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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者と試したいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ククルカ・タタルカが記した、2冊の書物。このうちの「ザルの書」が魔道士ウォルディーヴに盗まれるという事件が起きる。冒険者は、ザイ・ア・ネルハー、ラライ、黒魔法に関わる獣人たちと協力して、ウォルディーヴが結成した黒魔道士集団「まつろわぬ魔道士」を壊滅させることに成功。書物は、ラライの管理下に置かれることになったのだった。
            * * *
ククルカの記した「ナルの書」と「ザルの書」から、新たな呪文が見つかったらしい。呪文を試すため、南ザナラーンのナルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
2,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_02,呪文を唱えることによって、ナル神の像が持つ水瓶から光が溢れ出た。光は、ラライの身体を乗っ取り、自らを2300年前の黒魔法の開祖「シャトト」の記憶だと名乗る。シャトトは冒険者の力を認めたようだ。南ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_03,シャトトは「星降りの刻」が迫っていると告げて眠りについた。ミルバネス礼拝堂に戻り、「ラライ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_04,"ラライは、シャトトが何故記憶を残したのか調べるという。彼女が口にした「星降りの刻」とは何なのだろう……。
※黒魔道士のレベルが63以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_05,
6,TEXT_JOBBLM601_02588_SEQ_06,
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24,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_00,ナルの祠のラライと合流
25,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_01,ナルの祠のラライと合流
26,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_02,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
27,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_03,
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47,TEXT_JOBBLM601_02588_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Player。
私を訪ねてきてくださったことに感謝します。
ちょうど、あなたの手を借りたかったのですよ!"
49,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_001,"我が師ククルカ様が記せし、ふたつの魔道書。
「ナルの書」と「ザルの書」は、長い時を経て、
ふたたび、一箇所に収まることとなりました……。"
50,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_002,"それによって、ひとつの秘密が浮かび上がったのです。
「ナルの書」と「ザルの書」には、ふたつが揃うことによって、
初めて読み解ける暗号が隠されていたのですよ……!"
51,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_003,"暗号で隠されていたのは、謎の「呪文」……。
「次代の黒魔道士よ、ナルの祠にてこの呪文を唱えよ」
という一文とともに記されていたのですが、その効果は不明です。"
52,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_004,"ククルカ様が、こうまで厳重に隠していた呪文……。
どんな魔法が発動するのか、ぜひとも試してみねば!"
53,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_050,"さあ、指示のとおり、「ナルの祠」に向かいましょう!
どんな呪文なのか、恥ずかしながら私ワクワクしています!"
54,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_100,"……それでは、お願いします。
「ナルの書」と「ザルの書」に隠されし呪文を、
あなたの力で解き放ってください……!"
55,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_101,"さあ、ククルカ様が記した呪文を心で念じるのです。
「記憶よ その輝きを現世に示せ」と……!"
56,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_102,な、なんです、この光は……!
57,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_103,"(-????-)……あなたは、違う……破壊を成すべき人……。
導き手に相応しきは、あちらの女性か……。"
58,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_104,"あ、あら……?
確かに今、奇妙な光が私にぶつかってきたのに……。
何事もない……ですね。"
59,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_105,"…………いえ……違う?
な、なんですか、これ……。
変です…………身体の内側から、声が…………。"
60,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_106,"(-ラライ?-)…………ふむ、肉体の感覚は、2300年ぶりですね。
ククルカの試みを信じて、正解でした。"
61,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_107,"(-ラライ?-)……突然、何を言い出したのかとお思いでしょう。
ですが、貴方ほどの黒魔道士なら感じませんか……?
この身体の本来の持ち主である女性と「私」が、違う者だと。"
62,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_108,"(-シャトト-)二千と三百年の昔、黒魔法を生み出したる魔道士シャトト。
私は、破壊の開祖たるシャトトの「記憶」……。
現世の導き手となるため、私は……。"
63,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_109,"(-シャトト-)………………ふむう。
頭が微妙に重い……視界が妙に狭い……。
率直に申し上げますと、帽子が、邪魔……。"
64,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_110,"お待たせいたしました……。
現代に生きる、破壊を為すべき黒魔道士よ。
改めて、古の都マハの黒魔道士「シャトト」と申します。"
65,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_111,"と言っても、私はその「記憶」の残滓に過ぎませんが……。
それでも、黒魔法が2300年の後に受け継がれていること、
黒魔法の開祖の「記憶」として、嬉しく思いますわ。"
66,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_112,"さあ、それでは、挨拶もすんだことですし……。
あなたの破壊の力を、私に見せてくださいませんか?
……この私との、戦いを以って!"
67,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_113,"急でごめんなさい、でも、時間がないのですよ。
迫る「星降りの刻」に立ち向かえる黒魔道士なのか……!
このシャトト自ら、見極めさせていただきます!"
68,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_140,"……ふう、急な戦闘にも関わらず、見事な戦いぶりでした。
あなたは黒魔道士として、素晴らしい素質を持っていますね。
これなら、迫る「星降りの刻」にも対抗できる……。"
69,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_141,"突然の無礼を許してください……。
私の本体……シャトトが2300年前に体系化させた、黒魔法。
その力が、どれほど継承されているのか確かめたかったのです。"
70,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_142,"……ですが、少々無茶が過ぎたようですね。
これ以上の活動は、この身体に負担がかかりすぎる。
互いのエーテルが馴染むまで、長時間の活動は厳しいか……。"
71,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_143,"すみませんが、私はしばし眠らねばなりません……。
貴方こそ、「星降りの刻」に立ち向かい破壊を成すべき人。
どうか、その力を更に鍛えておいてください。"
72,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_144,"「星降りの刻」は、もうすぐそこ……。
私も、なるべく早く、ふたたび目覚めますので……。
どうか……力を蓄えて、おいて……。"
73,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_145,(-ラライ-)…………あら? 私はこれまで何を……。
74,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTTO_000_146,"(-ラライ-)この、身体に残る疲労感は……。
それに、どうして帽子が脱げているのでしょう。
いったい、私の身に何が起きたのです……?"
75,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_147,"……なんとも信じがたい話ですが、事実なのでしょうね。
この身体の内側に、何か別の存在が同居しているのを、
確かに感じますから……。"
76,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_148,"第五星暦に存在した魔法都市「マハ」において、
黒魔法を生み出した開祖……それが「シャトト」様です。
そんな伝説のお方の記憶が、まさか私の身体に……。"
77,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_149,…………………………。
78,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_150,"……駄目ですね。
シャトト様に問いかけてみても、お返事はありません。
どうやら、本当に眠っておられるようです。"
79,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_151,"何が起きているのか、わからないことだらけですが、
ひとまず、「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう……。
一度、落ち着いて状況を整理させてください。"
80,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_160,"ウルダハに戻る間も、何度か呼びかけてみましたが、
シャトト様から応答はありませんでした……。"
81,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_161,"我が師ククルカ様が記した呪文によって、
シャトト様の記憶が目覚めたということは……。
此度の一件には、ククルカ様も関わっているのでしょう。"
82,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_162,"となると、事態の手がかりは、
呪文が隠されていた「ナルの書」と「ザルの書」……。
それに、シャトト様の記憶が眠っていたナル神の像もですね。"
83,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_163,"……私は、それらを調べて状況の把握に努めます。
何か、ただならぬことが起きる予感がしてなりません……。"
84,TEXT_JOBBLM601_02588_LALAI_000_164,"シャトト様は、何故、後世に記憶を残されたのでしょう。
口にしておられたという「星降りの刻」とはいったい……。
……何が起きてもいいよう、どうか修行をお願いします。"
85,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_200,"「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル63」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
86,TEXT_JOBBLM601_02588_SYSTEM_000_201,"今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
87,TEXT_JOBBLM601_02588_QIB_001_TODO_1,シャトトを倒し、実力を示せ
88,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_001_001,さぁ、あなたの破壊の力を見せるのです!
89,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_001,余興はここまで! 少し激しくいきますよ!
90,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_002_002,より……来たれ、我が使い魔たちよ!
91,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_001,"あなたの力、こんなものではないでしょう?
その魂に秘められた破壊の力を示すのです!"
92,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_003_002,この程度のとゴーレムなど、簡単に破壊してもらわねば!
93,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_001,よろしい……本物の黒魔法というものを見せてあげましょう。
94,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_002,さぁ、急がなければ、消し炭になりますよ……?
95,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_004_003,"もっと、もっと魔力を高めるのです!
なにもかも薙ぎ払う、破壊の魔力を!!"
96,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_005_001,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_000_100,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_001,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_002,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_JOBBLM601_02588_SHATOTO_BATTLETALK_FIRE_003,(★未使用/削除予定★)