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0,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。
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1,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01,未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。
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2,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02,戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
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3,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03,ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。
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4,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04,"ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。
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※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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5,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06,
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24,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00,リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す
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25,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01,ウィダルゲルトと話す
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26,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02,ウィダルゲルトと再度話す
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27,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03,
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47,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23,
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48,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000,"Player、未だ死闘を経ずして、
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互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。"
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49,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001,"……ですが、もう時間がありません。
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ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。
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我々は、戦わねばなりません。"
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50,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002,"チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、
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最後の情報収集をしています。
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ひとまず彼女と合流しましょう。"
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51,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010,時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。
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52,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050,"ああ、Playerさん……。
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私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。
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ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。"
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53,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051,"結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、
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私には見つけることができませんでした……。
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……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。"
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54,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052,"……Playerさん。
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今最もチャクラが開いているのはあなたです。
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あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。"
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55,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053,"あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。
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だからPlayerさん、お願いします!
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……私と戦って、最後のチャクラを開いてください!"
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56,TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000,オ・チャクハと死闘をする?
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57,TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010,はい
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58,TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020,いいえ
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59,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054,"(-ウィダルゲルト-)ま、待ってください!
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もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。
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そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!?"
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60,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055,"(-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。
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ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、
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かつての僕と同じではありませんか!!"
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61,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056,"(-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。
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Playerの言うとおりです!"
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62,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057,"(-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。
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でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません!"
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63,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058,"(-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。
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でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。
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奇跡は起こるはずです。"
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64,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059,"(-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前……
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陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、
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そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。"
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65,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060,……ありがとうございます、ウィダルゲルト。
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66,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061,"(-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう!
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まずは僕が彼の説得にかかります。
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それでダメなら……手を合わせて戦いましょう!"
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67,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070,さぁ、行きましょう!
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68,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099,"Player、用意はいいですか?
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それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう!"
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69,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100,"ハ・ラハ・ティア!
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近くで見ているのだろう……聞け!!"
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70,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101,"僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない!
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我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間!
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反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ!"
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71,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102,"陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう!
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それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!!"
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72,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103,"「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。
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あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。"
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73,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104,"破壊の神「ラールガー」に近づくため、
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過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。"
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74,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105,"同志との死闘によってしか、
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陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、
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この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。"
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75,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106,"「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。
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滅ぼされたのも道理というものでしょう……。"
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76,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107,"お前たちが我らの糧となることで、
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ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。
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||
それこそが、星導山寺院を興した開祖への義!"
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77,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108,"「陽の流派」は王家と癒着し、
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その破壊の力を民に向けたことで滅んだ!
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本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ!"
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78,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109,"これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ!
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「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、
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かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう!"
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79,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110,"我々は、考えねばならない!
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同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。
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ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ!"
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80,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111,"力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!
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未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ!
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再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ!"
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81,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112,"綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。
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私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。
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ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい!"
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82,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113,"そして、我が陰の流派の糧とするため、
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陽の「第七のチャクラ」を開きしヒューラン族の冒険者を、
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生け捕りとするのです!"
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83,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500,ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?
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84,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501,"チャクハ……ウィダルゲルト……。
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ありがとう、ありがとう……。"
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85,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502,"……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。
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まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。"
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86,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503,"お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。
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||
生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。"
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87,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504,"みなぎる、みなぎる!!
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3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている!
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愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!!"
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88,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505,"ククク……。
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温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。
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今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。"
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89,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506,さあ、お前らは用済みだ……死ね!!
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90,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507,私の最高の技を、受け止めた……だと!?
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91,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508,"Player……!
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まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!?"
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92,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509,"これで、Playerの陰陽すべてのチャクラが開いた!
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……つまり、奴と同等の力になったということ!"
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93,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510,"ええ……!
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私たちがPlayerを支えれば……勝機はあります!"
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94,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511,"勝機、ですって……?
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我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。
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||
やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。"
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95,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512,"Playerはチャクラが開いたばかり……。
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||
かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、
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||
大いなる力を手にしているのです!"
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96,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513,"死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない!
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||
そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!!"
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||
97,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600,"チャクハに事情は聞いたよ。
|
||
まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。
|
||
本当に、ありがとう。"
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||
98,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605,"ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……!
|
||
本当に……夢みたいです!!"
|
||
99,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700,"僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。
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||
この、力のおかげで……。"
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||
100,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701,"だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。
|
||
……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。"
|
||
101,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702,"破壊の中でしか……
|
||
ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。"
|
||
102,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703,"……でもさ、アタシたちは、
|
||
あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。
|
||
「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。"
|
||
103,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704,"ウィダルゲルト、お願いがあります……。
|
||
陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、
|
||
私たちに手伝わせてください。"
|
||
104,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705,"まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。
|
||
新たな陰陽ラールガー星導教を興そう?
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||
それで、みんなで力のことを考えよう?"
|
||
105,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706,"ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。
|
||
だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。
|
||
同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。"
|
||
106,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707,"陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、
|
||
ハ・ラハ・ティア亡き今、Playerだけ。
|
||
優しい力を持つ「モンク」です。"
|
||
107,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708,"破壊のみを求めたわけではないPlayerが、
|
||
ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。
|
||
それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。"
|
||
108,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708,"それにPlayerは、
|
||
奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。
|
||
どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ!"
|
||
109,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709,"……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。
|
||
ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう!
|
||
僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです!"
|
||
110,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710,"Player、あなたは我々の目指す高みです。
|
||
呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。"
|
||
111,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711,"我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、
|
||
あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。"
|
||
112,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712,"僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。
|
||
ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。"
|
||
113,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713,"Player!
|
||
どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください!
|
||
強く、正しく、高潔な力の持ち主として!!"
|
||
114,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500,"「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||
次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
|
||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||
115,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
|
||
「宿命の果て」を完了する。"
|
||
116,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、
|
||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
||
117,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1,デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!
|
||
118,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2,ハ・ラハ・ティアを倒せ!
|
||
119,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD,僕の……力が……足りなかった……。
|
||
120,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD,クハッ……ゼンツァを、お願いします……。
|
||
121,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD,チャクハ……ごめんね……ありがとう……。
|
||
122,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10,"僕とチャクハが、ゼンツァを助けます!
|
||
Playerは、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!"
|
||
123,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11,ゼンツァ……今助けるから!
|
||
124,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12,チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?
|
||
125,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13,ククク……私に勝つつもりでも……?
|
||
126,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20,"ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。
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それでは、手を変えてみましょう。"
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127,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21,不穏な気の流れがします……注意してください!
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128,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22,戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!
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129,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23,(★未使用/削除予定★)
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130,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24,敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!
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131,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30,素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!
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132,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31,"戦いの中でさらなる成長をしたPlayerなら……
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ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです!"
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133,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32,"周りは私たちが抑えます!
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Playerは、ハ・ラハ・ティアを!"
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134,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33,アタシだって……力になりたい!
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135,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40,"さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。
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我が最終奥義を、御覧なさい!"
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136,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41,何か仕掛けてきますよ……気をつけて!
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137,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42,"ハ・ラハ・ティア、もうやめてください!
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私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです!"
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138,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43,"Playerは、奴を殺さず第七のチャクラを開いた!
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つまり、探せば手はあるはずなんだ!"
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139,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44,"クク……そんなもの、探す意味もありません。
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破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか?"
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140,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60,"……もはや……これまでか……。
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ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。"
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