mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
149 lines
11 KiB
CSV
149 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_00,不浄の三塔のアルフィノは、出発したいようだ。
|
|
1,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_01,アルフィノは、アイメリクを先導してソーム・アル山頂へ向かった。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「アイメリク」と話そう。
|
|
2,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_02,アイメリクと話したところ、モグタンと思わぬ再会をした。聖竜を呼び出すため、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「」でラッパを吹こう。
|
|
3,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_03,でラッパを吹いて、飛来した聖竜「フレースヴェルグ」に助力を頼んだ。アイメリクとアルフィノの必死の説得、そして、冒険者とミドガルズオルムの言葉で、フレースヴェルグは揺れ動いたようだ。聖竜は、冒険者たちが邪竜と戦う力があるかを「試練の地」で見極めるという。白亜の宮殿の「アイメリク」と話そう。
|
|
4,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_04,アイメリクと話した。試練の地へ向かうため、案内役である白亜の宮殿の「美しき翼の飛竜」と話そう。
|
|
5,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_05,"美しき翼の飛竜と話した。「天竜宮殿 ソール・カイ」へ向かい、聖竜の試練を受けよう。
|
|
|
|
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
|
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
|
6,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_06,「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略した。フレースヴェルグの答えを聞いて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿に戻ろう。
|
|
7,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_07,フレースヴェルグは冒険者たちの力と覚悟を認め、邪竜と戦うことを誓った。白亜の宮殿にいる「アルフィノ」と話そう。
|
|
8,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_08,アルフィノと話したところ、邪竜の咆哮が響き渡った。ついに邪竜「ニーズヘッグ」が進軍を開始したようだ。最終決戦へ向かい「竜詩戦争」に終止符を打とう。
|
|
9,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_HEAVND103_02244_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_00,モグモグホームのアイメリクと話す
|
|
25,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_01,でラッパを吹く
|
|
26,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_02,アイメリクと話す
|
|
27,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_03,美しき翼の飛竜と話す
|
|
28,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_04,「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
|
|
29,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_05,「天竜宮殿 ソール・カイ」を攻略する
|
|
30,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_06,白亜の宮殿のアルフィノと話す
|
|
31,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_07,
|
|
32,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_08,
|
|
33,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_09,
|
|
34,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_10,
|
|
35,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_11,
|
|
36,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_12,
|
|
37,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_13,
|
|
38,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_14,
|
|
39,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_15,
|
|
40,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_16,
|
|
41,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_17,
|
|
42,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_18,
|
|
43,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_19,
|
|
44,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_20,
|
|
45,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_21,
|
|
46,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_22,
|
|
47,TEXT_HEAVND103_02244_TODO_23,
|
|
48,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_005,"ルキアからも報告を受けていたが、
|
|
ドラゴン族の棲処を訪れるというのは何とも不思議な気分だ。"
|
|
49,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_010,"聖竜の態度が変わっていないらしいというのは、
|
|
残念ではありましたが、ここで止まるわけにはいきません。
|
|
さあ、霊峰「ソーム・アル」を登り、雲海を目指しましょう。"
|
|
50,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_011,"了解だ。
|
|
先導を頼むよ。"
|
|
51,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_012,"では、Player。
|
|
ひとまず山頂の「モグモグホーム」を目指そう。
|
|
さあ、出発だ!"
|
|
52,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_015,"さしものアイメリク卿も、
|
|
雲海の光景には圧倒されているようだね。
|
|
私も、初めて訪れた時のことを思い出してしまうよ。"
|
|
53,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_020,"……なんと雄大な景色なのだ。
|
|
百聞は一見にしかずとは、まさにこのことだな。
|
|
この感動は、とても言葉で言い尽くせるものではない……。"
|
|
54,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_021,"私たちも初めて訪れたときは、圧倒されたものです。
|
|
あの時は、イゼルとエスティニアン殿もいっしょでしたが……。"
|
|
55,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_022,"(-雲海のモーグリ族-)くぽぽ?
|
|
誰かと思えば、Playerさんくぽ?"
|
|
56,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_023,確か君は……えっと……。
|
|
57,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_024,"(-雲海のモーグリ族-)くぽ!? まさか忘れたくぽ?
|
|
ひどいくぽ……あんまりだくぽ……。
|
|
薪拾い役のくせして、失礼すぎるくぽ……。"
|
|
58,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_025,"(-雲海のモーグリ族-)もちろん、Playerさんは、
|
|
モグのこと、覚えているくぽね?"
|
|
59,TEXT_HEAVND103_02244_Q1_000_000,このモーグリ族の正体は?
|
|
60,TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_001,どう考えてもモグリン
|
|
61,TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_002,やっぱりモグタン
|
|
62,TEXT_HEAVND103_02244_A1_000_003,モーグリなんて、どれもいっしょ
|
|
63,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_027,"(-雲海のモーグリ族-)ひ、ひどすぎるくぽ~!
|
|
おデブなモグリン様と見間違えるなんて、ひどいくぽ!
|
|
モグは、白亜の宮殿まで案内した「モグタン」くぽ!"
|
|
64,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_028,"(-雲海のモーグリ族-)さすがはPlayerさん、大正解くぽ!
|
|
いっしょにキャンプしたこと、覚えていてくれたくぽね!"
|
|
65,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_029,"(-雲海のモーグリ族-)ひどすぎて、いっそすがすがしい答えくぽ……。
|
|
もういいくぽ……モグの名前は「モグタン」くぽ。
|
|
いっしょにキャンプしたの忘れてたなんて、薄情すぎるくぽ……。"
|
|
66,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_030,"ところで、お友だちまで連れてきて、
|
|
今日はいったい、どういった用事で雲海に来たくぽ?"
|
|
67,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_031,"なるほどくぽ……。
|
|
聖竜様に助けを求めに来たくぽね。"
|
|
68,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_032,"ちゃんと、ラッパは持ってきてるくぽ?
|
|
この風向きなら、きっと「白亜の宮殿」のてっぺんで、
|
|
ラッパを吹き鳴らせば、聖竜様に届くはずくぽ!"
|
|
69,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_033,"それはよかった!
|
|
では、すぐにでも「白亜の宮殿」に向かうとしよう。"
|
|
70,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_034,"くぽぽ、すごいコトを聞いちゃったくぽ。
|
|
モグリン様に報告くぽ~!"
|
|
71,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_035,"聖竜様には会えたくぽ?
|
|
まだなら、早く「白亜の宮殿」に行った方がいいくぽ。"
|
|
72,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_036,"さあ、モーグリ族からもらったラッパを吹き鳴らし、
|
|
聖竜「フレースヴェルグ」を呼ぼう。"
|
|
73,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_037,"いよいよだな……。
|
|
この交渉に、皇都の未来が懸かっているのだ。"
|
|
74,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_040,"聖竜は「試練の地」と言っていたね。
|
|
その試練を乗り越えれば、助力を受けられるということか。
|
|
責任は重大だな……。"
|
|
75,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_045,"どんなに厳しい試練だったとしても、
|
|
皇都の未来のためには、耐え抜かねばならない。
|
|
Player殿、互いに力を尽くそう。"
|
|
76,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_046,"どうやら、この下で待っている飛竜が、
|
|
聖竜がいっていた案内役らしいな……。"
|
|
77,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_047,"Player殿、アルフィノ殿、
|
|
さっそく試練の地に赴くとしよう。"
|
|
78,TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_050,"……フレースヴェルグ様より、言付かっている。
|
|
貴方たち人を、試練の地へと案内するようにな……。
|
|
覚悟が決まったのなら、ただちに向かおうぞ……。"
|
|
79,TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_055,"まさかフレースヴェルグ様が、試練を与えるとは……。
|
|
さて、覚悟は決まったか?"
|
|
80,TEXT_HEAVND103_02244_WYVERN02244_000_060,"まさか、あの試練を乗り越えるとは……。
|
|
驚きを禁じ得ないよ。"
|
|
81,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_065,"邪竜の眷属と戦ったことはあるが、
|
|
まさか、聖竜と直接、剣を交えることとなるとはな。"
|
|
82,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_070,"やれやれ、生きた心地がしなかったよ……。
|
|
七大天竜の偉大さを、あらためて思い知らされた気分だ。"
|
|
83,TEXT_HEAVND103_02244_ALPHINAUD_000_071,(★未使用/削除予定★)
|
|
84,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_072,(★未使用/削除予定★)
|
|
85,TEXT_HEAVND103_02244_AYMERIC_000_073,"もっとも、相手は本気ではなく、
|
|
どこか教え導くかのような戦い方ではあったがね。
|
|
おかげで天竜の死角や、攻撃の特徴を把握することができた。"
|
|
86,TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_074,"イタタタタ……くぽ。
|
|
ダサ……いや、シブい名前のPlayerよ。
|
|
まずは試練を乗り越えたこと、オメデトウと言わせてほしいくぽ。"
|
|
87,TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_075,"おぬしの実に容赦のない攻撃っぷり、
|
|
まさしく鬼畜……いや、英雄の名にふさわしいと感心したくぽ。"
|
|
88,TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_076,"おかげでモグの腰はリミットブレイク!
|
|
そんなこんなで、当分、働けそうにないくぽ!
|
|
面倒な仕事は、ほかのモーグリたちに頼むしかなさそうくぽ~。"
|
|
89,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_077,"な、なんてことくぽ!
|
|
Playerさんが、聖竜様の試練を受けると知って、
|
|
懲らしめてもらおうと、モグリン様を出陣させたのに……。"
|
|
90,TEXT_HEAVND103_02244_MOGLIN_000_078,……モグタンは、仕事量3倍くぽ。
|
|
91,TEXT_HEAVND103_02244_MOGHAN_000_079,"ひ、ひどすぎるくぽ~!
|
|
モグの計画が、ぱっぱらぱ~くぽ!
|
|
ごめんなさいくぽ~、3倍だけは勘弁してほしいくぽ~!!"
|
|
92,TEXT_HEAVND103_02244_VIDOFNIR_000_001,(★未使用/削除予定★)
|