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0,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。"
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1,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「」で周囲を見渡そう。"
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2,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02,周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
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3,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03,ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
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4,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04,リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
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5,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05,ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
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6,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06,"リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。
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※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
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7,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07,クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
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8,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08,リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
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9,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09,
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10,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10,
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11,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11,
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12,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12,
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13,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13,
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14,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14,
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15,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15,
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16,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16,
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17,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17,
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18,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_18,
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19,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19,
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20,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20,
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21,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21,
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22,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22,
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23,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23,
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24,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00,で見渡す
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25,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01,ブンド族の雑兵を討伐
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26,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02,リヌバリと話す
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27,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03,ソヌバヌに報告
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28,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04,リヌバリと話す
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29,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05,サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
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30,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06,リヌバリに報告
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31,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07,
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32,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08,
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33,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09,
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34,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10,
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35,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11,
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36,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12,
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37,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13,
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38,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14,
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39,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15,
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40,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16,
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41,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17,
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42,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18,
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43,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19,
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44,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20,
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45,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21,
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46,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22,
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47,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23,
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48,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000,"おお、ヒトの勇者よ。
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あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。
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……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。"
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49,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001,"実はここ最近、オク・ブンド・モックが、
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降り続く五月雨のように騒がしいのです。
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「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。"
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50,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002,"しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。
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その警備は雲海の雲のように厚く、
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我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。"
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51,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003,"そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、
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「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。"
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52,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004,"おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか!
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それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。"
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53,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009,"「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。
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我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、
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辿り着くことさえ適わぬのです。"
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54,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010,"止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ!
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追い詰めたぞ、観念せよ!"
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55,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011,"(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって?
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私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ!
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決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!"
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56,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012,"だまれ、だまれ!
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貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ!
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物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!"
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57,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013,(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
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58,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014,"(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ!
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リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!"
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59,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015,"これは、これは、驚くほどの愚かさよ!
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我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな!
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戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!"
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60,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016,"(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~!
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なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ!
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こ、これでは、戦うなど無理というもの!"
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61,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017,"な、なんだ、貴様は!?
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我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?"
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62,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018,"おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ!
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邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!"
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63,TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300,者ども、やれえ!
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64,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020,恐ろしい、恐ろしい……。
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65,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021,(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
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66,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020,"助かりました、助かりました……。
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雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。"
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67,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030,"ありがとう、ありがとう。
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あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、
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嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。"
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68,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031,"我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。
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己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、
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それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。"
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69,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032,"……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。
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私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、
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「グンド族」の者です。"
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70,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033,"ですが、ですが、哀れなトーテムのように、
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魂まではブンドに支配されてはいません!"
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71,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034,"私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、
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ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。
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なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。"
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72,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035,"そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。
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しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、
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追われる身となってしまったのです。"
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73,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036,"もう、ここにはいられない。
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かといって、行くあてもないのだけど……。
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ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?"
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74,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037,"……「オク・ズンド」ですって?
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まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?"
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75,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038,"私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、
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ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。
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どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?"
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76,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039,"おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします!
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それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。"
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77,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050,"……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、
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グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。
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ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。"
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78,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051,"そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、
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匿ってほしいというわけですな……。"
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79,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052,"初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
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「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。"
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80,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053,"こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、
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商人のルナバヌです。"
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81,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054,"なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか!
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父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。
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ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。"
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82,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055,"その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。
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しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、
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厚かましくもズンドを頼って参りました。"
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83,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056,"かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。
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ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?"
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84,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057,"それが、それが……
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兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。
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そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。"
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85,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058,"それは、それは、難儀なことであったろう……。
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我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、
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そこで身を落ち着けるといい。"
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86,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059,"まさか、まさか、そんな……
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ありがとうございます、ソヌバヌさま!
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恵みもたらす雨のように感謝いたします!"
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87,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060,"お待ちを、お待ちを、長老さま。
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貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。"
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88,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061,"先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、
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そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?"
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89,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063,"よいのだ、よいのだ。
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亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、
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我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。"
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91,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064,"しかし、しかし、食料や物資だって、
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それほど余裕があるわけではないのですよ?"
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92,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065,"食料や物資までお世話にはなれません。
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私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、
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|
同志を集めて再建していきたいと思います!"
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93,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066,"頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。
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|
「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。
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|
村の再建を期待しておるぞ!"
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94,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070,"リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。
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|
浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。"
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95,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071,"やれやれ、やれやれ……。
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|
浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。
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|
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
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|
96,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080,"貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。
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|
どおりで、どおりで、お強いはず!"
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|
97,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080,"それにしても……
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こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう!
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|
それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。"
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|
98,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081,"ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、
|
|
樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。
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|
せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。"
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99,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082,"バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。
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|
刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。"
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100,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083,"そこで、ヒトである貴方にお願いが……。
|
|
このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、
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|
「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。"
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101,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083,"バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、
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|
サヌワの特技である「突風」を使い、
|
|
樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。"
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|
102,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085,"サヌワから降りてしまったのなら、
|
|
ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。
|
|
強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。"
|
|
103,TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086,"これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。
|
|
私が丹精込めて育てました……。
|
|
どうか、可愛がってくださいな。"
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|
104,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090,"サヌワの「突風」が、
|
|
「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!"
|
|
105,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091,(★未使用/削除予定★)
|
|
106,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100,助かりました、助かりました、ありがとう……。
|
|
107,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101,"……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、
|
|
本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。
|
|
見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。"
|
|
108,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102,"あら、あら、何を驚いているのですか?
|
|
腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。
|
|
これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。"
|
|
109,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103,"ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、
|
|
頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。
|
|
幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。"
|
|
110,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104,"……でも、でも、
|
|
私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。
|
|
それは、ヒトの勇者さん……貴方です。"
|
|
111,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105,"どうか、どうか、村の再建のために、
|
|
私たちといっしょに働いてくださいませんか?
|
|
精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。"
|
|
112,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110,村作りを手伝う?
|
|
113,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111,もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
|
|
114,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112,いや、断る
|
|
115,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120,"やった、やった!
|
|
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!"
|
|
116,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121,"ところで、ところで、
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|
まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?"
|
|
117,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122,"Playerさん……
|
|
とっても、とっても、不思議な名前ですね。
|
|
そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。"
|
|
118,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123,"この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。
|
|
そして、そこに生まれるグンドの村……
|
|
そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!"
|
|
119,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124,"いよいよ、私たちの村の再建が始まります。
|
|
依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、
|
|
お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。"
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120,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125,"……それは、それは、残念です。
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心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。
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どうも、どうも、お世話になりました……。"
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121,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150,"リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村……
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「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!"
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122,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、
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バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
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123,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201,"これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、
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繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
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受注することができます。"
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