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0,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00,"イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。
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**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
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1,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01,アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
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2,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02,街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
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3,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03,アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
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4,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04,"レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
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**「」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
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5,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05,アヴェリルにを納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「」で待機しよう。
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6,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06,"アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。
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※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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7,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00,街角で情報を集める
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25,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01,アヴェリルに報告
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26,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02,裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
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27,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03,を製作
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28,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04,聖徒門前ので待機する
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29,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05,
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30,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_06,
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31,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_07,
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32,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_08,
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33,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_09,
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34,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_10,
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35,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_11,
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36,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_12,
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37,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_13,
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38,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_14,
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39,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_15,
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40,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_16,
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41,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_17,
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42,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_18,
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43,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_19,
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44,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_20,
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45,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_21,
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46,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_22,
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47,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_23,
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48,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100,"こんにちは、裁縫師さん。
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私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。
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修業も充分ですし、覚悟もできています!"
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49,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101,"……裁縫師さんに最後のお願いです。
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私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?"
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50,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102,"当然、母には初陣のことは話していません。
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……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、
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工夫をこらしてほしいのです。"
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51,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103,"街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
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参考にするといいかもしれません。"
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52,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104,"またも無理な注文をしてしまい、すみません。
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……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。"
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53,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105,"大聖堂と家しか知らない母にとって、
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娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。
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……私は、母に知られずに出陣したいのです。"
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54,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110,"街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
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|
参考にするといいかもしれません。"
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55,TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120,"……あら、私の着合わせが気になるの?
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華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。
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キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。"
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56,TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130,"……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。
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ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。
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そうでなきゃ、バランスが取れないもの。"
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57,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140,"……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。
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ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。"
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58,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141,"……決めました、ダブレットにしましょう!
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というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。
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今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。"
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59,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142,"その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。
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あとは、戦場に出るための機能性ですが……
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こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
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60,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145,"あとは、戦場に出るための機能性ですが……
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こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
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61,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150,"……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。
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そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。"
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62,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151,"でも、お母様への対抗策とはいえ、
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きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。
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生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。"
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63,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152,"切なく、儚く、そして……美しい……!
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戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……!
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ありがとう、Playerちゃん、勉強になったわ!"
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64,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153,"……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。
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エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね?
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それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。"
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65,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154,"極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
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つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
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「」しかないわね!"
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66,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
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「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
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67,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160,"極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
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つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
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|
「」しかないわね!"
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68,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180,"裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか?
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私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。"
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70,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181,"……ありがとうございます、裁縫師さん!
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これこそ憧れのダブレットです!
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これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!"
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71,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182,"裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか?
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準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。
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後ほど、そこでお会いしましょう。"
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72,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185,(★未使用/削除予定★)
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73,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000,"わざわざ、ありがとうございます。
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何事もなく、帰ることができればいいのですが、
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もしものときは……"
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74,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001,"母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。
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……それでは、行ってきます!"
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75,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002,……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?
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76,TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003,ああ、僕らこれから戦争……。
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77,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004,"彼とデートに行くんです!
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この服、オシャレでしょう?
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裁縫師さんに作ってもらったんですよ!"
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78,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005,"あらそう……。
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アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、
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修道士のローブを作ってもらいたいの。"
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79,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006,だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。
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80,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007,"あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。
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急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?"
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81,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008,"……わかりました、ごまかすのはもうやめます。
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私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、
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これから戦争へ行くのです!"
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82,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009,"だから、裁縫なんてもうできません!
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私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、
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耐えられないんです!"
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83,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010,"……やっと、言葉に出してくれたわね。
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私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、
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無理な注文をして、あなたを試したのよ。"
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84,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011,"あなたのその装束を見ればわかります。
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これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。
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……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。"
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85,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012,"あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。
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騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。"
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86,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013,"でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、
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無理をして、戦場に出てしまった……。
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私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。"
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87,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014,"私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。
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それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、
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自分の過ちを忘れようとした……。"
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88,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015,"あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。
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でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。"
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89,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016,"なんとかして、止めようとしたけれど……
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無駄だったようね。"
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90,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017,"そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。
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好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。
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ふふふ、私も思い出してしまったわ。"
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91,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018,"行きなさい……!
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そのかわり、必ず好きな人と支え合い、
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あなたも生きて帰ってくることを誓って!"
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92,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019,"はい、必ず帰ってきます!
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ありがとう、お母さん……。
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そして……Playerさん!!"
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93,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500,"「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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94,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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95,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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96,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
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