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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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10TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。
21TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01前回までの冒険録: 黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。             * * * ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
32TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
43TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。
54TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。
65TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう。
76TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。 ※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
2625TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す
2726TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
2827TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03で見渡す
2928TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
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4948TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000Player、いいところに来たわね。 幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。
5049TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。
5150TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。 きっと、あんたの助けが必要だろうから、 幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。
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5554TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010おや、Player……。 ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか? わざわざ、ありがとうございます。
5655TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。 私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、 少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。
5756TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。 そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、 ギラバニアと黒衣森との境目です。
5857TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013現在、エオルゼア同盟軍が、 混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、 誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。
5958TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014そこで、あなたにお願いしたいのです。 どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。
6059TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015ありがとうございます。 では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。
6160TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019ひとまず東部森林のナインアイビーで、 落ちあうことにいたしましょう……。
6261TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020お待ちしていました。 一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。 やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。
6362TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021それだけではありません。 この場に不相応な者の気配も感じますよ……。
6463TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!
6564TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022シルフィー……。
6665TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023うぅ……バレていましたか……。 やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。
6766TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。 ……ところで、ここに来たということは、 シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?
6867TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。 でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!
6968TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。 こうして腕利きのPlayerにも同行願うほど、 嫌な胸騒ぎがあったのですから。
7069TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027お、お願いです、私も調査にお供させてください!! これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで! 私に何か知らせたいんじゃないかって……!
7170TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028それを、私たちが調べると言っているのです。 精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。 あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。
7271TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029で、でも、あれほど弱いささやきなのに、 「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません! 私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!
7372TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030不安感……。 あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。 森を護りたいという決意……本物でしょうね?
7473TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031はい……! 私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、 ちゃんと受け継いでいるつもりです。
7574TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。 いつかのように……ね?
7675TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033え……そ、それじゃあ!?
7776TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034はい、約束します! 己の力を過信せず、危ないと思ったときは、 Playerの助けを借りますから!
7877TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、 ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。 アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。
7978TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「長城を越えて」を進行することで、 「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。
8079TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040うぅ……苦しい。 不安感で、胸が凍てつくよう……。 早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。
8180TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041イーストエンド混交林に近づき、 精霊のざわめきが、より明確になりました。
8281TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042ですが、問題が発生しているであろう位置となると、 細かなところまでは、わかりませんね……。
8382TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043精霊も混乱しているのでしょう……。 問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。
8483TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044私は南東、シルフィーは南を あなたは南西をお願いします。
8584TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050手分けして探しましょう。 あなたは南西をお願いします。
8685TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。 いったい、何が起きているの……。
8786TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!
8887TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052(-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!
8988TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053Player……! 無事ですか!? こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。
9089TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054もう何も感じません……。 あなたは、何か見かけなかった?
9190TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055「異様な雰囲気の少女」と、 母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。
9291TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか? ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、 真相も藪の中ですね……。
9392TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、 イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。
9493TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080そもそも、イーストエンド混交林って、 人が住んでるような場所なのかしら?
9594TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。 定時報告で、顔を出していたところです。
9695TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。 彼なら、詳しい話をご存知でしょう。 あなたが見たものを、説明してさしあげてください。
9796TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって? おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。
9897TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。 この調査に、人員を割いていただけませんか?
9998TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084申し訳ございません……。 エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、 通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。
10099TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085困りましたね……。 この件を見過ごすわけにはいかない反面、 いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。
101100TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086……エ・スミ様! 私が残ります!!
102101TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087なんですって……。 修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。
103102TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。 私だけに手に負えない事態が発生した場合は、 Playerにも協力を仰ぎましょう。
104103TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089Player…… 今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか? 困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。
105104TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090ありがとうございます。 当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、 折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。
106105TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。 では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。
107106TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル63」以上で、 カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。
108107TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。