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0,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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バール・レス広場の団長のモグジンは、自分の話をみんなに聞いてほしいようだ。"
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1,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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前回までの冒険録:
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タレソンから、「友情の証」たる石像の修復にとりかかることを聞いた冒険者とモグジン。その場にいたオル・ディーの言葉から、一同は異端者から押収した彫像を見本に、修復することを決めた。冒険者はイシュガルドへ向かい、アンドゥルーから彫像を受け取るのだが、その際にタレソンの正体を聞かされる。タレソンは前ゼーメル伯爵、タレソン・ド・ゼーメルだった。己の心情を吐露するタレソンに頼まれ、石像の修復を手伝う冒険者。そのおかげか、モグジンたちは見事に石像を修復した。頃合いよく、様子を見に来たグリンブルスティは、石像をかつての「友情の証」とよく似ていると言い、ついにモグジンたちを認める。しかし、その様子に、モグジンは妥協したと感じるのだった……。
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* * *
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モグジンから自分の話をみんなと一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
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2,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_02,タレソン、オル・ディーと一緒に、モグジンの話を聞いた。モグジンは、「友情の証」について、グリンブルスティが「妥協」した部分を直すと言う。「妥協」の原因を調べるため、高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
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3,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_03,ヴィゾーヴニルから、グリンブルスティの話を聞いた。話によると、グリンブルスティは広場の建築に協力していたそうだ。また、ヴィゾーヴニルの言葉から、撤去したガレキを調べることになった。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
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4,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_04,モグジンと話した。バール・レス広場の「」を調べよう。
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5,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_05,を調べ、文字らしきものが刻まれたを見つけた。バール・レス広場の「団長のモグジン」に「」を2個渡そう。
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6,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_06,モグジンにを渡した。タレソンが自分の見つけた破片と合わせ、刻まれた文字を解読してみると、広場の製作者らしき人とドラゴン族とモーグリ族の名前が書かれていた。「友情の証」とは、石像だけではなく、製作者の銘板も含めるのだと考えた一同は、銘板の製作にとりかかる。バール・レス広場の「団長のモグジン」と話そう。
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7,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_07,モグジンから銘板の仕上げを頼まれた。彼自身は「イタズラ」の準備をするらしいが……。素材をもらうため、バール・レス広場の「大食いのモグムリ」と話そう。
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8,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_08,"モグムリから素材を受けとった。「」をもとに「」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
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※「」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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9,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_09,冒険者とタレソンが銘板の仕上げを終えると、ちょうどよくモグジンの「イタズラ」も準備が終わり、共に設置にとりかかる。そうして完成したものは、人とドラゴンの石像に加え、モーグリの石像と銘板を備えた「友情の証」であった。オル・ディーとウェイ・アフに促されてやってきたグリンブルスティは、「友情の証」を見ると大笑い。今度こそ、妥協なくモグジンたちを認めた。「意思は岩を砕く」の言葉通りにやり抜いたモグジンは、広場の修復の完了を宣言するのだった。
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10,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_10,
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11,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_11,
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12,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_12,
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13,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_13,
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14,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_14,
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15,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_15,
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16,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_16,
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17,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_17,
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18,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_18,
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19,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_19,
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20,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_20,
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21,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_21,
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22,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_22,
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23,TEXT_BANMOG007_02326_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_00,タレソンと話す
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25,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
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26,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_02,バール・レス広場の団長のモグジンと話す
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27,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_03,を調べる
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28,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_04,団長のモグジンにを渡す
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29,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_05,団長のモグジンと話す
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30,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_06,大食いのモグムリと話す
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31,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_07,製作手帳 友好部族クエスト:を製作
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32,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_08,
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33,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_09,
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34,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_10,
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35,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_11,
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36,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_12,
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37,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_13,
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38,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_14,
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39,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_15,
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40,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_16,
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41,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_17,
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42,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_18,
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43,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_19,
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44,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_20,
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45,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_21,
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46,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_22,
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47,TEXT_BANMOG007_02326_TODO_23,
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48,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_000,"センセイ、待っていたくぽ。
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今回はモグから、みんなにお話があるくぽ。
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ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
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49,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_001,"今回はモグからお話があるくぽ。
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ひとまず、オヤカタに声をかけてほしいくぽ。"
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50,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_010,"冒険者殿、お主も聞いたようじゃな。
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モグジンから、皆に話したいことがあるそうじゃが……。
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……おっと、オル・ディーも来たようじゃの。"
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51,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_011,"なんでえ、また俺っちを呼び出して、何の話だ?
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広場もずいぶん綺麗になったみてぇだし、
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完成祝いの宴会でも開こうってのかい?"
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52,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_012,"宴会はさておき、残った細かい仕上げも、そろそろ終わる。
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「友情の証」たる石像も完成し、大きな問題は残っておらん。
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はてさて、何を今さら話し合おうというのやら……。"
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53,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_013,"そうやって、モグを試すのはやめてほしいくぽ。
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まだ石像の修復が終わっていないって、
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オヤカタもセンセイも、わかっているはずくぽ!"
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54,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_014,"ちょいと待ちな、グリンブルスティのダンナは、
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「ヒトとドラゴン」の石像を認めたんじゃねぇのかい?
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モグエクもモグムリも、そう言って喜んでいたぜぃ。"
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55,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_015,"……グリンブルスティさんは「妥協」しただけくぽ。
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モグたちを認めはしたけど、一言も褒めなかったくぽ。
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きっと、この石像には満足できない理由があるくぽ!"
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56,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_016,"モグは……このままは嫌くぽ!
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「意思は岩を砕く」……
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妥協して、詰めの甘い仕事はしたくないくぽ!"
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57,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_017,"ファッファッファッ! よう言った、モグジン!
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それこそが「職人魂」というものよ!
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まったくここまで成長するとは思わんかった、のう冒険者殿?"
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58,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_018,"オ、オヤカタ……。
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センセイ……。"
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59,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_019,"と、というわけで、石像の仕上げについて相談するくぽ!
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グリンブルスティさんが「妥協」した部分を直して、
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今度こそ石像を完璧に修復するくぽ!"
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60,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_020,"でもよ、ダンナは石像のどこが気にくわなかったんだ?
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そこがわからないと、直しようもねぇだろう?"
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61,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_021,"グリンブルスティ殿の様子からして、
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「ヒトとドラゴン」という題材が間違っていたとも思えん。
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……となると、細部の形かのう?"
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62,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_022,"でも、グリンブルスティさんは「よく似ている」と言ってたくぽ。
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デキの問題では、ない気がするくぽ……。"
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63,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_024,"……そもそもの話じゃが、
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グリンブルスティ殿は、なぜ石像の修復を要求した?"
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64,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_025,"そりゃあ、おめぇ……なんでだろうな?
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……考えてみれば俺っち、ダンナについちゃあ、
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千年前から生きる古き翼ってぇこと以外、なにも知らねぇ。"
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65,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_026,"……ポンポン捻っても答えは出ないし、
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グリンブルスティさんのことを調べてみるくぽ。
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「妥協」した部分について、なにかわかるかもしれないくぽ。"
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66,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_027,"じゃあ、まずは千年前を知る、別の古き翼に話を聞こうぜぃ。
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そいつが一番、確実ってなもんでぃ!"
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67,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_028,"ふむ……オル・ディーには、
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話を聞けそうなドラゴン族にアテがあるようじゃの?"
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68,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_029,"おう! ヴェズルフェルニルのオヤジなら、紹介できるぜぃ!
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あとは、白き翼ヴィゾーヴニルも、話を聞いてくれそうだな。
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ただ、俺っち雲海の底まで行ったことがねぇんだよ……。"
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69,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_030,"センセイは「ヴィゾーヴニル」さんと知り合いくぽ?
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なら、モグと一緒に話を聞きにいくくぽ!
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ヴェズルフェルニルさんは、オヤカタとオル・ディーにお任せくぽ!"
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70,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_031,それじゃあ、調査開始くぽ!
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71,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_040,"よく来た、猛きヒトの子よ。
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モーグリ族を連れて訪れるとは、珍しいことがあったものだな。"
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72,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_041,"ふうむ……事情はわかった……。
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お前たちが修復しているという広場の建設にあたっては、
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グリンブルスティも、力を貸しておってな……。"
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73,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_042,"グリンブルスティさんが、広場の建築を手伝ったくぽ!?
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でも広場を埋めたのは、自分だって言ってたくぽ。
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どうしてそんなことをしたくぽ?"
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74,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_043,"ヒトの裏切りに怒り狂う兄弟たちに、配慮したのであろう。
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かの翼は、犠牲となった七大天竜、ラタトスクの直系なのだ……。
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己が関わったヒトとの「友情の証」を、放置するわけにはいかぬ。"
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75,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_045,"……吾輩が語れるのは、この程度のこと。
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グリンブルスティの「妥協」が、何を示すのかまでは知らぬ。
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あるいは、ヤツ自身にも見えておらぬのかもしれんな。"
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76,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_046,"その答えを示すのは、千年の昔に砕かれた本物の石像のみ。
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今となっては、残っておらぬだろうが……。"
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77,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_047,"そんな……本物の石像はもう壊れちゃってるくぽ!
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……でも、砕かれた石像の破片は、どこにいったくぽ?"
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78,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_048,"……ハッ! センセイ、すぐに雲海に戻るくぽ!
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広場を掘り出したときに、まとめて捨てたガレキがあるくぽ!
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その中に「本物の石像」の破片があるかもしれないくぽ!!"
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79,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_049,なんでえ、なんでえ、アネさんたちも来たのかよ。
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80,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_050,"状態が良いものは、石材として再利用したが、
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残りはこうして、まとめて捨てておいたんじゃ。
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……しっかり調べておけばよかったわい。"
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81,TEXT_BANMOG007_02326_VIDOFNIR_000_051,"それにしても、猛きヒトの子は、
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戦人の爪牙のみならず、職人の指まで合わせ持つか。
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我が竜の瞳ですら、お前の底を計ることはできぬようだな。"
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82,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_060,"センセイ、ここがガレキを捨てた場所くぽ。
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オヤカタとオル・ディーも来てるから、
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一緒に調べてみるくぽ!"
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83,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_061,"お主たちも同じ結論に辿り着いたようじゃの。
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ワシらも、ヴェズルフェルニル殿の話を聞いて、
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本物の石像の破片がないか、探しにきたのじゃよ。"
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84,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_062,"なんだか答えに近づいている気がするくぽ!
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みんな、頑張って破片を探すくぽ!"
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85,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_063,"センセイ、を一緒に調べてほしいくぽ!
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石像の破片を見つけて、「妥協」の理由を調べるくぽ!
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「意思は岩を砕く」……絶対に見つけ出すくぽ!!"
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86,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_070,"どれも無関係のガレキのようだ……。
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ほかの場所を調べてみよう。"
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87,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_080,"センセイ、調べた結果はどうくぽ?
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から、何か見つかったくぽ?"
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88,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_081,"むむむ……この破片くぽ?
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ヒトの文字っぽいのが刻まれてるけど、
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これはなんて読めばいいくぽ?"
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89,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_082,"モグジン、冒険者殿。
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そちらの首尾はどうじゃ?"
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90,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_083,"くぽぽー! センセイが、から、
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ヒトの文字っぽいのが刻まれた欠片を見つけたくぽ。"
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91,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_084,"……その破片、ワシにも見せてもらえんか?
|
||
ワシとオル・ディーも、似た破片を拾ってのう。
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||
合わせてみてみれば、なにかわかるかもしれん。"
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||
92,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_085,"ふむ……こうか……いや、これをこう組み合わせれば……。
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||
ずいぶんと摩耗して、判別しにくくなってはおるが、
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||
どうにか文字を読めそうじゃな。"
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93,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_086,"おうおうおう、勿体ぶってねぇで、はやく読んでくんな!
|
||
なんて書いてあるんでぃ!?"
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||
94,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_087,"ええい、焦るでない、オル・ディー!
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||
読みあげるから、黙って聞いておれぃ!
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||
なになに……。"
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||
95,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_088,"「友情の証として、ここに我らの名を刻む。
|
||
マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン」"
|
||
96,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_089,"刻まれておるのは人と、ドラゴン族、
|
||
そしてモーグリ族の名前じゃな……。
|
||
おそらく、広場の建築に関わった者たちの名前じゃろう。"
|
||
97,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_090,"なんでえ、千年前のモーグリ族にも、
|
||
モグジンみてぇな職人がいたってことかよ!
|
||
あの広場がほかの遺跡と毛色が違うのも、合点がいったぜぃ!"
|
||
98,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_091,"……あれ、それじゃあ、
|
||
「友情の証」に足りなかったものって……。"
|
||
99,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_092,"うむ、この破片から察するに、
|
||
製作者の名前が刻まれた「銘板」を含めて、
|
||
「友情の証」たる石像だったのじゃろうて。"
|
||
100,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_093,"くぽぽ……ようやく「妥協」した部分がわかったくぽ!
|
||
すぐに「銘板」の製作にとりかかるくぽ!"
|
||
101,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_094,"ワシの記憶が正しければ、あの名前は……。
|
||
家の者に記録を調べるよう、頼んでおくとするかの。"
|
||
102,TEXT_BANMOG007_02326_OHLDEEH_000_095,"「妥協」した部分がわかって、俺っちもほっとしたってもんよ!
|
||
俺っちはこの後、グリンブルスティのダンナを呼びにいくから、
|
||
ヒトのアネさんは、銘板の製作を頼んだぜい!"
|
||
103,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_100,"それじゃあ、銘板製作を始めるくぽ!
|
||
センセイにも、ぜひ手伝ってほしいくぽ!"
|
||
104,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_110,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
取付用の金具を製作して、銘板につけてほしいくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
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||
105,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_120,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
研磨布紙を製作して、銘板をキレイに磨いてほしいくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
106,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_130,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
染料を製作して、彫った名前に墨入れしてほしいくぽ!
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||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
107,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_140,"センセイには最後の仕上げを、お願いするくぽ!
|
||
これはセンセイにしか頼めないくぽ!"
|
||
108,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_150,"センセイは、モーグリ族とヒトの出会いから、
|
||
この修復の終わりまで、ずっと力を貸してくれたくぽ。
|
||
モグたち、センセイがいなければ、ここまでやれなかったくぽ。"
|
||
109,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_151,"そんなセンセイだから、仕上げをお願いするくぽ!
|
||
むしろ、センセイじゃなければダメくぽ!"
|
||
110,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_152,"素材はいつもみたいに「モグムリ」からもらって、
|
||
「」が完成したら、オヤカタに渡してほしいくぽ!"
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||
111,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_153,"……モグが何をするか、くぽ?
|
||
モグはちょっと思いついたことがあるくぽ。
|
||
センセイが、仕上げをしている間、準備するくぽ!"
|
||
112,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_154,"何をするか、気になるくぽ? 気になるくぽ!?
|
||
くぽぽー♪ モーグリがすることなんて、
|
||
とっても楽しい「イタズラ」に決まってるくぽー!"
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113,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_155,"冒険者殿、まずは「」を頼む。
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しかし、モグジンの奴め。
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この期に及んで「イタズラ」とは、何をする気やら……。"
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114,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_160,"モグジンから、話は聞いているくぽ!
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この素材を、どうぞ受けとってほしいくぽ!
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お腹が減ったけど、修復団全員で銘板製作頑張るくぽー!"
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115,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_000_161,"くぽ? 素材が足りなかったくぽ?
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とっても大事な銘板製作に、出し惜しみはしないくぽ!
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ついでに作業後のご飯も、食べ惜しみしないくぽー!"
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116,TEXT_BANMOG007_02326_MOGMUL_100_161,"冒険者さんの作品は、涙が出るほどすごいくぽ!
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モグは感動のあまりに、作業後のご飯を、
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涙が出るほど食べるくぽー!"
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117,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_170,"「」は製作できたかの?
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長かったこの広場の修復も、これで最後だ。
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最後に相応しい物を頼むぞ?"
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118,TEXT_BANMOG007_02326_TARRESSON_000_171,"……ふむ、やはり冒険者殿は素晴らしい物を製作する。
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銘板の方は、モーグリたちが作り終えたところだ。
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あとはこの部材を使って、仕上げるだけじゃな!"
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119,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_300,"「イタズラ」の準備、完了くぽ!
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センセイが作った部材を使って、銘板を仕上げて、
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石像の台座に取り付けちゃうくぽー!"
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120,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_301,(-「友情の証」の銘板-)過去と未来、ふたつの友情の証として、ここに名を刻む
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121,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_100_301,"(-「友情の証」の銘板-)モグジン Player
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タレソン オル・ディー
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マランシュ・ド・フォールショル グリンブルスティ モグゴン"
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122,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_302,"オル・ディーとウェイ・アフに迫られて、
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何事かと様子を見にきてみれば……。"
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123,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_303,はーっはっはっはっはっ!
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124,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_304,"石像を仕上げ、銘板を据えたときのことを思い出したぞ。
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この「友情の証」を見て、モグゴンの奴は怒っておったわ。
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「モグの像がないくぽ! 不公平くぽ!」とな。"
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125,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_305,"モグモグ修復団の「友情の証」はどうくぽ?
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思わず笑っちゃう「イタズラ」だったくぽ?"
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126,TEXT_BANMOG007_02326_COLORDRAGON_000_306,"……見事な「イタズラ」であり、「友情の証」であった。
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モグジンと、モグモグ修復団よ。
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先に空を征く者として、後に続く貴様らに感謝を!"
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127,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_307,"グリンブルスティさんは「妥協」なしで、認めてくれたくぽ。
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「意思は岩を砕く」……モグたちは、岩を砕いたくぽ!
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今度こそ、本当に、修復完了くぽーッ!!"
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128,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_200,"「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
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「誓約」になりました。
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冒険者の指導を、モグモグ修復団はずっと忘れないでしょう!"
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129,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_201,"これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値と報酬に、
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いっそうのボーナスが付加されます!"
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130,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_202,"また、「大食いのモグムリ」より、
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「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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131,TEXT_BANMOG007_02326_SYSTEM_000_210,エモートアクション「モグモグダンス」を覚えた!
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132,TEXT_BANMOG007_02326_MOGZIN_000_032,(★未使用/削除予定★)
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