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0,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
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1,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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前回までの冒険録:
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タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。
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* * *
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モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
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2,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02,タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。
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3,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03,モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「」を渡そう。
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4,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04,タレソンにを渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「」を渡そう。
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5,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05,"モグムリにを渡し、をもらった。「」をもとに「」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
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※「」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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6,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06,をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。
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7,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07,
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8,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_08,
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9,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_09,
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10,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_10,
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11,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_11,
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12,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_12,
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13,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_13,
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14,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_14,
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15,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_15,
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16,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_16,
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17,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_17,
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18,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_18,
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19,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_19,
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20,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_20,
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21,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_21,
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22,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_22,
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23,TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00,タレソンと話す
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25,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01,アサー天空廊のモグジンと話す
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26,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02,タレソンにを渡す
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27,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03,大食いのモグムリにを渡す
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28,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04,製作手帳 友好部族クエスト:を製作
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29,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05,
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30,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_06,
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31,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_07,
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32,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_08,
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33,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_09,
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34,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_10,
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35,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_11,
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36,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_12,
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37,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_13,
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38,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_14,
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39,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_15,
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40,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_16,
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41,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_17,
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42,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_18,
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43,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_19,
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44,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_20,
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45,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_21,
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46,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_22,
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47,TEXT_BANMOG005_02324_TODO_23,
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48,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000,"……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。
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いや、「意思は岩を砕く」くぽ。
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妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?"
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49,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001,"セ、センセイくぽ!?
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ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ!
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オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!"
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50,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002,"センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。
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……いやいや、なんでもないくぽ。
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それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!"
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51,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010,"今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。
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神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。
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おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。"
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52,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011,"荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。
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モグたちがどれくらい困るかわからずに、
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いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。"
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53,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012,"ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。
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お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、
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補給物資を回収してくるんじゃ!"
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54,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013,"がってんくぽ!
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「意思は岩を砕く」……。
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徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!"
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55,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014,"今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。
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冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか?
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また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!"
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56,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015,"すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。
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まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。"
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57,TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016,"あなたは修復団に協力してるヒトくぽ?
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荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。
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とてとて反省してるくぽ……。"
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58,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020,"センセイ、どうしたくぽ?
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もしかして心配して、来てくれたくぽ?"
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59,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021,"くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ!
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モグはちゃんと「お話」して、
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もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!"
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60,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022,"でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。
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修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。
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なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。"
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61,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023,"ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。
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「意思は岩を砕く」くぽ!
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こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!"
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62,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024,"それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。
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センセイは、回収済みの資材を持って、
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先に帰っていてほしいくぽ。"
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63,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025,"さ、はやく案内するくぽ!
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どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!"
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64,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030,"戻ってきたか、冒険者殿。
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……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?"
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65,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031,"……ほほう、事情は了解した。
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そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。
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その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。"
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66,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032,"モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。
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それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。
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……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。"
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67,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033,"それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。
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モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか……
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観察してひとつの答えが見えてきた。"
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68,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034,"我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、
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モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。
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今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?"
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69,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036,"そろそろ、話が見えてきたじゃろう。
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そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。
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ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!"
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70,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040,"お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。
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エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、
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モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
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71,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050,"お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。
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エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、
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モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
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72,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060,"お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。
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エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、
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特製のニスを作ってくれ。"
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73,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061,"まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、
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それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。
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モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。"
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74,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062,"「」を製作してくれんかの。
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残りの部材は、ワシらが用意しておこう。
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よろしく頼むぞ、冒険者殿。"
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75,TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070,"資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。
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だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。
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……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?"
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76,TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071,"これは……届いてなかった資材くぽ!
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ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ?
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どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!"
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77,TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072,"もしかして素材が足らなくなったくぽ?
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そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ!
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……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!"
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78,TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072,"冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ!
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これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!"
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79,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080,"「」はできたかの?
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お主のことじゃ。
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完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?"
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80,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081,"ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな!
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お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、
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立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!"
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81,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082,"……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!!
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これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。
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若返った気分じゃわい。"
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82,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083,"ただいまくぽ~♪
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無事、残りの資材を回収してきたくぽ!
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……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?"
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83,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084,"おお、モグジンや。
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これはちょうどいいところに……。
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ちょいと、こちらへ来てくれんかの?"
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84,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085,"オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ!
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そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。
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……チラ。"
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85,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086,"セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ!
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こうなったら仕方ないくぽ。
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このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!"
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86,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087,"オ、オヤカタ……センセイ……。
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このハンマー、いったいどうしたくぽ?"
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87,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088,"冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ!
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モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが……
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持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?"
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88,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089,"とってもしっくり、手に馴染むくぽ!
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申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ!
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この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!"
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89,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090,"そうか、そうか、そいつはよかった。
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実際に試してみんと、正確にはわからんが、
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おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。"
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90,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091,"もしかして……モグがさっぱり上達しないから、
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||
わざわざ道具を作ってくれたくぽ?"
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||
91,TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092,"ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ!
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||
お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。
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||
……礼はいらんから、早く上手くなれ。"
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||
92,TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093,"……わかったくぽ!
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||
モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ!
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||
だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!"
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||
93,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500,"冒険者とタレソンの試作品を元に、
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||
モグモグ修復団の道具が更新されました!"
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94,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200,"「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
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||
「敬意」になりました。
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修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。"
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95,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201,"これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
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||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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||
96,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202,"さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
|
||
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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||
ボーナスが付加されます!"
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||
97,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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||
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
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||
ボーナスとして、3つ追加されています。"
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||
98,TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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||
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
||
受注権のある限り、これを受注することができます。"
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