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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00,イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。
1,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01,ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。
2,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02,ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
3,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03,ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
4,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04,モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
5,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05,タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
6,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06,オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
7,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07,オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
8,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08,タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「」で待機しよう。
9,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09,焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
10,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10,モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
11,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11,モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
12,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12,
13,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13,
14,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_14,
15,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_15,
16,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_16,
17,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_17,
18,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_18,
19,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_19,
20,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_20,
21,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_21,
22,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22,
23,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL110_02382_TODO_00,ヴァスの塚のウデキキと話す
25,TEXT_BANALL110_02382_TODO_01,モグモグホームでウデキキと合流
26,TEXT_BANALL110_02382_TODO_02,団長のモグジンと話す
27,TEXT_BANALL110_02382_TODO_03,タレソンと話す
28,TEXT_BANALL110_02382_TODO_04,オル・ディーと話す
29,TEXT_BANALL110_02382_TODO_05,オル・ディーにエモート「励ます」をする
30,TEXT_BANALL110_02382_TODO_06,タレソンに報告
31,TEXT_BANALL110_02382_TODO_07,で待機
32,TEXT_BANALL110_02382_TODO_08,白亜の宮殿のモグジンと話す
33,TEXT_BANALL110_02382_TODO_09,モグジンと話す
34,TEXT_BANALL110_02382_TODO_10,
35,TEXT_BANALL110_02382_TODO_11,
36,TEXT_BANALL110_02382_TODO_12,
37,TEXT_BANALL110_02382_TODO_13,
38,TEXT_BANALL110_02382_TODO_14,
39,TEXT_BANALL110_02382_TODO_15,
40,TEXT_BANALL110_02382_TODO_16,
41,TEXT_BANALL110_02382_TODO_17,
42,TEXT_BANALL110_02382_TODO_18,
43,TEXT_BANALL110_02382_TODO_19,
44,TEXT_BANALL110_02382_TODO_20,
45,TEXT_BANALL110_02382_TODO_21,
46,TEXT_BANALL110_02382_TODO_22,
47,TEXT_BANALL110_02382_TODO_23,
48,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
ちょうど よかった 冒険者
グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。"
49,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001,"どうやら 頼みが あるみたい
ウデキキ なんだか ウズウズしてた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
50,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005,"グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
51,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010,"シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、
ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。"
52,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011,"それは、ドラヴァニア雲海にある、
モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。"
53,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012,"なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。
なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。"
54,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013,"師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
えーと、なんていう集団だったかな……。"
55,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014,"そうだ、「モグモグ修復団」だ!
師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、
モーグリ族を紹介してくれないか?"
56,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015,"シシシシシ……やったね!
もう、塚に不足している物はなくなったけど、
現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。"
57,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016,"そして、何よりもオイラ……
また師匠と冒険がしたかったんだよ!
さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!"
58,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020,"シシシシシ……すごいな!
オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!"
59,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021,"それにしても……モーグリ族って面白いね。
頭の上についてるのは、いったい何なんだろう?
……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。"
60,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030,"くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。
ちょーっと、ショックくぽ。"
61,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031,"でも、職人じゃないくぽ?
まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。
……え? ヒトでもないくぽ?"
62,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032,"くぽぽ~!
見たこともない……竜の眷属……くぽ?"
63,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033,"シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
グナース族の冒険者ウデキキだ……。
なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?"
64,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034,"何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、
そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。"
65,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035,"シシシシシ……わ、わかったよ。
……任せてくれ。"
66,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036,"地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。
もちろん、モーグリ流くぽ。"
67,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037,"そういえば、センセイには、
オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ!
モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。"
68,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039,"シシシシシ……まだ雑用中だよ。
もう少し、待っててくれ。"
69,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040,"冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
様々な種族から慕われているようじゃな……。
さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。"
70,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041,"はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。"
71,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042,"近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。
だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。"
72,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043,"そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。"
73,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044,"それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、
親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。"
74,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045,"モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
75,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048,"モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
76,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050,"なんでい、なんでい、アネさんかい!
しみったれた顔して、どうしたってんでぃ?
俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。"
77,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051,"どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
78,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055,俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
79,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056,"どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
80,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070,"なんだってんでい!
アネさんに励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!"
81,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075,"何も反応がない……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
82,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080,"そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。
ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。"
83,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081,"さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
84,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085,"お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
85,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090,"シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
オイラは「職人」ってやつじゃないから……
ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。"
86,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091,"それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
なんだか……遊んでるみたいなんだ。
……じゃあ、モグジンに報告するね。"
87,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092,シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
88,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093,……………………。
89,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094,"おい、聞いてるのか……?
ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。"
90,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095,"イタズラ大成功くぽー!
それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!"
91,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096,"体はモグの抜け毛を植えていて、
ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。"
92,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096,"本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!"
93,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097,"ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
これからも、よろしくお願いするくぽー!"
94,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098,"シシシシシ……なにするんだよ!
こっちは真面目に依頼をこなしたのに……
ふざけないでくれ!"
95,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099,"そう、カッカしないでほしいくぽ。
モーグリ族にとってイタズラは……。"
96,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100,"シシシシシ……もういい!
こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!"
97,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101,"そ、それは聞き捨てならないくぽ!
モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ!
遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!"
98,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102,"てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ!
しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!"
99,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103,"ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、
冒険者殿も一緒に来てくれ!"
100,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104,し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
101,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108,"精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
よく見ると、古いハンマーを持っている。"
102,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109,"グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!?"
103,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110,大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
104,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111,"シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
様子が変だよ。"
105,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110,グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
106,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111,"グリンブルスティのダンナ!
ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?"
107,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112,むう、これは尋常ではないぞ……。
108,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113,ダンナ、やめてくれーっ!
109,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114,"……た、助かりました。
ありがとうございます。"
110,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115,いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
111,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116,"グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。
そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。"
112,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117,"その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。"
113,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118,"あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!"
114,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119,"オル・ディー、落ち着くくぽ。
それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。"
115,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120,"ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
工兵も治療せねばならんしの……。"
116,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125,"あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
117,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126,いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
118,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127,"シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
119,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130,"本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、
飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!"
120,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131,"そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!"
121,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132,"ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。"
122,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133,"くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
……チラ。"