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0,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01,シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
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2,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02,リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
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3,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03,シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
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4,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04,"シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
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※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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5,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00,リエルと話す
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25,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01,スレート連峰付近でシドゥルグと合流
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26,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02,イシュガルドのシドゥルグと話す
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27,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03,
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28,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04,
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29,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05,
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30,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_06,
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31,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_07,
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32,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_08,
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33,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_09,
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34,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_10,
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35,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_11,
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36,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_12,
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37,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_13,
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38,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_14,
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39,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_15,
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40,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_16,
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41,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_17,
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42,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_18,
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43,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_19,
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44,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_20,
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45,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_21,
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46,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_22,
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47,TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_23,
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48,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000,"Player……。
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イストリドからの使者が来た。
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決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。"
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49,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001,"場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
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おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。"
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50,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002,"……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
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『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。"
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51,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003,"俺は引かない……。
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その極意を、真に己のものとするために。
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そして何より……リエルのために。"
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52,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004,"……さて、間もなく出立だ。
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ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
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行く前に話を聞いてやってくれ。"
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53,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010,"リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
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|
行く前に話を聞いてやってくれ。"
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54,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020,"Player……あのね…………
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今までたくさん、ありがとうございました。"
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55,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021,"私は、護られてばっかりだけど……
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ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。"
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56,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022,"「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
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後ろの人を護ろうって気持ち……
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それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。"
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57,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023,"……だから、私も、ちゃんと戦う。
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最後まで、諦めずに生き抜けたら……
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きっと明日も、遊びにきてね。"
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58,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024,"話は終わったな?
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……では、そろそろ行くぞ。"
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59,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025,"決闘の地は、クルザス西部高地……
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「スレート連峰」のたもとだ。
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そこで、イストリドと決着をつける……!"
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60,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030,"待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
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準備だけはぬかるなよ。
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クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。"
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61,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035,行こう、Player……!
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62,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040,"もうすぐ、お母さんがくる……。
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コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。"
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63,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050,"ここが決闘に指定された場所だ……。
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時間まで、イストリドを待つ。
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……準備はぬかりないな?"
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64,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051,"互いに、そろったな。
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愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。"
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65,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052,"……本当に、忌々しい娘だ。
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目にするたび、父親に似てきおる。"
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66,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053,"あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
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貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、
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せめて牢の中で生かし続けたものを。"
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67,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054,"お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
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鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?"
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68,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055,"これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
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お前がいかなる力を振りかざそうが、
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盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!"
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69,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056,"所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
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私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、
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焼き尽くせぬものなどないわ。"
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70,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057,"いざ、決闘をはじめようではないか!
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娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。"
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71,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058,"だが、貴様らのような穢れに、
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この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!"
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72,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059,"リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
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それで、俺とPlayerを援護しろ。"
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73,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060,"それから……
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絶対に、俺たちから離れるな!"
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74,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061,うん……!
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75,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100,うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
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76,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101,おのれ……ッ!
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77,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102,"くっ……なぜそこまで……
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我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?"
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78,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103,"貴様にとっては、縁のない娘だ。
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護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!"
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79,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104,"栄誉、か……。
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モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。"
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80,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105,"お前には、決してわからないだろう。
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だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!"
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81,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106,"……首は見逃してやる。
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ただし、慈悲などとは思わんことだな。
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リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。"
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82,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107,"お前の命が、誰に護られたのか……
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わかったなら退け、永久にな。"
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83,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108,"ふっ……とんだ甘さだ!
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その大剣、さてはこけ脅しか?
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ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。"
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84,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109,"たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
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我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。
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貴様らに、安息の日は訪れまいッ!"
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85,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110,"ふ……ふふ…………
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くくく……ははは、あははははははッ!"
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86,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111,リエル……?
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87,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112,"逃げていれば、いつか……
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夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。"
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88,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113,"でも、そんな私を護るために、
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シドゥルグやPlayerが受けてくれた傷が、
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前に進むってことの痛みなら……"
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89,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114,"私も、それを受け止めたい。
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痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。"
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90,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115,"シドゥルグ……。
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おねがい、私に力を貸して。"
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91,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116,"コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
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でも、私は生きるよ……お母さん!"
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92,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117,"……涙は止まったな。
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それでもまだ…………痛むか。"
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93,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118,"うん、すごく痛いよ……。
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だけど……だから私、生きてるんだ……。
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コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。"
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94,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119,"シドゥルグ……それに、Player……
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護りぬいてくれて、ありがとう。"
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95,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120,"ああ。
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……帰るぞ。"
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96,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130,"リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
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それでも、私は生きてるよ。
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……護ってくれて、ありがとう。"
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97,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140,"Player、互いに無事だな。
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……こうして確認をするのも、もう最後になるか。"
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98,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141,"俺たちは、護りぬいたんだ。
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そのために数多の傷を受け、業を背負ったが……
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だからこそ、これほど強くなってきた。"
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99,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142,"今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
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これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら……
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「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。"
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100,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143,"ふたりは……
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これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。"
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101,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144,"当然だろう。
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……何か不満か?"
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102,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145,"「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
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大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。"
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103,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146,"だけど、傷ついても進んでいく姿は、
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私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。"
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104,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147,"そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
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私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。"
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105,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148,……勝手に言ってろ。
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106,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149,"それはともかく……
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Player、お前はこれからどうするつもりだ?"
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107,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150,"俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
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もはや追っ手は掛からないはずだが、
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|
念のため、正教の動きは監視しておきたい……。"
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108,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151,"それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
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|
「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、
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|
どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。"
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109,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152,"お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
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|
必ずしも同じではないだろう。
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|
お前は……誰がために、盾となる?"
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110,TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153,誰がために、盾となる?
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111,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154,愛する仲間のために
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112,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155,エオルゼアのために
|
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113,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156,今度こそ自分のために
|
|
114,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160,"……なるほどな。
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|
お前なら、どんな強敵を相手にしようが、
|
|
絶対に護りぬけるだろう。"
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|
115,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165,"…………ふむ。
|
|
一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが……
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|
ただの気のせいか。"
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116,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166,"お前なら、何が本当に自分のためか、
|
|
見誤るようなこともないだろう。
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|
結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。"
|
|
117,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170,"……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
|
|
いつか誰かが言っていた。"
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|
118,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171,"それでも、この道は……
|
|
振り返ればきっと、孤独ではない。"
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|
119,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172,"だからPlayer、信じて進め。
|
|
……俺も、そうする。"
|
|
120,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500,"「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
|
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
|
|
以下の条件を満たす必要があります。"
|
|
121,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
|
|
「宿命の果て」を完了する。"
|
|
122,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
|
|
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
|
123,TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1,リエルを護りぬけ!
|
|
124,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00,"ぐっ……! Player、頼む……!
|
|
リエルを、護ってやってくれ……ッ!"
|
|
125,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00,そん、な……私…………生きて…………。
|
|
126,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01,"さあ、開戦だ!
|
|
者ども、その小娘の首を取れ!"
|
|
127,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01,予想はしていたが、多勢に無勢か……。
|
|
128,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02,"Player、とにかくリエルを護れ!
|
|
……死ぬなよ!"
|
|
129,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02,"なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
|
|
だが……第二陣、出よ!"
|
|
130,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03,増援か……かまわん、全員退けてやる!
|
|
131,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04,"護ってやると、こいつに誓った……。
|
|
だから俺たちは、絶対に負けないッ!"
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|
132,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01,"シドゥルグ、Player……!
|
|
私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!"
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|
133,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03,"ええい……第三陣、出よ!
|
|
今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!"
|
|
134,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02,お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
|
|
135,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04,"私に許しを求めるのか?
|
|
では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!"
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136,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05,"暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
|
|
生きてゆける道などないッ!"
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137,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06,"貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
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閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!"
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138,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07,"おのれ、おのれぇッ!
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総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!"
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139,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05,"させてたまるかッ!
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血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!"
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140,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08,"決着のときだ、リエル!
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この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!"
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141,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09,"私を騙した、貴様の父が許せぬ!
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その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!"
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142,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10,"そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
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ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!"
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143,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11,"私は貴様を葬り、過去を屠る!
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消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!"
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144,TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
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145,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
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