mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
112 lines
8.1 KiB
CSV
112 lines
8.1 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_00,リムサ・ロミンサのデンストンは、冒険者を探しているようだ。
|
|
1,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_01,エインザル大甲将から、黒渦団の訓練施設となったハルブレーカー島に招待された。島までの船は、部下のデンストンが用意するという。準備を整えたら、低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「デンストン」と話そう。
|
|
2,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_02,"船の準備が整った。シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略しよう。
|
|
|
|
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
|
3,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_03,シェルダレー諸島の「黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)」を攻略した。リムサ・ロミンサの「デンストン」と話そう。
|
|
4,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_04,デンストンに訓練を終えたことを伝えた。「ハルブレーカー島」での訓練に海賊たちが参加していたのは、冒険者を倒して名を高めるためだったようだ。大甲将の狙い通り、冒険者の存在が海賊部隊を訓練施設に向かわせたのだ。かつて荒海を暴れまわった大甲将は、冒険者に敗北したことによって、押し寄せる年波を痛感し、冒険者への期待と信頼を一層強めたようだ。
|
|
5,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_HEAVNY102_02248_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_00,モラビー造船廠のデンストンと話す
|
|
25,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_01,黒渦伝説 ハルブレーカー・アイル (Hard)を攻略
|
|
26,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_02,リムサ・ロミンサのデンストンと話す
|
|
27,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_03,
|
|
28,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_04,
|
|
29,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_05,
|
|
30,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_06,
|
|
31,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_07,
|
|
32,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_08,
|
|
33,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_09,
|
|
34,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_10,
|
|
35,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_11,
|
|
36,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_12,
|
|
37,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_13,
|
|
38,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_14,
|
|
39,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_15,
|
|
40,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_16,
|
|
41,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_17,
|
|
42,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_18,
|
|
43,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_19,
|
|
44,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_20,
|
|
45,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_21,
|
|
46,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_22,
|
|
47,TEXT_HEAVNY102_02248_TODO_23,
|
|
48,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_000,"ちょうどいいところに来てくれた。
|
|
おカシラが、アンタと連絡を取りたがってたんだ。
|
|
今すぐ呼んでくるから、ここで待っててくれ。"
|
|
49,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_001,"例の鉄仮面の件では、世話になったな。
|
|
おかげで霧髭の隠し財宝の噂も、晴れた霧のように消え去り、
|
|
「ハルブレーカー島」は静けさを取り戻した。"
|
|
50,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_002,"そこで、島を黒渦団の訓練施設として整備することになった。
|
|
その準備が整い、ようやく運用が開始されたので、
|
|
ぜひ、お前さんを招待したいと思ってな。"
|
|
51,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_003,"島を取り戻した功労者であり、英雄でもあるお前さんが、
|
|
訓練に来ると聞けば、黒渦団の将兵も奮い立つというものだ。"
|
|
52,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_004,"島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。
|
|
いつでも出航できるよう、手配しておくから、
|
|
準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。"
|
|
53,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_009,"島に渡るための船は、「モラビー造船廠」から出る。
|
|
いつでも出航できるよう、手配しておくから、
|
|
準備ができたら、現地にいる俺に声をかけてくれ。"
|
|
54,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_010,"準備は整ったか?
|
|
黒渦団が「ハルブレーカー島」を管理下に置いたとはいえ、
|
|
「魔の海域」の霧まで手懐けたわけじゃない。"
|
|
55,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_011,"前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。
|
|
島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、
|
|
黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。"
|
|
56,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_012,"噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。
|
|
向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。
|
|
事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!"
|
|
57,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_018,"前回同様、霧が晴れた瞬間を狙って、島へ乗り込むぜ。
|
|
島には、訓練のために放たれた魔物に加えて、
|
|
黒渦団の隊士らが手ぐすね引いて待ち構えてるぞ。"
|
|
58,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_019,"噂の英雄との手合わせに、奮い立ってるヤツも多い。
|
|
向かってくる相手は、容赦なくブチのめしてやってくれ。
|
|
事が済んだら、リムサ・ロミンサで武勇伝を聞かせてくれよ!"
|
|
59,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_020,"よぉ、隊士たちを相当かわいがってくれたらしいな。
|
|
さっそくだが、アンタの武勇伝を聞かせてくれよ?"
|
|
60,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_021,コイツの武勇なら、俺が存分に聞かせてやろう。
|
|
61,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_021,"訓練相手の魔物はもちろん、「紅血聖女団」のローズウェンに、
|
|
「百鬼夜行」のカルヴァランまでをも、手玉に取ってくれたぞ。"
|
|
62,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_022,"ローズウェンとカルヴァランといえば、
|
|
リムサ・ロミンサ三大海賊に名を連ねる大物じゃないですかい!
|
|
あの連中まで「ハルブレーカー島」に!?"
|
|
63,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023,"あぁ、三大海賊は、霊災前に結ばれたガラディオン協定の下、
|
|
黒渦団の海賊部隊「打撃艦隊」に名を連ねてはいた。
|
|
だが、訓練に顔を出すことなど、皆無に等しかったんだがな……。"
|
|
64,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_024,"英雄であるPlayerが現れると聞きつけ、
|
|
倒して名を高める好機と思ったのだろう。
|
|
掌を返したように、突然、訓練への参加を申し出てきたのだ。"
|
|
65,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_025,"なるほど……Playerを招待したのも、
|
|
気ままな海賊たちを、訓練に参加させるためってことですかい。
|
|
まったく、おカシラも人が悪いぜ。"
|
|
66,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_026,"ところで、おカシラ……その傷は、どうしたんですかい?
|
|
ま、まさか……。"
|
|
67,TEXT_HEAVNY102_02248_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_027,"あれだけの見事な戦いぶりを見せられては、
|
|
さしもの俺も、指をくわえて黙ってはいられんでな……。
|
|
と、ともかく今回は招待に応じてくれたこと、感謝しているぞ!"
|
|
68,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_028,"あちゃー、あの様子だと、さてはコテンパンにやられたな?
|
|
きっと、ロータノ海を荒らし回っていた全盛期の頃に、
|
|
手合わせしたかったとでも思ってるんだろうよ。"
|
|
69,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_029,"どんな荒波だって、豪快に乗り越えてきたおカシラも、
|
|
寄る年波にはかなわなかったってわけか……。"
|
|
70,TEXT_HEAVNY102_02248_DENSTON_000_030,"おっと、この話は、俺とアンタだけの秘密だぜ?
|
|
良かったら、これからもおカシラを支えてやってくれよな。"
|