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0,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_00,アラガーナのウィダルゲルトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_01,ウィダルゲルトは、格闘士ギルドとの交流試合を考えているようだ。ウルダハの格闘士ギルドにいる「ハモン」と話そう。
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2,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_02,ハモンは、交流試合への参加を快諾してくれた。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「ウィダルゲルト」に報告しよう。
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3,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_03,ウィダルゲルトに報告した。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
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4,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_04,ウィダルゲルトと話していると、デ・ゼンツァとオ・チャクハの悲鳴が聞こえた。ふたりの下へ向かった「ウィダルゲルト」の後を追おう。
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5,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_05,廃王の嫡男を自称するテオバルドは、星導教を潰そうとしているようだ。「ウィダルゲルト」と話そう。
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6,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_06,交流試合は中止になり、ハモンたちはウルダハへと帰って行った。アラガーナの「エリック」と話そう。
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7,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_07,エリックは、突然の事態に驚いているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。
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8,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_08,"ウィダルゲルトは、テオバルドに敗れたことに落胆しているようだ。心の傷が癒えるまで、しばらくひとりにしておこう。
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※モンクのレベルが68以上になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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9,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_16,
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18,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_19,
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21,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_00,格闘士ギルドのハモンと話す
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25,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_01,アラガーナのウィダルゲルトに報告
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26,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_02,スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す
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27,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_03,ウィダルゲルトの後を追う
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28,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_04,ウィダルゲルトと話す
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29,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_05,アラガーナのエリックと話す
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30,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_06,ウィダルゲルトと話す
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31,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_07,
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32,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_08,
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33,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_09,
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34,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_10,
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35,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_11,
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36,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_12,
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40,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_16,
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44,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_20,
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45,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_21,
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46,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_22,
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47,TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_23,
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48,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_001,"やあ、Player。
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鍛錬は順調ですか?"
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49,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_002,"あれから、多くの方が説法を聞きに訪れ、
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嬉しいことに、修行に参加する者も増えてきました。
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ですが、まだまだ僕は満足していません。"
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50,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_003,"さらに多くの人に教えを伝えるため、次の一手を打ちたいのです。
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とはいえ、アラガーナの住民の中には、未だに我々が、
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本物のモンクなのか、疑う方もおられるのが現状……。"
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51,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_004,"そこで僕は考えました。
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集落の皆さんに、より実戦に近い形で星導教の技をお見せして、
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我々の技が「本物」であることを知っていただこうと。"
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52,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_005,"そのための方法として、
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他流派との交流試合を行うことにしました。
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試合相手には、ウルダハの格闘士ギルドを想定しています。"
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53,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_006,"あとは先方に受けていただけるか、ですが……
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格闘士ギルドに顔の利くあなたからのお誘いならば、
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話もとおりやすいのではないでしょうか?"
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54,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_007,"お手数ですが、星導教の未来のため、
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あなたの力を貸してください!"
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55,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_008,"ありがとうございます!
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それでは、格闘士ギルドの拳聖「ハモン」さんに、
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よろしくお伝えください!"
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56,TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_010,さて、あいつらどう鍛えてやっかなー。
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57,TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_015,"信徒の方たちが、
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ゼンツァの厳しいしごきに耐えられるのか、心配です……。"
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58,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_020,"フォッフォッフォ。
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こりゃまた懐かしい顔がやってきたもんじゃ。"
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59,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_021,"おおい! チュチュト、ルルクタ!
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珍しい客がおいでなすったぞ!"
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60,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_022,Player、久しぶりじゃない!
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61,TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_023,"またお前に会えるとは……
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旅の途中、ウルダハに立ち寄ったのは正解だったな。"
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62,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_024,して、今日は何か用があって参ったのじゃろう?
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63,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_025,"まあ、私たちとの他流試合ですって!
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面白そうじゃない! ねえ、師匠!"
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64,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_026,"えー、ギラバニアってなんか遠いしー。
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筋骨隆々なハイランダーばかりでおなごも少ないしー。
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めんどくさいしー。"
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65,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_027,"こーの、くそジジイ!
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師匠だって、ハイランダーでしょ!"
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66,TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_028,"ちょうどいいじゃないか。
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いい加減、チュチュトとの組み手も飽きていたところだ。"
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67,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_029,あんたの負け越しだけどね!
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68,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_030,"ま、さんざん世話になったお主の頼みとあっては、
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無下に断るわけにはいかないのう。"
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69,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_031,"よし、いいじゃろ。
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試合は早いほうがいいんじゃったな?
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ならば、今すぐギラバニアへと向かうとしよう。"
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70,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_032,"チュチュト! ルルクタ!
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急いで旅の支度をせい!"
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71,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_033,"聞いてのとおり、
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格闘士ギルドはそちらの申し入れを受けさせてもらうぞい。
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アラガーナに戻ったら、「ウィダルゲルト」氏にそう伝えとくれ。"
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72,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_035,他流試合の件、よろしく頼みましたよ。
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73,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_040,"格闘士ギルドが我々との他流試合を受けてくれると?
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それはよかった!"
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74,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_041,"では、我々も準備を急ぐとしましょう。
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僕は試合のことを集落の方々に喧伝して回ります。
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ゼンツァとチャクハは、格闘士ギルドの方々のお迎えに。"
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75,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_042,"あなたは、先に会場に向かって試合に備えてください。
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試合会場は、星導教のモンクたちが修行に使っていた遺跡、
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「スキズム開山堂」です。"
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76,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_045,"わしもあれから鍛え直しての……
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だいぶ力を取り戻したのじゃ。
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まだまだ、「拳聖」と呼ばれてた頃にはほど遠いがの。"
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77,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_050,"ルルクタったら、大張り切りで旅支度を調えに行っちゃったわ。
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まったく……素直じゃないわね!"
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78,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_060,"Player、来ましたか。
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いよいよですね。
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アラガーナの皆さんの手前、恥ずかしい試合はできませんよ。"
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79,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_061,"じきにゼンツァたちも、
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格闘士ギルドの方々を連れてやってくるでしょう。
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エリック博士にも声をかけたのですが、研究に忙しいようです。"
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80,TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_062,(-オ・チャクハの声-)きゃあっ!!
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81,TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_063,(-デ・ゼンツァの声-)クソ! なんだお前ら……うわあっ!!
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82,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_064,"今の悲鳴は……ゼンツァとチャクハ!?
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いったい何が……!"
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83,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_065,"Player、
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ふたりの声が聞こえたのは川の方からです!
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急いで向かいましょう!"
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84,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_070,僕の技が……通じない……!?
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85,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_071,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_071,(-仮面の男-)ククク…………。
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87,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_072,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_072,"(-仮面の男-)同胞たちは星導教の技をすべて知り尽くしていたはずだが……
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どうやら、そこの冒険者は少しやるようだ。"
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89,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_073,"き、貴様は……アラミゴ解放軍の……鉄仮面……
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無謀な作戦を導き、死んだはずでは……。"
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90,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_074,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_074,"(-仮面の男-)フン、あれは我が影武者のひとりが、暴走しただけのこと。
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そして明かそう、我が真の名が「テオバルド」であると!
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余こそ先王テオドリックの嫡男にして、次期アラミゴ国王である!"
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92,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_075,次期国王……廃王テオドリックの嫡男だと?
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93,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_076,(★未使用/削除予定★)
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94,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_076,"星導教の復興などという世迷い言で、
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民を惑わす輩がいると聞き、今日は忠告に来た。
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王に臣従を誓え、さもなくば二度目の滅びを迎えることになるぞ!"
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95,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_077,"馬鹿な、廃王テオドリックの血筋は、すべて途絶えたはず!
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仮に貴様が本物の王族だとしても、誰が暴君の再臨を望むものか!
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王こそが、民から希望を奪ったのだぞ!"
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96,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_078,(★未使用/削除予定★)
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97,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_078,"これは異な事を申す……。
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ウィダルゲルト……いや、我が従兄弟テオドレッドよ。
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貴様も、その王の血を引く、王族ではないか……!"
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98,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_079,な……!?
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99,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_080,(★未使用/削除予定★)
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100,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_080,"ハッハッハッ、知らずにいたとは傑作だ!
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では、貴様の両親が、どのような末路を辿ったのかも知るまいな?
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貴様の父と母は、王家を裏切り、我が父に粛清されたのだよ!"
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101,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_081,(★未使用/削除予定★)
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102,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_081,"姑息で愚鈍な反逆者ではあったが、身の危険には敏感なようでな。
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粛清の直前、赤子だった貴様を星導教の山寺に逃がしたようだが……
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その薄汚い寺も、我が父に焼かれたのだったな?"
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103,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_082,"き、貴様……両親を愚弄し、あげく大切な寺までも……!
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貴様が何者であろうとも、許すわけにはッ!"
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104,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_083,(★未使用/削除予定★)
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105,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_083,"ククク……やめておけ……先ほどの戦いで身にしみたであろう?
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我々には、貴様ら星導教の技は通じない。
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我が父に滅ぼされた、死に損ないの技などな!"
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106,TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_084,(★未使用/削除予定★)
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107,TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_084,"やはり、この国には、
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帝国に劣らぬ絶対的な力を持った支配者が必要だ。
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アラミゴは余が救う……星導教の如き偶像ではなく、王たる余がな!"
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108,TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_085,(★未使用/削除予定★)
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109,TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_086,(★未使用/削除予定★)
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110,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_100,"……格闘士ギルドの方々に、断りを入れなくては。
|
|
とても試合どころではありませんから……。"
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111,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_100_100,ゼンツァとチャクハは、先にアラガーナへ戻ってください。
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112,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_101,"格闘士ギルドの方々は、もうウルダハを発っているはず。
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|
僕らは、ここで彼らが来るのを待ちましょう……。"
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|
113,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_102,"待たせてすまんのう。
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ギラバニアには、一度修行で来たことがあるから、
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|
道には自信があったんじゃが。"
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114,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_103,"……む?
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どうやら、何かあったようじゃな。"
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115,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_104,"ええ……これまでの僕のすべてが否定されたような、
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|
受け入れがたい事実を突然突きつけられて……
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|
とても……今は試合に臨める状態にありません……。"
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|
116,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_100_104,"はるばるウルダハよりお越しいただいたのに、
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|
まことに申し訳ありませんが……
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|
試合は、延期とさせてください……。"
|
|
117,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_105,"……ふーむ、どうやら、よほどのことが起こったようじゃな。
|
|
Playerの様子を見ればわかるぞい。"
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|
118,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_100_105,"そうとなれば、致し方なし。
|
|
交流試合は、ひとまず延期としよう。"
|
|
119,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_106,"チュチュト、ルルクタ!
|
|
ひとまずワシらはウルダハへと戻るぞい!"
|
|
120,TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_107,"今からあの道を戻るのか!?
|
|
少し休ませてくれ……。"
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|
121,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_108,"なに情けないこと言ってるの!
|
|
足腰の鍛錬だと思いなさい!"
|
|
122,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_100_108,"……ウィダルゲルトよ。
|
|
あくまで、試合は先延ばしにしただけに過ぎぬ。
|
|
必ずや立ち直り、次こそは拳をぶつけ合えると信じておるぞ。"
|
|
123,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_109,"さすがは「拳聖のハモン」……寛大な心をお持ちだ。
|
|
今はただ、彼のお心遣いに感謝することしかできない……。"
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|
124,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_110,"……我々はアラガーナへと戻りましょう。
|
|
ゼンツァやチャクハの治療もしなければなりません……。
|
|
あなたは、「エリック」博士に事の次第を報告してください。"
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|
125,TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_111,(★未使用/削除予定★)
|
|
126,TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_112,(★未使用/削除予定★)
|
|
127,TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_115,"詳しいことは知らんが、彼には星導教復興という夢があるのであろう?
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ならば、お主は信じて待つしかあるまい。
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|
時がくれば、ワシらも力を貸そう。"
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128,TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_120,私たちにもできることがあったら力になるからね。
|
|
129,TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_130,"なんと……そのようなことが!?
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|
では、ウィダルゲルトが廃王の甥であることも……。"
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|
130,TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_131,"死んだはずの「鉄仮面」を名乗る者が、
|
|
死んだはずの「廃王の嫡男」を自称するとは……。
|
|
いやはや、とんでもない事態になってきたな。"
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131,TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_132,"だが、そやつが使った襲撃者の正体は想像できるぞ。
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|
テオドリックの命令で、星導山寺院を焼き討ちした実行役……
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廃王の親衛隊「骸旅団」、言わばモンク殺しの専門家集団だ。"
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132,TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_133,"格闘士ギルドで研鑽を積んだ君が対抗できたのは、
|
|
特定の流派に依らぬ、自由な戦い方をするためだろう。
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そこが、星導教の戦い方しか知らぬ者との違いだ。"
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133,TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_134,"ともかく、「ウィダルゲルト」の様子を見に行ってやってくれ。
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こっぴどくやられて、しょげているだろうからな……。
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吾輩はそのテオバルドなる者について調べてみよう。"
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134,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_135,"先ほど起こったことについて、
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「エリック」博士に報告してきてもらえませんか……。"
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135,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_140,ああ、Playerですか…………。
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136,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_141,"ハハハ、あの男の話を聞きましたか?
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僕が廃王テオドリックの甥だなんて、笑えますよね。
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両親や寺の皆を殺した男の血を引いていただなんて……。"
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137,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_142,"ゼンツァとチャクハも守れずに、
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何が「大切なものを守るための強さ」だ!
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何が新しい教義だ!"
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138,TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_143,"長年磨いてきた星導教の技を、易々と見切られる程度で、
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いったいギラバニアの人々に、何を教えられるというのか……。
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………すみませんが、しばらくひとりにしておいてください。"
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139,TEXT_JOBMNK650_02428_SYSTEM_000_150,木人が設置してある……。
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