mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
150 lines
11 KiB
CSV
150 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00,クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
|
|
1,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01,死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
|
|
2,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02,手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
|
|
3,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_00,調査隊の隊士と話す
|
|
25,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_01,
|
|
26,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_02,
|
|
27,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_03,
|
|
28,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_04,
|
|
29,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_05,
|
|
30,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_06,
|
|
31,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_07,
|
|
32,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_08,
|
|
33,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_09,
|
|
34,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_10,
|
|
35,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_11,
|
|
36,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_12,
|
|
37,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_13,
|
|
38,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_14,
|
|
39,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_15,
|
|
40,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_16,
|
|
41,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_17,
|
|
42,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_18,
|
|
43,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_19,
|
|
44,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_20,
|
|
45,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_21,
|
|
46,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_22,
|
|
47,TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_23,
|
|
48,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000,"おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか!
|
|
君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!"
|
|
49,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001,"地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、
|
|
迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。
|
|
これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。"
|
|
50,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002,"君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、
|
|
現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。
|
|
今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。"
|
|
51,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003,"エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。
|
|
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい!
|
|
「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。"
|
|
52,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010,"迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。
|
|
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい!
|
|
件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。"
|
|
53,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050,"ご足労、ありがとうございます!
|
|
これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。"
|
|
54,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051,"どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、
|
|
誰も、内容を読める者がいないのですよ。"
|
|
55,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052,"……異なるのは、国にあらず。
|
|
その手記が纏う、只ならぬエーテル……。
|
|
おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。"
|
|
56,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053,"Player Player……。
|
|
カヌ・エ様より、うかがっておる。
|
|
そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。"
|
|
57,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054,"超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、
|
|
直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。
|
|
さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。"
|
|
58,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100,"おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。
|
|
いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……?"
|
|
59,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101,"激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。
|
|
彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、
|
|
この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。"
|
|
60,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102,"うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。
|
|
まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、
|
|
エーテル界へと還りたがっている、とでも……?"
|
|
61,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103,"これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、
|
|
あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……?"
|
|
62,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104,"ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。
|
|
彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、
|
|
安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。"
|
|
63,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105,"フ、フフフ……そんなはずはありませン。
|
|
これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが!"
|
|
64,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106,"死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない!
|
|
それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから!"
|
|
65,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107,"……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。
|
|
愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。"
|
|
66,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108,"……あの冒険者、でしょう?
|
|
あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。
|
|
ずいぶんと強く、彼女に憧れを抱いているようですねぇ。"
|
|
67,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109,"ならば、その余計な感情の元を、
|
|
あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……!"
|
|
68,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110,"さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。
|
|
勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。
|
|
あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです!"
|
|
69,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111,"行きなさい……。
|
|
件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。
|
|
あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです!"
|
|
70,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112,"……フフフ、もうすぐですよ。
|
|
あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。"
|
|
71,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113,"我が妻よ……
|
|
死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。"
|
|
72,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200,"よくぞ、戻ってきた……。
|
|
この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……?"
|
|
73,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201,"ニバス・オブデロード……彼の目的は、
|
|
死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……?"
|
|
74,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202,"さて、な……。
|
|
その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。"
|
|
75,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203,"死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。
|
|
ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、
|
|
面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。"
|
|
76,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204,"それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。
|
|
眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、
|
|
森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。"
|
|
77,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205,"たとえ、その目的に、一片の是があろうと、
|
|
無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、
|
|
決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。"
|
|
78,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206,……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。
|
|
79,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207,"この手記から、私が感じ取れたのは、
|
|
ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。"
|
|
80,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208,"直接に対峙したそなたから見て……
|
|
ニバスなる魔術師は、どのような男であった?"
|
|
81,TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000,なんと答える?
|
|
82,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001,死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった
|
|
83,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002,理想を口にするだけの哀れな人だった
|
|
84,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003,答えない
|
|
85,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210,"そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、
|
|
真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。"
|
|
86,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220,"そうか……。
|
|
人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。
|
|
そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。"
|
|
87,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230,"……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、
|
|
そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。"
|
|
88,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240,"ともあれ、我らに今できるのは、
|
|
地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。"
|
|
89,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241,"黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。
|
|
森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。
|
|
迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。"
|
|
90,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015,(★未使用/削除予定★)
|
|
91,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020,(★未使用/削除予定★)
|
|
92,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_004,(★未使用/削除予定★)
|
|
93,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_005,(★未使用/削除予定★)
|