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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ヴァスの塚のサーチャーは、冒険者に縋りたいようだ。"
1,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族に寄生する、ノミの駆除を頼まれた。コンガマトーに乗って、悩めるドラゴン族に虫除けの香を散布すればいいようだ。コンガマトーに騎乗するため、ヴァスの塚の「ムシカイ」と話そう。"
2,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_02,"ムシカイと話し、コンガマトーに騎乗した。コンガマトーに騎乗した状態で、不浄の三塔にある「」3ヶ所で「散布」を使おう。
※ヴァスの塚にいる「ムシカイ」に話しかけると「コンガマトー」に騎乗できます。"
3,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_03,悩めるドラゴン族に寄生するノミを駆除した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
4,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_04,サーチャーに報告した。グナース族は本能的にドラゴン族を怖れるが、その呪縛から解放されるために必要なのは、少しの勇気らしい。
5,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_05,
6,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_06,
7,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_07,
8,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_08,
9,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_09,
10,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_10,
11,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_11,
12,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_12,
13,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_13,
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19,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_19,
20,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_20,
21,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_21,
22,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_22,
23,TEXT_BANGNA601_02276_SEQ_23,
24,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_00,ムシカイと話す
25,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_01,コンガマトーに騎乗してで散布を使う
26,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_02,サーチャーに報告
27,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_03,
28,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_04,
29,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_05,
30,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_06,
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47,TEXT_BANGNA601_02276_TODO_23,
48,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_000,"シシシシシ……ヒトの冒険者よ、
ドラゴン族と取引するとは、未だに信じられんが、
不浄の三塔から、切実な依頼が来ている。"
49,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_001,"意外にも、不浄の三塔のドラゴン族たちは、
寄生虫「フリー」……つまりノミに悩まされているのだという。
こういうときこそ、我々の虫除けの香の出番だ。"
50,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_002,"だが、ドラゴン族に接近することになるので、
同胞は恐れて、あまりやりたがらない……。
ヒトの冒険者よ、ぜひ力を貸してくれ。"
51,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_003,"「ムシカイ」からコンガマトーを借り、不浄の三塔へ向かうのだ。
そして、「悩めるドラゴン族」3体に対して、
虫除けの香を「散布」してやるのだ……頼んだぞ!"
52,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_010,"シシシシシ……コンガマトーは恋してる。
今か、今かとアンタのことを待っていたのだ。
虫除けの香を装填したから、一緒に「散布」してやってくれ。"
54,TEXT_BANGNA601_02276_MUSHIKAI_100_015,"シシシシシ……コンガマトーから降りたのか。
何度でも乗れるが……コイツをあまり弄ばないでくれ。"
55,TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_010,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_BANGNA601_02276_AKINDO_000_015,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_000_020,"ああ……痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
58,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_000_021,"ふう……助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
59,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_000_022,"すまない……ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
60,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_025,"ううむ……。
我だけでなく、仲間も痒そうにしているようだ……。"
61,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_026,"ふう……。
この巨体も、こういうときは不便でならん……。"
62,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_027,"ああ……不覚。
まさか、ノミにつかれるとはな……。"
63,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONA02276_100_020,"痒みが治まった。
仲間の竜に頼んで、ブレスで虫を焼き払ってもいいのだが、
少々、熱すぎるのでな……助かったぞ、小さきヒトよ。"
64,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONB02276_100_021,"助かったぞ。
我らはこの巨体ゆえに、痒いところに手が届かんのだ。"
65,TEXT_BANGNA601_02276_DRAGONC02276_100_022,"ヒトと仲が良かった頃は、
この塔も清潔で、ノミなど入り込む余地も無かったのだがな。"
66,TEXT_BANGNA601_02276_SYSTEM_100_100,"悩めるドラゴン族が痒そうにしている……。
「ムシカイ」に話しかけてコンガマトーに騎乗し、
「散布」を使ってノミを駆除しよう。"
67,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_030,"シシシシシ……やってくれたか、恩に着るぞ。
我々は本能的にドラゴン族をひどく怖れる。
ドラゴン族に食われてきた、古からの記憶がそうさせるようだ。"
68,TEXT_BANGNA601_02276_SEARCHER_000_031,"だが、「分かたれ」た我々は、
そんな呪縛からも、解放されなければならない。
そのために必要なのは、つまるところ……少しの勇気だろう。"