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0,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_00,エーテライト・プラザのキールは、冒険者に協力してほしいようだ。
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1,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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事件屋ヒルディブランドと再会を果たしたところ、彼は雪中から謎の魔法人形を引っ張り出した。「ギギ」と名付けられた、その魔法人形は、記憶を失っていた。事件の匂いを嗅ぎつけたヒルディブランドは、ギギの記憶を取り戻すため、イシュガルドで行動を開始したのだった。
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キールは異端審問局からギギを没収するよう命じられ、冒険者はその協力を頼まれた。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
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2,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_02,ヒルディブランドと話した。エドモン・ド・フォルタンの提案で、ギギはヒルディブランドの養子になった。ヒルディブランドはギギに都市内の様々なものを見せて、記憶を取り戻すことにしたようだ。ギギを没収することができなくなったキールは、異端の証拠を掴むまで監視することにした。イシュガルドの神聖裁判所付近にいる「ギギ」と合流しよう。
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3,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_03,ギギと合流した。彼は何も思い出せないようだ。ヒルディブランドの提案でチョコボを見にいくことになった。イシュガルドのチョコボ留付近にいる「ギギ」と合流しよう。
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4,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_04,ギギと合流した。やはり、彼は何も思い出せないようだ。キールの提案で商店に並んだ品を見にいくことになった。イシュガルドの宝杖通りにいる「ギギ」と合流しよう。
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5,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_05,ギギと合流したが、ここでも彼は何も思い出せなかった。しかし、ヒルディブランドが割ってしまった商品の壺を、ギギは不思議な力で元通りにするのだった。一行が驚く中、ギギは自分が「魔法人形」であることを知ると、どこかへ走り去ってしまった。宝杖通りの「ヒルディブランド」と話そう。
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6,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_06,ヒルディブランドと話した。彼は父親として試されているというが、キールは、早くギギを探したいようだ。
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7,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_07,
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8,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_08,
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9,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_09,
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23,TEXT_CHRHDB631_02228_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_00,フォルタン伯爵邸付近のヒルディブランドと話す
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25,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_01,ギギと合流
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26,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_02,チョコボ留付近のギギと合流
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27,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_03,宝杖通りのギギと合流
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28,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_04,ヒルディブランドと話す
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29,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_05,
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30,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_06,
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44,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_20,
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45,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_21,
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46,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_22,
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47,TEXT_CHRHDB631_02228_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_000,"どうも、Playerさん。
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例の事件屋たちが拾った魔法人形なのですが、
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異端審問局から、没収して調査するように命じられました。"
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49,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_001,"よくよく考えてみれば、あの魔法人形……物凄く怪しいですよね。
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少しばかり拝借して、ちょちょいとバラして中身を確認できれば、
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異端の証拠のひとつやふたつ、見つけられると思います。"
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50,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_002,"とはいえ、事件屋たちが大人しく人形を渡すとも思えません。
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ここはひとつ、彼らと縁のあるあなたに同行していただきたい。
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事を円滑に運ぶため……ぜひ、協力をお願いします。"
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51,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_003,"ありがとうございます。
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彼らは、都市内であの人形を知る者を探していましたが、
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結局、見つからずじまいだったようです。"
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52,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_004,"そのくせ、皇都にすっかり居着いてしまい、
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厚かましくも、フォルタン伯爵邸の東屋でたむろしています。
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それでは、向かいましょう。"
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53,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_010,天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
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54,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_011,ギギさん、可愛いです~!
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55,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_020,"天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
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毎日が最高! 毎日がお宝!
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さあ、続けて~!"
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56,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_021,"天知る地知る、事件知る、旅の事件屋は~!
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毎日が最高! 毎日がお宝!"
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57,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_022,"その調子ですぞ~。
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それこそ、この事件屋ヒルディブランドのモットー!
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さあここで、すかさずいつものポーズで締めれば完璧です!"
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58,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_023,"素晴らしい!
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ギギ殿は呑み込みが早いですなぁ。
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事件屋としての類まれな才能を感じますぞ!"
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59,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_024,"取り込み中のところ申し訳ないですが、
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その魔法人形は異端の疑いにより、没収させていただきます!
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大人しく引き渡していただきたい!"
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60,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_025,"これは、キール殿とPlayer殿。
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ギギ殿が異端だなんて、おかしなことを言いますなぁ。
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そもそも、この子は人形ではなく、れっきとした男の子ですぞ。"
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61,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_026,"そうですよ、異端なんかじゃありません。
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でもでも、ギギさんは可愛い女の子ですからね~。"
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62,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_027,"ナシュ、まだ言いますか?
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先ほどの力強いポーズを見たでしょう?
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どう見ても、ギギ殿は男の子に間違いありません。"
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63,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_028,"いえいえ、それは違いますよ~。
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ギギさんには、可愛らしいポーズだって似合います~。"
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64,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_029,"(-????-)おやおや、なにやら賑やかだと思ったら……
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あなたたちでしたか。"
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65,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_030,"ちょうどよかった、エドモン様!
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良識ある貴方からも、彼らに真実を突きつけてやってください!"
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66,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_031,コレはどう見ても、魔法人形である……と!
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67,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_032,どう見ても、男の子でしょう?
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68,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_033,………………男の子ですな。
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69,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_034,"嗚呼、エドモン様まで!
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いったい、何をおっしゃるのやら……。"
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70,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_035,"百歩譲って男の子でも、異端の恐れがある身元不明の者を、
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このまま皇都に入れておくわけにはいきません。
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こちらで勾留することにします!"
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71,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_036,"まあまあ、お待ちなさい。
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いったい、どういった事情なのでしょう?"
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72,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_037,"なるほど、記憶喪失の迷子ということですか。
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……それならば、身元が明らかになるまでの間、
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彼をヒルディブランド殿の養子として迎えるのはどうです?"
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73,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_038,"マンダヴィル家の者となれば、
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皇都での身元は、このエドモン・ド・フォルタンが保証しましょう。"
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74,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_039,こ、この私が父親にっ?
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75,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_040,"それは素晴らしいアイディアですな!
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よし、ギギは今から我が愛息子ですぞ!
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これからは、私のことを父上と呼ぶのです!"
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76,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_041,父上、父上ー!
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77,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_042,"ヒルディブランド様がお父様になるなんて、
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素敵です~!"
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78,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_043,"ギギ殿を知る者が見つからぬというのなら、
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彼に都市内の様々なものを見せてみてはいかがかな?
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何かのきっかけで、記憶が呼び覚まされるかもしれませんぞ。"
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79,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_044,"な、なんとも奇遇ですなぁ……
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それはまさに今、私が考えていたこと!
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では、さっそく都市内を回ってみますぞ!"
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80,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_045,"確かに、四大名家に連なるフォルタン家が後見人となれば、
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異端の疑いだけで勾留することは……不可能!
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ああ……なんでまた面倒なことに……。"
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81,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_046,"もうこうなったら、確固たる異端の証拠を掴むまで、
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どこまでも監視してやりましょう!"
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82,TEXT_CHRHDB631_02228_EDMONT_000_047,"実は、ゴッドベルト殿から息子の様子を、
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それとなく見守ってもらえないかと、頼まれていたのだ。
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フフフ……なかなかに愉快な方々のようですな。"
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83,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_050,"ふーむ、あの建物は、
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我がマンダヴィル邸に匹敵するかもしれませんな……。"
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84,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_051,"はぁ……勢いで来ちゃいましたけど、
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異端の証拠なんてどう掴めばいいのやら……。"
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85,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_052,建物、立派です~!
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86,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_070,うーん……。
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87,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_071,"なんとも見事な建物ですな。
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きっと名門貴族、デュランゼーメルタンハルト家のお屋敷でしょう。"
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88,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_072,"適当なこといわないでください……
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僕が所属する異端審問局も置かれている、神聖裁判所ですよ。"
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89,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_073,"大体、デュランゼーメルタンハルト家ってなんですか?
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歴史ある四大名家を、ひとつにまとめないでください。"
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90,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_074,"ギギさん、どうですか~?
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何か思い出しました~?"
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91,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_075,……なんにも思い出せないよ。
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92,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_076,"それでは、次は下層へ行ってみましょう。
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みんな大好きな、チョコボでも見れば、
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きっと何か思い出しますぞ!"
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93,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_080,"ハッハッハ、チョコボは可愛いですな。
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小さい頃は、よくチョコボを乗せて荒野を走ったものです。"
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94,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_081,"僕はいま、何をしているのでしょうか?
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だんだん、わからなくなってきました……。"
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95,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_082,チョコボ、黄色いです~!
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96,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_090,うーん……。
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97,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_091,"ふむ、勇ましいチョコボですな。
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ゴールドソーサーのチョコボレースで走れば、
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いい結果を出せることでしょう。"
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98,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_092,"誇り高き神殿騎士団のチョコボを、俗な遊びに利用するなんて……
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そんな罪深いこと、僕は断固反対します。"
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99,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_093,ギギさん、何か思い出しました~?
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100,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_094,……なんにも。
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101,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_095,"宝杖通りへ行ってみてはどうです?
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商店にはいろいろな品が並んでますから、
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何かきっかけとなる物があるかもしれませんよ……。"
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102,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_096,な、なにを協力しているんだ、僕は……。
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103,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_097,"キール殿、有益な助言に感謝しますぞ!
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それでは、その「宝杖通り」とやらへ向かいましょう。"
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104,TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_098,"お父さん、お父さん!
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チョコボ欲しい、買って、買って~!"
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105,TEXT_CHRHDB631_02228_KID02228_000_099,……なんか、変なのがこっち見てる~。
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106,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_100,!!
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107,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_101,……ボクは……変……なの?
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108,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_110,"ふぅむ……
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ウルダハでは見かけないものばかりですな。"
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109,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_111,"はぁ……あてどもなく調査することが、こんなにしんどいとは……。
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次々と異端者を捕縛していた、あの頃が懐かしいです。
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上司はめちゃくちゃ怖かったですけどね……。"
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110,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_112,商品、いろいろあります~!
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111,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_060,"……ダメだ。
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||
ボク、なんにも思い出せないよ。"
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112,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_061,"ハッハッハ、ギギよ。
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||
何も、焦ることはありませんぞ。
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こういうときこそ、こうして落ち着くのです。"
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||
113,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_062,"ハッ、壺が爆発した……?
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||
これは、新たな連続壺爆破事件の予感!"
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114,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_063,"あなたが割ったんでしょう?
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||
まったく、どうするんですかこれ……。"
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115,TEXT_CHRHDB631_02228_FRINE_000_064,"もちろん、弁償してもらうよ。
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その壺は由緒ある名品だから、
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ざっと1億ギルってとこかなぁ……。"
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116,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_065,いッ、1億ギルゥゥゥ!?
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117,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_066,"おお、戦神ハルオーネよ!
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なぜ我らを見捨てたもうたのか……。"
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118,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_067,壺、ピカピカです~!
|
||
119,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_120,"ききききき奇跡だっ!
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||
戦神ハルオーネは、我らを救いたもうた!"
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||
120,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_121,こ、これ……ボクがやったの?
|
||
121,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_123,"お見事でしたぞギギ!
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||
割れた壺を直してしまうとは、
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||
まるで、父上のようですな!"
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||
122,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_124,父上の父上?
|
||
123,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_125,"ヒルディブランド様のお父様……ゴッドベルト様です~。
|
||
なんでも、ピカピカに直したり、作り変えたりできるんですよ~。"
|
||
124,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_126,"ギギさんを目覚めさせたのも、ゴッドベルト様なのです~。
|
||
今は夫婦仲良く西部高地を旅行中ですよ~。"
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125,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_127,"ちょっと待った!
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||
そんなことでこの奇跡を済ませていいんですか?
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||
その「魔法人形」には不思議な力があるようだ……。"
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126,TEXT_CHRHDB631_02228_FRINE_000_128,"ね、ねえ、そこのアンタ……
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||
その「魔法人形」売ってくれないか?
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||
1億ギル……いや、2億ギル出すよ!"
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||
127,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_129,……魔法……人形。
|
||
128,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_130,"商人殿、ギギは「魔法人形」ではありませんぞ。
|
||
ギギは私の愛息子、手放すことなどありえません。"
|
||
129,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_131,"……父上、もういいんだ。
|
||
ボクを勇気づけようとしてくれてありがとう。
|
||
でもやっぱり、みんなの言うとおり、ボクは「魔法人形」だ。"
|
||
130,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_132,"ハッハッハ、そんなわけありません。
|
||
ギギは、私と同じ立派な男の子ですぞ!"
|
||
131,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_133,"そうですよ~、
|
||
ギギさんは、可愛い女の子ですから~。"
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||
132,TEXT_CHRHDB631_02228_GIGI_000_134,"ボクはさっきから真剣に悩んでるのに!
|
||
もういいよっ、たくさんだっ!"
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||
133,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_140,"あの奇跡の力……異端の匂いがプンプンしやがります!
|
||
一刻も早く、魔法人形を探し出さないと……。"
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||
134,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_141,ギギさん、心配です~。
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135,TEXT_CHRHDB631_02228_HILDIBRAND_000_150,"うーむ、ギギは難しい年頃のようですな……
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マンダヴィル流交渉術も、ここでは通用しません。
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父親としての実力が、今、試されている予感がしますぞ!"
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136,TEXT_CHRHDB631_02228_NASHUMHAKARACCA_000_151,ギギさんの悩み、ちゃんと聞いてあげなきゃですね~。
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137,TEXT_CHRHDB631_02228_CYR_000_152,"そういう問題じゃないと思いますが……
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ともかく、どこかへ行ってしまった魔法人形を探さないと、
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こちらも困りますよ……。"
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