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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_00,カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者と話したいようだ。
1,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_01,シルフィーから、双蛇党の偵察コースから外れた場所の調査に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯のビターミル付近にいる「シルフィー」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_02,シルフィーと話していたところ、彼女が精霊のざわめきを察知した。その源は、以前、冒険者が見かけた異様な雰囲気の少女のようだ。ギラバニア辺境地帯で、逃げていく「異様な雰囲気の少女」を追いかけよう。
3,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_03,妖異に襲われている異様な雰囲気の少女を助け出し、話を聞いた。その少女はガッティと名乗り、冒険者たちが目を離したすきに姿を消した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
4,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_04,エ・スミ・ヤンに調査の報告をした。精霊のざわめきは、ガッティの魔力を狙って、集まってくる妖異に怯えていたせいらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「シルフィー」と話そう。
5,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_05,"シルフィーと話した。シルフィーは、人とのかかわりを避けるガッティから、事情を聞き出すことができるだろうか?
※白魔道士のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_06,
7,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_00,シルフィーと話す
25,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_01,異様な雰囲気の少女を追う
26,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_02,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
27,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_03,カストルム・オリエンスのシルフィーと話す
28,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_04,
29,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_05,
30,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_06,
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46,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_22,
47,TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_23,
48,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_000,"Player、来てくれたのね。
あれから双蛇党の人たちにお願いして、
森の中の偵察に同行させてもらいながら、調査していたの。"
49,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_001,"何度かイヤな気配を感じることはあったけど、
すぐに何も感じなくなるし、偵察隊からも離れられないしで、
原因はいまだに特定できていないわ……。"
50,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_002,"今日は偵察コースから離れた場所を調べたいから、手伝って?
前回、気配を感じた場所を地図に記したから、
そこで落ち合いましょう。"
51,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_010,このあたりよ、気配を感じたのは……。
52,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_011,(-異様な雰囲気の少女-)…………。
53,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_012,"はっ!?
このあいだと同じ気配……!"
54,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_013,(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!
55,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_014,"以前、あなたが見かけたっていう「異様な雰囲気の少女」って、
あの子なの!?"
56,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_015,"やっぱりイヤな気配の出所は、あの子みたい!
原因はわからないけど、とにかく追いかけましょう!!"
57,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_019,"どこに行ったのかしら……。
手分けして探しましょう。
あなたは、この先をお願い。"
58,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_020,(★未使用/削除★)
59,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_021,来ないで……お母さん……助けて……。
60,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_022,"かわいそうに、ずいぶん怯えているわ。
お母さんと、はぐれてしまったの?"
61,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_023,"知らない人と、話しちゃダメなの……。
「さらわれて、檻にとじこめられちゃう」から。"
62,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_024,"お母さんに、そう言われているのね?
私はシルフィー、こっちがPlayer。"
63,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_025,"ほら……もう知らない人じゃないわ。
ねえ、あなたの名前は?"
64,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_026,"(-ガッティ-)…………わたし、ガッティ…………。
あなたたちは……あたたかい感じがする……。"
65,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_027,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_027,"ガッティね、さあ、これで私たちはもう友達!
じゃあ、お母さんを一緒に探しましょうか。
あなたのおうちは、どこ?"
67,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_028,"(-ガッティ-)トモ……ダチ……?
おうちは森の中……お母さんとふたりで住んでる。"
68,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_029,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_029,"あら……あなた、怪我してるじゃない。
妖異に襲われたときに、擦りむいたのね?"
70,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_030,"大丈夫、すぐに治してあげる。
これでも私たち、癒しの力を扱う幻術士なのよ。"
71,TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_031,"(-ガッティ-)はっ……げ……幻術士!?
……ダメ……!"
72,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_032,"また、この気配、しかも強烈!!
ここは危険だわ!
ガッティ、逃げよう!!"
73,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_033,"うそ、いないわ!?
あなた、ガッティが立ち去るところを見た?"
74,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_034,"あなたも、見ていないのね……?
目を離したスキに逃げ出すなんて、できると思う?"
75,TEXT_JOBWHM630_02415_Q1_000_000,一瞬で姿を消すことはできるか?
76,TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_001,妖異にさらわれたのでは
77,TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_002,モーグリならできる
78,TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_003,…………
79,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_035,"そんな!?
妖異が、残っていたのかしら!?"
80,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_036,"ガッティを襲っていた妖異は、
あなたが全部倒したと言うなら、間違いないでしょうね……。"
81,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_037,"確かに、モーグリ族なら魔法で姿を消して、
この場を立ち去ることもできるかも……。
でも、どう見ても、あの子はモーグリ族じゃないし……。"
82,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_038,"あなたにも、わからないのね……。
突然、姿を消しちゃうなんて、まるでモーグリ族みたい。"
83,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_039,"そういえば……さっき感じた強烈な気配も消えてるわ。
ガッティが姿を消したのと、関係があるのかしら……?"
84,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_040,"彼女の心が乱れると、イヤな気配がしてるみたい。
それに引き寄せられるように、妖異が現れてるのかしら?
この妖異を感知して、精霊がざわめいているのかも……。"
85,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_041,"ねえ、Player。
幻術士ギルドに戻って、エ・スミ様に報告してみましょう。"
86,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_049,"森で起きた不思議な出来事を、
エ・スミ様には、ひととおり報告してみたわ。"
87,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_050,"ふたりとも、危険地帯での調査、ご苦労様でした。
状況については、シルフィーから報告を受けました。"
88,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_051,"ガッティという少女が、何らかの原因で、
妖異を引き寄せているという予測は、あり得る話でしょう。
彼女が、ひときわ強い魔力を持っているとすれば、ですが。"
89,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_052,"妖異は魔力……つまり、エーテルを喰らうことを好みます。
ガッティが、魔力を制御できずに力を溢れさせていたとすれば、
それを狙う妖異に襲われていた、と仮定できますから……。"
90,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_053,"では、ガッティが魔力を制御できるようになれば、
問題も解決するのかもしれませんね……。"
91,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_054,"結論を出すには、情報不足です。
彼女の詳しい状況がわかれば、
効果的な対策や解決法も検討できるのですが……。"
92,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_055,"彼女は「森の中」に母親と住んでいると言っていました。
双蛇党の偵察に同行しながら、ガッティの家を探してみます。"
93,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_056,"そうしてください。
Playerも、
引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
94,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_057,"Player、今後のことは、
カストルム・オリエンスに戻ってから話し合いましょ。"
95,TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_059,"Playerも、
引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
96,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_060,"エ・スミ様に報告してみて、正解だったわね。
ガッティの家探しは、私に任せてちょうだい。"
97,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_061,"でも、妖異を引き寄せてしまうほどの魔力だなんて、
生まれつきなら、かなりの才能よね?
そのあたり、彼女と話せればいいんだけど……。"
98,TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_062,"ともかく、また妖異と戦うことになるかもしれないし、
最悪の事態に備えて、お互い鍛練に励みましょう。
それじゃあ、またね!"