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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。"
1,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「」で周囲を見渡そう。"
2,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02,周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
3,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03,ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
4,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04,リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05,ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06,"リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
7,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07,クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
8,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08,リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
9,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14,
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16,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16,
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19,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01,ブンド族の雑兵を討伐
26,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02,リヌバリと話す
27,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03,ソヌバヌに報告
28,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04,リヌバリと話す
29,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05,サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
30,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06,リヌバリに報告
31,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000,"おお、ヒトの勇者よ。
あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。
……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。"
49,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001,"実はここ最近、オク・ブンド・モックが、
降り続く五月雨のように騒がしいのです。
「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。"
50,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002,"しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。
その警備は雲海の雲のように厚く、
我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。"
51,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003,"そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、
「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。"
52,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004,"おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか!
それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。"
53,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009,"「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。
我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、
辿り着くことさえ適わぬのです。"
54,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010,"止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ!
追い詰めたぞ、観念せよ!"
55,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011,"(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって?
私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ!
決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!"
56,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012,"だまれ、だまれ!
貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ!
物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!"
57,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013,(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
58,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014,"(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ!
リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!"
59,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015,"これは、これは、驚くほどの愚かさよ!
我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな!
戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!"
60,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016,"(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~!
なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ!
こ、これでは、戦うなど無理というもの!"
61,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017,"な、なんだ、貴様は!?
我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?"
62,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018,"おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ!
邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!"
63,TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300,者ども、やれえ!
64,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020,恐ろしい、恐ろしい……。
65,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021,(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
66,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020,"助かりました、助かりました……。
雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。"
67,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030,"ありがとう、ありがとう。
あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、
嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。"
68,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031,"我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。
己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、
それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。"
69,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032,"……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。
私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、
「グンド族」の者です。"
70,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033,"ですが、ですが、哀れなトーテムのように、
魂まではブンドに支配されてはいません!"
71,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034,"私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、
ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。
なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。"
72,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035,"そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。
しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、
追われる身となってしまったのです。"
73,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036,"もう、ここにはいられない。
かといって、行くあてもないのだけど……。
ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?"
74,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037,"……「オク・ズンド」ですって?
まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?"
75,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038,"私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、
ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。
どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?"
76,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039,"おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします!
それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。"
77,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050,"……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、
グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。
ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。"
78,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051,"そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、
匿ってほしいというわけですな……。"
79,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052,"初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。"
80,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053,"こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、
商人のルナバヌです。"
81,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054,"なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか!
父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。
ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。"
82,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055,"その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。
しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、
厚かましくもズンドを頼って参りました。"
83,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056,"かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。
ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?"
84,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057,"それが、それが……
兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。
そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。"
85,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058,"それは、それは、難儀なことであったろう……。
我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、
そこで身を落ち着けるといい。"
86,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059,"まさか、まさか、そんな……
ありがとうございます、ソヌバヌさま!
恵みもたらす雨のように感謝いたします!"
87,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060,"お待ちを、お待ちを、長老さま。
貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。"
88,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061,"先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、
そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?"
89,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063,"よいのだ、よいのだ。
亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、
我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。"
91,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064,"しかし、しかし、食料や物資だって、
それほど余裕があるわけではないのですよ?"
92,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065,"食料や物資までお世話にはなれません。
私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、
同志を集めて再建していきたいと思います!"
93,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066,"頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。
「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。
村の再建を期待しておるぞ!"
94,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070,"リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。
浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。"
95,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071,"やれやれ、やれやれ……。
浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
96,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080,"貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。
どおりで、どおりで、お強いはず!"
97,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080,"それにしても……
こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう!
それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。"
98,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081,"ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、
樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。
せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。"
99,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082,"バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。
刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。"
100,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083,"そこで、ヒトである貴方にお願いが……。
このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、
「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。"
101,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083,"バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、
サヌワの特技である「突風」を使い、
樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。"
102,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085,"サヌワから降りてしまったのなら、
ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。
強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。"
103,TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086,"これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。
私が丹精込めて育てました……。
どうか、可愛がってくださいな。"
104,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090,"サヌワの「突風」が、
「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!"
105,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100,助かりました、助かりました、ありがとう……。
107,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101,"……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、
本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。
見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。"
108,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102,"あら、あら、何を驚いているのですか?
腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。
これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。"
109,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103,"ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、
頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。
幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。"
110,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104,"……でも、でも、
私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。
それは、ヒトの勇者さん……貴方です。"
111,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105,"どうか、どうか、村の再建のために、
私たちといっしょに働いてくださいませんか?
精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。"
112,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110,村作りを手伝う?
113,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111,もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
114,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112,いや、断る
115,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120,"やった、やった!
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!"
116,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121,"ところで、ところで、
まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?"
117,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122,"Playerさん……
とっても、とっても、不思議な名前ですね。
そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。"
118,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123,"この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。
そして、そこに生まれるグンドの村……
そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!"
119,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124,"いよいよ、私たちの村の再建が始まります。
依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、
お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。"
120,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125,"……それは、それは、残念です。
心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。
どうも、どうも、お世話になりました……。"
121,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150,"リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村……
「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!"
122,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、
バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
123,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201,"これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"