mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
144 lines
9.4 KiB
CSV
144 lines
9.4 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00,ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
|
|
1,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01,ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
|
|
2,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02,ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
|
|
3,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03,アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
|
|
4,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00,ファルコンネストの人々と話す
|
|
25,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01,アルトアレールと話す
|
|
26,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_02,
|
|
27,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_03,
|
|
28,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_04,
|
|
29,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_05,
|
|
30,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_06,
|
|
31,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_07,
|
|
32,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_08,
|
|
33,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_09,
|
|
34,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_10,
|
|
35,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_11,
|
|
36,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_12,
|
|
37,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_13,
|
|
38,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_14,
|
|
39,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_15,
|
|
40,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_16,
|
|
41,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_17,
|
|
42,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_18,
|
|
43,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_19,
|
|
44,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_20,
|
|
45,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_21,
|
|
46,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_22,
|
|
47,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_23,
|
|
48,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000,"ああ、君か。
|
|
ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?"
|
|
49,TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005,"ん……オマエ…………
|
|
な、なんだ、相棒かよ。
|
|
急に話しかけてくるから驚いたぜ。"
|
|
50,TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010,"す、すみません、Player様。
|
|
最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、
|
|
考え事ばかりしているようなのです、はい……。"
|
|
51,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015,"見てみろよ、あの門の上!
|
|
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
|
|
52,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020,"竜との和平など、信じられないと思っていたが……
|
|
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
|
|
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
|
|
53,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025,"ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
|
|
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
|
|
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
|
|
54,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030,"さて……
|
|
私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。
|
|
貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?"
|
|
55,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031,"和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、
|
|
フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、
|
|
警備の補佐をしに来てくれている……。"
|
|
56,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032,"是非、彼らに声をかけ、
|
|
式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。
|
|
……それでは、また後ほど。"
|
|
57,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040,"ああ、街を散策中なのか。
|
|
私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。
|
|
後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。"
|
|
58,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050,"式典、ドキドキすんなぁ!
|
|
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
|
|
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
|
|
59,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051,"なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。
|
|
お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、
|
|
お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!"
|
|
60,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060,"式典、ドキドキすんなぁ!
|
|
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
|
|
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
|
|
61,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070,"おお、貴公も招待されていたか!
|
|
英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、
|
|
いっそう仕事に身が入るだろう。"
|
|
62,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071,"……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。
|
|
ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、
|
|
危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。"
|
|
63,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
|
|
「聖フィネア連隊」が駐留している。
|
|
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
|
|
64,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
|
|
「聖フィネア連隊」が駐留している。
|
|
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
|
|
65,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
|
|
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
|
|
66,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091,"まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業!
|
|
教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、
|
|
そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。"
|
|
67,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092,"新しい制度や、仕事の不安について、
|
|
俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし……
|
|
今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!"
|
|
68,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
|
|
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
|
|
69,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110,"Player殿、よく来てくれた。
|
|
こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、
|
|
ともに駆けたことを思い出すな……。"
|
|
70,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111,"あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言……
|
|
それが改めて行われると聞き、
|
|
たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。"
|
|
71,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112,"話の途中で、申し訳ない。
|
|
アルトアレール卿、少しよろしいか?"
|
|
72,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113,……もしや、何か問題が?
|
|
73,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114,"西に駐留する聖フィネア連隊に対し、
|
|
ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。"
|
|
74,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115,"大半の者は、要請を受け入れてくれた。
|
|
だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、
|
|
話し合いが難航しているようなのだ。"
|
|
75,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116,"なんと……。
|
|
その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、
|
|
手を出しでもしたら……!"
|
|
76,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117,"ああ……。
|
|
だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。"
|
|
77,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118,"彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、
|
|
責任者である我々との直接交渉を要求している。
|
|
……貴殿にも同行を頼めるだろうか?"
|
|
78,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119,"もちろんだとも。
|
|
私にできることであれば、何でも協力しよう。"
|
|
79,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120,"……Player殿。
|
|
申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、
|
|
ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。"
|
|
80,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121,"恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。
|
|
もとより地に足のつかない男ではあったが、
|
|
最近は特に、覇気を失くしているようでな……。"
|
|
81,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122,"なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、
|
|
私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。"
|
|
82,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123,"すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、
|
|
私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?"
|
|
83,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124,"ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。
|
|
それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。"
|