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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。
21TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。
32TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。
43TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
54TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
65TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
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2524TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00ストーリーテラーと話す
2625TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける
2726TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02で待機
2827TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03サンクレッドと話す
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4948TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001絵心と記憶力に自信があって、 モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。 ……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。
5049TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002アルフィノくんだって、立派な男の子よ。 あなたも、そう思うでしょ?
5150TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、 「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。
5251TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004彼らの長である「ストーリーテラー」に、 サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。
5352TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?
5453TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。 この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、 見かけたことはないでしょうか?
5554TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、 今度は、ヒトをも狩ろうというのか? なかなかに侮れぬ狩人よ!
5655TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。 行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。
5756TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009ほう、同胞ということか。 獲物でないと聞いて、安心したぞ。 彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。
5857TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!
5958TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011うむ、ある日、大いなる山より、 「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。 疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。
6059TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012男は、我々に取引を持ちかけてきた。 ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。 なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。
6160TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013それで、彼はどこにいるの?
6261TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。 「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、 教えたところ、これを見に行くと言ってな。
6362TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015何ですって……!?
6463TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、 またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか! これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。
6564TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。 私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、 仲間を探そうと思います。
6665TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。 すでに「繋がりし者たち」に捕まり、 生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。
6766TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、 しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。
6867TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019どうにか振り切ったようね。 サンクレッドと再会できたのはいいけど、 想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。
6968TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。 久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、 この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。
7069TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021クルルさん、大丈夫かい? 立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。
7170TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、 生贄にならずに済んだようだな。 誠に幸運なことだ。