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0,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_00,イディルシャイアのノノワトは、冒険者に鉱石の採掘を頼みたいようだ。
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1,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_01,ノノワトと話した。くわしい話を聞くため、スティックキクス工房の「スティックキクス」と話そう。
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2,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_02,スティックキクスと話した。研究員の喧嘩により、装甲の開発が止まっているらしい。喧嘩の原因を知るため、スティックキクス工房の「クリストリム」と「フォクウィダ」と話そう。
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3,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_03,クリストリムとフォクウィダから話を聞いた。ふたりは対物理と対魔法のどちらを重視した装甲にするかで、喧嘩しているようだ。スティックキクス工房の「スティックキクス」に報告しよう。
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4,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_04,スティックキクスに報告した。彼から、この問題を解決するために使うの採掘を頼まれた。スティックキクス工房の「スティックキクス」に「」を20個納品しよう。「」はギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにある採掘場で採掘できる。
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5,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_05,スティックキクスにを納品した。彼はから作ったインゴットをクリストリムとフォクウィダに見せ、これを使って対物理と対魔法を両立する装甲を開発するよう促した。ふたりは、力を合わせて装甲開発に取りかかることにしたようだ。エーテライト・プラザの「ノノワト」と話そう。
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6,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_06,"ノノワトと話した。次の依頼まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
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※採掘師のレベルが65以上になると、イディルシャイアのノノワトから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_14,
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18,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_18,
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20,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSMIN630_02555_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_00,スティックキクスと話す
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25,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_01,クリストリムと話す
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26,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_02,フォクウィダと話す
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27,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_03,スティックキクスに報告
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28,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_04,ストライプヒルズでを採掘
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29,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_05,ノノワトと話す
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30,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_06,
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40,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_16,
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43,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_19,
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44,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_20,
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45,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_21,
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46,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_22,
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47,TEXT_CLSMIN630_02555_TODO_23,
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48,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_001,"ああ、採掘師さん!
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ちょうどよいところに、来ていただけました!
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採掘をお願いしたい鉱石の選定が、終わったところです!"
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49,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_002,"くわしい話は、主任から聞いていただけますか?
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工房までご案内しますので、どうぞこちらへ!"
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50,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_003,"採掘師さん、ごめんなさい!
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ちょっと問題が起きちゃったみたいで……。
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主任から話を聞いていただけますか?"
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51,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_004,"まったく、腹立たしい。
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フォクウィダ殿の頭がこれほど固いとはな!"
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52,TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_005,"なーんか、険悪な雰囲気だねえ?
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ボクちんは、自分の研究で忙しいから、
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あんまり迷惑をかけないでほしーな。"
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53,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_006,"クリストリムの野郎は、話にならないね!
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ムキムキ考えれば、なにが正しいかわかるだろうに!"
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54,TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_007,"シュコォ……シュコォ……
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ゴブは 自分の仕事で 大忙し!
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ヒトの 喧嘩の仲裁 お断り!"
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55,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_010,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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ああ……よく来てくれたね。
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すまないけど、問題が起きたから、すこし待ってて……。"
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56,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_011,"イヤイヤ、待てよ……こういうのは、第三者の方が……。
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うん、採掘師さんに頼むのも筋が違う話だけど、
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ひとつ協力してもらえないかな?"
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57,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_012,"君には装甲に使う鉱石の採掘を頼む予定だったんだけど、
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その装甲を担当する研究員たちが、喧嘩しちゃってね。
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私も話ができない状態で、開発が止まってるんだよ。"
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58,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_013,"でも、第三者の採掘師さんなら、話ができるかも。
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揉めてるふたりの研究員、それぞれから話を聞いて、
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その原因だけでも、調べてほしいんだ。"
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59,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_014,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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ありがとう、本当に助かるよ。"
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60,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_015,"喧嘩中なのは「クリストリム」と、「フォクウィダ」だ。
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よろしくお願いするね。"
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61,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_016,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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「クリストリム」と「フォクウィダ」から話を聞いて、
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喧嘩の原因だけでも、調べてちょうだい。"
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62,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_017,"本当にごめんなさい、採掘師さん!
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皆さん、とっても頑固……いや、誇り高い方でして……。"
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63,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_020,"むっ、採掘師殿か。
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なぜフォクウィダ殿と喧嘩しているか、だと?
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……まあ、第三者の貴公なら、話してもいいだろう。"
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64,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_021,"最技研で開発中の重機、スチームローラーが使われるのは、
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危険な魔物がはびこる低地ドラヴァニア。
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ゆえに、物理的攻撃に抗し得る頑強な装甲が不可欠である。"
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65,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_022,"しかし、フォクウィダ殿は対物理装甲は「不要」と断じおった!
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魔物に襲われた際、その牙や爪から操縦者を守るため、
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物理的な頑強さが重要なのだと、奴にはわかっておらんのだ!"
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66,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_023,"これほど考え方に差がある輩とは、共に開発などできん。
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奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。"
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67,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_030,"……なんだ、アンタかい。
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クリストリムとの喧嘩を仲裁するつもりなら、帰ってくれ。
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これは、スチームローラー外装開発の問題だからねェ。"
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68,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_031,"とはいっても、話は簡単なんだ。
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アタイの意見の方が正しいって、クリストリムが認めて、
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魔法的攻撃への防御を重視した装甲を開発すりゃあいい。"
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69,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_032,"野生の魔物には、本能的に魔法的手段を使う種もいる。
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だから、新しい装甲材には、魔法への対抗手段が必須!
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だってのに、それを奴は理解しようともしねェ!"
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70,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_033,"……っと、途中から愚痴になっちまった。
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つまり、野郎が考えを変えるまで、
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アタイはテコでも動かないってことさ。"
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71,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_040,"対物理装甲を軽視する輩とは、共に開発などできん。
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奴が考えを改めるまで、俺は徹底的に戦おう。"
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72,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_041,"野郎が考えを改めて、対魔法装甲の重要性を認めるまで、
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アタイはテコでも動かないからね!"
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73,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_050,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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なるほど、そういうことだったのか……。
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調べてくれてありがとう、採掘師さん。"
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74,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_051,"しかし、これは難しい問題だね。
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どちらか一方が間違っているわけじゃないし……。
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サテサテ、ノノワト君はどうすればいいと思う?"
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75,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_052,"え、あ、ええ!?
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その、間違ってないなら、どっちも採用すれば……
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でも無理だと思ってるから、揉めてるわけで……。"
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76,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_053,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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「開発」というのはね、不可能だったことを可能にすることだよ。
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ノノワト君の提案どおり、どちらも採用するのが正解さ!"
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77,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_054,"採掘師さん、「」という鉱石を、
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掘ってきてくれないかな?
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数は……20個あれば、足りるはずだ。"
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78,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_055,"これをどう使うかは……
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マアマア、採ってきてのお楽しみといったところだね。"
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79,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_056,"シャーレアンの記録によれば、「」の鉱床は、
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ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにあるそうだ。
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君の腕を見込んで、お願いするよ。"
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80,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_057,"ストライプヒルズにある採掘場で、
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「」を20個ほど、採掘してください!
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よろしくお願いします!"
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81,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_070,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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サテサテ、「」は採掘できたかな?"
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82,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_071,"おお、ずいぶんと早いね!
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品質も数量もバッチリだ。
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ノノワト君、外装担当のふたりを呼んできておくれ。"
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83,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_080,"ノノワト殿に呼ばれてきてみたが……。
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フォクウィダ殿も一緒とはな。
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主任、いったい何用だ?"
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84,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_081,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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まずはこのインゴットを見てくれよ。"
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85,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_082,これは……?
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86,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_083,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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採掘師さんに頼んだ「」で作った合金さ。
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これには、エーテル伝導率が極めて低いという性質がある。"
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87,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_084,"エーテル伝導率が低いってことは、
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魔法攻撃への防御性能に優れてるってこと……
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つまり、アタイの案を採用するってわけだ!"
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88,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_085,"馬鹿な……!?
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それでは、大型の魔物に体当たりされたら、
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ひとたまりもないではないか!"
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89,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_086,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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ふたりとも、結論を急ぐのはいけないね。
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もし、このインゴットで板金を造り、従来型の板金で挟んだら?"
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90,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_087,"ふたつの異なる特性を持つ金属を重ねるというのか?
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しかし、それで実用に耐えうる防御力を得るには、
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非現実的な装甲厚と重量になり、とてもではないが採用できん!"
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91,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_088,"いいや、君たちが力を合わせれば、きっとできる。
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異なる金属を積層させて、すべての仕様を満たしうる、
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新たな装甲を開発できる……採掘師さんも、そう思うでしょ?"
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92,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_089,………………。
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93,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_090,"……ハッ、単純に挟み込むだけで、問題が解決するもんか。
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対物理、対魔法防御力と装甲厚、重量なんかを並立させるには、
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板金の積層方法から考える必要があるね!"
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94,TEXT_CLSMIN630_02555_KRYSTRYMM_000_091,"……積層させた板金同士を密着させ、
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一枚の装甲であるかのように加工する技術の開発も必要だな。
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これは喧嘩などしている暇はなさそうだぞ、フォクウィダ殿?"
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95,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_092,"おうよ!
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どうせ意地を張るなら、新技術の開発に張ってやらァ!
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クリストリム、力を合わせて主任を驚かせてやるよ!"
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96,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_093,"うまくいきましたね!
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さすが主任です!"
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97,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_094,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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イヤイヤ、採掘師さんが採ってきた鉱石のおかげさ。
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ありがとう、そしてお疲れさま!"
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98,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_095,"僕からも、ありがとうございました!
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今後の計画について話したいので、
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また外へ行きましょう!"
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99,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_096,"ヒュコォ……ヒュコォ……
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今回はありがとう、採掘師さん。
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次の依頼も、よろしく頼むよ!"
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100,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_097,"今回は迷惑をかけてしまって申し訳ない、採掘師殿。
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貴公が採ってきた鉱石を無駄にしないよう、
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新たな装甲の開発に、この身命を賭そう!"
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101,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_098,"あー……迷惑をかけて、すまなかったね。
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これからは協力して、装甲の開発に力入れていくよ。
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アンタをがっかりさせるようなことは、もうしないさ。"
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102,TEXT_CLSMIN630_02555_ZANSEI_000_099,"なんか、喧嘩は丸く収まったみたーい?
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よかったよかった、これで研究に集中できるねえ。"
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103,TEXT_CLSMIN630_02555_STACKBLOX_000_100,"シュコォ……シュコォ……
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ゴブの お仕事 いまが佳境!
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喧嘩なんか かまってられない 研究開発 頑張るぞー。"
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104,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_110,"採掘師さん、今回はお疲れさまでした!
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それと、喧嘩したおふたりの間に入っていただき、
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ありがとうございました!"
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105,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_111,"余計なお仕事を頼んじゃって、本当に申し訳ないです!
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おふたりとも、すごい職人さんなんですけど、
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それだけに、意見のぶつかり合いがすごくて……。"
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106,TEXT_CLSMIN630_02555_NONOWATO_000_112,"あっ、すみません、余計な愚痴でした!
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採掘の依頼はしばらくの間、大丈夫だと思います!
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また、折を見てきていただけると、助かります!"
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107,TEXT_CLSMIN630_02555_SYSTEM_000_120,(★未使用/削除予定★)
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108,TEXT_CLSMIN630_02555_STICKQIX_000_084,(★未使用/削除予定★)
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109,TEXT_CLSMIN630_02555_FOHCWYDA_000_085,(★未使用/削除予定★)
|