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0,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
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アルダシールは、さっそく研究を進めたいようだ。"
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1,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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アルダシールから「人造精霊」を生み出すために必要な「エーテル結晶」である、「」と「」を入手するよう依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に入手方法を相談してみよう。"
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2,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_02,ロウェナから、「」と「」の入手方法を聞いた。どうやら、宝石職人のシンドニーが何か知っているようだ。ロウェナ記念会館にいる「シンドニー」から、話を聞こう。
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3,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_03,"シンドニーから話を聞いた。「魂の欠片」である「」と「」を手に入れるには、「ゾディアックウェポン・ゼータ」か「発光性クリスタル」を用意しなければならないようだ。
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◆「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合。
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「シンドニー」に「ゾディアックウェポン・ゼータ」を渡そう。交換を行うと、該当装備を消費するため注意しよう。
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◆「発光性クリスタル」を交換に用いる場合。
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以下の場所で発生しているいずれかのF.A.T.E.に参加して、「発光性クリスタル」を得よう。
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アジス・ラーで「」、
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アバラシア雲海で「」、
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ドラヴァニア雲海で「」、
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クルザス西部高地で「」、
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高地ドラヴァニアで「」、
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低地ドラヴァニアで「」が
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見つかるらしい。
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なお、各「発光性クリスタル」は、F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、F.A.T.E.に一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があるようだ。
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「」との交換には、、、が、1個ずつ必要だ。
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||
「」との交換には、、、が、1個ずつ必要だ。
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必要な「発光性クリスタル」を集めたら、レヴナンツトールの「シンドニー」に渡そう。
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いずれかの方法で手に入れた「」と「」を、アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に渡そう。"
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4,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_04,アルダシールに「」と「」を渡した。アルダシールが素材を使って「人造精霊」を生み出すと、ゲロルトがそれを武器に打ち込み「アニマウェポン」を完成させた。ゲロルトは、「人造精霊」に経験を積ませるため、「アニマウェポン」を持って数々の戦いを乗り越えろと言う。準備ができたら、アルダシールに声をかけよう。
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5,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_05,
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6,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBREL101_02212_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_00,レヴナンツトールのロウェナと話す
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25,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_01,シンドニーと話す
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26,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_02,"ポート・ヘリックスのアルダシールに
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とを渡す"
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27,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_03,
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28,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_04,
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29,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_05,
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30,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_06,
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31,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_07,
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32,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_08,
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33,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_09,
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34,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_10,
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35,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_11,
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36,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_12,
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||
37,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_13,
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38,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_14,
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39,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_15,
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40,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_16,
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41,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_17,
|
||
42,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_18,
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||
43,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_19,
|
||
44,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_20,
|
||
45,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_21,
|
||
46,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_22,
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47,TEXT_JOBREL101_02212_TODO_23,
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48,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_000,"クエスト「新たな武器の創造を」にて入手できる武器は、
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現在のジョブ「」のアニマウェポンとなります。
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「新たな武器の創造を」を「」で受注しますか?"
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49,TEXT_JOBREL101_02212_Q1_000_000,のアニマウェポンを創造しますか?
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50,TEXT_JOBREL101_02212_A1_000_000,もう少し悩んでみる
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51,TEXT_JOBREL101_02212_A2_000_000,のアニマウェポンを創造する
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52,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_001,"「新たな武器の創造を」を受注した場合、
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||
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
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||
ほかのジョブで「新たな武器の創造を」を受注できません。"
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||
53,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_002,"創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
|
||
再度、アルダシールに話しかけてください。"
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54,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_003,"「」および、
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||
「」はすでに取得済みです。"
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55,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_004,「」はすでに取得済みです。
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||
56,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_005,"取得済みのアニマウェポンを、さらに強化したい場合は、
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||
再度アルダシールに話をかけ、
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||
クエスト「英雄の軌跡」を受注してください。"
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57,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_006,"ほかのアニマウェポンを新たに創造したい場合は、
|
||
創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
|
||
再度アルダシールに話しかけてください。"
|
||
58,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_000,"武器に「人造精霊」を込めた「アニマウェポン」……。
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そのためには、身体となる武器と、
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||
そもそもの「人造精霊」が必要です。"
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||
59,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_001,"武器の方は、ゲロルトさんに制作をお願いするとして……。
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||
「人造精霊」については、魂が霧散しないよう、
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||
武器へ込める直前に創りださなければなりません。"
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||
60,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_001,"「人造精霊」の誕生に必要な素材のうち、
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||
核となるソウルストーンは、故郷から持ってきたものがあります。
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||
これを武器に合うように、俺が調整しておきましょう。"
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61,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_002,"問題は、もうひとつの素材である「エーテル結晶」……
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||
このエオルゼアには、各所にクリスタルがあるようですが、
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||
並みのものではだめなのです。"
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||
62,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_003,"「人造精霊」を創るには、
|
||
星極性と霊極性の力を帯びた高純度の結晶……すなわち、
|
||
「」と「」が必要となります。"
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63,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_004,"ただ、ラザハンに居た頃は、ある商人から調達していたもので、
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||
エオルゼアでは、どこで手に入るか俺にはさっぱり……
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||
ロウェナさんなら、何か心当たりがあるかもしれませんね。"
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64,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_005,"すみませんが、Playerさん。
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「」と「」を、
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手に入れてきてもらえないでしょうか?"
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65,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_100_005,"その間、俺はソウルストーンを調整して、
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ゲロルトさんと「アニマウェポン」を準備しておきます!
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どうか、よろしくお願いします!"
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66,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_010,"再び「アニマウェポン」を造るのですね!
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では、さっそく「人造精霊」の準備をしなければ……。"
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67,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_011,"「人造精霊」の創造に必要な物は、以前と変わりません。
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||
「シンドニー」さんにご尽力いただけるか、
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ロウェナさんに相談してみましょう。"
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68,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_011,"あら、英雄様じゃない。
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||
今日はどんな面白い取引をしてくれるのかしら?"
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69,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_012,"……「」と「」ですって?
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そうね、宝石職人の「シンドニー」であれば、
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何か知っているかもしれない。"
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70,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_013,"彼女は、単なる「宝石職人」ではないのよ。
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絶妙なバランスで、エーテルから美しい結晶を創りだす……
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||
ある意味「宝石魔道士」とも呼べるような人なの。 "
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71,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_014,"特に「光り輝くもの」に目がない変わり者でもあるけれど……
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「光」の戦士であるあんたなら、大丈夫そうね。"
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72,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_015,"シンドニーなら今頃、
|
||
この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。
|
||
会いに行ってみなさいな。"
|
||
73,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_016,"あら、英雄様じゃない。
|
||
また「」と「」かしら?"
|
||
74,TEXT_JOBREL101_02212_ROWENA_100_017,"シンドニーなら今ごろ、
|
||
この記念会館のテラス席でお茶をしているはず。
|
||
会いに行ってみなさいな。"
|
||
75,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_020,"あら、もしかして、あなたは「光」の戦士さまでは?
|
||
フフフ、光り物好きの私の目は、ごまかせませんわよ。
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||
それで……輝ける英雄さまが、何の用かしら?"
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||
76,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_021,"星極性と霊極性の力を強く帯びた、「エーテル結晶」……。
|
||
……もう少し、詳しく話を聞かせてくださらない?"
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77,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_022,"「人造精霊」……ずいぶんと面白い研究をしているのね。
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美しい輝きを求めて、クリスタルの創造に命を賭けてきた、
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||
私の技術であれば、確かに「エーテル結晶」も創れるでしょう。"
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78,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_023,"ただ、「」と「」の輝きは、
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||
数ある高純度クリスタルの中でも特に大きく、
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||
星々の煌めきにも例えられるほど……。"
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79,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_023,"そんなクリスタルを創りだすには、当然のことだけれど、
|
||
材料となるための膨大な、しかも特別なエーテルが必要なの。"
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80,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_024,"死の果てに散った命のエーテルが、付近のクリスタルに宿り、
|
||
偶然にも生じると言われる美しく輝く結晶……
|
||
その名を「発光性クリスタル」。"
|
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81,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_025,"「」と「」を創るには、
|
||
「発光性クリスタル」に宿った、
|
||
6つの属性のエーテルを用いるほかないわ。"
|
||
82,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_025,さて、あなたに集めることができるかしら……?
|
||
83,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_026,"……そうか、もうひとつだけ、方法があったわね。
|
||
でもこれは、「発光性クリスタル」よりも、さらに希少なもの……。"
|
||
84,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_027,"あなたはご存知かしら?
|
||
高純度の魂を込めた輝きを放つ武器……
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||
「ゾディアックウェポン・ゼータ」と呼ばれる存在を。"
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85,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_027,"かつて伝説の英雄が使ったと言われるこの武器を、
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||
現在に蘇らせた英雄と研究者がいると噂に聞いたの。
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||
その武器は、血を吐くような努力と、戦いの賜物だとも……。"
|
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86,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_028,"もしも…………。
|
||
もしも、あなたがそれを持っていて、
|
||
私に任せてくれるというのなら……。"
|
||
87,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_028,"その核にある莫大なエネルギーのエーテルを抽出し、
|
||
「」と「」を、
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||
必ずや、創りだしてみせましょう。"
|
||
88,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_029,"……「光の戦士」さまをお手伝いできるのは、とても光栄なこと。
|
||
でも、それには材料が必要よ。"
|
||
89,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_200_029,"どちらの方法を選ぶかは、最高の輝きを放つあなた次第……。
|
||
私はここで、あなたをお待ちしているわ。"
|
||
90,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_030,"あら、光の戦士さまじゃない。
|
||
相変わらず、最高に輝いているわね。"
|
||
91,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_031,"フフフ、わかっているわ。
|
||
また、「」と「」が、
|
||
必要になったのでしょう?"
|
||
92,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_000_032,"……それらの「エーテル結晶」を創りだす方法は、ふたつ。
|
||
ひとつは、6つの属性を持つ「発光性クリスタル」を集めること。"
|
||
93,TEXT_JOBREL101_02212_SYNDONY_100_033,"もうひとつは、高純度の魂を込められた光輝く武器、
|
||
「ゾディアックウェポン・ゼータ」を用いること……。
|
||
……もちろん、私に任せてくれるというのなら、ね。"
|
||
94,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_100,"「」と「」を入手する際、
|
||
「ゾディアックウェポン・ゼータ」を交換に用いる場合は、
|
||
該当装備を消費しますので、ご注意ください。"
|
||
95,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_100,"「発光性クリスタル」を交換に用いる場合は、
|
||
特定の地域でF.A.T.E.に参加して貢献することで稀に得られる、
|
||
以下の「発光性クリスタル」を集めましょう。"
|
||
96,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_102,"アジス・ラーで「」、
|
||
アバラシア雲海で「」、
|
||
ドラヴァニア雲海で「」が得られます。"
|
||
97,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_103,"クルザス西部高地で「」、
|
||
高地ドラヴァニアで「」、
|
||
低地ドラヴァニアで「」が得られます。"
|
||
98,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_104,"なお、、、
|
||
を、1個ずつシンドニーに渡すと、
|
||
「」を受け取れます。"
|
||
99,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_105,"、、
|
||
を、1個ずつシンドニーに渡すと、
|
||
「」を受け取れます。"
|
||
100,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_000_106,"各「発光性クリスタル」は、
|
||
F.A.T.E.に参加するファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、
|
||
一定以上の貢献をすることで、稀に得られる可能性があります。"
|
||
101,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_107,"これらの情報は「ジャーナル」を見たり、
|
||
「シンドニー」に話かけ「発光性クリスタルについて」聞くと、
|
||
再度、確認することができます。"
|
||
102,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_040,"おかえりなさい、Playerさん。
|
||
「」と「」を、
|
||
手に入れることはできましたか?"
|
||
103,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_041,"たしかに……ありがとうございます。
|
||
こちらも核となるソウルストーンの準備が整いました。
|
||
さっそく、エーテルを注ぎ込み「人造精霊」を創造しましょう!"
|
||
104,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_042,"そして、誕生した「人造精霊」を、
|
||
ゲロルトさんが造った身体……すなわち、武器に組み込みます。"
|
||
105,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_043,いよいよ、「アニマウェポン」の誕生です!
|
||
106,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_044,よ、よし、ソウルストーンに命が宿った……!
|
||
107,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_045,"ゲロルトさん!
|
||
魂が霧散しないうちに、これを武器に!"
|
||
108,TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_046,"はぁ、はぁ、はぁ……。
|
||
で、できたぞ、命を宿した武器の完成だ!"
|
||
109,TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_047,"それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……!
|
||
「」だ!"
|
||
110,TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_048,"それが、「人造精霊」を宿した「アニマウェポン」……!
|
||
「」……
|
||
そして、「」だ!"
|
||
111,TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_049,"……だが、そいつは決して完成形じゃねェ。
|
||
いわば、生まれたての赤ん坊に過ぎねぇってこった。
|
||
武器を使い熟して、「人造精霊」を身体に馴染ませなきゃな。"
|
||
112,TEXT_JOBREL101_02212_GEROLT_000_050,"いいか、こっからはテメェにしかできねぇ仕事だ。
|
||
「アニマウェポン」とともに、数々の戦いを乗り越えてこい!
|
||
さぁ行け! 今すぐ行け! とっとと行け!"
|
||
113,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_051,"……って、なんでゲロルトさんが話を仕切っているんですか!
|
||
これは、俺の研究なんですからね……!"
|
||
114,TEXT_JOBREL101_02212_ARDASHIR_000_052,"ともかく、Playerさん。
|
||
次の工程に進む準備ができたら、俺に声をかけてください!
|
||
「英雄の軌跡」を辿りましょう!"
|
||
115,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_060,"アニマウェポンを創造するクエストは、
|
||
いずれも繰り返し受注することが可能ですが、
|
||
1つのクエストを、同時に複数のジョブでは受注できません。"
|
||
116,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_061,"事前に、創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
|
||
アルダシールからクエストを受注してください。"
|
||
117,TEXT_JOBREL101_02212_SYSTEM_100_062,"もし、希望していないジョブで受注してしまった場合は、
|
||
一度クエストを「破棄」し、希望するジョブになってから、
|
||
再度アルダシールに話しかけてください。"
|