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0,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00,アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。
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1,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01,アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02,ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。
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3,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
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4,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04,グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05,サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
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23,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00,ストーリーテラーと話す
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25,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01,グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける
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26,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02,で待機
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27,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03,サンクレッドと話す
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28,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04,
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29,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05,
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47,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001,"絵心と記憶力に自信があって、
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モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。
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……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。"
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49,TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002,"アルフィノくんだって、立派な男の子よ。
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あなたも、そう思うでしょ?"
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50,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003,"「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、
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「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。"
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51,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004,"彼らの長である「ストーリーテラー」に、
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サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。"
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52,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005,"シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
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今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?"
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53,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006,"あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。
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この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、
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見かけたことはないでしょうか?"
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54,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007,"シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、
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今度は、ヒトをも狩ろうというのか?
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なかなかに侮れぬ狩人よ!"
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55,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008,"いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。
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行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。"
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56,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009,"ほう、同胞ということか。
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獲物でないと聞いて、安心したぞ。
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彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。"
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57,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010,やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!
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58,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011,"うむ、ある日、大いなる山より、
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「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。
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疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。"
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59,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012,"男は、我々に取引を持ちかけてきた。
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ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。
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なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。"
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60,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013,それで、彼はどこにいるの?
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61,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014,"シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。
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「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、
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教えたところ、これを見に行くと言ってな。"
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62,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015,何ですって……!?
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63,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016,"ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、
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またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか!
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これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。"
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64,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017,"ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。
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私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、
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仲間を探そうと思います。"
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65,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018,"同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。
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すでに「繋がりし者たち」に捕まり、
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生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。"
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66,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018,"シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、
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しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。"
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67,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019,"どうにか振り切ったようね。
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サンクレッドと再会できたのはいいけど、
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想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。"
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68,TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020,"ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。
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久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、
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この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。"
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69,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021,"クルルさん、大丈夫かい?
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立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。"
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70,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022,"シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、
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生贄にならずに済んだようだな。
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誠に幸運なことだ。"
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