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xiashtra 50686a9eb0 7.50 (#106)
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2026-04-28 13:48:40 -05:00

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0,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。
1,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01,"前回までの冒険録:
黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。
            * * *
ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
2,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02,エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
3,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03,エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。
4,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04,エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05,で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう。
6,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06,"エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。
※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
25,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01,ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す
26,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02,カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
27,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03,で見渡す
28,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04,カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す
29,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_05,
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47,TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_23,
48,TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000,"Player、いいところに来たわね。
幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。"
49,TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001,"きっと、あんたの助けが必要だろうから、
幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。"
50,TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009,"幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。
きっと、あんたの助けが必要だろうから、
幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。"
51,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_000,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_001,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_009,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010,"おや、Player……。
ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか?
わざわざ、ありがとうございます。"
55,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011,"実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。
私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、
少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。"
56,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012,"その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。
そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、
ギラバニアと黒衣森との境目です。"
57,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013,"現在、エオルゼア同盟軍が、
混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、
誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。"
58,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014,"そこで、あなたにお願いしたいのです。
どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。"
59,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015,"ありがとうございます。
では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、
落ちあうことにいたしましょう……。"
60,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019,"ひとまず東部森林のナインアイビーで、
落ちあうことにいたしましょう……。"
61,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020,"お待ちしていました。
一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。
やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。"
62,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021,"それだけではありません。
この場に不相応な者の気配も感じますよ……。"
63,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021,隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!
64,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022,シルフィー……。
65,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023,"うぅ……バレていましたか……。
やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。"
66,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024,"あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。
……ところで、ここに来たということは、
シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?"
67,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025,"はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。
でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!"
68,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026,"後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。
こうして腕利きのPlayerにも同行願うほど、
嫌な胸騒ぎがあったのですから。"
69,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027,"お、お願いです、私も調査にお供させてください!!
これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで!
私に何か知らせたいんじゃないかって……!"
70,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028,"それを、私たちが調べると言っているのです。
精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。
あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。"
71,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029,"で、でも、あれほど弱いささやきなのに、
「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません!
私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!"
72,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030,"不安感……。
あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。
森を護りたいという決意……本物でしょうね?"
73,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031,"はい……!
私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、
ちゃんと受け継いでいるつもりです。"
74,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032,"ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。
いつかのように……ね?"
75,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033,え……そ、それじゃあ!?
76,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034,"はい、約束します!
己の力を過信せず、危ないと思ったときは、
Playerの助けを借りますから!"
77,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035,"よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、
ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。
アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。"
78,TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036,"「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「長城を越えて」を進行することで、
「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。"
79,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040,"うぅ……苦しい。
不安感で、胸が凍てつくよう……。
早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。"
80,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041,"イーストエンド混交林に近づき、
精霊のざわめきが、より明確になりました。"
81,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042,"ですが、問題が発生しているであろう位置となると、
細かなところまでは、わかりませんね……。"
82,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043,"精霊も混乱しているのでしょう……。
問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。"
83,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044,"私は南東、シルフィーは南を
あなたは南西をお願いします。"
84,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050,"手分けして探しましょう。
あなたは南西をお願いします。"
85,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050,"あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。
いったい、何が起きているの……。"
86,TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051,(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!
87,TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052,(-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!
88,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053,"Player……!
無事ですか!?
こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。"
89,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054,"もう何も感じません……。
あなたは、何か見かけなかった?"
90,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055,"「異様な雰囲気の少女」と、
母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。"
91,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056,"母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか?
ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、
真相も藪の中ですね……。"
92,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057,"いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、
イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。"
93,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080,"そもそも、イーストエンド混交林って、
人が住んでるような場所なのかしら?"
94,TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080,"自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。
定時報告で、顔を出していたところです。"
95,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081,"こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。
彼なら、詳しい話をご存知でしょう。
あなたが見たものを、説明してさしあげてください。"
96,TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082,"森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって?
おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。"
97,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083,"精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。
この調査に、人員を割いていただけませんか?"
98,TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084,"申し訳ございません……。
エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、
通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。"
99,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085,"困りましたね……。
この件を見過ごすわけにはいかない反面、
いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。"
100,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086,"……エ・スミ様!
私が残ります!!"
101,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087,"なんですって……。
修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。"
102,TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088,"不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。
私だけに手に負えない事態が発生した場合は、
Playerにも協力を仰ぎましょう。"
103,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089,"Player……
今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか?
困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。"
104,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090,"ありがとうございます。
当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、
折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。"
105,TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091,"シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。
では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。"
106,TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300,"「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。"
107,TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301,"今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"