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0,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
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1,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。
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ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「」を渡そう。"
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2,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02,エルドにを渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。
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3,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03,宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
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4,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04,"エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。
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※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_05,
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6,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_06,
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7,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_12,
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15,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_15,
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18,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_18,
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20,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00,イシュガルドのエルドにを渡す
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25,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01,宝杖通りの商人たちと話す
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26,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02,エルドに報告
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27,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_03,
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28,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_04,
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29,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_05,
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30,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_06,
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32,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_08,
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33,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_09,
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34,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_10,
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35,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_11,
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36,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_12,
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37,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_13,
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38,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_14,
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39,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_15,
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40,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_16,
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42,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_18,
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43,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_19,
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44,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_20,
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45,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_21,
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46,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_22,
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47,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_23,
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48,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000,"Player、いいところに来てくれたわ。
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実は、珍しいところから依頼がきてね、
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あんたに頼みたいのよ。"
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49,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001,"なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、
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依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。"
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50,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002,"あんたに頼みたいのは、「」の配送だけど……
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もちろん、それだけじゃないわ。"
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51,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003,"もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。
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黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。
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あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。"
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52,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004,"それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
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その見本品を届けてちょうだい。
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頼んだわよ!"
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53,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010,"それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
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||
その見本品を届けてちょうだい。
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頼んだわよ!"
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54,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020,"いらっしゃいませ!
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こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。
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ぜひとも、お立ち寄りください。"
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55,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021,"……これは失礼しました!
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グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。
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では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。"
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56,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022,"フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。
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これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ!
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では、千枚ほど、発注させていただきます!"
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57,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023,"えええっ……大量発注は無理!?
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……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。
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黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。"
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58,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024,"ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね?
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見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、
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あなたは「職人の手」をしていました!"
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59,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025,"どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか?
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ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。"
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60,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026,"というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。
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そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
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きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
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61,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030,"客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
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||
きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
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62,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035,(★未使用/削除予定★)
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63,TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050,"おや、平民のお客さんですね?
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それなら、お安いものを揃えてますよ。
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手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。"
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64,TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040,"いらっしゃいませ。
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お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。"
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66,TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041,"私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。
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当然、その価格によって、品質も変わります。
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安い物には、安いなりの理由があるということですわ。"
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67,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060,……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!
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68,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061,"なにぃ……商品を見せてほしいだと?
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あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。
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見るだけ無駄ってもんだ。"
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69,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062,"……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。
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デュランデル伯爵への納品を急がねば。"
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70,TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065,"まともな品が欲しいだけなのに……。
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やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
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71,TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070,"まともな品が欲しいだけなのに……。
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やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
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72,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070,"カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。
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……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。"
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73,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071,"ありがとうございます!
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でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。
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お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。"
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74,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072,"へぇ、良心的なお店だね。
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それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。"
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75,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090,"……あら、お帰りなさい。
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どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、
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おわかりになりましたか?"
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76,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091,"商売で財を成そうとすれば、
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貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。
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その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。"
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77,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092,"職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、
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理不尽な二択を迫られている状況……。"
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78,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093,"商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。
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だというのに、今の皇都では、
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平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。"
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79,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094,"私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。
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そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。"
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80,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095,"もし、私の考えに賛同してくださり、
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我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、
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またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。"
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81,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080,"「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル53」以上で、
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宝杖通りのエルドから受注可能です。"
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82,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081,"今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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83,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
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イシュガルドの聖レネット広場にいる、
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「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
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84,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
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難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
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「秘伝書」が入手できるようになります。"
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85,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102,"レヴナンツトールにいる、
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「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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86,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076,(★未使用/削除予定★)
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