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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_00,ファルコンネストのサンクレッドは、何かを気にしているようだ。
1,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_01,サンクレッドとともに、見聞きしたことを報告することになった。ファルコンネストの「ルキア」と話そう。
2,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_02,ルキアたちと話した。式典の今後については、アイメリクに指示を仰いだ方がよさそうだ。エマネランも皇都に帰還することになったが、オノロワの姿が見えない。ファルコンネストで「オノロワ」を探そう。
3,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_03,傷ついたオノロワを見つけた。迷い、自棄になるエマネランを、サンクレッドが拳で諌めた。ファルコンネストの「サンクレッド」と話そう。
4,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_04,サンクレッドと話した。彼は、エマネランの気持ちがよくわかるらしい。多くは語らなかったものの、秘めたる決意があるようだ。
5,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNC107_02237_SEQ_07,
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24,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_00,ルキアと話す
25,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_01,オノロワを探す
26,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_02,サンクレッドと話す
27,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_05,
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47,TEXT_HEAVNC107_02237_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_000,………………。
49,TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENA02233_000_005,"な、何がどうしたんだよ……。
なんであんなことになっちまったんだよ!?"
50,TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENB02233_000_010,"せっかく式典を見物に来たというのに、
なんということだ……。"
51,TEXT_HEAVNC107_02237_CITIZENC02233_000_015,"……不幸中の幸いは、せっかく造ったレリーフに、
傷を付けられなかったことだね。
ただ、式典そのものが開催できるかどうか……。"
52,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_020,"さて、そろそろルキアたちが戻ってきてる頃か……。
俺は、見聞きした街の様子を話してやろうと思うが、
お前も報告に行くか?"
53,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_021,"……よし、それじゃあ一緒に行くとするか。
エマネランが食堂で休んでいたはずだから、
集まるとすれば、きっとそこだな。"
54,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_025,"すまない……。
つい先ほど戻り、あらかたの事情は聞いた。
しかし……これはどうすべきか…………。"
55,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_030,"Player……。
事情は聞いている。
貴殿らを巻き込んでしまって、本当に申し訳ない。"
56,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_031,"街の様子を見てきたんだが、
それを報告する前に、正確な被害のほどを知りたい。
……正直なところ、どうなんだ?"
57,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_032,"暴動を起こした反乱者は、
給仕として潜入していた首謀者の女も含めて数名……。"
58,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_033,"一部は捕縛できたが、大半は、
制止しようとした騎兵と剣を交えて死んだか、
捕えられる間際に自害した……。"
59,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_034,"警備にあたった騎兵側にも、死傷者が出ている。
唯一の救いは、市民に大きな被害がなかったことくらいか……。"
60,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_035,"首謀者の女については、
かろうじて息がある状態で捕縛したが、
命を取り留められるかどうかは、非常に危うい状態だ。"
61,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_036,"私たちに直接交渉を持ち掛け、街の外へおびき出したのも、
暴動に加担する者たちだったらしい。
そちらも、全員捕縛は済んでいる。"
62,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_037,"……すべては、最初から計画されていたというわけだ。
イシュガルドが変わることに抵抗を持つ者たちによってな。"
63,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_038,"根深い問題だな……。
街の方は、今のところおとなしいもんだが、
おせじにも雰囲気がいいとは言えないな。"
64,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_039,"そうか、市民たちがそんなことを……。
見回ってくれたこと、恩に着る。"
65,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_040,"アイメリク様の尽力が実って、
やっと、ここまで漕ぎ着けたというのに……。
変革とは……本当に難しいものだな……。"
66,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_041,"アイメリク卿の政策は正しいと、私は今でも思っている。
彼が変革の先陣を切る姿に、この胸は打ち震えたし、
心から賛同した市民も多いはずだ……。"
67,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_042,"だが、私たちは「悲しみ」に足をすくわれた……。
変革が見せる希望はまだ、
民を過去から解放できるほどではないのかもしれない。"
68,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_043,"……否定できないな。
ともかく、式典の続行については、
アイメリク様の指示を仰がねばならないだろう。"
69,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_044,"一部始終を直に見ていた貴殿らからも、
アイメリク様への報告をお願いしたいのだが、頼めるだろうか?"
70,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_045,"エマネラン。
お前も、皇都に戻れ。"
71,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_046,……いいのかよ。
72,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_047,勘違いをするな、お前のためを思って言っているのではない。
73,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_048,"お前は振る舞いを間違え、民の信用を大きく損なった。
その挽回もせず、腑抜けた面を晒しているだけならば……
「邪魔だ」と言っているのだ。"
74,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_049,………………わかったよ。
75,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_050,"そういえば、従者の坊主はどうした?
帰るなら、声をかけてやるべきだと思うが。"
76,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_051,"オノロワ……?
あれ、どこに行ったんだ……?"
77,TEXT_HEAVNC107_02237_LUCIA_000_060,"残る騎兵たちに指示をだしたら、私もすぐに皇都へ戻る。
アイメリク様への報告、頼んだぞ。"
78,TEXT_HEAVNC107_02237_ARTOIREL_000_065,"私はしばらくここに残り、
暴動の被害にあった者を見舞うとしよう。
……それでも、失った信頼を取り戻せるかはわからないが。"
79,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_070,オノロワ……どこだよ…………。
80,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_075,"従者の坊主、どこへ行ったんだろうな。
主に愛想を尽かすような奴には見えなかったが……。"
81,TEXT_HEAVNC107_02237_HONOROIT_000_080,………………。
82,TEXT_HEAVNC107_02237_EMMANELLAIN_000_085,"……オノロワは、オレが運ぶ。
いいから、どこへでも行けよ……!"
83,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_090,"……探させて悪いな。
だが、あいつを殴ったこと、後悔はしないぞ。"
84,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_091,"何をやっても上手くいかず、
周りを思ってるのに失敗ばかりで、
適当な態度で格好をつけては、現実を躱そうとする……。"
85,TEXT_HEAVNC107_02237_THANCRED_000_092,"そんなあいつの気持ちが、
わかりすぎるからこそ腹が立つんだ。
……立ち向かわなきゃならないんだよ、俺もあいつも。"