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0,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_00,レヴナンツトールのアリゼーは、石の家に入りたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_01,アリゼーと話した。アルフィノたちの帰りを待つため「石の家」に入ろう。
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2,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_02,石の家で「暁」の仲間たちと話し合った。無謀に思える鉄仮面の行動を阻止するため、パパリモとイダ、サンクレッド、ユウギリの4名がギラバニアへと向かうことになった。一方、冒険者はアルフィノとともに、黒衣森で待機して有事に備えることに。出発準備を整えたら、「アルフィノ」と話そう。
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3,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_03,アルフィノと話した。まずは東部森林に向かい、ホウソーン家の山塞付近の「アルフィノ」と合流しよう。
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4,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_04,アルフィノと話し、パパリモたち潜入部隊と別れを告げた。どうやらアマリセ監視哨からであれば、バエサルの長城が監視しやすいらしい。東部森林のアマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_05,アマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話した。ピピンたちと合流したところ、時を同じくしてバエサルの長城で騒乱が発生する。バエサルの長城へ突入すべく、東部森林にいる「アルフィノ」に話しかけよう。
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6,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_06,"アルフィノと話した。バエサルの長城へは、東部森林の南東にある獣道から行けるらしい。鉄仮面の企みを阻止するため、「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略しよう。
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※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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7,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_07,鉄仮面を名乗っていたイルベルドを倒した。事態を収束させ脱出しよう。
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8,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_08,イルベルドは「竜の眼」を用いつつ味方と自分自身の絶望を束ね、神降ろしを画策した。これに対してパパリモは、名杖トゥプシマティを手に命がけの封印魔法を試みる。大混乱に陥ったバエサルの長城から、ヒルダが操る飛空艇で脱出を果たしたものの皆が呆然としていた。「イダ」と話そう。
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9,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_09,イダと話したが、相棒の喪失に彼女は混乱し、動揺を隠せない様子だ。今はそっとしておくしかないだろう。イダの様子は、サンクレッドが見守ってくれるという。情報共有のため、アルフィノは石の家へ戻ろうと告げるのだった。
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10,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_11,
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13,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_13,
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17,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_17,
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21,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_21,
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22,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_00,石の家へ入る
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25,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_01,アルフィノと話す
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26,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_02,ホウソーン家の山塞付近のアルフィノと話す
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27,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_03,アマリセ監視哨の双蛇党の斥候と話す
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28,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_04,アルフィノと話す
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29,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_05,「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
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30,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_06,「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
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31,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_07,イダと話す
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32,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_08,
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33,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_09,
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47,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_001,"本当に似ているな、
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アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
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歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
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49,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_010,"さてと……こんな場所で突っ立てても仕方ないわね。
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「石の家」に入って、アルフィノたちの帰りを待ちましょう?"
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50,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_020,"お帰りなさい。
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どうやら会合は無事に終わったみたいね。
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ところで、アルフィノたちの姿が見えないようだけれど……。"
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51,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_021,すまない、待たせてしまったかな?
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52,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_022,"たっだいまー! あっ、クルル!
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ナーゴの様子はどう?"
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53,TEXT_HEAVNF104_02354_KRILE_000_023,"安心して、今は別室で眠っているわ。
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タタルさんが見ていてくれるから大丈夫よ。"
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54,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_024,"私も様子を見てきたけど、
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傷口も塞がったようだし、後は安静にしておけば快復するはずよ。"
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55,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_025,よかった……。
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56,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_026,それで……会合の方はどうだったのかしら?
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57,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_027,"イシュガルドをはじめとする各国が、
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援軍を黒衣森に派遣することになったわ。
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エオルゼア同盟軍が戦力を集結させて、有事に備えるってわけ。"
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58,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_028,"でもさ、エオルゼア同盟軍が勢揃いするなら、
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鉄仮面の計画に乗っかって、帝国軍を攻めちゃえばいいじゃん。
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アラミゴ側とグリダニア側から、挟み撃ちにできちゃうよ!"
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59,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_029,"まったく……考えなしの発言はやめてくれ。
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強大な帝国との戦争が、そんなに軽々しく始められるものか。"
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60,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_030,"あぁ、入念な準備もなく、帝国と事を構えるのは得策ではない。
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どうにかして鉄仮面たちに、作戦を思いとどまらせることが、
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できれば良いのだが……。"
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61,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_031,それについては、方法がないわけじゃない……。
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62,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_032,"バエサルの長城の地下には、
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アラミゴ解放軍の闘士たちが掘り抜いた秘密坑道があるんだ。
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亡命希望者を逃がしたりするためのね……。"
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63,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_033,"……つまり、そのルートで何人かをアラミゴ側に送り込んで、
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鉄仮面と接触、計画を思いとどまるよう説得するということ?"
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64,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_034,"そのとおり。
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もし賛同が得られるのなら、僕が行ってくるよ。
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道にも明るいし、アラミゴ解放軍にも接点があるからね。"
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65,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_035,"ちょっと、抜け駆けするつもり?
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そーゆーことなら、アタシも行くからね。
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第一、解放軍にツテがあるのは、アタシなんだから!"
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66,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_036,"……敵地への潜入任務となれば、忍びの技も役立つだろう。
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その任、私も参加させてもらいたい……。"
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67,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_037,"よし、俺も同行させてもらおう。
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久しぶりにユウギリ殿と共闘するのも悪くない。"
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68,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_038,"どうやら話は決まったようね……。
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そうとなれば、私とクルルは別の任務に向かうわ。
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アルフィノ、あなたたちはどうするつもり?"
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69,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_039,私は有事に備えて、東部森林で待機するつもりだ。
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70,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_040,"Player、君も来てくれると助かる。
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アリゼーは、悪いが「石の家」に残って連絡役を頼みたい。"
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71,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_041,"ひとり留守番だなんてね……。
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まぁ、いいわ。誰かがやらなきゃいけない役回りだもの。"
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72,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_042,……みんな、気を付けてね。
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73,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_045,"タタルがいれば、連絡役を任せられるけど、
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解放軍の人の看病もあるんでしょうし……。
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ま、仕方ないわね。"
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74,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_050,"鉄仮面もさ、もっとエオルゼア同盟軍と協力すればいいのに。
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ガレマール帝国は「共通の敵」ってやつでしょ?"
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75,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_055,"接点があるとは言ってみたけど、
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鉄仮面の部隊とは、さほど深い繋がりがあるわけじゃない。
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それでも接触できれば、足止めくらいはできるさ。"
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76,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_060,"レヴナンツトール開拓団に所属している忍びたちに、
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同盟軍と連携して動くように指示を出しておいた。
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久しぶりの帝国相手の戦だと、喜んでいたよ。"
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77,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_065,"ドマの忍びとは違った流儀ではあるが、
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俺も、シャーレアン本国で潜入任務の訓練は受けている。
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しっかり、イダやパパリモたちをエスコートしてみせるさ。"
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78,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_070,"準備はいいかい、Player。
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ひとまず東部森林の「ホウソーン家の山塞」に行こう。
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彼の地には、双蛇党の拠点があるからね。"
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79,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_071,"そこで同盟軍の動向を確認してから、
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バエサルの長城が望める場所に向かうとしよう。"
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80,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_080,"少しばかり先に着いたから、
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双蛇党の士官たちに話を聞いておいたよ。
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どうやら同盟軍の将校が、アマリセ監視哨に集まっているらしい。"
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81,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_081,"あの監視哨は、帝国軍の拠点を臨む場所にある。
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バエサルの長城を監視するためにも、好都合なのだろう。"
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82,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_082,"Player、アルフィノ、ここにいたか……。
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俺たちは、そろそろ出発しようと思う。"
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83,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_083,"あぁ、手練れ揃いだから心配はしていないが、
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それでも、ギラバニアは帝国の支配下にある敵地だ。
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くれぐれも気を付けてくれよ。"
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84,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_084,"任せといてよね!
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鉄仮面の首根っこをひっ捕まえてやるんだから!"
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85,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_085,"やれやれ……鉄仮面と共闘しようと言い出したかと思えば、
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今度は、ひっ捕まえるときたか……少しは考えて発言してくれよ。
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僕たちの使命は、説得交渉なんだ。"
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86,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_086,"わかってるって。
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難しいことはパパリモに任せるからさ!"
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87,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_087,"……まったく、頭が痛くなってきたよ。
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それじゃ、行ってくる……。"
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88,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_088,"イダとパパリモは、相変わらずといった感じだな。
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さあ、我々も出発しようか……。
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「アマリセ監視哨」にいる双蛇党の斥候に状況を確認しよう。"
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89,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_089,"「暁の血盟」の方々ですね?
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ちょうど、ここアマリセ監視哨にて、
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同盟参加国の将校たちが集まることになっております。"
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90,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_100_089,"関係者全員がそろい次第、
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会合が開かれる手はずになっておりますので、
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ぜひ、出席なさってください。"
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91,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_090,よく来てくれた、ご両人。
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92,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_091,"誰かと思えば、Playerじゃないか。
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イシュガルドからは、アタシたちの部隊が、
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出張ってきてるよ。"
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93,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_092,"この面子がそろうのも、四国合同演習のとき以来だね。
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こうして、同じ戦列に立てるなんて、光栄だよ!"
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94,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_093,"各都市の精鋭が集まっているようで、心強い。
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それで……「長城」に動きは?"
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95,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_094,今のところは、いつもの様子と変わりはないようだが……
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96,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_095,"配下の観測班より報告!
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長城にて、戦闘が発生している模様……!"
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97,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_096,やはり、鉄仮面が動いたかッ!
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98,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_097,そ、それが……。
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99,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_098,"どういうことだい?
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懸念があるなら、ハッキリ伝えておくれよ!"
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100,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_100,"こ、攻撃部隊が、
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各国のグランドカンパニーの制服を着用しているとの報告が……。"
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101,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_101,"そんな……あたしたちの部隊は、
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|
動いてなんかないよ!"
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102,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_102,"やられた! 鉄仮面の狙いはこれか!
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各国のグランドカンパニーを装って、攻撃することこそが目的!
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|
長城の奪取など、最初から計算外なんだ!"
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103,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_103,"そ、そうか……帝国軍からすれば、
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|
我らエオルゼア同盟軍が侵攻してきたように見える。
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|
そうなれば、戦火は確実に……!"
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104,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_104,"それすらもオトリの可能性が高い。
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エオルゼア同盟軍と帝国軍をやりあわせて隙を作り、
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|
自分たちは後背のアラミゴへと向かう……。"
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105,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_105,"そして、都市部で虐げられている民衆を煽り、
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|
反乱を起こさせれば、絶対的な兵力不足を補えるはずだ。
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|
このままでは、同盟軍は体よく利用されるだけだぞ!"
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106,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_106,"Player、
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|
今すぐ「バエサルの長城」に向かおう。"
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107,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_107,そんな無謀な!
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108,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_108,"鉄仮面の作戦を阻止しようと、
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|
仲間の潜入部隊が、長城に向かっているのです。
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|
彼らを救い出す必要がある!"
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109,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_109,"危険は承知の上……奇襲を受けて帝国軍が混乱している今なら、
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|
割って入ることもできましょう。
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|
あわよくば、鉄仮面に兵を退かせることも……。"
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110,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_110,"クッ……。
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|
ヒルダ殿、脱出用の飛空艇の用意をお願いしても?"
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111,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_111,"任せな!
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イシュガルドで一番速い飛空艇を用意するよ!"
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112,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_112,"それじゃ、あたしたちは帝国の動きに備える!
|
|
みんな、死ぬんじゃないよ!"
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|
113,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_113,"いけ、アラミゴを救う勇士たちよ!
|
|
我らの一撃により、惰眠を貪るエオルゼアの民を目覚めさせ、
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|
悪しき帝国軍を、故郷より放逐する足掛かりとするのだ!"
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|
114,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_114,"この一戦の勝利こそが、
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|
アラミゴの明日へと通ずると知れ!"
|
|
115,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_115,"俺は必ずアラミゴを取り戻してみせる……
|
|
どんな手を使ってもな!"
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|
116,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_100,"パパリモからの情報によれば、
|
|
この先の獣道を使えば、「バエサルの長城」に接近できるようだ。"
|
|
117,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_101,"Player、ここからは二手に分かれよう。
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|
私は帝国軍の防衛網を突破して、最短距離で長城に接近……。
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|
秘密坑道に入って、パパリモたち潜入部隊を呼び戻しにいく。"
|
|
118,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_102,"君は、少数の手勢を率いて
|
|
「バエサルの長城」に取り付いて、その頂を目指してもらいたい。
|
|
何としても鉄仮面に、部隊を引きあげさせるんだ。"
|
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119,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_103,"私は、潜入部隊と合流した後、すぐに君たちの後を追う。
|
|
ヒルダたちに連絡をつけて、脱出路も確保しておくつもりだ。
|
|
ここからは、迅速な行動が物を言う……頼んだぞ!"
|
|
120,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_110,"ピピン少闘将からの命により、
|
|
みなさんの突入を支援するため、陽動を担当させていただきます。
|
|
クリスタルの導きがあらんことを!"
|
|
121,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_115,"何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。
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|
わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。"
|
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122,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_120,"……パパリモの眼は、
|
|
覚悟を決めた男の眼だった……。
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たとえ恨まれてでも、俺は……クソッ!"
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123,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_000_125,"話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。
|
|
全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、
|
|
今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。"
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124,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_130,なんてことだ……。
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125,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_000_135,"雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字どおりの海だ。
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その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。
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どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?"
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126,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_140,どうして……。
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127,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_141,どうして、アタシを残してくれなかったの……。
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128,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_142,"どうして! アタシは、パパリモの相棒なんだ!
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だから、アタシは……!!"
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129,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_143,"長年の付き合いだからわかる。
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パパリモの眼は、覚悟を決めた男の眼だった。"
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130,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_144,……そう、ルイゾワのじいさんと同じ眼だ。
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131,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_145,アタシだってわかってるよ……でも……!
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132,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_146,"お前が残ったとて、できることはなかった。
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Playerも全力を尽くしてくれたんだ。
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奥の手を知らない状況で、イルベルドを止められたわけでもない。"
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133,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_147,"恨むなら、俺を恨め、イダ。
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だが、パパリモが何を守り、
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何を託そうとしたのかだけは、決して忘れるなよ。"
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134,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_148,……パパリモ…………。
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135,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_149,"イダのことは、俺が見ていよう……。
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お前たちは「石の家」に戻って、
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アリゼーたちと情報共有を頼む……。"
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