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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00,"宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01,エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「」を渡そう。
2,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02,ゲヴァにを渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
3,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03,"エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
**「」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
4,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04,をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。
5,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05,オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。
6,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06,"エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07,
8,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09,
10,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10,
11,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11,
12,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12,
13,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13,
14,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14,
15,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_15,
16,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_16,
17,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17,
18,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18,
19,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19,
20,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20,
21,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21,
22,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22,
23,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00,革細工師ギルドのゲヴァにを渡す
25,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01,イシュガルドのエルドに報告
26,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03,ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す
28,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04,宝杖通りのエルドに報告
29,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05,
30,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07,
32,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08,
33,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09,
34,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_10,
35,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_11,
36,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12,
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38,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14,
39,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15,
40,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16,
41,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17,
42,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18,
43,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000,"Playerさん、お疲れさまです!
おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!"
49,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001,"本当、あれよあれよという間に、
あんたの商売もデッカくなったな。
……次の目標はあるのかい?"
50,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002,"次は、前代未聞の大口受注を目指します。
これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた……
神殿騎士団への、防具の納入です!"
51,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003,"ほう……そういや神殿騎士団で、
機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。
その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。"
52,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004,"そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
……って、オルテフォシェルさん、
何でそんなこと知ってるんですか?"
53,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004,"そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
……いったい、何者です?"
54,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005,……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。
55,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005,"もっとも、カミさんとのケンカの末に、
ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、
家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。"
56,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006,"ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、
革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。"
57,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006,"神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。"
58,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007,"でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね?
その辺りを調べれば、勝算があるかも……。"
59,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008,"Playerさん、
この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
60,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009,"私は、オルテフォシェルさんと、
神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。"
61,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010,"Playerさん、
その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
62,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020,"あら、Player。
皇都からの無茶な注文が来てないから、
うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?"
63,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021,"……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。"
64,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022,"あんたもわかってるとは思うけど、
革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。
でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。"
65,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023,"鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。"
66,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024,"……こんな昔話があるわ。
先々代のギルドマスターの時代、山の都から、
「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。"
67,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025,"先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、
新たな製法を見つけるためだったと言うわ。"
68,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026,"シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。
神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。"
69,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027,"むろん、ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
70,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030,"ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
71,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040,"おかえりなさい!
みんなで会議をしていたところなんです!"
72,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041,"……同僚に軽くあたってみたんだが、
やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。
革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。"
73,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042,"伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう?
変えなければならないことも、あるだろうに。"
74,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043,"……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。
革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。"
76,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044,"Playerさんは、
ゲヴァさんから、何か情報を得られました?"
77,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045,"……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
脆い鎧に意味はないか。
だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?"
78,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046,"ほう……イシュガルド出身の職人と、
グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。
神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。"
79,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047,"……ち、ちょっと待ってください。
その職人の名前は?"
80,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048,"シセロワだと……!?
なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!"
81,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049,"その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。
……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。"
82,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050,Playerさん、絶対に契約を取りましょう!
83,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051,"祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、
あなたなら、きっと!"
84,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051,"Playerさんが受け継いだ最高の技で、
どうか、「」を!
……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!"
85,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055,"ガハハハ!
これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!"
86,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
87,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055,……こりゃ、世代を越えた再戦だな。
88,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060,今、会議をしているところだ。
89,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060,"どうでしょうか、Playerさん……。
「」は、
完成しそうですか?"
90,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061,"……なんて素晴らしい革鎧!
Playerさんの念入りな仕上げを見ると、
革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。"
91,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062,"祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
それを売り込む商才がまるでなかったのです。
……結局、不遇のまま亡くなりました。"
92,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063,"必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
私には、祖父のような才能はなかったけれど……
別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。"
93,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064,"私の夢は、もっと事業を拡大し、
あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。"
94,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064,"祖父の果たせなかった、
神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます!
さぁ、いよいよ大勝負……!"
95,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065,"私はオルテフォシェルさんと一緒に、
品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。
そこで合流しましょう!"
96,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090,"Playerさん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
98,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091,"俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
あんたも向かってくれ。"
99,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095,"どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
よし、世代を越えた再戦を始めよう。
品評会が行われるのは、闘技場の中だ。"
100,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097,"Playerさん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
102,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070,"……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。
とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。"
103,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071,……その心配は、御無用。
104,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072,いかがでしょう?
105,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073,"ほう……!
革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。
奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。"
106,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074,"次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。
故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。"
107,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075,はい、全力で取り組みます!
108,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076,"ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
どんな人物なのか?"
109,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077,"エオルゼアいちの革細工師……
Playerです!"
110,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078,"名高い冒険者とは知っていたが、
まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。
その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。"
111,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079,"Playerさん、ありがとう!
あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!"
112,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080,"さあ、店に戻りましょう!
これから、忙しくなりますよ!"
113,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101,みなさん、ありがとうございました!
114,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100,"それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、
それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!"
115,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101,"私の夢はまだまだこれからです……
この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!"
116,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102,"ガハハハ!
ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。"
117,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103,"Playerさん、本当にありがとうございました。
あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、
必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!"
118,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104,"神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。"
119,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105,名前……そうだわ!
120,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106,"新しく設立する大工房の看板には、
Playerさんの名前を掲げさせてもらいますよ!
新ブランド「Player」の誕生です!!"
121,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110,"歴史的な快挙だった……。
これも、あんたの腕があってこそだ!"
122,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500,"「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
123,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
124,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"