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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01,シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02,リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03,シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04,"シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05,
6,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_06,
7,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_07,
8,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_08,
9,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00,リエルと話す
25,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01,スレート連峰付近でシドゥルグと合流
26,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02,イシュガルドのシドゥルグと話す
27,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03,
28,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04,
29,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05,
30,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_06,
31,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_07,
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46,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000,"Player……。
イストリドからの使者が来た。
決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。"
49,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001,"場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。"
50,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002,"……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。"
51,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003,"俺は引かない……。
その極意を、真に己のものとするために。
そして何より……リエルのために。"
52,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004,"……さて、間もなく出立だ。
ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
53,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010,"リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
54,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020,"Player……あのね…………
今までたくさん、ありがとうございました。"
55,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021,"私は、護られてばっかりだけど……
ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。"
56,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022,"「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
後ろの人を護ろうって気持ち……
それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。"
57,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023,"……だから、私も、ちゃんと戦う。
最後まで、諦めずに生き抜けたら……
きっと明日も、遊びにきてね。"
58,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024,"話は終わったな?
……では、そろそろ行くぞ。"
59,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025,"決闘の地は、クルザス西部高地……
「スレート連峰」のたもとだ。
そこで、イストリドと決着をつける……!"
60,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030,"待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
準備だけはぬかるなよ。
クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。"
61,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035,行こう、Player……!
62,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040,"もうすぐ、お母さんがくる……。
コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。"
63,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050,"ここが決闘に指定された場所だ……。
時間まで、イストリドを待つ。
……準備はぬかりないな?"
64,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051,"互いに、そろったな。
愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。"
65,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052,"……本当に、忌々しい娘だ。
目にするたび、父親に似てきおる。"
66,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053,"あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、
せめて牢の中で生かし続けたものを。"
67,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054,"お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?"
68,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055,"これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
お前がいかなる力を振りかざそうが、
盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!"
69,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056,"所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、
焼き尽くせぬものなどないわ。"
70,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057,"いざ、決闘をはじめようではないか!
娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。"
71,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058,"だが、貴様らのような穢れに、
この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!"
72,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059,"リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
それで、俺とPlayerを援護しろ。"
73,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060,"それから……
絶対に、俺たちから離れるな!"
74,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061,うん……!
75,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100,うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
76,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101,おのれ……ッ!
77,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102,"くっ……なぜそこまで……
我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?"
78,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103,"貴様にとっては、縁のない娘だ。
護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!"
79,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104,"栄誉、か……。
モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。"
80,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105,"お前には、決してわからないだろう。
だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!"
81,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106,"……首は見逃してやる。
ただし、慈悲などとは思わんことだな。
リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。"
82,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107,"お前の命が、誰に護られたのか……
わかったなら退け、永久にな。"
83,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108,"ふっ……とんだ甘さだ!
その大剣、さてはこけ脅しか?
ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。"
84,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109,"たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。
貴様らに、安息の日は訪れまいッ!"
85,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110,"ふ……ふふ…………
くくく……ははは、あははははははッ!"
86,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111,リエル……?
87,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112,"逃げていれば、いつか……
夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。"
88,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113,"でも、そんな私を護るために、
シドゥルグやPlayerが受けてくれた傷が、
前に進むってことの痛みなら……"
89,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114,"私も、それを受け止めたい。
痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。"
90,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115,"シドゥルグ……。
おねがい、私に力を貸して。"
91,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116,"コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
でも、私は生きるよ……お母さん!"
92,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117,"……涙は止まったな。
それでもまだ…………痛むか。"
93,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118,"うん、すごく痛いよ……。
だけど……だから私、生きてるんだ……。
コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。"
94,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119,"シドゥルグ……それに、Player……
護りぬいてくれて、ありがとう。"
95,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120,"ああ。
……帰るぞ。"
96,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130,"リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
それでも、私は生きてるよ。
……護ってくれて、ありがとう。"
97,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140,"Player、互いに無事だな。
……こうして確認をするのも、もう最後になるか。"
98,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141,"俺たちは、護りぬいたんだ。
そのために数多の傷を受け、業を背負ったが……
だからこそ、これほど強くなってきた。"
99,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142,"今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら……
「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。"
100,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143,"ふたりは……
これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。"
101,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144,"当然だろう。
……何か不満か?"
102,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145,"「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。"
103,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146,"だけど、傷ついても進んでいく姿は、
私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。"
104,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147,"そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。"
105,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148,……勝手に言ってろ。
106,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149,"それはともかく……
Player、お前はこれからどうするつもりだ?"
107,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150,"俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
もはや追っ手は掛からないはずだが、
念のため、正教の動きは監視しておきたい……。"
108,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151,"それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、
どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。"
109,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152,"お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
必ずしも同じではないだろう。
お前は……誰がために、盾となる?"
110,TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153,誰がために、盾となる?
111,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154,愛する仲間のために
112,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155,エオルゼアのために
113,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156,今度こそ自分のために
114,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160,"……なるほどな。
お前なら、どんな強敵を相手にしようが、
絶対に護りぬけるだろう。"
115,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165,"…………ふむ。
一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが……
ただの気のせいか。"
116,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166,"お前なら、何が本当に自分のためか、
見誤るようなこともないだろう。
結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。"
117,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170,"……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
いつか誰かが言っていた。"
118,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171,"それでも、この道は……
振り返ればきっと、孤独ではない。"
119,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172,"だからPlayer、信じて進め。
……俺も、そうする。"
120,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500,"「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
122,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
123,TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1,リエルを護りぬけ!
124,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00,"ぐっ……! Player、頼む……!
リエルを、護ってやってくれ……ッ!"
125,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00,そん、な……私…………生きて…………。
126,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01,"さあ、開戦だ!
者ども、その小娘の首を取れ!"
127,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01,予想はしていたが、多勢に無勢か……。
128,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02,"Player、とにかくリエルを護れ!
……死ぬなよ!"
129,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02,"なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
だが……第二陣、出よ!"
130,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03,増援か……かまわん、全員退けてやる!
131,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04,"護ってやると、こいつに誓った……。
だから俺たちは、絶対に負けないッ!"
132,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01,"シドゥルグ、Player……!
私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!"
133,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03,"ええい……第三陣、出よ!
今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!"
134,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02,お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
135,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04,"私に許しを求めるのか?
では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!"
136,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05,"暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
生きてゆける道などないッ!"
137,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06,"貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!"
138,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07,"おのれ、おのれぇッ!
総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!"
139,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05,"させてたまるかッ!
血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!"
140,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08,"決着のときだ、リエル!
この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!"
141,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09,"私を騙した、貴様の父が許せぬ!
その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!"
142,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10,"そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!"
143,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11,"私は貴様を葬り、過去を屠る!
消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!"
144,TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)