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0,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
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ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。"
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1,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01,"※本クエストには
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「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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前回までの冒険録:
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冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。
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* * *
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リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「」を入手しよう。"
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2,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02,を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「」を渡そう。
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3,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03,リヌバヌにを渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。
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4,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04,リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。
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5,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05,リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。
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6,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06,リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。
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7,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07,
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8,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08,
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9,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09,
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10,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_10,
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11,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_11,
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12,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12,
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13,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13,
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14,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_14,
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15,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_15,
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16,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16,
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17,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17,
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18,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_18,
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19,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19,
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20,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20,
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21,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21,
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22,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22,
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23,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23,
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24,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00,を入手
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25,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01,群雲のリヌバヌにを渡す
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26,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02,ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
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27,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03,ヴール・シアンシランのリヌバリと話す
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28,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04,リヌバリと話す
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29,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05,
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30,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06,
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31,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07,
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32,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_08,
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33,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_09,
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34,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_10,
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35,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_11,
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36,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_12,
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37,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_13,
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38,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_14,
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39,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_15,
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40,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_16,
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41,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_17,
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42,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_18,
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43,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_19,
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44,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_20,
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45,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_21,
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46,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_22,
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47,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_23,
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48,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000,"……ああ、Playerさん。
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恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、
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私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。"
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49,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001,"両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、
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何か、何か、手を打たなければなりません。"
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50,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002,"そこで、そこで、
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この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、
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「宴」を開くことにしました。"
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51,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003,"私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。
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皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、
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わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。"
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52,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004,"私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、
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宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。
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親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。"
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53,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005,"その間、Playerさんには、
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料理の味の決め手となる「」を、
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手に入れてきてほしいのです。"
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54,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006,"あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、
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「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、
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貯蔵されている品が見つかるかもしれません。"
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55,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007,"「」が手に入ったら、
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兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか?
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どうか、どうか、よろしくお願いします。"
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56,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010,"これは、これは、Playerよ。
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お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。"
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57,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011,"……ほう、「」か。
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今となっては貴重な品だ。
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しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ?"
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58,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012,"なんと、なんと、「宴」を開いて、
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我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……?
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ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。"
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59,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013,"それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。
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狭量な自分を恥じねばならぬな……。"
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60,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014,"俺がいないと、何もできなかった妹だが、
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お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。
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感謝するぞ、Player。"
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61,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015,"……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。
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痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。
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だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。"
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62,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016,"どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
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「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
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63,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020,"どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
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「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
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64,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030,"ありがとう、ありがとう。
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貴方には助けられてばかりね。"
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65,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030,"釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。
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「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。"
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66,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031,"でも、でも、がんばったかいあって、
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入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ?
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さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう!"
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67,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035,"ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。
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成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。"
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68,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040,"兄から「」を受け取りました。
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何から何まで、本当にありがとう。"
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69,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041,"それでは、「宴」の料理は任せてください。
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もちろん、Playerさんも招待しますよ!"
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70,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042,"ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、
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なぜ仮面を被っているか知っておるか?"
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71,TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043,それは、それは、威厳を保つためではないのか?
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72,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044,"建前はそうだが、本当のところはな……
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ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。
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ハッハッハ!"
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73,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045,"そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。
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あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。
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すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。"
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74,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046,"私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。
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そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい!"
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75,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047,"ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。
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いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。
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いっそ、そなたが長老になればいいのではないか?"
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76,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048,"とんでもない、とんでもない!
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わ、私なんか、兄の足元にも及びません!"
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77,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049,ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。
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78,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050,"Playerさんのお陰で、料理は大評判!
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私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ!
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どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。"
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79,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100,"「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、
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その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました!"
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80,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
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「敬意」になりました。
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両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。"
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81,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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82,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201,"さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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||
さらなるボーナスが付加されます!"
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83,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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84,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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