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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。"
1,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
前回までの冒険録:
タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。
            * * *
モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
2,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02,タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03,ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
4,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04,モグジンと話した。バール・レス広場の「」を調べよう。
5,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05,を調べ、文字らしきものが刻まれたを見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「」を2個渡そう。
6,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06,モグジンにを渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
7,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07,モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
8,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08,"モグムリから素材を受けとった。「」をもとに「」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
※「」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
9,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09,冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。
10,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10,
11,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11,
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23,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23,
24,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00,タレソンと話す
25,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02,バール・レス広場の団長のモグジンと話す
27,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03,を調べる
28,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04,団長のモグジンにを渡す
29,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05,団長のモグジンと話す
30,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06,大食いのモグムリと話す
31,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07,製作手帳 友好部族クエスト:を製作
32,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08,
33,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09,
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48,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000,"センセイ、待っていたくぽ。
今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
49,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001,"今回はモグからお話があるくぽ。
ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
50,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010,"冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。
モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。
……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。"
51,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011,"なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ?
広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、
完成祝いの宴会でも開こうってのかい?"
52,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012,"宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。
「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。
はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。"
53,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013,"そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。
まだ石像の修復が終わっていないって、
オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!"
54,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014,"ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、
「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい?
モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。"
55,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015,"……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。
モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。
きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!"
56,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016,"モグは……このままは嫌くぽ!
「意思は岩を砕く」……
妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!"
57,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017,"ファッファッファッ! よう言った、モグジン!
それこそが「職人魂」というものよ!
まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?"
58,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018,"オ、オヤカタ……。
センセイ……。"
59,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019,"と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ!
グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、
今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!"
60,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020,"でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ?
そこがわからないと、直しようもねぇだろう?"
61,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021,"グリンブルスティ殿の様子からして、
「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。
……となると、細部の形かのう?"
62,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022,"でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。
デキの問題では、ない気がするくぽ……。"
63,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024,"……そもそもの話じゃが、
グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?"
64,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025,"そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな?
……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、
千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。"
65,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026,"……ポンポン捻っても答えは出ないし、
グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。
「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。"
66,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027,"じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。
そいつが一番、確実ってなもんでぃ!"
67,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028,"ふむ……オル・ディーには、
話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?"
68,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029,"おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ!
あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。
ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。"
69,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030,"センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ?
なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ!
ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!"
70,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031,それじゃあ、調査開始くぽ!
71,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040,"よく来た、猛きヒトの子よ。
モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。"
72,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041,"ふうむ……事情はわかった……。
お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、
グリンブルスティも、力を貸しておってな……。"
73,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042,"グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!?
でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。
どうしてそんなことをしたくぽ?"
74,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043,"ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。
かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。
己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。"
75,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045,"……吾輩が語れるのは、この程度のこと。
グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。
あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。"
76,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046,"その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。
今となっては、残っておらぬだろうが……。"
77,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047,"そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ!
……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?"
78,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048,"……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ!
広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ!
その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!"
79,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049,なんでえ、なんでえ、アネさんたちも来たのかよ。
80,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050,"状態が良いものは、石材として再利用したが、
残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。
……しっかり調べておけばよかったわい。"
81,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051,"それにしても、猛きヒトの子は、
戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。
我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。"
82,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060,"センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。
オヤカタとオル・ディーも来てるから、
一緒に調べてみるくぽ!"
83,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061,"お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。
ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、
本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。"
84,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062,"なんだか答えに近づいている気がするくぽ!
みんな、頑張って破片を探すくぽ!"
85,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063,"センセイ、を一緒に調べてほしいくぽ!
石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ!
「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!"
86,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070,"どれも無関係のガレキのようだ……。
ほかの場所を調べてみよう。"
87,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080,"センセイ、調べた結果はどうくぽ?
から、何か見つかったくぽ?"
88,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081,"むむむ……この破片くぽ?
ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、
これはなんて読めばいいくぽ?"
89,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082,"モグジン、冒険者殿。
そちらの首尾はどうじゃ?"
90,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083,"くぽぽー! センセイが、から、
ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。"
91,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084,"……その破片、ワシにも見せてもらえんか?
ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。
合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。"
92,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085,"ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。
ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、
どうにか文字を読めそうじゃな。"
93,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086,"おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな!
なんて書いてあるんでぃ!?"
94,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087,"ええい、焦るでない、オル・ディー!
読みあげるから、黙って聞いておれぃ!
なになに……。"
95,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088,"「友情の証として、ここに我らの名を刻む。
 マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」"
96,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089,"刻まれておるのは人と、ドラゴン族、
そしてモーグリ族の名前じゃな……。
おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。"
97,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090,"なんでえ、千年前のモーグリ族にも、
モグジンみてぇな職人がいたってことかよ!
あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!"
98,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091,"……あれ、それじゃあ、
「友情の証」に足りなかったものって……。"
99,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092,"うむ、この破片から察するに、
製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、
「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。"
100,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093,"くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ!
すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!"
101,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094,"ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。
家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。"
102,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095,"「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ!
俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、
ヒトのアネさんは、銘板の製作を頼んだぜい!"
103,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100,"それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ!
センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!"
104,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
105,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
106,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
107,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
108,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150,"センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、
この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。
モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。"
109,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151,"そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ!
むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!"
110,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152,"素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、
「」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!"
111,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153,"……モグが何をするか、くぽ?
モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。
センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!"
112,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154,"何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!?
くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、
とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!"
113,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155,"冒険者殿、まずは「」を頼む。
しかし、モグジンの奴め。
この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。"
114,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160,"モグジンから、話は聞いているくぽ!
この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ!
お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!"
115,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161,"くぽ? 素材が足りなかったくぽ?
とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ!
ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!"
116,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161,"冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ!
モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、
涙が出るほど食べるくぽー!"
117,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170,"「」は製作できたかの?
長かったこの広場の修復も、これで最後だ。
最後に相応しい物を頼むぞ?"
118,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171,"……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。
銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。
あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!"
119,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300,"「イタズラ」の準備、完了くぽ!
センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、
石像の台座に取り付けちゃうくぽー!"
120,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301,(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
121,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301,"(-「友情の証」の銘板-)モグジン Player
タレソン オル・ディー
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
122,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302,"オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、
何事かと様子を見にきてみれば……。"
123,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303,はーっはっはっはっはっ!
124,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304,"石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。
この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。
「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。"
125,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305,"モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ?
思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?"
126,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306,"……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。
モグジンと、モグモグ修復団よ。
先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!"
127,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307,"グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。
「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ!
今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!"
128,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200,"「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!"
129,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201,"これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
130,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202,"また、「大食いのモグムリ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
131,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210,エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!
132,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032,(★未使用/削除予定★)