Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/021/BanVan006_02169.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

195 lines
16 KiB
CSV
Raw Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
0,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。"
1,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。
            * * *
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
2,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02,ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
3,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03,リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
4,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04,「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05,リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06,リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
7,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07,「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
8,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08,リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
9,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09,リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
10,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00,ソヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01,オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
26,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02,岩の印の上で「踊る」をする
27,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03,オク・ズンドのリヌバリに報告
28,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
29,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05,岩の印の上で「踊る」をする
30,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
31,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07,オク・ズンドのリヌバリと話す
32,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000,"大変、大変! Playerさん!
この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、
「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!"
49,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001,"しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、
「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!"
50,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002,"そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、
すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!"
51,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003,"これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
Playerさんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
52,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005,"これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
Playerさんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
53,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006,"ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。
俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。"
54,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007,"やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。
寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。"
55,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010,"長老さま……。
私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、
本当に、本当に、申し訳ありません。"
56,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011,"あんずるな、あんずるな、我らズンドも、
「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。
今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。"
57,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012,"恐れながら、恐れながら、長老さま。
我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、
毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。"
58,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013,"むう……。
長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。
困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。"
59,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014,"……やはり、やはり、それがズンドの本性か。
さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!"
60,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015,"ぬぬぬ! また言うかぁ!
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
61,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016,"勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか!
我々グンドは、再び支配されるくらいなら、
雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!"
62,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017,"でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。
だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、
ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!"
63,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018,"しかし、しかし、
かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、
「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。"
64,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019,"あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、
部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。
私たちが一体になれば、きっと成功するはず!"
65,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020,"……いいや、いいや、それは無理というもの。
長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、
「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。"
66,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021,"我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、
乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。"
67,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022,ズンド族が畏れ敬う者……。
68,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023,"おるではないか、目の前に……。
我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、
まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?"
69,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024,"そうだわ、そうだわ!
Playerさんの踊りをみたら勇気が湧いて、
恐怖を克服することができた!"
70,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025,"Playerさん!
ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!"
71,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026,"大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。
でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。
詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!"
72,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027,"……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
73,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030,"やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
74,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031,"豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。
それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。"
75,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032,"やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
76,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040,"それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。
ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、
偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。"
77,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041,"そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、
始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る……
それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。"
78,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042,"さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
79,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045,"さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
80,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048,"「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
81,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049,"岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
82,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050,"さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。
次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、
「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。"
83,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060,"次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
84,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065,"次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
85,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068,"「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
86,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069,"岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
87,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070,"すばらしい、すばらしい!
これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました!
快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?"
88,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071,"フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。
それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。"
89,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080,"通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。
私が振り付けを教えますから、
皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!"
90,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081,"(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い!
まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!"
91,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082,"(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや!
これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!"
92,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083,"(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ!
心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!"
93,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084,"(-ズンド族の若者-)やろう、やろう!
我らも、踊ってやろうじゃないか!!"
94,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085,"天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした!
迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。"
95,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086,"皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、
「冷酷なるブンド」を退けようぞ!"
96,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087,"やったわ、やったわ!
きっと、これでブンドを退けることができます!"
97,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095,エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
98,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100,"「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、
「グンド族のトーテム」が建てられました!"
99,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「名誉」になりました。
「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。"
100,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
101,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
102,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"