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0,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_00,イディルシャイアのヒルディブランドは、待ちくたびれているようだ。
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1,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_01,ヒルディブランドは、壮年騎士団らしき二人組を発見し追いかけていった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。
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2,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_02,ヒルディブランドと合流したところ、隠れていた壮年騎士団が姿を現した。彼らはもうろくした老人だったが、蒼天騎士団詐欺はヒルディブランドたちを誘き寄せる罠であり、本当の狙いはギギだった。一行は、まんまとギギを奪われ逃げられてしまう。シャーレアン学士街にいる「ヒルディブランド」と話そう。
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3,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_03,ヒルディブランドと話した。まだ近くにいるはずの、壮年騎士団を探すことになった。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園付近にいる「ヒルディブランド」と合流しよう。
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4,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_04,ヒルディブランドと合流したところ、壮年騎士団を発見していた。囚われたギギを救出するため、ヒルディブランドから、オルランドの装備を「紳士的」に奪ってくることを頼まれた。ひとまず、聖モシャーヌ植物園付近の「オルランド」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_05,オルランドと話した。彼はこった肩をもんでほしいというので、鎧を脱がすことになった。この機会に、「オルランド」から「」を入手しよう。
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6,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_06,を入手した。「オルランド」の肩をももう。
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7,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_07,オルランドはもっと肩をもんでほしいようだ。再度「オルランド」の肩をももう。
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8,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_08,オルランドの肩をもんだところ、様子がおかしくなった。「オルランド」と話そう。
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9,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_09,オルランドは眠ってしまったようだ。今のうちに、「オルランド」から「」を入手しよう。
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10,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_10,を入手した。聖モシャーヌ植物園付近の「ヒルディブランド」に「オルランドの装備」を渡そう。
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11,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_11,ヒルディブランドにオルランドの装備を渡した。彼はオルランドに変装して、壮年騎士団に潜入した。ギギを救出できるかに思えたそのとき、ドリスの言葉によってギギは失った記憶を取り戻した。ギギはシャーレアンの大魔導士「クワン」によって作られた「時魔法」を封じた魔法人形だった。だが、クワンをその能力で若返らせることができなかったため、捨てられたという。壮年騎士団の目的はギギの能力で若返ること。ギギは死んだクワンを生き返らせることができるかもという、ドリスの言葉に惹かれて、壮年騎士団のもとへ行ってしまうのだった。ヒルディブランドはギギを必ず取り戻すことを誓って、去っていった。聖モシャーヌ植物園付近の「キール」と話そう。
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12,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_12,キールと話した。彼はイシュガルドへ戻って、「時魔法」について調べるという。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キール」と話そう。
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13,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_13,キールと話した。彼は異端審問局の証拠品保管庫で、シャーレアン由来の書物を調べるようだ。この先、ギギを無事に救出できればいいのだが……。
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14,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_14,
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15,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_15,
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23,TEXT_CHRHDB642_02370_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_00,シャーレアン学士街でヒルディブランドと合流
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25,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_01,ヒルディブランドと話す
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26,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_02,聖モシャーヌ植物園前のヒルディブランドと合流
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27,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_03,オルランドと話す
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28,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_04,オルランドからを入手
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29,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_05,オルランドの肩をもむ
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30,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_06,オルランドの肩を再度もむ
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31,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_07,オルランドと話す
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32,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_08,オルランドからを入手
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33,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_09,ヒルディブランドにオルランドの装備を渡す
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34,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_10,キールと話す
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35,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_11,イシュガルドのキールと話す
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36,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_12,
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37,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_13,
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38,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_14,
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39,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_15,
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45,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_21,
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47,TEXT_CHRHDB642_02370_TODO_23,
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48,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_000,"壮年騎士団、現れませんね。
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それにしても、さっきのお婆さんが気になります……。"
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49,TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_001,ギギさんの絵、かわいいです~。
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50,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_002,"よりにもよって、こんな不良の溜まり場に家を持つなんてね……。
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でも、ヒルディちゃんの働きで得たものだから、
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悔しいけれど、何も言えないわ。"
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51,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_003,"ボクと、父上と、ナシュさんの「もんしょう」が完成しました!
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これからは、この家でいっしょに暮らすんです!"
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52,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_005,"壮年騎士団、現れませんなぁ……。
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せっかくなんで、新居でお茶でもしますか?"
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53,TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_006,あ、なんか、二人組がこっち見てます~。
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54,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_007,"アツい視線を感じましたな。
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はっ……もしかして、私のファン?"
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55,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_007,"きっと、壮年騎士団ですよ!
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街の外へ逃げていきました!
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さあ、追いかけましょう!"
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56,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_008,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_010,"はぁ、はぁ……疲れた……。
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上司のしごきで、雲廊を走らされたことを思い出しました……。
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あれ……ギギさんがいない? どこかではぐれたのかな……?"
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58,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_011,"何なの、このもやしっ子は?
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この子も、ヒルディちゃんのお友達?"
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59,TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_012,壮年騎士団、隠れました~。
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60,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_013,"転んじゃった……。
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父上が心配だから、ボクに構わず行ってください!
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壮年騎士団は、右の出口から逃げていきました!"
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61,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_016,"壮年騎士団を追い詰めましたぞ!
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岩陰に隠れています。"
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62,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_017,"壮年騎士団のみなさん、観念するのです!
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もう逃げられませんぞ!"
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63,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_018,"竜をも貫く尖った団長!
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いぶし銀の竜騎士、オルランド!"
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64,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_019,"老衰以外なら何でも治せる!
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円熟の癒し手、ゴンスパル!"
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65,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_020,(-オルランドとゴンスパル-)我ら、壮年騎士団!
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66,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_021,そ、壮年じゃなくて、老年じゃないですか……。
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67,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_022,"イシュガルドの乙女をたぶらかし、
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金銭を巻き上げたのはあなたたちですね。"
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68,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_023,"この事件屋ヒルディブランドが来た以上、
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抵抗は無駄ですぞ、大人しく投降するのです!"
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69,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_024,"ふん、若造が偉そうなことを……。
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天まで届く跳躍力と称賛された大技、
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とくと見せてくれるわ!"
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70,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_025,壮年のドラゴンダーーーイブッ!
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71,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_026,"懐かしいわい、この感覚。
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血が湧き、体内のエーテルが疼く。
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ワシもまだまだ現役、若いもんには負けん。"
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72,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_027,"そうそう、死んだ婆さんも、
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この大技に惚れ込んどったもんだ……。"
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73,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_028,"……ば、婆さん!?
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もしかして、本当に天まで届いてしまったのか!?
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ダメじゃ、ワシにはまだやることが……"
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74,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_029,"あれ、何をしていたんじゃっけ?
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なんだか、気持ちよく……なってきたのう……。"
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75,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_030,このまま……婆さんのもとへ……。
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76,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_031,オルランドー!!
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77,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_032,"なかなかの大技でしたな……。
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惜しい人を亡くしました、安らかにお眠りください……。"
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78,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_033,"こ、これじゃあ、昇天のドラゴンダイブじゃないですか!
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でも、今ならまだ間に合うかもしれませんよ……。
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癒し手の方、早く治療してあげた方がいいのでは?"
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79,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_034,はて……癒し手とは……ワシのことじゃったかのう?
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80,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_035,"万物を癒やす、清らかなる命の風よ……
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えーと、何じゃったっけ……"
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81,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_100_035,"おお、そうじゃ、そうじゃ……
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逆巻き刃となって、我が敵を討て……"
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82,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_200_035,エアロ!
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83,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_036,トドメを刺してどうするんですかっ!?
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84,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_037,"アイタタタタ!
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腰が、腰がぁーーーー!"
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85,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_038,お、お主ら、なかなかやるではないか……。
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86,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_039,こっちは、さっきから何もしてませんけど……。
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87,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_040,"(-????-)そこまでだよ!
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こいつがどうなってもいいのかい?"
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88,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_041,ギギっ!
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89,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_042,あ、あなたはあのときのっ?!
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90,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_043,"フッフッフ、
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あるときは皇都の乙女! あるときはトレジャーハンター!
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変幻自在の紅一点、ドリス!"
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91,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_044,"ま、まさか、変装していたつもりだったのか?
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いや、そうじゃない……僕たちは、誘き寄せられていたのか?"
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92,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_045,"遠くまではるばるご苦労さん。
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爺さんたちは足腰が弱ってるんでね、
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あんたらにここまで来てもらったんだよ。"
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93,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_046,"ケチな詐欺事件を起こしたのも、あんたらを引き付けるため。
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そして、ずっとこの魔法人形を奪うチャンスを窺ってたのさ。"
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94,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_047,ギギをどうする気ですか?
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95,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_048,"こいつは頂いてくよ。
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あたしらの壮年を取り戻すために必要なんでね。"
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96,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_049,しまった! 煙幕だ!
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97,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_052,くそっ……逃げられたか。
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98,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_050,父上ー!
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99,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_051,ギギー!
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100,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_053,必ず、必ず助けに参りますぞーーーー!!
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101,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_055,"あの逃げ足なら、すぐに追いかければよかった気もしますが……。
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それにしても、狙いがギギさんだったとは……。"
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102,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_056,あーあ、我が愛息子は守るとか言ってたのにね……。
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103,TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_057,ギギさん、連れていかれちゃいました~。
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104,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_060,"犯人を追うのに夢中で、我が愛息子を奪われるとは……。
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このヒルディブランド、一生の不覚!
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早くギギを取り戻さねば!"
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105,TEXT_CHRHDB642_02370_NASHUMHAKARACCA_000_062,でも、どこかへ逃げられちゃいました~。
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106,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_061,"いやいや、あの足腰ですよ……。
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どうせ、遠くまでは逃げられませんから、
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去っていった方を探せば、きっとすぐ見つかりますって。"
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107,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_100_061,"もやしっ子の言うとおりよ。
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茶番はいいから、早く行きましょう。"
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108,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_065,"も、もやしっ子……。
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上司にも、そう呼ばれてましたよ。
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はぁ……気を取り直して向かいましょう。"
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109,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_063,(★未使用/削除予定★)
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110,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_064,(★未使用/削除予定★)
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111,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_066,(★未使用/削除予定★)
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112,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_067,(★未使用/削除予定★)
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113,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_070,"壮年騎士団を見つけましたが、
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ギギさんが囚われている以上、下手に手を出せませんね。"
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114,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_070,(★未使用/削除予定★)
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115,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_080,"壮年騎士団を見つけましたぞ!
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見てください、あの我が愛息子の痛ましき姿……。"
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116,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_081,"でも、ギギさんが囚われている以上、
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下手には手を出せませんね。
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|
どうしましょう……?"
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117,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_082,"チャンスですよ!
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ひとりになった壮年騎士を捕らえて、人質交換しましょう!"
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118,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_083,"いえ、お年寄りを人質にとるなんて、
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紳士的ではありません……。
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ここは、私が最も得意とする作戦でいきましょう。"
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119,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_084,"Player殿、ご老人を追って、
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その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか?
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ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!"
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120,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_085,"人質にとるのも、装備を奪うのも、
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どっちもどっちな気がしますが……。
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紳士的に装備を奪うだなんて、そんなこと不可能でしょう?"
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121,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_086,"運命の友Player殿なら、
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きっとやってくれます。"
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122,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_090,"ああ、もう、うざったい!
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人質にとるのも、装備を奪うのも、
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|
どっちもどっちじゃないか……。"
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123,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_091,"Player殿、ご老人を追って、
|
|
その装備を、残らず奪ってきてはくれませんか?
|
|
ただし、相手はご老体ですから、紳士的にお願いしますぞ!"
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124,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_095,"お、お主は!?
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……はて、誰じゃったかの?
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まあいい、ちょうどよかった……。"
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125,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_096,"お主、肩をもんでくれんか?
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肩がこって仕方がないんじゃよ。
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|
ゴンスパルも、肩こりまでは治せんからのぉ……。"
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126,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_099,"おお、そうじゃった、
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まずは鎧を脱がねばならんかったの……。
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|
すまんが、お主が脱がせてはくれんか?"
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127,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_100,お手柔らかに頼むぞ……。
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128,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_100,"すまんのぉ、この歳だとひとりで鎧を脱ぐのも一苦労なんじゃ。
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よく、死んだ婆さんに脱がせてもらったわい……。
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それでは、肩をもんでもらおうかの?"
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129,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_101,(★未使用/削除予定★)
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130,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_102,(★未使用/削除予定★)
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131,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_105,"おお、気持ちいい……。
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なかなか上手いもんじゃな、お主。
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そういえば、死んだ婆さんも肩をもむのが上手かったわい。"
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132,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_106,さあ、もっと、もっと、もんでくれい。
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133,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_103,(★未使用/削除予定★)
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134,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_104,(★未使用/削除予定★)
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135,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_108,"ああ~、天界にいるかのような心地よさじゃ……。
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なんだか、眠く……なってきたのう……。
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おやすみ……婆さん……。"
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136,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_107,(★未使用/削除予定★)
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137,TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_109,"返事がない。
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ただの屍のよう……に眠っている。
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今のうちに、下半身の装備を入手しよう。"
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138,TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_110,(★未使用/削除予定★)
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139,TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_111,"屍のようによく眠っている……。
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今のうちに、この場を離れよう。"
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140,TEXT_CHRHDB642_02370_SYSTEM_000_112,"屍のようによく眠っている……。
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今のうちに、この場を離れよう。"
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141,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_128,"ご老人の装備、紳士的に、
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残らず奪ってきてはくれましたかな?"
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142,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_128,"ありがとうございます!
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さあ、ここからは私に任せてください。
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得意の変装で潜入して、ギギを助け出します!"
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143,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_129,そ、そんなの絶対にバレるでしょう?
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144,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_130,"ハッハッハ、心配ご無用!
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完璧な変装で紛れ込んでみせますぞ!"
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145,TEXT_CHRHDB642_02370_GONSPART_000_131,婆さんや、飯はまだかの?
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146,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_132,"さっき食べたばかりだろうに……。
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ひとりは、勝手にどこかへ行ってしまうし、
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やっぱり、寄る年波には勝てないもんだね……。"
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147,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_135,ハッハッハ、ただいま帰りましたぞ!
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148,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_133,"ど、どう見ても、
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いつもの事件屋さんじゃないですか……。"
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149,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_134,……お帰り、早かったね。
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150,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_136,そ、そんな馬鹿なっ!?
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151,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_137,"さあ、早く出発しよう。
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あたしらの壮年時代を取り戻すんだよ。"
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152,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_138,"まあ、お待ちなさい。
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こんな小さな子を檻に入れるなんて、紳士的じゃありません。"
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153,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_139,"ちょっと何をするんだい?
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ボケもいい加減にしておくれよ。"
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154,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_140,"ほら、檻から出しても逃げはしませんぞ、
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ちょっとふたりで散歩へ行ってきます……。"
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155,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_141,す、すごいですよ、事件屋さん!
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156,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_142,ふーん、やるじゃない。
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157,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_143,……うう、寒気がする。
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158,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_144,ん? ワシがワシを見ている……?
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159,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_100_144,"そうか、ワシはもう死んでるのか。
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ということは、今度こそ婆さんのもとへ……。"
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160,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_145,あんた、偽者だね!
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161,TEXT_CHRHDB642_02370_ORLAND_000_146,"い、痛い……。
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ワシはまだ死んでないのか?"
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162,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_147,さあ、今のうちに逃げますぞ!
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163,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_148,お待ちなさい! ビビ!
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164,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_149,ギギ、どうしました?
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165,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_150,"ビ……ビ……!?
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そ、そうだ……ボクは……そう呼ばれていた……。"
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166,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_151,"そうだよ、ビビ!
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お前はシャーレアンの大魔導士「クワン」に作られた魔法人形さ。"
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167,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_152,"クワン……?
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うう……クワン……うううう……。"
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168,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_153,クワン……おじいさん!
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169,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_153,"お、思い出した……ぞ……。
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ボクは、クワンおじいさんと暮らしていた!"
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170,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_159,ギギ、記憶が戻ったのですか?
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171,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_160,"うん、何もかも思い出したよ……。
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ボクは、クワンおじいさんに生み出され、
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おじいさんといっしょに、幸せに暮らしていた……。"
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172,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_100_160,"でも、ボクは……ボクは……
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おじいさんに……捨てられてしまったんだ……。"
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173,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_161,"そう、それも、お前の能力が不完全だったからさ……。
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老いたクワンを若返らせることができなかったから、
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お前は捨てられて……クワンは死んでしまったんだ。"
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174,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_164,…………。
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175,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_162,"能力……?
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壺を元通りにした、あの不思議な力のことか?
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あの能力は、人を若返らせることまでできるというのか?"
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176,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_165,"そ、それにしても、なんであなた方が、
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そんなことを知っているのです?"
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177,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_166,"調べたのさ、グブラ幻想図書館で……。
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あたしたちは、かつてイシュガルドのために戦った騎兵だった。
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しかし、寄る年波には勝てず、足腰も立たなくなってきてね……。"
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178,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_167,"それでも「竜退治」に従事した者として、尊厳は保たれていた。
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だが、どこかの誰かのせいで、竜詩戦争が偽りだったと否定され、
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残されていた「過去の栄光」すら輝きを失っちまった。"
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179,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_168,"そこであたしたちの「壮年」時代を取り戻す方法はないものかと、
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グブラ幻想図書館に通いつめて、ついに見つけたんだ……。"
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180,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_169,"老いたものを若返らせ、壊れたものをなおす、
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物体を最盛期に戻せる「時魔法」を封じた、
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魔法人形というものをね。"
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181,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_171,"あ、あの力が「時魔法」だって?
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魔法ということになれば、異端なのかどうなのか……
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過去の判例を調べなければ……!"
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182,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_170,"クルザス西部高地で消息を絶ったという魔法人形を探していたら、
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あんたたちが、雪の中から見つけたところを目撃してね……。
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ずっと狙っていたのさ。"
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183,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_172,"ビビよ、あんたの能力はまだ完全なものじゃないんだ。
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でも、あたしたちといっしょに来れば、
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あんたの能力を完全なものにしてあげるよ!"
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184,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_173,"そして、あたしたちを若返らせることができれば、
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死んだクワンを、生き返らせることもできるかもしれない!"
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185,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_174,!!
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186,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_175,"嘘だ! 死んだ者を生き返らせるなんてありえない!
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遺体を穢す魔法となれば、戦神ハルオーネに背く行為……!
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判例を見るまでもなく、絶対に異端だーッ!"
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187,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_176,"ギギ、どこへ行くのですか?
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新しい家で私といっしょに暮らすのでしょう?
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これからも、毎日が最高、毎日がお宝ですぞ!"
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188,TEXT_CHRHDB642_02370_GIGI_000_177,"父上、ゴメン……ボクはクワンおじいさんに……。
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ボクを作った本当の父親に……会いたいんだ。"
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189,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_178,"い、行ってしまう!
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ギギさんを追わないと!"
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190,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_178,"お待ちください。
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ここは、ギギをそっとしてあげてくれませんか……?"
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191,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_179,"あ~あ、結局、たんなる親子ごっこだったってことね。
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さあ、ヒルディちゃん、お家に帰りましょうか~?"
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192,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_180,"母上、かつて私は親に背いて家出をして、事件屋となりました。
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私も自由にしたぶん、ギギにも自由にさせるべきかと、
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しばし、考えを巡らせていました……。"
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193,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_181,"しかし、ギギはまだ幼子!
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ゾンビーは別として、残念ながら、
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死んだ者が帰ってくることはありません!"
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194,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_182,"親として、子の過ちを正してあげねばならない!
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このヒルディブランド、我が愛息子「ギギ」を、
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必ず取り戻してみせますぞ!"
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195,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_183,"ふーん……ここで見捨てるようなら、
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本当に連れ帰ろうと思ってたんだけど……。
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もう少し、様子を見守るとしようかしら。"
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196,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_183,"キール殿、我が息子が自分の意思で行ってしまった以上、
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今すぐ追っても、ギギを説得することは難しい……。"
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197,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_100_184,"無理に壮年騎士団を捕らえようとすれば、
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ギギがどんな行動に出るのか、わかりません。
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しばらく、強制的な逮捕は、見合わせていただけませんか?"
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198,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_100_185,"「時魔法」とやらの真価が未知数な以上、
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僕ひとりで対処できるかどうか、不安もあるか……。
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わかりました……少し、様子を見てみるとしましょう。"
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199,TEXT_CHRHDB642_02370_HILDIBRAND_000_184,"ナシュ、いったん新居に戻って、
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ギギを取り戻すために、作戦を練りますぞ!"
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200,TEXT_CHRHDB642_02370_JULYAN_000_185,"それにしても……
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若返らせることができるって……本当かしら?"
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201,TEXT_CHRHDB642_02370_DORYS_000_163,(★未使用/削除予定★)
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202,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_190,"やれやれ、両方とも捕えるどころじゃありませんでしたね。
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こうなったら、僕なりに時魔法というものを調べてみます。
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我々は、イシュガルドへ戻りましょう。"
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203,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_195,"異端審問局にある証拠品保管庫には、
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異端とされて没収された書物が大量に保管されています。
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中にはシャーレアン由来の書物も、いくつかあるんですよ。"
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204,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_196,"もしかしたら、時魔法について記された物があるかもしれません。
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い、言っときますが、これはギギさんの……
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異端の証拠を掴むためですからね……。"
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205,TEXT_CHRHDB642_02370_CYR_000_197,"今回も同行してもらって、ありがとうございました。
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何かわかったら、また協力をお願いします。"
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