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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_00,レヴナンツトールのアリゼーは、石の家に入りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_01,アリゼーと話した。アルフィノたちの帰りを待つため「石の家」に入ろう。
2,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_02,石の家で「暁」の仲間たちと話し合った。無謀に思える鉄仮面の行動を阻止するため、パパリモとイダ、サンクレッド、ユウギリの4名がギラバニアへと向かうことになった。一方、冒険者はアルフィノとともに、黒衣森で待機して有事に備えることに。出発準備を整えたら、「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_03,アルフィノと話した。まずは東部森林に向かい、ホウソーン家の山塞付近の「アルフィノ」と合流しよう。
4,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_04,アルフィノと話し、パパリモたち潜入部隊と別れを告げた。どうやらアマリセ監視哨からであれば、バエサルの長城が監視しやすいらしい。東部森林のアマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話そう。
5,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_05,アマリセ監視哨の「双蛇党の斥候」と話した。ピピンたちと合流したところ、時を同じくしてバエサルの長城で騒乱が発生する。バエサルの長城へ突入すべく、東部森林にいる「アルフィノ」に話しかけよう。
6,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_06,"アルフィノと話した。バエサルの長城へは、東部森林の南東にある獣道から行けるらしい。鉄仮面の企みを阻止するため、「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
7,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_07,鉄仮面を名乗っていたイルベルドを倒した。事態を収束させ脱出しよう。
8,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_08,イルベルドは「竜の眼」を用いつつ味方と自分自身の絶望を束ね、神降ろしを画策した。これに対してパパリモは、名杖トゥプシマティを手に命がけの封印魔法を試みる。大混乱に陥ったバエサルの長城から、ヒルダが操る飛空艇で脱出を果たしたものの皆が呆然としていた。「イダ」と話そう。
9,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_09,イダと話したが、相棒の喪失に彼女は混乱し、動揺を隠せない様子だ。今はそっとしておくしかないだろう。イダの様子は、サンクレッドが見守ってくれるという。情報共有のため、アルフィノは石の家へ戻ろうと告げるのだった。
10,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_12,
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23,TEXT_HEAVNF104_02354_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_00,石の家へ入る
25,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_02,ホウソーン家の山塞付近のアルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_03,アマリセ監視哨の双蛇党の斥候と話す
28,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_05,「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
30,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_06,「巨大防壁 バエサルの長城」を攻略
31,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_07,イダと話す
32,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_10,
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47,TEXT_HEAVNF104_02354_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_001,"本当に似ているな、
アルフィノ殿とアリゼー殿は……。
歩き方のクセまで、これほど似ているとは驚きだ。"
49,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_010,"さてと……こんな場所で突っ立てても仕方ないわね。
「石の家」に入って、アルフィノたちの帰りを待ちましょう?"
50,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_020,"お帰りなさい。
どうやら会合は無事に終わったみたいね。
ところで、アルフィノたちの姿が見えないようだけれど……。"
51,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_021,すまない、待たせてしまったかな?
52,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_022,"たっだいまー! あっ、クルル!
ナーゴの様子はどう?"
53,TEXT_HEAVNF104_02354_KRILE_000_023,"安心して、今は別室で眠っているわ。
タタルさんが見ていてくれるから大丈夫よ。"
54,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_024,"私も様子を見てきたけど、
傷口も塞がったようだし、後は安静にしておけば快復するはずよ。"
55,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_025,よかった……。
56,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_026,それで……会合の方はどうだったのかしら?
57,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_027,"イシュガルドをはじめとする各国が、
援軍を黒衣森に派遣することになったわ。
エオルゼア同盟軍が戦力を集結させて、有事に備えるってわけ。"
58,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_028,"でもさ、エオルゼア同盟軍が勢揃いするなら、
鉄仮面の計画に乗っかって、帝国軍を攻めちゃえばいいじゃん。
アラミゴ側とグリダニア側から、挟み撃ちにできちゃうよ!"
59,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_029,"まったく……考えなしの発言はやめてくれ。
強大な帝国との戦争が、そんなに軽々しく始められるものか。"
60,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_030,"あぁ、入念な準備もなく、帝国と事を構えるのは得策ではない。
どうにかして鉄仮面たちに、作戦を思いとどまらせることが、
できれば良いのだが……。"
61,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_031,それについては、方法がないわけじゃない……。
62,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_032,"バエサルの長城の地下には、
アラミゴ解放軍の闘士たちが掘り抜いた秘密坑道があるんだ。
亡命希望者を逃がしたりするためのね……。"
63,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_033,"……つまり、そのルートで何人かをアラミゴ側に送り込んで、
鉄仮面と接触、計画を思いとどまるよう説得するということ?"
64,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_034,"そのとおり。
もし賛同が得られるのなら、僕が行ってくるよ。
道にも明るいし、アラミゴ解放軍にも接点があるからね。"
65,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_035,"ちょっと、抜け駆けするつもり?
そーゆーことなら、アタシも行くからね。
第一、解放軍にツテがあるのは、アタシなんだから!"
66,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_036,"……敵地への潜入任務となれば、忍びの技も役立つだろう。
その任、私も参加させてもらいたい……。"
67,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_037,"よし、俺も同行させてもらおう。
久しぶりにユウギリ殿と共闘するのも悪くない。"
68,TEXT_HEAVNF104_02354_YSHTOLA_000_038,"どうやら話は決まったようね……。
そうとなれば、私とクルルは別の任務に向かうわ。
アルフィノ、あなたたちはどうするつもり?"
69,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_039,私は有事に備えて、東部森林で待機するつもりだ。
70,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_040,"Player、君も来てくれると助かる。
アリゼーは、悪いが「石の家」に残って連絡役を頼みたい。"
71,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_041,"ひとり留守番だなんてね……。
まぁ、いいわ。誰かがやらなきゃいけない役回りだもの。"
72,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_042,……みんな、気を付けてね。
73,TEXT_HEAVNF104_02354_ALISAIE_000_045,"タタルがいれば、連絡役を任せられるけど、
解放軍の人の看病もあるんでしょうし……。
ま、仕方ないわね。"
74,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_050,"鉄仮面もさ、もっとエオルゼア同盟軍と協力すればいいのに。
ガレマール帝国は「共通の敵」ってやつでしょ?"
75,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_055,"接点があるとは言ってみたけど、
鉄仮面の部隊とは、さほど深い繋がりがあるわけじゃない。
それでも接触できれば、足止めくらいはできるさ。"
76,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_060,"レヴナンツトール開拓団に所属している忍びたちに、
同盟軍と連携して動くように指示を出しておいた。
久しぶりの帝国相手の戦だと、喜んでいたよ。"
77,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_065,"ドマの忍びとは違った流儀ではあるが、
俺も、シャーレアン本国で潜入任務の訓練は受けている。
しっかり、イダやパパリモたちをエスコートしてみせるさ。"
78,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_070,"準備はいいかい、Player。
ひとまず東部森林の「ホウソーン家の山塞」に行こう。
彼の地には、双蛇党の拠点があるからね。"
79,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_071,"そこで同盟軍の動向を確認してから、
バエサルの長城が望める場所に向かうとしよう。"
80,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_080,"少しばかり先に着いたから、
双蛇党の士官たちに話を聞いておいたよ。
どうやら同盟軍の将校が、アマリセ監視哨に集まっているらしい。"
81,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_081,"あの監視哨は、帝国軍の拠点を臨む場所にある。
バエサルの長城を監視するためにも、好都合なのだろう。"
82,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_082,"Player、アルフィノ、ここにいたか……。
俺たちは、そろそろ出発しようと思う。"
83,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_083,"あぁ、手練れ揃いだから心配はしていないが、
それでも、ギラバニアは帝国の支配下にある敵地だ。
くれぐれも気を付けてくれよ。"
84,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_084,"任せといてよね!
鉄仮面の首根っこをひっ捕まえてやるんだから!"
85,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_085,"やれやれ……鉄仮面と共闘しようと言い出したかと思えば、
今度は、ひっ捕まえるときたか……少しは考えて発言してくれよ。
僕たちの使命は、説得交渉なんだ。"
86,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_086,"わかってるって。
難しいことはパパリモに任せるからさ!"
87,TEXT_HEAVNF104_02354_PAPALYMO_000_087,"……まったく、頭が痛くなってきたよ。
それじゃ、行ってくる……。"
88,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_088,"イダとパパリモは、相変わらずといった感じだな。
さあ、我々も出発しようか……。
「アマリセ監視哨」にいる双蛇党の斥候に状況を確認しよう。"
89,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_089,"「暁の血盟」の方々ですね?
ちょうど、ここアマリセ監視哨にて、
同盟参加国の将校たちが集まることになっております。"
90,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_100_089,"関係者全員がそろい次第、
会合が開かれる手はずになっておりますので、
ぜひ、出席なさってください。"
91,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_090,よく来てくれた、ご両人。
92,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_091,"誰かと思えば、Playerじゃないか。
イシュガルドからは、アタシたちの部隊が、
出張ってきてるよ。"
93,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_092,"この面子がそろうのも、四国合同演習のとき以来だね。
こうして、同じ戦列に立てるなんて、光栄だよ!"
94,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_093,"各都市の精鋭が集まっているようで、心強い。
それで……「長城」に動きは?"
95,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_094,今のところは、いつもの様子と変わりはないようだが……
96,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_095,"配下の観測班より報告!
長城にて、戦闘が発生している模様……!"
97,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_096,やはり、鉄仮面が動いたかッ!
98,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_097,そ、それが……。
99,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_098,"どういうことだい?
懸念があるなら、ハッキリ伝えておくれよ!"
100,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_100,"こ、攻撃部隊が、
各国のグランドカンパニーの制服を着用しているとの報告が……。"
101,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_101,"そんな……あたしたちの部隊は、
動いてなんかないよ!"
102,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_102,"やられた! 鉄仮面の狙いはこれか!
各国のグランドカンパニーを装って、攻撃することこそが目的!
長城の奪取など、最初から計算外なんだ!"
103,TEXT_HEAVNF104_02354_VORSAILE_100_103,"そ、そうか……帝国軍からすれば、
我らエオルゼア同盟軍が侵攻してきたように見える。
そうなれば、戦火は確実に……!"
104,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_104,"それすらもオトリの可能性が高い。
エオルゼア同盟軍と帝国軍をやりあわせて隙を作り、
自分たちは後背のアラミゴへと向かう……。"
105,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_105,"そして、都市部で虐げられている民衆を煽り、
反乱を起こさせれば、絶対的な兵力不足を補えるはずだ。
このままでは、同盟軍は体よく利用されるだけだぞ!"
106,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_106,"Player、
今すぐ「バエサルの長城」に向かおう。"
107,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_107,そんな無謀な!
108,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_108,"鉄仮面の作戦を阻止しようと、
仲間の潜入部隊が、長城に向かっているのです。
彼らを救い出す必要がある!"
109,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_100_109,"危険は承知の上……奇襲を受けて帝国軍が混乱している今なら、
割って入ることもできましょう。
あわよくば、鉄仮面に兵を退かせることも……。"
110,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_100_110,"クッ……。
ヒルダ殿、脱出用の飛空艇の用意をお願いしても?"
111,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_100_111,"任せな!
イシュガルドで一番速い飛空艇を用意するよ!"
112,TEXT_HEAVNF104_02354_RASHAHT_100_112,"それじゃ、あたしたちは帝国の動きに備える!
みんな、死ぬんじゃないよ!"
113,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_113,"いけ、アラミゴを救う勇士たちよ!
我らの一撃により、惰眠を貪るエオルゼアの民を目覚めさせ、
悪しき帝国軍を、故郷より放逐する足掛かりとするのだ!"
114,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_114,"この一戦の勝利こそが、
アラミゴの明日へと通ずると知れ!"
115,TEXT_HEAVNF104_02354_IRONMASK_100_115,"俺は必ずアラミゴを取り戻してみせる……
どんな手を使ってもな!"
116,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_100,"パパリモからの情報によれば、
この先の獣道を使えば、「バエサルの長城」に接近できるようだ。"
117,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_101,"Player、ここからは二手に分かれよう。
私は帝国軍の防衛網を突破して、最短距離で長城に接近……。
秘密坑道に入って、パパリモたち潜入部隊を呼び戻しにいく。"
118,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_102,"君は、少数の手勢を率いて
「バエサルの長城」に取り付いて、その頂を目指してもらいたい。
何としても鉄仮面に、部隊を引きあげさせるんだ。"
119,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_103,"私は、潜入部隊と合流した後、すぐに君たちの後を追う。
ヒルダたちに連絡をつけて、脱出路も確保しておくつもりだ。
ここからは、迅速な行動が物を言う……頼んだぞ!"
120,TEXT_HEAVNF104_02354_SERPENTSCOUT_000_110,"ピピン少闘将からの命により、
みなさんの突入を支援するため、陽動を担当させていただきます。
クリスタルの導きがあらんことを!"
121,TEXT_HEAVNF104_02354_YUGIRI_000_115,"何に代えてでも、祖国を取り戻したいという気持ちはわかる……。
わかってしまうがゆえに歯がゆく、そして許しがたいのだ。"
122,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_120,"……パパリモの眼は、
覚悟を決めた男の眼だった……。
たとえ恨まれてでも、俺は……クソッ!"
123,TEXT_HEAVNF104_02354_PIPIN_000_125,"話は聞いた……あの輝きが蛮神召喚の証であったとは……。
全軍に出撃態勢を整えるようには命じたが、
今しばらくは事態を静観するしかあるまいよ。"
124,TEXT_HEAVNF104_02354_ALPHINAUD_000_130,なんてことだ……。
125,TEXT_HEAVNF104_02354_HILDA_000_135,"雲海ってのは水と風の属性の力が渦巻く、文字どおりの海だ。
その底に立ち入って、生きて帰ってきた者はいない……。
どんな魔法を使って「竜の眼」を回収したっていうんだい!?"
126,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_140,どうして……。
127,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_141,どうして、アタシを残してくれなかったの……。
128,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_142,"どうして! アタシは、パパリモの相棒なんだ!
だから、アタシは……!!"
129,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_143,"長年の付き合いだからわかる。
パパリモの眼は、覚悟を決めた男の眼だった。"
130,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_144,……そう、ルイゾワのじいさんと同じ眼だ。
131,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_145,アタシだってわかってるよ……でも……!
132,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_146,"お前が残ったとて、できることはなかった。
Playerも全力を尽くしてくれたんだ。
奥の手を知らない状況で、イルベルドを止められたわけでもない。"
133,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_147,"恨むなら、俺を恨め、イダ。
だが、パパリモが何を守り、
何を託そうとしたのかだけは、決して忘れるなよ。"
134,TEXT_HEAVNF104_02354_YDA_000_148,……パパリモ…………。
135,TEXT_HEAVNF104_02354_THANCRED_000_149,"イダのことは、俺が見ていよう……。
お前たちは「石の家」に戻って、
アリゼーたちと情報共有を頼む……。"