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0,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
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1,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01,朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺でフレイを呼ぼう。
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2,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02,フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
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3,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03,律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「」で見渡し、現れた「」とその護衛を討伐しよう。
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4,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04,と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05,律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
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6,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06,生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
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7,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07,"生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
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※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。"
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8,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
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大審門前の周辺でフレイを呼ぶ"
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25,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01,律儀な騎兵と話す
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26,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02,で見渡してたちを討伐
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27,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03,律儀な騎兵に報告
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28,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04,生真面目な騎兵と話す
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29,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05,生真面目な騎兵と話す
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30,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06,
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31,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07,
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32,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08,
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33,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09,
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34,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10,
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35,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11,
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36,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12,
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37,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13,
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38,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14,
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39,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15,
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40,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16,
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41,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17,
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42,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18,
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43,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19,
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44,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20,
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45,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21,
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46,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22,
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47,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23,
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48,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000,"ああ、Player……!
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来てくれたんですね……。
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嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。"
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49,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001,"……っ……あまり、時間がありません。
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さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。"
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50,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002,"旅は……懐かしい…………。
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エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、
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本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。"
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51,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003,"大審門を出たところで、再び合流しましょう。
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僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。"
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52,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004,"クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺で、
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フレイと合流するようだ……。"
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53,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
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好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
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54,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
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||
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
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55,TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000,フレイ
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56,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010,"(-????-)今の声、もしやと思ったら……
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やはり、Player殿でしたか!"
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57,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011,"私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
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ドリユモン卿の部下にございます。
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砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。"
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58,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012,"あなたがここにいらっしゃったのも、
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戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。
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恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!"
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59,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013,"実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
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縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。"
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60,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014,"我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
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数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。"
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61,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015,"一団を率いる「」を討つ役目を、
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腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?"
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62,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016,"我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
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一団は撤退せざるを得なくなる。
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多くの仲間と、力なき民が救われましょう!"
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63,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017,(-デュランデル家の騎兵たち-)Player殿、どうかご協力をッ!
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64,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018,(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
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65,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019,"おお、引き受けてくださるのですね!
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ありがとうございます。
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このご恩は、いつか必ず……!"
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66,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020,それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
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67,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021,………………Player、どうして。
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68,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030,"この先が、目的地となります。
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巨人族の一団を率いる「」が、
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間もなくやってくるはずです。"
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69,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
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あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
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どうか、お気をつけて!"
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70,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
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||
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
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||
どうか、お気をつけて!"
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71,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050,"おお……!
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とその護衛を、
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無事に討伐してくださったのですね……!"
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72,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051,"なんという朗報だ!
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これで、余所で戦う仲間たちも、
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統率を失った一団を追い返すことができましょう。"
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73,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052,"Player殿、ご協力ありがとうございました!
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此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。"
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74,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053,"そして……その……
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やはり、あなたはすごいお方だ!
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私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!"
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75,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054,"外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
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あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、
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騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。"
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76,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055,"私のような、名もなき騎兵が、
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あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。
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あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!"
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77,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056,(-切迫した声-)た、大変だッ!
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78,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057,"ど、どうした!?
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いったい何事だ……!?"
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79,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058,"ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
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黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!"
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80,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059,"なんだって……!
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まさか、異端者の一味か!?"
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81,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060,"わからない……。
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いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。
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何が望みなのかも、さっぱりわからない。"
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82,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061,"ただ……刃を交えた奴によると、
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Player殿の名を呟いていたって…………。"
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83,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070,"侵入者は、いったい何者なのでしょう。
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ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、
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連絡をとらなくては……!"
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84,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080,"応援を呼びに来てみれば、
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まさか、Player殿ご本人がいらっしゃるとは!"
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85,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081,"あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
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私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、
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向かってはいただけないでしょうか……!"
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86,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100,"……来たんですね。
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約束の場所には、いてくれなかったのに。"
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87,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101,"僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
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だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。"
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88,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102,"ここまでされる理由がわかりませんか?
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……ええ、わかるはずもない。
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僕を遠ざけた「彼女」こそが……君なのだから。"
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89,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103,"そう、僕は君だよ。
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君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ……
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負の感情という、影なんだ。"
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90,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104,"あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
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残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。
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||
彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。"
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91,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105,"けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
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||
「暗黒」の力に触発された、君の負の感情……
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||
つまり僕が、この体に宿りました。"
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92,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106,"やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
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||
僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。"
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93,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107,"……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
|
||
この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。
|
||
あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。"
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94,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108,"その前に、知ってほしい思いがあった。
|
||
君に誰よりも僕を選んでほしかった。
|
||
なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!"
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95,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109,"僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
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||
儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。
|
||
けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。"
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||
96,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110,"あれは僕の……君自身の悲鳴です。
|
||
心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど……
|
||
もう、時間切れだ。"
|
||
97,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111,"あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
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||
だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!"
|
||
98,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112,"(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
|
||
残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。
|
||
君にも、僕を生み出した世界にも。"
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||
99,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113,"(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
|
||
僕を殺して世界を護るか、世界を護って僕 (キミ)を殺すか!"
|
||
100,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130,"(-英雄の影身-)ああ……。
|
||
終わるのか……これで…………。"
|
||
101,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131,"(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
|
||
僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。"
|
||
102,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132,"(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
|
||
いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。"
|
||
103,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133,"(-デュランデル家の騎兵-)おいっ!
|
||
さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
|
||
104,TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134,(-野戦病院の治療師-)さん、負けないでくださいーっ!
|
||
105,TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135,"(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
|
||
我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!"
|
||
106,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136,(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
|
||
107,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137,"(-英雄の影身-)……もう、十分です。
|
||
君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。
|
||
誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。"
|
||
108,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138,"(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
|
||
君に……とてもよく似合います。
|
||
これからも、きっと強くなれるはずです……。"
|
||
109,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139,"(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
|
||
まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、
|
||
ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!"
|
||
110,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140,"(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
|
||
自分のために、声を上げていたかった。
|
||
だけど……もう…………。"
|
||
111,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141,(-英雄の影身-)Player……?
|
||
112,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142,"(-英雄の影身-)っ……僕は…………
|
||
僕は君の、英雄にはなれない部分です。"
|
||
113,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143,"(-英雄の影身-)それでも、まだ……
|
||
Player Playerでいられるのかな。"
|
||
114,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144,"(-英雄の影身-)ありがとう……。
|
||
痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。"
|
||
115,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145,"(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
|
||
涙となり、怒りとなり、力となりましょう。"
|
||
116,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146,(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
|
||
117,TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150,…………なるほど、興味深いな。
|
||
118,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160,"Player殿……。
|
||
此度の激戦、おつかれさまでした。"
|
||
119,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161,"我々には知り得ぬ事情があるようですが、
|
||
ほかならぬ、あなたのことです。
|
||
余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。"
|
||
120,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162,"収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
|
||
できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。"
|
||
121,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000,"おや、懐で何か光っていますよ?
|
||
装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。
|
||
……それでは、私はこれで。"
|
||
122,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1,負の感情に打ち勝て!
|
||
123,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD,"つ、強い……ッ!
|
||
いったい……何者なのだ……!"
|
||
124,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50,"負の感情があふれてる!
|
||
ああ、痛いんだね、Player!"
|
||
125,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00,"誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
|
||
僕もその「誰か」になりたかった……。"
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126,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10,"ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
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思い知ってよ、Player Player!"
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127,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01,"Player、加勢する!
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この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!"
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128,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02,恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
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129,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20,"お前らが……お前らのせいで…………
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自分を大事にできないんだッ!"
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130,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03,ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
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131,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30,"ねえ、ちゃんと届いてる……?
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君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。"
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132,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31,"君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
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届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!"
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