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0,TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_00,バール・レス広場の団長のモグジンは、みんなの話を冒険者に聞いてほしいようだ。
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1,TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_01,モグジンからみんなの話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と「オル・ディー」と話そう。
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2,TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_02,タレソンとオル・ディーと話した。ふたりとも、白亜の宮殿の修復に最後まで参加するつもりのようだ。バール・レス広場の「団長のモグジン」に報告しよう。
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3,TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_03,モグジンは、これまでの協力と指導に礼を述べるとともに、白亜の宮殿修復への意気込みを語った。時間を見つけて、モグモグ修復団への協力と指導を続けるのもよいだろう。
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23,TEXT_BANMOG008_02327_SEQ_23,
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24,TEXT_BANMOG008_02327_TODO_00,タレソンと話す
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25,TEXT_BANMOG008_02327_TODO_01,オル・ディーと話す
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26,TEXT_BANMOG008_02327_TODO_02,団長のモグジンに報告
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47,TEXT_BANMOG008_02327_TODO_23,
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48,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_000,"センセイ、待っていたくぽ。
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今回はみんなからお話があるくぽ!
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まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
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49,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_001,"今回はみんなから、センセイにお話があるくぽ!
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まずはオヤカタとオル・ディーのお話を、聞いてほしいくぽー♪"
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50,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_010,"待っておったぞ、冒険者殿。
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……なに、身構えんでもええ。
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話したいことは、修復計画の問題ではないからの。"
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51,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_011,"実は、改めてお主に礼を言いたくてな。
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「老い先短い哀れなジジイ」につき合ってくれて感謝する。
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おかげで、祖先と同じものを見ることができたわい。"
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52,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_013,"……実はな、今でこそゼーメル家と言えば、
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築城の名門として有名じゃが、昔からそうだった訳ではなくての。
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事の発端は、300年ほど昔にさかのぼる……。"
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53,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_014,"ときの当主が、優れた築城術で知られる下級貴族の娘をめとり、
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その一族を分家として、取り込んだのが切っ掛けなのじゃ。
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取り込まれた家の名は、フォールショル……。"
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54,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_015,"ここまで言えば、お主なら気づくじゃろ。
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銘板に名のあった「マランシュ・ド・フォールショル」は、
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ワシらゼーメル家にとって、血と技の繋がった祖先なんじゃよ。"
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55,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_016,"千年の断絶を経て、祖先と子孫が同じ場所で槌を振るうとはのう。
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まったくもって、運命というものを感じずにはおれん。
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この雲海に来ることができて、本当によかったわい……。"
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56,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_017,"……おっと、老人は感傷にふけることが多くていかんな。
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ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
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お主も引き続き、暇を見つけて手を貸しておくれ。"
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57,TEXT_BANMOG008_02327_TARRESSON_000_018,"ワシは体が動く限り、モーグリ族の技術指導を続けるつもりじゃ。
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なあに、「憎まれっ子、世にはばかる」なんて言うしの。
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教皇にすら嫌われたワシは、そうそう死なんわい。"
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58,TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_020,"おうおうおう、ヒトのアネさんよ!
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この広場の修復、ご苦労さんだったな!"
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59,TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_021,"本当のところ、最初はモグジンのやることだし、
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中途半端なところで終わると思ってたんだがよ。
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修復をやり抜いて、古き翼にまで認められるとは想像しなかったぜぃ。"
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60,TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_022,"それもこれも、「センセイ」と「オヤカタ」が、
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モグジンを鍛えて、妥協癖を直してくれたおかげでぃ!
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ダチとして、礼を言わせてくれ! ありがとよ!"
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61,TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_023,"ま、次の休眠期までの百年くらいは、ヒマだしな。
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俺っちも最後まで修復に付き合うぜぃ!
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アネさんもたまにゃ、顔を見せにきてくれよな!"
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62,TEXT_BANMOG008_02327_OHLDEEH_000_024,"……グリンブルスティのダンナの気持ちが、
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今ならちょいとだけ、わかるような気がするぜぃ。
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だから、俺っちも最後まで修復につき合ってやらぁ!"
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63,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_030,"みんなの話を聞いてくれたくぽ?
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それならモグからも、センセイにお礼くぽ!
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ここまでの協力と指導、ありがとうございますくぽ!"
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64,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_031,"モグたち、モグモグ修復団は、
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これから白亜の宮殿の修復にとりかかるつもりくぽ。"
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65,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_032,"きっと、この広場よりも難しい修復になると思うくぽ。
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時間がいっぱいかかって、問題もいっぱい起きるはずくぽ。
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……でも、モグたちは徹底的にやり抜くくぽ!"
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66,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_033,"センセイが手伝ってくれたこと、センセイが教えてくれたこと、
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モグモグ修復団全員、絶対に忘れないくぽ!
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だからモグたちの「意思が岩を砕く」のを、見ててほしいくぽ!"
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67,TEXT_BANMOG008_02327_MOGZIN_000_034,"……でも、まだまだちょーっと不安だから、
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センセイが手伝ってくれるのは、大歓迎くぽ!
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くぽぽー♪"
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68,TEXT_BANMOG008_02327_SYSTEM_000_100,"「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
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「誓約★」になりました。
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冒険者の協力と指導により、彼らと固い絆で結ばれたようです。"
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69,TEXT_BANMOG008_02327_SYSTEM_000_101,"これ以降、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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いっそうのボーナスが付加されます!"
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