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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_00,ブランシュティルは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_01,ブランシュティルと話した。フウゲツやブランシュティルと修行のことなどを話していると、ギョウセイが訪れ、クガネを去ることになったので挨拶にきたのだと語る。ギョウセイに対し、お礼も兼ねて鎧一式を作ることにしたブランシュティルと冒険者。クガネの第一波止場にいるブランシュティルと話そう。
2,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_02,ブランシュティルと話した。冒険者は、「リムサ・ロミンサ式腹当」を作ることとなった。素材を入手するため、小鍛冶屋の「ウンリュウ」と話そう。
3,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_03,"ウンリュウから材料を受けとった。「」をもとに「」を製作し、第一波止場の「ブランシュティル」に納品しよう。
※「」を失った場合は、ウンリュウに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_04,"をブランシュティルに納品した。ブランシュティルも、兜などの製作が終わったようだ。
ギョウセイに試着してもらうべく、小鍛冶屋の「ブランシュティル」と話そう。"
5,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_05,ブランシュティルと話し、ギョウセイに製作した鎧一式を試着してもらった。ギョウセイは、冒険者とブランシュティルの鎧一式を大変喜んでくれ、意気揚々と旅立っていった。リムサ・ロミンサへ帰ろうとするブランシュティルだったが、フウゲツから、鎧に用いた板金加工の技術を教えてほしいと申し出られたため、このまま残って技術を教えることになった。事の経緯を説明するため、リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
6,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_06,ハ・ナンザに報告した。技術交流により、次にブランシュティルが帰ってきたときには、独自の甲冑作りを修得しているはずだと語るハ・ナンザ。彼女は自らも、冒険者やブランシュティルに負けないように、新技術の開発に勤しむとすると言う。彼女やブランシュティルに負けないよう、引き続き、自らの成長に邁進するとしよう。
7,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_09,
10,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_13,
14,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_14,
15,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_15,
16,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_16,
17,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_17,
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19,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM700_02598_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_00,ブランシュティルと話す
25,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_01,ウンリュウと話す
26,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_02,製作手帳 クラスクエスト:を製作
27,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_03,ブランシュティルと話す
28,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_04,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
29,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_07,
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34,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_10,
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39,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_15,
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41,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_19,
44,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM700_02598_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_000,"我が兄弟弟子よ。
あれからというもの、改めてフウゲツ殿に、
教えを請う日々を送っているが、順風満帆であるぞ!"
49,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_001,"たしかにブランシュティルくんは、覚えが早いですね。
私が教えることも、あっという間に尽きてしまいそうですよ。"
50,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_002,"Playerくんは、その後どうでしょう?
職人として東方文化に触れる日々は、いかがですか?"
51,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_003,"そうですか。
順調なら、何よりですね!"
52,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_004,"取り込み中、失礼いたす!
先日、総面の件でお世話になり申した、ギョウセイでござる。
旅立つ前に、一言ご挨拶をしたく参上した次第!"
53,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_005,"ギョウセイ殿ではないか!
旅立つ、とはいったい……?"
54,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_006,"やや、ブランシュティル殿ではござらぬか!
先日はお世話になり申した!"
55,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_007,"先の「御前試合」で好成績を収めることができた結果、
とある大名に仕官することになりましてな。
惜しむらくも、クガネを去ることになったのでござる……!"
56,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_008,"それがしの新天地は、山賊が跋扈し、
民たちを大いに苦しめているとのことでな……。
剣の腕を山賊退治に役立ててほしいと、請われたのだ。"
57,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_009,"そうなのか……。
だが、それはめでたいことなのだろう?"
58,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_010,如何にも!
59,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_011,"……では、少しだけ時間をくれないか?
ギョウセイ殿の依頼のお陰で、
我は、甲冑師にとっての「個性」とは何かを学ぶことができた。"
60,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_012,"そのお礼と言っては何だが、
旅立ちに際して、鎧一式を作らせてはくれないだろうか?"
61,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_013,"なんと有り難き申し出……目頭が熱くなりそうでござる!
しかし、お気持ちは大変嬉しいのだが、
出港の刻が迫っている故、さほど時間がないのでござる……。"
62,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_014,そうなのか、ううむ……。
63,TEXT_CLSARM700_02598_Q1_000_000,どうする?
64,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_001,自分が手伝おう!
65,TEXT_CLSARM700_02598_A1_000_002,…………。
66,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_015,"なんと! 助けてくれるか!?
我が兄弟弟子が協力してくれるのであれば、
出港までの短い時間でも、鎧一式を用意できるはずだ!"
67,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_016,"おぉ!
自ら助力を申し出るとは、
Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
68,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_017,"……我が兄弟弟子よ……我、ひとりでは力不足だ。
どうか鎧一式の製作、手伝ってはくれぬだろうか?
このとおりだ……頼む!"
69,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_018,"ありがとう!
それでは、さっそく準備に取りかかるとしよう!"
70,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_019,"出発に間に合うように終わらせてみせるので、
我々を信じて、しばしの間待っていてくれないだろうか?"
71,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_020,"承知仕った!
お二方のことをお待ちしておる!"
72,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_020,"Playerよ、我に考えがある……。
少し、外で相談をさせてくれ。"
73,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_021,お二方のことをお待ちしておる!
74,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_022,"自らブランシュティルくんの助力を申し出るとは、
Playerくんは、なかなか粋なことをしますねぇ!"
75,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_023,"ギョウセイさんに渡す鎧一式の製作が、
出発に間に合うといいな!"
76,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_030,"さて……ギョウセイ殿に、
どのような鎧一式を送るのが良いだろうか。"
77,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_031,"美しさや動きやすさでは、東方の鎧は素晴らしいが、
我がリムサ・ロミンサの板金技術も、
防具としての強度という面では捨てがたい……。"
78,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_032,"先ほどのギョウセイ殿の話を聞く限り、
新天地では山賊との戦いが待ち受けているとのこと。"
79,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_033,"侍であるギョウセイ殿に似合う東方風の装いに、
リムサ・ロミンサの板金加工技術を合わせた、
我らでなければ形にできぬ鎧を作ろうぞ!"
80,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_034,"Playerには、
「」の製作を頼みたい!
我は、その他の兜や篭手などを担当しよう。"
81,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_034,"特に、兜について、我に少し考えがあってな……。
ギョウセイ殿の個性や用途にあったものの製作に、
挑戦してみようと思っているのだ。"
82,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_035,"「」の製作に必要なものなら、
小鍛冶屋の「ウンリュウ」殿に言えば揃うはずだ。"
83,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_036,"残された時間も少ないことなので、
さっそく製作に取り掛かってほしい。"
84,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_036,"我は、今一度、ギョウセイ殿について調べたのち、
製作に取り掛かるとする!
出来上がったら、ここで落ち合おうぞ!"
85,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_037,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_040,どうした、何か欲しいものでもあるのかい?
87,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_041,"ふむ、「」とやらを作りたいと。
それなら、このあたりの素材を使うといい……。"
88,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_042,"よし、下準備はこれで大丈夫なはずだ。
この素材を元に、作ってみてくれ。"
89,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_043,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
すぐに見繕ってやるからな!
出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!"
90,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_044,"素材が足りなかったら、改めて俺に声をかけてくれ。
すぐに見繕ってやるからな!
出来上がったら、「ブランシュティル」に渡してやりな!"
91,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_045,"「」なら、
すでに出来上がってるようじゃないか。
早く「ブランシュティル」に渡してやりな!"
92,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_060,"ギョウセイ殿について、しっかり調べてきたぞ!
どうだ、お主は作り終わったか?"
93,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_061,"さすが我が兄弟弟子、会心の出来ではないか!
我も諸々完成しているので、小鍛冶屋へ行き、
ギョウセイ殿に試着してもらうとしよう!"
94,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_062,"ふたりが用意した鎧一式、
ギョウセイさんに気に入ってもらえるといいな!"
95,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_100_061,"さぁ、さっそくギョウセイ殿に試着してもらおうぞ!
気に入ってもらえると良いのだがな……。"
96,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_062,"充分な時間もなき中で、
これほど見事な具足を仕立ててくださるとは……
それがし、感無量でござる!"
97,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_063,"それにしても、よくぞ我が一族の家紋が、
「兎紋」であることに、お気づきになられましたな!
この兜は、まさしく家紋に掲げる「真向き兎」そのもの!"
98,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_064,"ハッハッハッ、方々に尋ねて回った甲斐があったというもの!
「ひんがしの国」では、兎は神聖な生き物であり、
子孫繁栄、長寿の謂われがあるとも聞いて、飾りに選んだのだ!"
99,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_065,"戦での無事や武勲を願う、願掛けにもなりますね……。
そして「変わり兜」とは、願いを込めるものであると同時に、
戦場において、個性を表し「この人ここに在り」と示すもの。"
100,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_066,"腕利きの侍が、「変わり兜」を身に付けて戦場に立てば、
敵は即座にその存在に気付き、恐れおののくでしょう……。"
101,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_067,"逆に味方は、頼もしき仲間が己の側に在ることを知り、
たとえ苦境に立たされていようとも、闘志沸き立つ……。"
102,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_068,"そんな「変わり兜」の真髄が引き出されている、
見事な兜と言えますね。"
103,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_069,"そういえば、この鎧……伝統的な胴丸とは異なり、
小札ではなく、巧みに加工した板金を用いている様子……。
軽く強度に優れたこの板金はいったい……?"
104,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_070,"なるほど、リムサ・ロミンサが得意とする、
板金加工の技術を活かし、東方風の意匠に落とし込んだと……。
まさに「当世具足 (とうせいぐそく)」と呼ぶに相応しい……!"
105,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_071,"おぉ、しまった……ほどなく出港の刻限でござる……。
充分に謝意を伝えられぬままに、出立せねばならぬ非礼、
どうか、ご容赦願いたい……。"
106,TEXT_CLSARM700_02598_GYOSEI_000_072,"この恩は、戦場にて悪漢を斬り、民を守ることで返させて頂く!
当世具足を身に付け、兎の如く戦場を駆け抜けようぞ!
それでは失礼……!"
107,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_073,"……さて、と。
これで悔いなく帰れるというもの。
我の修行も、これで終いとするか。"
108,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_074,フウゲツ殿、本当に世話になった!
109,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_075,"……悪いのですが、ひとつ、
私の願いを聞いてはもらえないでしょうか?"
110,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_076,"先ほどの具足に用いた板金加工の技術、
私に教えてはくれませんか?
あの板金には、大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!"
111,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_077,"……さすがに、冒険者であるPlayerを、
残らせるわけにも行かぬだろう。
ほかにも成すべきことがあるに違いないしな。"
112,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_078,"よし、我が残ってフウゲツ殿にお教えするとしよう!
東方の技術を教えてもらった恩もあるしな、
ちょうどいい恩返しとなるだろう。"
113,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_079,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、
Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか?
なに、きっと理解してくれるはずだ!"
114,TEXT_CLSARM700_02598_BLANSTYR_000_080,"悪いが、「ハ・ナンザ」には、
Playerから、いきさつを伝えておいてくれるか?
なに、きっと理解してくれるはずだ!"
115,TEXT_CLSARM700_02598_FUGETSU_000_081,"先ほどの具足に用いられていた板金加工の技術には、
大きな可能性を感じずにはいられぬのです……!
まだまだ私も、甲冑師として日々勉強しないといけないですね。"
116,TEXT_CLSARM700_02598_UNRYU_000_082,"無事に間に合って、
ギョウセイさんにも喜んでいただけて何よりだったな!"
117,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_090,"ひさしぶりじゃないか!
ブランシュティルからは、師を見つけたと汚い字の手紙が届いたが、
その後は、どうだったんだい?"
118,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_091,"なるほど、いかにも奴らしいじゃないか……。
熟練職人の帰りが遅れるのは、ギルドとしては困るけど、
技術交流ということであれば仕方ないだろうね。"
119,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_092,"次にブランシュティルが帰ってくるときには、
東方とエオルゼア、双方の技術を融合した、
独自の甲冑作りに磨きをかけていることだろうよ。"
120,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_093,"そうなれば、我らが甲冑師ギルドにとっても、
大きな刺激となり、さらなる技術の進歩に寄与するはずだ。"
121,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_094,"かつて、リムサ・ロミンサの冶金術は、
コボルド族との交流の中で磨かれ、発展した。
今度の相手は、はるか東の果てということだね。"
122,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_095,"しかし、Playerも、
とんだ騒動に巻き込まれたものだよ。
けど、その甲斐あって、さらに腕を高めたようじゃないか。"
123,TEXT_CLSARM700_02598_HNAANZA_000_096,"ならば、結果的に東方遠征は大成功ということだな。
よし、私もおまえたちふたりに負けないように、
新技術の開発にいそしむとしようかね!"
124,TEXT_CLSARM700_02598_SYSTEM_000_097,(★未使用/削除予定★)