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0,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_00,グリダニア・ランディングのアルフィノは、報告したいことがあるようだ。
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1,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_01,アルフィノと話した。エオルゼア同盟軍の関係者が「不語仙の座卓」に集まっているらしい。グリダニア旧市街の「物静かな道士」の案内に従って不語仙の座卓に向かい、「カヌ・エ・センナ」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_02,エオルゼア同盟軍の関係者と話し、情報を共有した。今後について相談するため、不語仙の座卓の「アルフィノ」と話そう。
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3,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_03,アルフィノと話した。どうやら彼はイダのことを心配しているようだ。黒衣森:東部森林のアマリセ監視哨に赴き、イダとともにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_04,ヤ・シュトラと話した。イダは仮面を脱ぎ去り、自分がリセという名の「イダの妹」だったことを明かした。その上で、彼女なりの決意を固めたようだ。石の家にいる「アリゼー」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_05,"アリゼーと話した。彼女もリセの件は、すでに聞き及んでいたようだ。アラミゴ奪還のため進軍の時に備えよう。
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※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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6,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_06,
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7,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_07,
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8,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_09,
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10,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_11,
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12,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_12,
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13,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_13,
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14,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_14,
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15,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_15,
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16,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_16,
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17,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_17,
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18,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_18,
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19,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_19,
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20,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_20,
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21,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_21,
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22,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNG104_02359_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
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25,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_01,アルフィノと話す
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26,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_02,アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す
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27,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_03,石の家のアリゼーと話す
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28,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_04,
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29,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_05,
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30,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_06,
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31,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_07,
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32,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_08,
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33,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_09,
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34,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_10,
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35,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_11,
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36,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_12,
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37,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_13,
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38,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_14,
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39,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_15,
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40,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_16,
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41,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_17,
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42,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_18,
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43,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_19,
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44,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_20,
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45,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNG104_02359_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_100_001,"顔を見せにきてくれたのね?
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でも、今はグリダニアの方をお願い。"
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49,TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_100_005,"ご無事で何よりでっす!
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ブラッドパールのお守りの効果があったみたいでっす!"
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50,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_001,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_005,(★未使用/削除予定★)
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52,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_010,(★未使用/削除予定★)
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53,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_015,(★未使用/削除予定★)
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54,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_020,どうやら、アルフィノが出迎えにきてくれたようだな。
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55,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_030,"皆、無事なようで何よりだ。
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西方からオメガらしき物体が飛来して、
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それはもう、大きな騒ぎになってね……。"
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56,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_031,アタシ……繭があったところを見てくる……!
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57,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_032,"お、おい……!
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カヌ・エ様が待っているというのに……。"
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58,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_033,"彼女のことは、私とゴウセツで見守っておこう。
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貴殿らは、カヌ・エ殿のところへ……。"
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59,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_034,すまない、手数をかける。
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60,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_035,"では、私たちは「不語仙の座卓」に向かおう。
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同盟軍の関係者も、君たちの報告を待ちわびているんだ。"
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61,TEXT_HEAVNG104_02359_SILENTCONJURER_000_040,"カヌ・エ様がお待ちだ。
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すぐに「不語仙の座卓」へ向かわれるか?"
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62,TEXT_HEAVNG104_02359_Q1_000_000,「不語仙の座卓」に移動しますか?
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63,TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_HEAVNG104_02359_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_055,"戻ったか、Player。
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シド共々、無事に任務を果たしてくれたようだな。"
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66,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_060,"「竜の眼」が悪用されたと聞いて、責任を感じている次第だ。
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未だかつて、雲海の底に降りて生きて帰った者はいない。
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まさか、それをなし得る者がいようとは……。"
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67,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_065,"第七霊災の再来という、最悪の事態は回避された。
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貴公らの働きがあればこそ……感謝しているぞ。"
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68,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_070,"お待ちしておりました。
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まずは、皆様に感謝の意を伝えさせていただきます。
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オメガ起動の務めを果たしてくださり、ありがとうございました。"
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69,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_071,"自分が言い出したことです。
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……それより、実際どのような展開になったのですか?"
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70,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_072,"起動の確認後、しばらくしてオメガからの通信が途絶しましてね。
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我々がいた管制室からは、状況の把握ができなかったのです。"
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71,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_073,"それに関しては、何と説明したものか……。
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飛来したオメガと、繭から現れたドラゴン型蛮神が、
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ギラバニア上空にて交戦したのだが……信じがたい光景だった。"
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72,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_074,"蛮神の攻撃は、天候にすら影響を及ぼすもので、
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天変地異の如き幻想を具現化し、オメガを呑み込まんとしたのだ。
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おそらく環境エーテルを用いた一種の魔法攻撃だとは思うが……。"
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73,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_075,"すさまじい攻撃の応酬が繰り返された後、
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巨大な閃光を放ち、アラミゴ方面へと落下していった。
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ひとまず「両者相打ち」といった様相ではあったが……。"
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74,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_076,"エオルゼア同盟軍では、この名も無きドラゴン型の蛮神を、
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ひとまず「神龍」と呼称することを決定いたしました。"
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75,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_077,"しかしながら、この神龍とオメガの双方が、
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一連の戦闘でどのような状態になったのかは判明していません。
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落下したのは長城の向こう側、ギラバニアなのですから……。"
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76,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_078,"そこで、我らはピピン率いる同盟軍本隊を出陣させ、
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「バエサルの長城」の確保に向かわせた。"
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77,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_079,"帝国軍が混乱している隙に、国境線を押さえつつ、
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ギラバニアの状況を確認するためにな……。
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吾輩も、この会議が終わり次第、前線に向かうつもりだ。"
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78,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_080,"状況は理解した。
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おそらくオメガが通信を途絶したのは、
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その「閃光」とやらが確認された頃だろう……。"
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79,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_081,"管制室から時間凍結システムを起動しておいたから、
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帝国領内に墜落しても、化石同然の存在になっているはずだ。"
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80,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_082,"オレ様抜きの帝国軍に、どうこうできる状態じゃないってこった。
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今すぐ、オメガが帝国陣営に加わる危険はないだろうよ。"
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81,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_000_083,"その言葉を聞いて安心しました。
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とはいえ、油断もしていられませんね。"
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82,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_084,"ええ、なるべく早期にギラバニアの反帝国勢力と接触……
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連帯の道筋を模索しておきたいところです。
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それでこそ、アラミゴ解放への道筋も見えてきましょう。"
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83,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_000_085,"吾輩は、バエサルの長城へと向かう。
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帝国軍の迎撃は我らに任せ、貴様らは身体を休めるといい。"
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84,TEXT_HEAVNG104_02359_AYMERIC_000_090,"長城制圧は、イシュガルド参加後のエオルゼア同盟軍にとって、
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初の本格的な実戦の場となろう。
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試練ではあるが、絆を深める機会としたいものだな。"
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85,TEXT_HEAVNG104_02359_MERLWYB_000_095,"空を舞うドラゴン型の蛮神……
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その姿は、カルテノーの戦いの折に見た光景を想起させた。
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あのような災厄、二度とは見たくないものだよ。"
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86,TEXT_HEAVNG104_02359_CID_000_100,"「神龍」とやらを捕獲した状態で、
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オメガが時間凍結状態になっているのであれば、
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当面の危機は回避されたと言えるんだろうが……。"
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87,TEXT_HEAVNG104_02359_NERO_000_105,捕獲された蛮神ってのを、この目で拝んでみたいもンだぜ。
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88,TEXT_HEAVNG104_02359_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_HEAVNG104_02359_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_HEAVNG104_02359_KANESENNA_100_085,"あのまま「神龍」が目覚めていれば、
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黒衣森は霊災級の被害を受けていたことでしょう。
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改めて、お礼を申し上げます。"
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92,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_120,"君も疲れただろう……。
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すぐにでも「石の家」に戻って、休息をと勧めたいところだが、
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もしよければ寄り道をしないか?"
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93,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_121,"黒衣森の東部森林にある「アマリセ監視哨」に、
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「ヤ・シュトラ」やイダたちが集まっているはずなんだ。
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それに、繭が消えた後の状態を、この目で見ておきたいだろう?"
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94,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_122,"ありがとう。
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それでは、行こうか……。"
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95,TEXT_HEAVNG104_02359_GOSETSU_000_125,"ぐぬぬぬ……このような美しい森までを、
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無粋な黒鉄の壁で穢そうとは……帝国、許すまじ!"
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96,TEXT_HEAVNG104_02359_YUGIRI_000_130,"彼女は大丈夫……。
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監視哨の上で、壁を静かに見つめているところだ。"
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97,TEXT_HEAVNG104_02359_YDA_000_135,………………。
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98,TEXT_HEAVNG104_02359_KRILE_100_125,"大きな怪我もないようで安心したわ。
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彼女のことが心配で、来てくれたのでしょう?
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優しいのね……。"
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99,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_100_130,"光の繭は消えている……。
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痕跡すら感じさせないほど、きれいさっぱりに……。
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イダは、この光景に何を想うのだろうか……。"
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100,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_140,"イダ……いや、「リセ」だったか……。
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彼女はマスクを外すことで、ひとつの区切りをつけた。"
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101,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_141,"パパリモを失った悲しみは、
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簡単に晴れるほど軽いものではないが……
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それでも彼女は、一歩前へと歩み始めたんだ。"
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102,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_142,"ならば、決意を固めた彼女を、
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仲間である私たちが、しっかりと支えていきたい……。
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そう思ったんだ……。"
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103,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_143,"さあ、帰ろう……。
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「アリゼー」やタタルたち……
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大切な仲間が待つ「石の家」にね……。"
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104,TEXT_HEAVNG104_02359_LYSE_000_145,"……アタシは、ここで同盟軍の連絡を待つわ。
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何かあったときに、いの一番で駆けつけられるようにね。"
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105,TEXT_HEAVNG104_02359_YSHTOLA_000_150,もう少し、彼女の側にいるわ……。
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106,TEXT_HEAVNG104_02359_ALPHINAUD_000_155,リセのことは、私からアリゼーやタタルたちに伝えておいたよ。
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107,TEXT_HEAVNG104_02359_TATARU_000_160,"イダさんの話は、びっくりでっす。
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私は霊災前には面識がなかったので、
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その時は、もう「リセ」さんだったってことになりまっすね。"
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108,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_170,"リセのことは、アルフィノから聞いたわ。
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だからあなたは、少しでも身体を休めておいて……
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何せ、これから大忙しになるんだから。"
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109,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_171,"彼女が決意を固めたなら、仲間である私たちは支えるだけ……
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同盟軍が長城を確保して、ギラバニアへの門を開いたら、
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「暁」としても本格的に動く必要があるもの。"
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110,TEXT_HEAVNG104_02359_ALISAIE_000_172,"たとえ世界のすべてを救えなくても、
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目の前の救える人を救う……それが私たちの理念……。
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アラミゴの人たちと協力して、新しい未来を掴みましょう!"
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111,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_180,"急げ! オメガと蛮神はギラバニア上空で消滅したが、
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帝国軍も、まもなく混乱から立ち直るだろう!
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|
今のうちに迎撃準備を整えるのだ!"
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112,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_181,いよいよですね、義父上……。
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113,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_182,"あぁ……いよいよだ。
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頼りにしているぞ、ピピン!"
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114,TEXT_HEAVNG104_02359_PIPIN_100_183,"お任せください。
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義父上に叩き込まれた猛牛流の戦い方を見せてやりますよ!"
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115,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_100_184,"イルベルド、我が友だった男よ。
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貴様とは異なる方法で、必ずや故郷を取り戻してみせるぞ。"
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116,TEXT_HEAVNG104_02359_RAUBAHN_110_184,……必ずな。
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117,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_180,"偵察部隊より、バエサルの長城に、
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エオルゼア同盟軍の部隊が進駐するのを、
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確認したとの連絡が入りました。"
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118,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_181,"上空で激突したふたつの飛翔体の消息は不明。
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その戦闘の影響で、各地に多大な被害が出ておりますが……
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本当に復旧よりも、飛翔体の捜索を優先してよろしいので?"
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119,TEXT_HEAVNG104_02359_IMPERIALOFFICER_000_182,"も、申し訳ございません!
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差し出がましい事を申しました!
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閣下のご命令通り、任を遂行致します!"
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120,TEXT_HEAVNG104_02359_ZENOS_000_183,"(-軍団長風の男-)ドラゴン型の蛮神、さしずめ「神龍」といったところか。
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そして、バハムートを捕らえし者「オメガ」……。
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愉しませてくれるではないか……。"
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