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0,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、最終決戦を間近に控え緊張しているようだ。
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1,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーたちは、すでに現地へ向かっているらしい。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の入口で「シャトト」と合流しよう。
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2,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_02,決戦の前に、霊峰で戦う許可をもらうことになった。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」と話そう。
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3,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_03,ヴィゾーヴニルからもゴーレムの討伐を託された。不浄の三塔の「シャトト」と話し、ゴーレムとの最終決戦に挑もう。
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4,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_04,「」を倒し、「星降りの刻」を乗り越えることができた。高地ドラヴァニアに戻ろう。
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5,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_05,シャトトは、黒魔道士の未来を冒険者たちに託し、霊峰の空に消えていった。不浄の三塔の入口で「カザグ・チャー」と話そう。
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6,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_06,ゴーレムとの戦いに関わった者には、ザイ・ア・ネルハーが謝辞を伝えてくれるらしい。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
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7,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_07,"ラライは、シャトトとの出会いを通して、黒魔法を後世に残す意義を強く意識するようになったようだ。そのために冒険者の戦いをまとめるという決意を語る彼女は、新たな使命への意欲に燃えるのだった。
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※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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2.ソーサラー系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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8,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBBLM700_02592_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_00,不浄の三塔でシャトトと合流
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25,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_01,ヴィゾーヴニルと話す
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26,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_02,シャトトと話す
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27,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_03,シャトトと話す
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28,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_04,カザグ・チャーと話す
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29,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_05,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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30,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_06,
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31,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_07,
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47,TEXT_JOBBLM700_02592_TODO_23,
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48,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_000,"ようこそ、Player Player……。
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ゴーレムとの最終決戦に挑む準備はできたようですね……。
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ザイ・ア・ネルハーや獣人たちも、現地へ向かっています。"
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49,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_001,"それでは、ゴーレムが集いし霊峰の地、
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高地ドラヴァニアの「不浄の三塔」へと向かいましょう。
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私もそちらで、「シャトト」様に身体をお渡ししますので。"
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50,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_005,"「魔石」を求め合うのは、奴らの本能のようなもの……。
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山中のゴーレムは、ほとんど共食いしあっているはずだ。"
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51,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_010,"彗星を無事に通過させれば、我らの勝利……。
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吾輩も獅子奮迅、全力を尽くす所存也。"
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52,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_015,"こ、これはッァ、ただの武者震いよッォ!
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俺はッァ、やってやるぜーーッェ!"
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53,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_020,"でっかーい ゴーレム 怖いけーど
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みんなーと 一緒 だかーら がんばるーよ!"
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54,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_030,"意識が切り替わる瞬間、ラライからも激励をいただきました。
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本体はとうに死滅した私ですが、皆さんのような後継者が、
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黒魔法を継いでくれていたこと……本当に嬉しいですわ。"
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55,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_031,"……いよいよ、ゴーレムとの最終決戦ですね。
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獣人の皆さんは、山麓でゴーレムの相手を頼みます。
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今から山を登ろうとしている個体もいるはずですから。"
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56,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_032,"私とザイ・ア・ネルハー、Playerは、
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より彗星に近い、頂上付近へと向かいましょう。
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山中で共食いを繰り返し、強化されたゴーレムがいるはず。"
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57,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_033,"……そうだ、シャトト、実はこの霊峰はドラゴン族の聖地でね。
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戦いにあたり、事態を伝え彼らの許可をとっておきたいんだ。"
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58,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_034,"此度の事態を、双蛇党にも共有したところ、
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カヌ・エ様から、Playerであれば、
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聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」と対話できると伺ったが?"
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59,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_035,"なんと! それは確かに許可を取らねばなりませんね。
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では、獣人の皆さんには先に山麓へ向かってもらい、
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私たち3人で、「ヴィゾーヴニル」のもとへ参りましょう。"
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60,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_040,"……しかし、君は僕の常識をいくつ打ち砕くんだい。
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まさか、聖竜の眷属とも知己の関係とはね。"
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61,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_045,"貴方が黒魔道士で、本当によかったです。
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でなければ、無用の混乱を生むところでした。"
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62,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_050,"……ほう、ゴーレムなる魔法生物が、
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この霊峰にて、彗星を呼び寄せようとしていると。"
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63,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_051,"お主の言うとおり、このところ霊峰に、
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見慣れぬ存在が入り込んでいることには、気付いておった。
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出どころが知れぬので、ひとまず静観していたのだが……。"
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64,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_052,"我らも、そろそろ厄介払いせねばと思っていたところ。
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猛きヒトの子よ、お主らが退治してくれるというのなら助かる。
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よろしく頼むぞ……。"
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65,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_053,"……それでは、ザイ・ア・ネルハーは、獣人たちに連絡を。
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「許可は取れたので、戦闘を開始してください」と……!"
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66,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_054,"Player、
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敵は、頂上付近で彗星を呼び寄せているはず……。
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私たちも霊峰を登り、ゴーレムとの対決に挑みましょう!"
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67,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_060,霊峰に入り込みし存在の排除、任せたぞ……。
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68,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_100,"……ええ、承知いたしました……。
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あとは、僕たちに任せてください……!"
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69,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_101,"占星台から連絡が来た……。
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彗星の軌道は、まもなく、
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完全にエオルゼアへと落下するコースに入るそうだ。"
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70,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_102,"……ということは、どうにか間に合ったようだな。
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目の前のコイツが、ゴーレムの共食いチャンピオンか?"
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71,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_103,"あの強大な魔力……間違いないでしょう。
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あれだけの「魔石」を抱え込んだゴーレムを破壊できれば、
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彗星の軌道変化は止まり、空の彼方へ去っていくはずです!"
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72,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_104,"さあ、Player……。
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あのゴーレムを「魔石」ごと破壊しつくしてやりましょう!
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我らが母なる星に、彗星など落としてたまるものですか!"
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73,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_200,間もなく、彗星がエオルゼアに最も接近する時間になる……。
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74,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_201,"信じるのです……。
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私たちは確かにを倒したのですから。
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間に合っていたことを信じ、「星降りの刻」を迎えましょう。"
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75,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_202,"Player、シャトト!
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あそこを見るんだ……空に、彗星の光が!!"
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76,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_203,"ああ、もう大丈夫……!
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彗星は母なる星には落ちず、無事に去っていったようです!"
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77,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_204,"……Player、それにザイ・ア・ネルハーも。
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おかげで、「星降りの刻」を無事に乗り越えられました!
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本当に、本当にありがとう……!"
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78,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_205,"さあ、私の、シャトトの「記憶」の役目も終わりましたね。
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この身体をラライに返し、私は消えるといたしましょう……。"
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79,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_206,"黒魔道士Playerよ……。
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シャトトが黒魔法の「破壊の力」を生み出した目的は、
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2300年の時を経て、完全に果たされました。"
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80,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_207,"これからは、黒魔法を現代に受け継いだ者として、
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どうか、貴方なりの「破壊」の道を見出してください……。"
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81,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_000_208,"そして願わくば……。
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黒魔法が、更に数千年後の世でも、
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悪しき存在を破壊し尽くす力でありますよう……。"
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82,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_209,"……シャトト様のお言葉、私もしかと胸に刻みましたよ。
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あれほどのお方に、この身体をお使いいただけたこと、
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私の生涯の誉れとなりましょう……!"
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83,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_210,"そうだね、僕も多くのことを学ばせてもらった……。
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僕はずっと、シャトトという黒魔道士は、
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破壊のことしか頭にない悪魔のような奴だと思っていたしね。"
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84,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_211,"あら、偏見も甚だしいですこと。
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シャトト様が、そんな人格破綻者なわけないじゃないですか!"
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85,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_212,"フフフ、まったくだ。
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君とは大違いの、とても素敵な女性だったよ!"
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86,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_213,"ま、まあ、なんと失礼な!
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少しは、シャトト様の優雅さと上品さを見習いなさい!"
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87,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_214,"Player!
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レディにこんな暴言を吐くような輩は、
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このまま、山中に置いていきましょう!!"
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88,TEXT_JOBBLM700_02592_VIDOFNIR_000_295,"見知らぬ存在の気配が消えたようだ。
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猛きヒトの子よ、感謝するぞ……。"
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89,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_300,"さあ、獣人たちと合流しよう。
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きっと彼らも、「不浄の三塔」の入口で待っているはずだ。"
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90,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_305,"獣人たちも、彗星が空を横切るのを見たでしょうか……。
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彼らに、勝利の報告をしに行きましょう!"
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91,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_310,"おーしッィ!!
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そっちもッォ、みんな無事だなーーッァ!?"
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92,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_315,彗星がー お空ーを 飛んでくーの 僕らもー 見たーよ!
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93,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_320,"我ら、新たに霊峰を登ろうとするゴーレムを駆逐せん。
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そして、闇空を切り裂く一筋の光もしかと目撃した也。
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そちらも、ゴーレムの破壊に成功したのであるな……?"
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94,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_321,"ああ、シャトトも、
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「星降りの刻」を乗り越えたことに満足し消えていったよ……。"
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95,TEXT_JOBBLM700_02592_DAZA_000_322,"やったーね!
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||
僕らーの 破壊の力のー 大勝利だーよ!"
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96,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_323,"……まあ、僕は大人だから気にしないが、
|
||
ひとり癒し手も混ざってたことを忘れないでくれると嬉しいな。"
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97,TEXT_JOBBLM700_02592_DOZOLMELOC_000_324,"よーっしッィ、俺らは帰るとすっぜッェ!
|
||
黒魔法に関することでッェ、何かあったらッァ、
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||
またッァ、いつでも呼んでくれやッァ!"
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98,TEXT_JOBBLM700_02592_KAZAGGCHAH_000_325,"立場こそ違えど、我らの絆は永遠也。
|
||
また会おう、刎頚之友 (ふんけいのとも)よ。"
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||
99,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_326,"さて、それじゃ僕も、グリダニアへ戻るよ。
|
||
任務完了を報告しなくちゃね。"
|
||
100,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_327,"あ、あの……エオルゼア同盟軍やアドネール占星台に、
|
||
今回お世話になった、謝辞を伝えたいのですが……。
|
||
……シャトト様ならきっと、そうすると思うので。"
|
||
101,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_328,"ああ、そちらも僕から礼を言っておこう……。
|
||
今回の件に、黒魔道士や獣人が関わっていたと知れたら、
|
||
事実がどうねじ曲がって流布されてしまうかわからないしね。"
|
||
102,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_329,"君たちが胸を張って、直接礼を言える世界になるよう、
|
||
ひとりの癒し手として、僕も尽力していくよ……。
|
||
それじゃ、また会おう。"
|
||
103,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_330,"……直接礼を言える世界、ですか。
|
||
ザイ・ア・ネルハーも、ずいぶん変わったものです。
|
||
本当にそんな世界が来れば、黒魔道士の地位も……。"
|
||
104,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_331,"……もう、ここで成すべきことは終わりましたね。
|
||
さ、私たちも「ウルダハ」に戻りましょう。"
|
||
105,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_340,"Player Playerよ、おつかれ様でした。
|
||
……私、先ほどのシャトト様やザイ・ア・ネルハーの言葉で、
|
||
ひとつ思ったことがあるのです。"
|
||
106,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_341,"現代では黒魔法は禁忌であり、私たちが何を成したとて、
|
||
世間に、その事実って伝わらないんですよね……。"
|
||
107,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_342,"もちろん、手柄や栄誉がほしいわけではありません。
|
||
でも、このまま何もせずにいたら、今回の出来事も、
|
||
歴史には絶対に残らないんです……。"
|
||
108,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_343,"いずれは黒魔道士が表舞台に上がれるよう、
|
||
ザイ・ア・ネルハーも尽力してくれていますが……。
|
||
それに頼るだけでなく、私も事実をきちんと残さねば……!"
|
||
109,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_344,"私の使命、それは黒魔法を後世に受け継ぐこと……。
|
||
そのためにも、ククルカ様の書を編纂するだけではなく、
|
||
これまでの戦いを、書に記しておこうと思うんです!"
|
||
110,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_345,"ヘンテコな獣人三人組や、愛嬌のない幻術士との出会い。
|
||
そして、黒魔法に関する数々の事件……。"
|
||
111,TEXT_JOBBLM700_02592_LALAI_000_346,"……それに、偉大なる黒魔道士の開祖様と、
|
||
その意志を受け継いだ偉大な冒険者のことも、書いておかねば!
|
||
ふふふ、やり甲斐のある使命になりそうです!"
|
||
112,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_500,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
|
||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||
113,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
|
||
114,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_502,"2.ソーサラー系DPSロールの、
|
||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||
115,TEXT_JOBBLM700_02592_SYSTEM_000_503,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
|
||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
||
116,TEXT_JOBBLM700_02592_QIB_001_TODO_1,ジェムビーストを倒せ
|
||
117,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_001_001,"さぁ、欠片ひとつ残さず、破壊し尽くしますよ!
|
||
は、私が引きつけましょう!!"
|
||
118,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_001_002,"君たちの怪我は、僕が癒やす……!
|
||
Player、敵への攻撃は任せたぞ!"
|
||
119,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_002,"上からなにか……気を付けろ!
|
||
大きな物体がいくつか、こちらに向かってくるぞ!!"
|
||
120,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_002_003,"くっ、いったい何が起こったんだ……。
|
||
あれは岩……いや、魔力を含んだ「」か!"
|
||
121,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_004,"こいつ、私を無視してどこへ……!?
|
||
……まさか「」の魔力を取り込む気ですか!?"
|
||
122,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_002,空からまた、騒がしいものが降ってくるぞ!
|
||
123,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_003_003,とにかく破壊するのです……全部まとめて!!
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124,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_004_001,くそっ、またか! もう一生分の岩を見たような気がするよ!
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125,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_004_002,"なら、そろそろ終焉といたしましょう!
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破壊して、破壊して……破壊し尽くすのです!"
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126,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_001,あの「」をどうにかしないと……!
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127,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_002,の魔力が増幅しているだと!?
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128,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_003,"くっ、「」の魔力を吸収されましたね……。
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このままでは、まずい状況になるかもしれません!"
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129,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_004,これ以上、やつに餌を与えるのは危険だ……!
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130,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_005_005,"「」は、もう見たくありませんっ……。
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急いで、破壊を……!"
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131,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_005_006,"「」の魔力を、吸収しているぞ!
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こうも、魔力を吸収されては……!"
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132,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_DEAD,"これ以上の戦いは、無理のようです……。
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どうか、すべてを……破壊して……!"
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133,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD,"Player、シャトト……!
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すまない、後を頼む……。"
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134,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_000_053,(★未使用/削除予定★)
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135,TEXT_JOBBLM700_02592_SHATOTTO_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★)
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136,TEXT_JOBBLM700_02592_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_003_001,(★未使用/削除予定★)
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