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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00,ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
1,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01,ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
2,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02,ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
3,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03,アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
4,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00,ファルコンネストの人々と話す
25,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01,アルトアレールと話す
26,TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000,"ああ、君か。
ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?"
49,TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005,"ん……オマエ…………
な、なんだ、相棒かよ。
急に話しかけてくるから驚いたぜ。"
50,TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010,"す、すみません、Player様。
最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、
考え事ばかりしているようなのです、はい……。"
51,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015,"見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
52,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020,"竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
53,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025,"ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
54,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030,"さて……
私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。
貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?"
55,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031,"和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、
フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、
警備の補佐をしに来てくれている……。"
56,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032,"是非、彼らに声をかけ、
式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。
……それでは、また後ほど。"
57,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040,"ああ、街を散策中なのか。
私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。
後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。"
58,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050,"式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
59,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051,"なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。
お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、
お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!"
60,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060,"式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
61,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070,"おお、貴公も招待されていたか!
英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、
いっそう仕事に身が入るだろう。"
62,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071,"……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。
ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、
危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。"
63,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
64,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
65,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
66,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091,"まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業!
教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、
そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。"
67,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092,"新しい制度や、仕事の不安について、
俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし……
今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!"
68,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
69,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110,"Player殿、よく来てくれた。
こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、
ともに駆けたことを思い出すな……。"
70,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111,"あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言……
それが改めて行われると聞き、
たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。"
71,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112,"話の途中で、申し訳ない。
アルトアレール卿、少しよろしいか?"
72,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113,……もしや、何か問題が?
73,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114,"西に駐留する聖フィネア連隊に対し、
ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。"
74,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115,"大半の者は、要請を受け入れてくれた。
だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、
話し合いが難航しているようなのだ。"
75,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116,"なんと……。
その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、
手を出しでもしたら……!"
76,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117,"ああ……。
だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。"
77,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118,"彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、
責任者である我々との直接交渉を要求している。
……貴殿にも同行を頼めるだろうか?"
78,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119,"もちろんだとも。
私にできることであれば、何でも協力しよう。"
79,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120,"……Player殿。
申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、
ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。"
80,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121,"恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。
もとより地に足のつかない男ではあったが、
最近は特に、覇気を失くしているようでな……。"
81,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122,"なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、
私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。"
82,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123,"すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、
私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?"
83,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124,"ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。
それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。"