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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00,皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。
1,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01,皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。
2,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02,堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03,雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「」を装備し、再度「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_04,
5,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_05,
6,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_06,
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24,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00,雲霧街で堅物な神殿騎士を探す
25,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01,フレイと話す
26,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_02,
27,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_03,
28,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_04,
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48,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000,"……よし、先ほどの続きを話してやろう。
異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、
神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。"
49,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001,"攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る……
最初は、血だろうと思ったよ。
だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!"
50,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002,"揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、
異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。"
51,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003,"……そして、死んだよ。
途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、
彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。"
52,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004,"何がそうさせたのか……。
そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、
今となっては知る術がない。"
53,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005,"それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ?
今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。
……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。"
54,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030,"ここまで運べば十分だろう。
所詮は罪人の死体だ……
あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。"
55,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031,"おい……。
そろそろ戻ろうぜ。"
56,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032,……痛い……苦しい…………
57,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033,"嫌だ……もう十分だ…………
やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……"
58,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034,"ねえ 聞こえてる?
どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?"
59,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035,"気づいて Player……
Player Player……!"
60,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036,(-????-)僕のこと、わかるんだね……。
61,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037,"(-????-)…………いえ。
気がついたようで何よりです。
外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。"
62,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038,"僕は……えっと……
ああ、「フレイ」という名前みたいですね。
……すみません、自分でもちょっと混乱していて。"
63,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039,"いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、
力及ばず敗北してしまいました。
こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。"
64,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040,"僕のことより、心配なのは君の方だ。
君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。
苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?"
65,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041,"眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。
ああ、なんてことだ……それはきっと…………"
66,TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042,"(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ!
だ、誰か、お助けをッ……!"
67,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043,"……待ってください。
ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、
君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。"
68,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044,"己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。
それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、
力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。"
69,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045,"だから、君はまず知るべきだ。
「暗黒」の力を、君のものとする方法を。"
70,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046,"その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、
記憶によると、こう呼ばれています……
「暗黒騎士」とね。"
71,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060,"君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。
先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、
さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。"
72,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061,"「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。
僕たちは、誰に仕えるのでもなく、
己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。"
73,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062,"ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。
騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。
ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。"
74,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063,"さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。
これらを身につけ、誓いを立ててください。
いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。"
75,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
77,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
78,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"