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0,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00,神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01,ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02,正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。
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3,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03,冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04,タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05,アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。
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6,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06,
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23,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00,上層のアイメリクと話す
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25,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01,上層のアイメリクと話す
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26,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02,グランド・ホプロンのアルフィノと話す
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27,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03,フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
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28,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04,
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29,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05,
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42,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18,
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43,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19,
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44,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20,
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45,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001,"人は、いつまでも変わらないままではいられない。
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誰かを失ったのなら、特にね……。"
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49,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005,オルシュファン卿……。
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50,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010,"やれることをやるだけさ。
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悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。"
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51,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015,もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!
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52,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020,"解放された人質たちの誘導と、
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怪我人の治療は、私に任せておいて。"
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53,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025,よし、気を引き締めてかかるぞ!
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54,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030,"クソッ……こんな事を起こさないために、
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自警団を立ち上げたってのに!"
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55,TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035,雲霧街のことは、任せときな!
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56,TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040,人質のことは頼んだぞ!
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57,TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045,"教皇庁の封鎖は完了した。
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奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ!"
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58,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050,"Player、
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必ず人質を救出してみせるぞ!"
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59,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055,"……心配いらん。
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私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。"
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60,TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057,"突入部隊、封鎖部隊、自警団、
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それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する!
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人質の救出……よろしく頼むぞ!"
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61,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060,"この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。
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報告によれば、人質は全部で7名。
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「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。"
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62,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061,"「豪胆将の精兵」とは……。
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建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、
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前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか?"
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63,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062,"私の命を狙っている点からも、
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現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。
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だが、犯行の動機を考えるのは後だ。"
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64,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063,"今は、人質救出に全力を尽くす!
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心の準備はいいな、アルトアレール卿!"
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65,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064,"ハッ……私とて、騎士の端くれです。
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この一角獣の盾は、民を守るためにある……
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それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて!"
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66,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065,"その心意気だ!
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よし、突入するぞ!"
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67,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066,"ここまでだ!
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直ちに武装を解除し、人質を解放しろ!"
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68,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067,"(-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う!
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ええい、オートナイトを起動させろッ!
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人質を皆殺しにするのだ!"
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69,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068,"(-聖火のシメオナール-)アイメリク!
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神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、
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この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう!"
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70,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069,"乱心したか!
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Player殿、アルトアレール卿、
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人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が!"
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71,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070,あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。
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72,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075,"女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。
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とにかく無事で良かったけれど……。"
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73,TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076,"フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、
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竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。
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アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。"
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74,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077,"ともかく、人質が助かって良かった。
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だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、
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この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。"
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75,TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078,マエリが助かって、本当に良かったぜ!
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76,TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079,"雲霧街には、身よりのない孤児も多い。
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マエリみたいな子を、増やさないためにも、
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自警団が力にならなくちゃな。"
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77,TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079,"人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、
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成してくれたこと、決して忘れはしない。"
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78,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080,"やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、
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すべての人質を無事に解放することができた。
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ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。"
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79,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081,あの白い竜も、やってくれるじゃないか。
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80,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082,"ええ、実に見事な救出劇だったわ。
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それに、アイメリク卿が言っていたように、
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市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。"
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81,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083,"ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。
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多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。"
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82,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084,"さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。
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タタルにも、事の次第を報告しなければ。"
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83,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085,"了解だ。
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俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、
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久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。"
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84,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086,……Player。
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85,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086,あなた、サンクレッドを見てどう思う?
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86,TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000,サンクレッドを見てどう思う?
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87,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000,動きのキレがいい
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88,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001,美人に対する反応が薄すぎる
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89,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002,…………。
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90,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087,"確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。
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サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、
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片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。"
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91,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088,"……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
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彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
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92,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089,"無闇に女の子に手を出していないって?
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それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。
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彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。"
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93,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090,"……まったく不器用な話よね。
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でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
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彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
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94,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091,"何か言葉では現しにくい、
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微妙な変化を感じ取っているようね?"
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95,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092,"さすがは、Playerといったところかしら。
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そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。"
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96,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093,"おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。
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簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。"
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97,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094,"だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、
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森の中をさまよい続けるはめになった。
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「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。"
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98,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095,……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。
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99,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096,"ありがとう。
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それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。
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マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。"
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100,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100,(★未使用/削除予定★)
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101,TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105,"事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした!
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皇都に舞い降りた白いドラゴン……
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見てみたかったでっす!!"
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102,TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106,"皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、
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私もあわてて屋敷を飛び出したのです!
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見えたのは、飛び去る姿だけでした……。"
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103,TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107,"これはPlayer様。
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人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。
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アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。"
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104,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001,人質を救出せよ
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105,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME,アイメリクの体力
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106,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER,人質の救出
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107,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER,襲われている人質の救出
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108,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001,(★未使用/削除予定★)
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109,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002,"まずは正面入口を確保するぞ!
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盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな!"
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110,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003,"敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ!
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よし、行動を開始するッ!"
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111,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004,(★未使用/削除予定★)
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112,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005,(★未使用/削除予定★)
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113,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006,(★未使用/削除予定★)
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114,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★)
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115,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002,(★未使用/削除予定★)
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116,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003,"何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、
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奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください!"
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117,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004,(★未使用/削除予定★)
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118,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005,(★未使用/削除予定★)
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119,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006,(★未使用/削除予定★)
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120,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001,解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!
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121,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002,"「聖火のシメオナール」か……。
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狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。"
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122,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003,"敵兵は、我らが受け持つ!
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Player殿、人質の護衛は任せるぞ!"
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123,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004,(★未使用/削除予定★)
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124,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005,(★未使用/削除予定★)
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125,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006,(★未使用/削除予定★)
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126,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007,騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!
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127,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007,(★未使用/削除予定★)
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128,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008,(★未使用/削除予定★)
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129,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009,(★未使用/削除予定★)
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130,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001,"た、助かりました……。
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でも、まだ何人かの仲間が奥に!"
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131,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002,(★未使用/削除予定★)
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132,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001,"内部に侵入を許したぞ!
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包囲して殲滅しろ!"
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133,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002,"外を固めていた敵が戻ってきたか!
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アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に!"
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134,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003,"俺が対応にまわる!
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Player、残りの人質は任せたぜ!"
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135,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004,"感謝する! よし、Player殿と、
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アルトアレール卿は私に続いてくれ!"
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136,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001,(★未使用/削除予定★)
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137,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002,(★未使用/削除予定★)
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138,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003,(★未使用/削除予定★)
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139,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004,"シメオナールは、私が引き受ける!
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ふたりは、早く人質をッ!"
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140,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005,"どこまで卑劣な奴らなのだ……。
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早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば!"
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141,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006,"逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ!
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戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ!"
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142,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007,"クッ、逆賊アイメリクめ……。
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お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ!"
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143,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008,"辺りの人質は、すべて解放したな?
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よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ!"
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144,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009,"やってくれたか、信じていたぞ!
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さあ、一気に決着を付けるぞ!"
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145,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010,"あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!?
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なぜ押されているのだッ!"
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146,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011,"な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。
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我らをお見捨てに……なられるの……か……。"
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147,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012,"さあ、もう大丈夫です。
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Player殿、次に向かうぞ!"
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148,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013,"時間をかけていては、アイメリク卿が……。
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Player殿、急がなければ!"
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149,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001,"坊や、安心するんだ。
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君の友だちは、必ず助け出してみせる!"
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150,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002,"うぅ……マエリが……僕の友だちが、
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怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ!"
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151,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD,焦りが……隙を生んだというの……か……。
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152,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD,"グホッ……オルシュファン……
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お前のところ……へ……。"
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153,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD,"しまった、人質が……!
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私は……民を守れなかったということか……。"
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154,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD,"な、なんということだ……人質が……。
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民を守ると……誓ったというのにッ!"
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155,TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110,"偽典「ゲルンの託宣」……
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これが……真の創世を綴ったものであると?"
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156,TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111,"(-????-)……そうだ……今なら理解できよう。
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星の運命と、その在るべき姿がな……。"
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157,TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112,"(-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神……
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帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、
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この運命は、変えられはしないのだよ……。"
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158,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120,伝令は何だって?
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159,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121,手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。
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160,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122,"それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。
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ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。"
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161,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123,いよいよか……騒々しくなるぞ。
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162,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124,望むところだね!
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163,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125,"イダ、熱くなりすぎるな。
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僕らには、待ってくれている人がいるんだから。"
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164,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126,"わかってるって!
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でも、その前に恩は返さないとね!"
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