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0,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_00,フォルタン家の騎兵は、話したいことがあるようだ。
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1,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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邪竜「ニーズヘッグ」の宣戦布告を受け、決戦の準備を進めるイシュガルドの人々。冒険者は、アルフィノ、アイメリクとともに、聖竜「フレースヴェルグ」に助力を乞いに行くことになった。課せられた試練を見事乗り越えたことにより、聖竜の協力をとりつけた一行。その直後、開戦を告げる邪竜の咆哮が響き渡り、一行は竜の背に乗って皇都へ帰還した。すでに死闘が繰り広げられていた雲廊。聖竜は冒険者たちを下し、邪竜に戦いを挑む。辛くも邪竜「ニーズヘッグ」が勝利を収めたと思われたそのとき、聖竜の眼を託された冒険者が進み出る。激闘の末、冒険者は邪竜を討った。その姿がエスティニアンに戻ったのを見計い、冒険者とアルフィノは、渾身の力で邪竜の眼を引きはがし、雲海の底へと投げ捨てたのだった。こうして千年にわたる竜詩戦争は終戦を迎えた。イシュガルドは共和制へと移行し、新議会の初代貴族院議長には、アイメリクが選出されたのだった。一方、一命を取り留めたエスティニアンは、人知れず皇都を後にする。人々は、それぞれの形で、長い戦いに幕を下ろしたのだった……。
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フォルタン家の騎兵から、ボーレル家の会食に招待されたことを聞いた。ボーレル子爵邸は、イシュガルドの聖ガンリオル占星院のそばにあるようだ。ボーレル子爵邸前の「ボーレル家の家令」と話そう。"
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2,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_02,ボーレル家の家令に声をかけ、会食の席へと案内された。アイメリクと今後について話しながら和やかに食事をしていると、慌てた様子のフォルタン家の騎兵が入ってきた。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
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3,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_03,フォルタン伯爵邸に入ると、負傷したアリゼーが運び込まれていた。彼女は、アイメリクの計らいで、神殿騎士団病院へと搬送された。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_04,アルフィノと話した。彼は、双子の妹のことを気にかけている様子だったが、自分のすべきことをすると決心しているようだ。アルフィノと協力し、事態の真相に迫ろう。
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5,TEXT_HEAVNE101_02341_SEQ_05,
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24,TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_00,ボーレル家の家令と話す
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25,TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_01,フォルタン伯爵邸に向かう
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26,TEXT_HEAVNE101_02341_TODO_02,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_000,"おや、Player様!
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ちょうど良いところに来てくださいました。"
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49,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_001,"実は今しがた、ボーレル家の使いの方がいらしたのです。
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貴方様宛に、ボーレル子爵……
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つまり、アイメリク卿からの伝言を、預かっておりますよ。"
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50,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_002,"なんでも、貴方様を自宅に招いて、
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会食の席を設けたいのだとか。"
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51,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_003,"お忘れになっているかもしれませんが、
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使いの方いわく、ファルコンネストでの式典に貴方様を招く際、
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アイメリク卿が、そのような申し出をされたようで……。"
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52,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_004,"あの式典以後、あまりに多くのことがありましたが、
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平和に祝杯をあげるとしたら、確かに今が最適でしょう。
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……それで、いかがいたしますか?"
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53,TEXT_HEAVNE101_02341_Q1_000_005,招待を受ける?
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54,TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_006,よし、行こう!
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55,TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_007,……何を着ていけば?
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56,TEXT_HEAVNE101_02341_A1_000_008,そんな気分じゃない
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57,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_010,"ええ、是非そうなさるのが良いかと!
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新議長様と会食とは、実にうらやましい限りです。"
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58,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_011,"それでは返事をしておきますので、
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貴方様は、お支度を整えて「ボーレル子爵邸」へ。
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場所は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。"
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59,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_015,"えっ!? わ、私にそれを聞きます!?
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そうですね……貴方様とアイメリク卿の仲を思えば、
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何を着ていっても、問題はないかと存じますが……。"
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60,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_016,"困ったら、とりあえずを羽織れ!
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……と、以前エマネラン様から伺ったことがあります。"
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61,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_017,"ま、まあ、それに限らず……
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お支度を整えられたら、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、
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「ボーレル子爵邸」に向かってくださいませ。"
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62,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_020,"そうですか……。
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使いの方は、アイメリク様が大変楽しみにしておられるので、
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是非にとおっしゃっていたのですが……。"
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63,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_021,"差し出がましいようですが、冒険に発たれる前に、
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腹ごしらえをするつもりで顔を出されては?
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「ボーレル子爵邸」は、聖ガンリオル占星院のすぐ近くですよ。"
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64,TEXT_HEAVNE101_02341_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02242_000_030,"よろしければ、聖ガンリオル占星院のすぐ近くにある、
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「ボーレル子爵邸」へ。"
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65,TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_040,"Player Player様ですね。
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ようこそ、お越しくださいました。"
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66,TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_041,"わたくしは、このボーレル家で家令を務める者にございます。
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……とはいっても、使用人は片手で数えるほどですが。"
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67,TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_042,"此度は、我が主アイメリク様たっての希望で、
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ささやかながら、お食事の席を設けさせていただきました。
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間もなく支度も整いますので、どうぞ中でお待ちください。"
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68,TEXT_HEAVNE101_02341_BORELSTEWARD_000_043,"貴方様も、我が主も、立場は違えど戦を続けてきたお方。
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今日だけは心身をお休めになって、
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思い出話にでも、花を咲かせてくださいませ……。"
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69,TEXT_HEAVNE101_02341_AYMERIC_000_050,"お互い、どうにも落ち着けない宿命にあるようだ。
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食後の紅茶は、日を改めて楽しむとして……
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今は、対策を考えねばな。"
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70,TEXT_HEAVNE101_02341_EDMONT_000_055,"たとえ普段は離れていようとも、
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兄弟というのは、不思議な繋がりを持つもの……。
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アルフィノ殿も、さぞや妹君を案じていることだろう。"
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71,TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_060,"エスティニアン殿を救った治療師たちなら、
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必ずや、アリゼーを救ってくれるはず。
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……今は、信じて彼らに任せよう。"
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72,TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_061,"それに、ベッドの脇で祈るばかりでは、
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またあの人に笑われてしまう。
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私は、自分のすべきことをするんだ……!"
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73,TEXT_HEAVNE101_02341_ALPHINAUD_000_062,Player、君もどうか力を貸してほしい。
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