった……。"
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65,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041,"調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。
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重傷が2名、行方不明1名……
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行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。"
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66,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042,"あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、
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そのまま姿が消えた。
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……もはや、任務どころじゃない。"
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67,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043,"捜索したいのはヤマヤマだが、
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まともに動けるのはオレと剛力だけ。
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あてもなく探したって、見つかる見込みはない。"
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68,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044,"オレの死んだ弟もそうだった。
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言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。
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オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。"
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69,TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050,なんと答える?
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70,TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050,まだできることは?
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71,TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050,協力者を探そう
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72,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051,"できること、か……。
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ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。
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情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。"
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73,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051,"協力者、か……。
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このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。
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彼らを頼るのもひとつの手だな。"
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74,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060,"このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
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「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
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オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
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75,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070,"このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
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|
「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
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オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
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76,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090,"……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって?
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そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。
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なに、困ったときは、お互い様さ。"
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77,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091,"だけど、行方不明になったって場所は、
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アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。
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あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。"
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78,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092,"……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
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あのあたりを行き来していたはず……。
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アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
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79,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092,"ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、
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相当ガメツイんだ……。
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何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。"
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80,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093,"前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
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「」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。
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そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。"
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81,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093,"……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、
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上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
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82,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100,"確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
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あのあたりを行き来していたはず……。
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アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
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83,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101,"伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
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「」でもあれば、
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商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
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84,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105,"剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。
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やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。"
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85,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110,"シュコォ……シュコォ……
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ゴブが欲しいの 「」 3つ!
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なければ 交渉 オコトワリ~!"
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86,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120,"シュコォ……シュコォ……
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これ まさか伝説の 「」!?
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マジでホントに あるとはな~!"
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87,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121,"……なるほど トモダチ 行方不明
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そういや ここに来る前 見かけたかも!
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ハイムリックに 場所 おしえてくる~!"
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88,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140,"おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、
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ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ!
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「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ!"
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89,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141,"伝説のをプレゼントされたとかで、
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やけに機嫌がよかったが……。
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先生が採掘してきてくれたそうじゃないか!"
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90,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142,"危険地帯を突っ切る必要はあるが、
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場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。
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例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな!"
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91,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143,"ここまで自力で来た先生のことだ。
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救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう!"
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92,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150,……どこにいる?
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93,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160,"シュコォ……シュコォ……
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オマエ 石くれた だから いいヒト!"
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94,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501,"先生じゃねえか!
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よく、ここまで来てくれたな!"
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95,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502,……隊長。
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96,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503,ひなチョコ!
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97,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504,……先生、後方の警戒を頼む!
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98,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505,"た、隊長……?
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……なんで、オレなんかを助けに。"
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99,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506,まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。
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100,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507,"……オレが、バカでした。
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命令を無視して、勝手な行動を……。"
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101,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508,"ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。
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ただし……"
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102,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509,まずは、その怪我を治してからだ!
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103,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510,その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?
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104,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511,"シュコォ……シュコォ……
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この石 ずっとずっと さがしてた!
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これくれるなら キケン案内 お安い御用~!"
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105,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512,"お前を救助できたのは、
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先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。
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感謝するんだな。"
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106,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513,"先生……ありがとう。
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迷惑かけて、本当にすみませんでした……。"
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107,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513,……少し、昔の話をさせてくれ。
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108,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514,"オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。
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ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。
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生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな……"
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109,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515,"あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。
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|
独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。
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|
二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。"
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110,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516,"今でも、正しい判断だったと思ってる。
|
|
……指揮官としては、な。"
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111,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517,お前を救えて、よかった。
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|
112,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518,"さあ、昔話は終わりだ……。
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|
行商どの、案内役に感謝する!
|
|
剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。"
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|
113,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519,"先生、ひとつ頼みがある。
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「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか?
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|
世話になったってな。"
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114,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570,"イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、
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|
「」を渡してくれたか?"
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115,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600,"結局、どうなったんだい?
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|
ハイムリック隊長たち……。"
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|
116,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610,"……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね!
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|
よかった、安心したよ!
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|
アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。"
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117,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611,"へえ、あの人、弟さんがいたんだね。
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クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人?"
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|
118,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612,"ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人!
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ハイムリック隊長の弟だったのかい……。"
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|
119,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613,"……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。
|
|
怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、
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|
彼らに恩を返すんだってね。"
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120,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614,"ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、
|
|
結局、この街を外敵から守って亡くなった……。
|
|
その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。"
|
|
121,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616,"ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
|
|
少しは、救いになると思うんだ……。"
|
|
122,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615,(★未使用/削除予定★)
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|
123,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620,"ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
|
|
少しは、救いになると思うんだ……。"
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124,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650,"よう先生、帰ってきたか……何だって?
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弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある?
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オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか!"
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125,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651,"あの時、死んだものと諦めてた……。
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その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。
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そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。"
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126,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652,"先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。
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……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ!"
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127,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652,"すごいな……。
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先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ!"
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128,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653,"ここだけの話……ひなチョコはもう、
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オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。
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窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。"
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129,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654,"「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……!
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オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、
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広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。"
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130,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654,"そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか!
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オレたちには、Player Playerという、
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すごい先生がいたんだってよ!"
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131,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)
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132,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500,"「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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133,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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134,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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