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0,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_00,アラガーナのウィダルゲルトは、落胆しているようだ。
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1,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_01,ウィダルゲルトは失意の底にいるようだ。アラガーナの「オ・チャクハ」と話そう。
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2,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_02,チャクハは、失意のウィダルゲルトを心配しているようだ。ギラバニア辺境地帯のラールガーズリーチで「エリック」を探そう。
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3,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_03,エリックは、テオバルドについて調査していたようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。
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4,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_04,ウィダルゲルトは、失意の底から立ち上がったようだ。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園にいる「ウィダルゲルト」と合流しよう。
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5,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_05,ウィダルゲルトに、新たな戦い方を教えるための修行を始めた。修行の途中、エリックから使いを頼まれたという男、ヒュウェラルドがやってきた。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「ヒュウェラルド」と話そう。
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6,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_06,ヒュウェラルドと名乗る男は、変装した骸旅団だった。エリックを人質にとった骸旅団の攻撃を退けた。ギラバニア辺境地帯の「ヒュウェラルド」と対峙しよう。
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7,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_07,ウィダルゲルトたちが駆けつけ、ヒュウェラルドは逃げていった。イーストエンド混交林の「エリック」と話そう。
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8,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_08,エリックは、冒険者に感謝しているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。
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9,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_09,"ウィダルゲルトは、強くなるための鍛錬を重ねていくようだ。彼が、テオバルドを倒せるだけの強さを手に入れることを信じて待とう。
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※モンクのレベルが70になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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10,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_17,
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19,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_00,チャクハと話す
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25,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_01,ラールガーズリーチのエリックを探す
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26,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_02,アラガーナのウィダルゲルトと話す
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27,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_03,ギルケヒム僧園のウィダルゲルトと合流
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28,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_04,イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す
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29,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_05,イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す
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30,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_06,エリックと話す
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31,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_07,アラガーナのウィダルゲルトと話す
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32,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_08,
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33,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_09,
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34,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_10,
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35,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_11,
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36,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_12,
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37,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_13,
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38,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_14,
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39,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_15,
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40,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_16,
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41,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_17,
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42,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_18,
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43,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_19,
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44,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_20,
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45,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_21,
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46,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_22,
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47,TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_23,
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48,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_001,Player……。
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49,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_002,"僕はどうすればいいのでしょうね。
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両親を殺し、星導教を滅ぼした廃王の血を引く男に破れ、
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苦労して集めた信徒たちの信頼も失いました。"
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50,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_003,"さらに、その男と同じ血が僕の身体にも流れているなどと……
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アラミゴの民からすべてを奪った男と、同じ血が……。"
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51,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_004,"泣き言ばかりで申し訳ありません。
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しかし、あなたの前では、弟子たちに言えないことも、
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つい言葉に出てしまう……。"
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52,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_005,"すみません、もしよかったら、
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ゼンツァと「チャクハ」にも声をかけていってください。
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怪我は癒えましたが、敗北の痛手を受けているはずですので……。"
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53,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_010,"あ、Playerさん、
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様子を見に来てくれたのですか?"
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54,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_011,"このとおり、私もゼンツァも、元気になりました。
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ですが……師匠の心の傷はまだ癒えていないようですね……。"
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55,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_012,"いろんなことが一気に起こりすぎたんだ……無理もねえ。
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アタシらだって、ずいぶん不甲斐ないところを見せちまった。
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ったく……何が「師匠の力になる」だよ!"
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56,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_013,"せっかく集めた人たちもいなくなっちゃったね……。
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このままだと、星導教の復興は厳しいかも……。
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まずは、師匠に立ち直っていただかないと……。"
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57,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_014,"じゃ、エリック博士に相談しに行こうぜ。
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……あー、でも今師匠をひとりにするのは心配だな。"
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58,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_015,"そうだね……
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お手数ですが、Playerさん、
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エリック博士を呼んできてはくださいませんか?"
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59,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_016,"次期国王を名乗るテオバルドについて、
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調べたいと、「ラールガーズリーチ」に向かわれたのです。
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拠点内を探せば、きっと見つかると思いますから……。"
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60,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_020,僕に、星導教を復興する資格があるのか……?
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61,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_025,くそ、アタシがもっと強けりゃ……。
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62,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_030,"む、Playerではないか。
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ちょうどいい、次期国王「テオバルド」について、
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吾輩がアラミゴ解放軍の者たちから集めた情報を聞くがいい!"
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63,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_031,"話によれば、奴が現れたのは、ごく最近のことらしい。
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自ら王の後継者を名乗り、協力者を集めているそうだ。"
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64,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_032,"とは言え、鉄仮面の再来ということで、皆、困惑しているようだ。
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廃王への反発もあるし、突然の次期国王候補の出現に、
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扱いあぐねているといった様子だったぞ。"
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65,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_033,それで、君はどうしてここに?
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66,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_034,"そうか、ウィダルゲルトはまだ落ち込んでいるのか。
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……仕方のないやつめ。"
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67,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_035,"わかった。
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すぐにアラガーナへと戻り、「ウィダルゲルト」と話してみよう。
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君も一緒にきてくれたまえ。"
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68,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_040,"このままじゃダメだ。
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こんなに弱いアタシが、あの人を守れるわけがねえ。
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もっと、強くならねーと……。"
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69,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_045,"師匠……今まで一度も鍛錬を欠かしたことはなかったのに……
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今回のことが、相当堪えたようですね……。"
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70,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_050,"……ウィダルゲルト。
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先日の件がずいぶん尾を引いているようだな。
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日課である鍛錬も怠っていると聞いたが?"
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71,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_051,"無様に負けたことは、ひとりの武人として悔しい……。
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ですが、そのために悩んでいるわけではありませんよ。"
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72,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_052,"僕が気にしているのは、出自のことです。
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己が廃王テオドリックの血筋かもしれないというのに、
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星導教の復興を掲げる資格があると、本当に思いますか?"
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73,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_053,"…………吾輩の息子の話をしよう。
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自然学に傾倒し、家族を蔑ろにする父親に反発した息子は、
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世を変えるのだと、アラミゴ解放軍に参加するようになった。"
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74,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_054,"だが、学者である吾輩の血を引いているせいか、
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争いごとには向いていなかったようでな。
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息子はすぐに戦死してしまった。"
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75,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_055,"あの子は……帝国軍の包囲から仲間を救うため、
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大量の爆薬を抱えて……。"
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76,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_056,"それを聞いて、吾輩は心底後悔した。
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あの子が、吾輩と同じ学問の道を進んでいてくれれば、
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戦場で死ぬことはなかったかもしれないのに、と。"
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77,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_057,"だが、吾輩が今さら何を考えたところで、
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結局、息子は戦う道を選んでいただろうとも思う。
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なぜなら、人が何を成すかは血が決めることではないからだ。"
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78,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_058,"お前が廃王の甥、テオドレッドであったとして、何が悪い?
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お前には「ウィダルゲルト」として、成すべきことがあろう!"
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79,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_059,"こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
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強大な帝国軍を相手にしても諦めず、命を賭けて戦っている。"
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80,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_060,"こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
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強大な帝国軍の再襲来に備え、命を賭けて都市を護っている。"
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81,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_061,"なぜ、彼らは最後の瞬間まで諦めないのだろう?
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その答えが、今の吾輩にはわかる……息子が、教えてくれたのだ。
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本当に大切なものを奪われる瞬間は、諦めたときだからだ、とな。"
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82,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_062,"かつて、吾輩は復讐に酔っていたお前を諫めた。
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だが、戦わず逃げるだけのお前も、見たくなどない。"
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83,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_062,ここで諦めては、大事なものを取りこぼしてしまうぞ?
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84,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_063,"博士の仰るとおりだ……。
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絶対的な支配者の君臨を目指す、テオバルドの思想は、
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僕が目指す新生星導教の理念とは、まさに真逆!"
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85,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_064,"人々に希望を与えるためにも、あの男を乗り越えてみせなければ!
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僕は……僕は、大切なものを守るために、強くならなければ!"
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86,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_064,では、これからどうするつもりだ?
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87,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_064,"……ひとつ気になっていることがあるんです。
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鉄仮面の姿をした男、テオバルド……
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奴の槍術には、見覚えがある……。"
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88,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_064,"確かあれは、そう……。
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炎に包まれた星導山寺院の中で……。"
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89,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_400_064,"まさか、そんな……。
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テオバルドの正体は……アドリなのか……?"
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90,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_500_064,アドリとは、いったい何者なのだ?
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91,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_600_064,"……僕が、かつて本当の兄のように慕っていた兄弟子です。
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星導山寺院焼き討ちの際に死んだと思っていたのですが、
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よもや生きていたとは……。"
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92,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_700_064,"星導教復興の障害として立ちはだかるのは、
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死んだはずの兄弟子か……。"
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93,TEXT_JOBMNK680_02429_Q2_000_000,なんと言う?
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94,TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_001,闘って真意を確かめよう
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95,TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_002,兄弟子を殺せるのか?
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96,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_800_065,"ええ、そうですね。
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アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
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できるなら、彼を殺したくはない……。"
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97,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_900_065,"……確かに、アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
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できるなら、彼を殺したくはない……。"
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98,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_066,"ですが、僕の拳は、ギラバニアの民の希望を取りもどすためにある。
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彼が王政を復古し、星導教の復興を邪魔立てするというのなら……
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そのときは……"
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99,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_066,僕が……アドリを討つ!!
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100,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_065,"しかし、アドリの背後には、骸旅団がいる。
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モンクを殺すことに長けた連中には、星導教の技は通じないぞ。
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どうするつもりだ?"
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101,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_066,"確かに、奴らは星導教の型を完全に見切っていた。
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だから、僕たちは新しい戦い方を身につけなければなりません。
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型にとらわれない、自由な戦い方を。"
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102,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_067,"Player、お願いがあります。
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あなたが格闘士ギルドで学んだことや、
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戦いの中で得た技術を、我々に伝授してくださいませんか?"
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103,TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_000_000,なんと言う?
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104,TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_001,ついてこられるかな?
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105,TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_002,厳しい修行になるぞ
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106,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_068,"……望むところです!
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|
僕はもう、二度と俯いたりしない。
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どれだけ辛い修行であろうと、必ずやり遂げてみせます!"
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107,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_069,"それでは、僕は弟子たちに声をかけてきます。
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かつて星導教徒が研鑽を積んだ地、
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|
「ギルケヒム僧園」で落ち合いましょう。"
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108,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_070,"フフ……もう心配はいらないようだな。
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吾輩も吾輩がやるべきことのため、ウルダハへ向かうとしよう。
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|
Player、あとは頼むぞ。"
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109,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_080,"テオバルドが率いるのは、星導寺院焼き討ちの実行犯である骸旅団。
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モンク殺しに長けた彼らに、我々の技は通じません。"
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110,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_081,"となれば、我々が身に付けるべきは、
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古き星導教に縛られない、Playerの技!"
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111,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_082,"よっしゃ!
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絶対モノにしてみせるぜ!"
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112,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_083,頑張ります!
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113,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_084,"では、師匠。
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|
まず我々には何が足りないのでしょうか?
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あなたが格闘士ギルドで学んだことを思い出して、教えてください。"
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114,TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_001,ウィダルゲルトたちに足りないものは?
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115,TEXT_JOBMNK680_02429_A1_002,手数の多さ
|
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116,TEXT_JOBMNK680_02429_A1_003,闘魂
|
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117,TEXT_JOBMNK680_02429_A1_004,拳の硬さ
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118,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_085,"なるほど……。
|
|
「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」が、
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|
格闘の本分ということですね!"
|
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119,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_086,"よし、ゼンツァ、チャクハ!
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|
「無限の連続攻撃」を目指して、
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|
「連撃」10万回です!"
|
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120,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_087,"打たれても打たれても、折れない気持ち。
|
|
困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂……
|
|
それが我々には不足していると!"
|
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121,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_088,"よし、ゼンツァ、チャクハ!
|
|
「無限の闘魂」を目指して、
|
|
「鉄山靠」1万回です!"
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|
122,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_089,"なるほど……。
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|
我々の拳は軽すぎるということですね……。"
|
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123,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_090,"よし、ゼンツァ、チャクハ!
|
|
岩よりも硬い一撃を手に入れるために、
|
|
「壊神衝」10時間です!"
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124,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_091,"ハァ……ハァ……ハァ……。
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|
これは辛い……あなたはこんな厳しい修行を積んでいたのか。
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|
しかし、おかげで少し掴んだ気がしますよ!"
|
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125,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_092,"ですが、この程度では骸旅団を圧倒することはできない……。
|
|
師匠、もう1本お願いします!"
|
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126,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_093,"なるほど……。
|
|
我々には、まだ手数が不足しているということですね!"
|
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127,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_094,"なるほど……。
|
|
まだ我々の心には闘魂は生まれていない、と
|
|
ならば、必ず手に入れてみせます!"
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128,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_095,"あなたから見れば、
|
|
まだ我々の拳は軽いということですね……。"
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129,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_096,"ゼェ……ゼェ……。
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|
こんな……過酷な修行……あなたが強いわけだ……。
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|
し、しかし……我々は諦めたりはしない!"
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130,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_097,"ま、まだやれます……。
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もう一度……お願いします……!!"
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131,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_098,(★未使用/削除予定★)
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132,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_099,"(-????-)突然、失礼いたします。
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エリック様の使いとして参りました。
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ヒュウェラルドと申します。"
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133,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_099,"エリック博士の……
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何かあったのですか?"
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134,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_100,"ええ、次期国王を自称するテオバルドなる者について、
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重大な事実が判明したとのことです。"
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135,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_100,"なんですって!?
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すぐに博士のもとへ向かわなければ……!"
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136,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_200_100,"エリック様からは、お三方の修行を邪魔しないよう、
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Player様だけをお呼びするようにと……
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そう、仰せつかっています。"
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137,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_100,そうですか……わかりました。
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138,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_101,"あとは……教わったことを……反復してモノにするだけです。
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博士の方に行ってあげてください……。"
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139,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_102,"ありがとうございます。
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では、行きましょう。"
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140,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_105,"もう二度とあんな無様な負け方はしたくねえ。
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そのためにもこの修行、全力でやってやるぜ!"
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141,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_110,"いつまでも師匠やPlayerさんに、
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助けてもらってばかりじゃダメなんです。
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私たちも強くならなきゃ。"
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142,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_120,さあ、エリックさんとの待ち合わせ場所へ急ぎましょう。
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143,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_121,ク……ククク……ククククク。
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144,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_122,"ハーッハッハァ!
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まんまと一人で来やがったなァ!"
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145,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_123,"おーっと、騙したわけじゃないんだぜ?
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エリックがお前を呼んでたのは本当さァ。"
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146,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_124,"助けてくれ……
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Player……ってなァ!!"
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147,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_TODO_1,敵を倒せ
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148,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_00,邪魔なんだよ……お前の存在がァ!!
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149,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_01,"ハーッハァ!
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この数を相手に、いつまで持つかなァ!!"
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150,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_02,いい気になってんじゃねーぞ!
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151,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_03,お前らァ、さっさとこいつをかたづけろ!!
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152,TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_04,"チッ……思ったよりもやるなァ。
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それなら……。"
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153,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_129,こいつの命が惜しかったら、大人しくするんだなァ!
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154,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_130,おのれ……どこまでも姑息な……!
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155,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_131,"次期国王にとって、この冒険者は障害となり得る!
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悪いが、ここで死んでもらうぜ!"
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156,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_132,"遅いと思って様子を見に来てみれば……
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まさかこんなことになっていたとは。"
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157,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_133,間に合ってよかったですね。
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158,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_134,"この森は仲間が包囲していたはずだが……
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雑魚どもが、どうやって入ってきた?"
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159,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_135,当然、力で押し通らせてもらったぜ。
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160,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_136,"話が違うな。
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我ら骸旅団にとって、
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星導教なんざ取るに足らぬ雑魚のはずだが……。"
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161,TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_137,"どうやら分が悪いようだ。
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ここは引かせてもらおう。"
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162,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_139,我々のことは気にせず、博士の所に向かってください。
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163,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_139,"さ、さすがはPlayer……。
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並大抵のシゴき方じゃねえ……。"
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164,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_139,"修行は辛いですけど、すべては、師匠を支えるため……
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必ずやり遂げてみせます!"
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165,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_140,"手間をかけたな、Player……。
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ウルダハからの移動中、奴らに捕まってしまってな。"
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166,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_141,"すみません、博士。
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僕のために、危ない目に遭わせてしまって……。"
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167,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_142,"これは吾輩の意志でしていることだ。
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それに、すでに策は成った。
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安心して修行を続けるがいい。"
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168,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_143,"おふたりとも、話は後にして、急いでこの場を離れましょう。
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まだ奴らの仲間が潜んでいるかもしれません。"
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169,TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_144,"そうだな。
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では、「アラガーナ」へと帰るとしよう。"
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170,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_145,"あなたの修行のおかげで、
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骸旅団を相手にしても、問題なく戦うことができそうです。
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本当に、感謝していますよ。"
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171,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_146,へへ……アタシ、強くなれたかな?
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172,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_147,"ハァ……ハァ……
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修行の疲れもそのままに、急いで来たので、息が……。"
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173,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_150,"Player、あらためてお礼を。
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我々に戦い方を教えてくれて、ありがとうございます。
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あなたのおかげで、エリック博士を助けることができました。"
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174,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_151,"博士に大きな怪我はありませんでしたが、
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念のため、村の治療師に見ていただいています。"
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175,TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_152,"エリック博士の治療が終わり次第、
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テオバルドに決闘を申し込みます。
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少しの間、待っていてください。"
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176,TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_155,"ようやくアタシらの拳が骸旅団に届いた。
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Playerのキツいしごきのおかげだ。
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本当に……キツかった……な……。"
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177,TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_160,"少し休んだら、鍛錬を再開します。
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あなたに教えていただいた戦い方を、
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もっと自分のものにするために!"
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