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10TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
21TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
32TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
43TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
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2524TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00ファルコンネストの人々と話す
2625TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01アルトアレールと話す
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4948TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000ああ、君か。 ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?
5049TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005ん……オマエ………… な、なんだ、相棒かよ。 急に話しかけてくるから驚いたぜ。
5150TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010す、すみません、Player様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。
5251TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
5352TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
5453TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
5554TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030さて…… 私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。 貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?
5655TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、 フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、 警備の補佐をしに来てくれている……。
5756TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032是非、彼らに声をかけ、 式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。 ……それでは、また後ほど。
5857TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040ああ、街を散策中なのか。 私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。 後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。
5958TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
6059TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。 お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、 お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!
6160TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
6261TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070おお、貴公も招待されていたか! 英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、 いっそう仕事に身が入るだろう。
6362TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。 ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、 危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。
6463TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
6564TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
6665TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
6766TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業! 教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、 そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。
6867TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092新しい制度や、仕事の不安について、 俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし…… 今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!
6968TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
7069TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110Player殿、よく来てくれた。 こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、 ともに駆けたことを思い出すな……。
7170TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言…… それが改めて行われると聞き、 たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。
7271TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112話の途中で、申し訳ない。 アルトアレール卿、少しよろしいか?
7372TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113……もしや、何か問題が?
7473TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114西に駐留する聖フィネア連隊に対し、 ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。
7574TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115大半の者は、要請を受け入れてくれた。 だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、 話し合いが難航しているようなのだ。
7675TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116なんと……。 その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、 手を出しでもしたら……!
7776TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117ああ……。 だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。
7877TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、 責任者である我々との直接交渉を要求している。 ……貴殿にも同行を頼めるだろうか?
7978TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119もちろんだとも。 私にできることであれば、何でも協力しよう。
8079TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120……Player殿。 申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、 ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。
8180TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。 もとより地に足のつかない男ではあったが、 最近は特に、覇気を失くしているようでな……。
8281TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、 私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。
8382TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、 私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?
8483TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。 それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。