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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_00,イシュガルド上層の不安げな商人は、飛空艇が帰還しないことを心配しているようだ。
1,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_01,不安げな商人は、所有する飛空艇と連絡が取れなくなってしまったらしい。飛空艇が向かったアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、現地の騎兵から話を聞こう。
2,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_02,騎兵ロントルモンは、北に向かう飛空艇を見たという。キャンプ・クラウドトップの北方に向かい、「貨物飛空艇の操舵手」を探そう。
3,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_03,貨物飛空艇の操舵手とともに冒険者は空賊に囲まれてしまう。しかし、そこに駆けつけた空賊団「レッドビル」の頭レオファードの手により、空賊たちは倒された。レオファードは冒険者に興味をもち、彼が率いる空賊団の目印を探すように告げると去っていった。アバラシア雲海北方の高空層で、空賊団「レッドビル」の目印を探そう。
4,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_04,空賊団「レッドビル」の旗の横にいたスタシアの導きで、冒険者は、彼らのアジトに案内された。レオファードたちは、雲海を漂う幽霊船への突入を目論んでいるらしい。アバラシア雲海のガントレット諸島で、幽霊船の航路を探っている「レッドビル」の一員と話そう。
5,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_05,「レッドビル」の技術担当であるウタタと話した。彼女は、飛空艇に関わる技術全般に精通しているようだ。
6,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_09,
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22,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNM101_02204_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_00,キャンプ・クラウドトップの騎兵と話す
25,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_01,貨物飛空艇の操舵手を探す
26,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_02,「レッドビル」の目印を探す
27,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_03,ウタタと話す
28,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNM101_02204_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_000,"……その佇まい、さては冒険者だな!
急ですまぬが、そなた、アバラシア雲海へ行ってはもらえぬか!
行方不明になったワシの飛空艇を、探してきてもらいたい!"
49,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_001,"借金をこさえて、飛空艇を建造し、
騎兵団への物資輸送を請け負ったまでは良かったのだが……。
定刻を過ぎても、飛空艇がランディングに戻ってこん!"
50,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_003,"もしや、悪名高い「空賊」にでも、
出くわしたのではないかと心配で心配で……!"
51,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_004,"……むむっ、その顔、空賊を知らんようだな?
昨今の飛空艇建造ラッシュで「大飛空時代」の到来が叫ばれとるが、
そんな新時代に現れた、厄介者のことだ!"
52,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_005,"雲海を駆ける「空の冒険者」と言えば聞こえは良いものの、
奴らの中には飛空艇を襲撃するような、まさに「賊」もおる!
あれが襲われでもしていたら、ワシは破産してしまうぞ!"
53,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_006,"飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」……
現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。
どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!"
54,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_010,"飛空艇の目的地は「キャンプ・クラウドトップ」……
現地の騎兵に尋ねれば、何か手がかりが得られるかもしれん。
どうか、ワシの飛空艇と、その操舵手を見つけ出してくれ!"
55,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_020,"……物資を積んだ貨物飛空艇が行方不明になっているだと?
確かに、補給物資がいつまで経っても到着しないので、
気を揉んでいたところだ……。"
56,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_021,"そういえば、先ほど、
妙にフラフラした飛空艇が、北へと飛んでいくのを見たな。
ここに降りる様子もなかったので、気にかけなかったが……。"
57,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_022,"曖昧な情報ですまないが、私が目撃したのはそのくらいだ。
こちらでも、周囲の空域をより注視しておこう。
君は、北の方角を調べてみてはどうだ?"
58,TEXT_HEAVNM101_02204_RONTREMONT_000_025,"先ほど、北へと向かって飛んで行く飛空艇を見たな。
この周囲の空域は、こちらでも注視しておこう。
君は、北の方角を調べてみてはどうだ?"
59,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_026,"飛空艇の積み荷は、俺たちがもらっていくぜ~!
その後は、こいつを人質にして……ぬふふふふ……。"
60,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_030,"たた、助けてくれ!
こいつら、船の積み荷を奪おうとしてるんだ!"
61,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_031,"あんだ、お前……。
俺たち「空賊」の邪魔をしようってかぁ!?"
62,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_032,"フン、ずいぶんといい度胸だが、
たったひとりで、そいつを守り切れるとでも~!?
そんな無謀なヤツにゃ、教訓を教えてやらんとなぁ!"
63,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_033,……あ、あの飛空艇は!
64,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_034,(-????-)空賊の名を汚してやがる輩ってのは、貴様らか……。
65,TEXT_HEAVNM101_02204_AIRPIRATE02204_000_035,"黒い飛行服に、紅のスカーフ……
お、お前は……「乱鴉のレオファード」!
空賊団「レッドビル」の頭が、な、何故こんなところに!"
66,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_036,"貴様らみてえな下衆が、空賊をかたって悪さしねえよう、
その手の情報を聞き逃さねえようにしてんのさ……。
オイタしたからには、相応のオシオキを覚悟してもらうぜ?"
67,TEXT_HEAVNM101_02204_HELMSMAN02204_000_037,"あ、危ないところを、ありがとうございました!
あの、お礼を……!"
68,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_038,"そうだな……イシュガルドで荷を扱っているんなら、
裏で空賊と繋がりのある商人も知っているだろう?
「レオファードへ」と伝えりゃあ、届けてくれる。"
69,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_039,"俺より先に現場に駆けつけるとは、やるじゃねえか。
さすがは、皇都で話題の「英雄」様だ……。"
70,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_040,"……お前だろう?
ガーロンド・アイアンワークス社製のマナカッターを駆り、
この空を飛び回っている冒険者ってのは。"
71,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_041,"俺が探し求めていた人材に、
まさか、こんなところで巡り会えるとはな。"
72,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_042,"実はある仕事のために、凄腕の冒険者を探している。
もちろん、ケチな件じゃねえ。
あの連中みてぇな、下衆なやり方は嫌いなんでね。"
73,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_043,"俺が「空賊」として求めているのは、「自由」と「冒険」だ。
きっと、お前も満足してくれるはずさ。"
74,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_044,"アバラシア雲海の高空層に、俺が率いる空賊団の目印が立ってる。
極上の冒険がしたいなら、そこに来な……。"
75,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_050,"……あなた、ここに来たのは偶然?
それとも、レオファードって男に誘われて、
彼が率いる空賊団「レッドビル」の旗を探していた、とか?"
76,TEXT_HEAVNM101_02204_Q1_000_000,旗を目指してきた?
77,TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_001,はい
78,TEXT_HEAVNM101_02204_A1_000_002,いいえ
79,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_053,"では、あなたが、レオファードが見込んだ冒険者……。
ふふふ、歓迎するわ。"
80,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_054,"私は、スタシア。
レオファードの相方、というより尻拭い役ってとこね。"
81,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_055,"あいつの誘いに、興味を示してくれてありがとう。
それじゃあ、私たち「レッドビル」のアジトに招待するわ!"
82,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_058,"じゃあ、すぐ立ち去りなさいな。
この辺りには、危険な空賊がたくさんいるのよ……?"
83,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_060,"(-????-)……頑固な男だね。
このアタイ自ら、話を持ちかけてるっていうのに。"
84,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_061,"お前こそしつこいぜ、ラドリア。
俺は、自由を愛しているんでね。
誰かに隷属する気なんぞ、毛頭ないのさ。"
85,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_062,"だが、アンタが狙っている「幽霊船」の探索には、
腕利きの力が必要なんじゃないかい?
アンタの抱えている部下だけじゃ、心もとないだろう。"
86,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_063,"あいにくだが、誰に命を預けるかは、俺自身で決める。
お前の部下じゃ、俺の背中を預ける気にはならねぇんだよ。"
87,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_064,"……もっと賢い男だと思っていたよ。
覚えときな、アタイは欲しいモノは必ず手に入れるんだ。
どんな「強引な」手段を使うことになってもね……。"
88,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_065,"見ない顔だ……。
ここの一味じゃないようだが?"
89,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_066,"レオファードが呼んだの。
急に押しかけてきた「どこかの誰か」とは違って、
彼が自分で招いた、正統なお客様……。"
90,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_067,"彼女は、「大鷲連合」って空賊団を率いるラドリア。
どうやら、空賊としてピカイチの腕前を持つレオファードが、
自分の傘下に加わらなくて、ガマンならないみたい。"
91,TEXT_HEAVNM101_02204_SUBORDINATE02204_000_068,"姐さん、なめられっぱなしでいいんすか?
このままじゃ、あいつら……。"
92,TEXT_HEAVNM101_02204_RADLIA_000_069,"好きにさせてやりゃあいい……今は、ね。
最後には、こっちが美味しい思いをさせてもらうさ。"
93,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_070,"よう、歓迎するぜ。
お前に極上の冒険と、そして危険を約束しよう。
……なにせ、相手は「雲海の幽霊船」だからな。"
94,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_071,"最近、雲海を飛び回る私たち空賊の間で、
異様な姿をした、巨大飛空艇の目撃情報が相次いでいるの。"
95,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_072,"興味を抱いて、乗り込もうとした連中も多かったけど、
誰一人として戻ってきた者はいなかった……。
あのフネは呪われてるんだ、なんて言う者も多いわ。"
96,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_073,……いつしか付いた渾名が「雲海の幽霊船」ってわけだ。
97,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_074,"俺は、あれを古代アラグ文明の遺産だと睨んでいる。
ヤツに乗り込み、この目でその正体を突き止めたくてな。
もちろん、古の遺物には「お宝」も付きものだぜ。"
98,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_075,"でも、そのためには、幽霊船が雲海の何処を飛行しているのか、
正確に知る必要がある……。
そこで、私たちは「ある装置」を開発したの。"
99,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_076,"まぁ、理屈はともかく、目標の捕捉はできそうだ。
あとは「雲海の幽霊船」に乗り込み、
ともに探索してくれる、命知らずの腕利き冒険者を探すだけ。"
100,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_077,"お前が、噂の英雄様だってことは知っている。
だが、「英雄」である前に、ひとりの冒険者だ……。
どうだい、俺たちと一世一代の大冒険に挑まねぇか?"
101,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_078,"そうと決まれば、さっそく準備開始ね。
アバラシア雲海の高空層で、仲間たちと合流しましょう。
今も、幽霊船の航路を探っているはずだわ。"
102,TEXT_HEAVNM101_02204_STACIA_000_080,"この子はウタタ。
「レッドビル」の一員で、優秀な技術屋よ。"
103,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARD_000_082,"未知の領域に挑むときは、いつも心の音が激しくなる。
もちろん、今もそうさ……。
この感覚は、一度味わうとやみつきになるぜ。"
104,TEXT_HEAVNM101_02204_LEOFARDSCONSPIRATORS02204_000_085,"ウタタより腕のいい職人は世界中にいるだろう。
でも俺は、ウタタより閃きの鋭いヤツは知らねえ。
このガキを仲間と認める理由は、それだけで十分さ。"
105,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_090,"あたしはウタタ! 空賊団「レッドビル」の技術担当さ!
板金、木工、魔導技術……飛空艇のことなら任せときな!"
106,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_091,"だけど、ケンカの方はさっぱりでね。
……ヤバいヤツが出てきた時には、期待してるぜ?"
107,TEXT_HEAVNM101_02204_SHIPOWNER02204_000_002,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_HEAVNM101_02204_UTATA_000_092,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_HEAVNM101_02204_SYSTEM_000_093,(★未使用/削除予定★)