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0,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_00,足跡の谷のシ・ルン・ティアは、連絡を待っているようだ。
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1,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_01,暗殺者を収容した商船の寄港先が判明した。西ラノシアのエールポートで、「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
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2,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_02,シ・ルンと合流した。問題の商船について、エールポートで情報を集めよう。
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3,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_03,商船の情報を集めた。「シ・ルン・ティア」と話そう。
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4,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_04,シ・ルンと話した。商船は暗殺団の洋上拠点であり、ガレマール帝国とも接触している可能性が高い。エールポートで「」を調べ、敵に襲われたら討伐しよう。
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5,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_05,積荷から帝国の関与を示す証拠が見つかったほか、荷箱を守る暗殺団のひとりが鍵を落とした。エールポートの「シ・ルン・ティア」に「」を見せよう。
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6,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_06,シ・ルンに鍵を見せた。エールポートの岸壁にある「」に、「」を使おう。
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7,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_07,荷箱から、記憶を失った娘「アリア」を保護した。エールポートの宿で、「シ・ルン・ティア」と話そう。
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8,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_08,シ・ルンと話した。アリアは安堵と疲れから眠ってしまったようだ。宿の外で「シ・ルン・ティア」と再度話そう。
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9,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_09,"シ・ルンと再度話した。イエロージャケットが捜査に乗りだしたものの、暗殺団を乗せた商船は逃亡してしまったようだ。一方でシ・ルンは、暗殺団の魔の手からアリアを救出した冒険者の働きをねぎらうのだった。
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※赤魔道士のレベルが56以上になると、エールポートのシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
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10,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_17,
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20,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBRDM540_02579_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_00,エールポートでシ・ルン・ティアと合流
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25,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_01,エールポートで商船の情報を集める
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26,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_02,シ・ルン・ティアと話す
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27,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_03,を調べ、敵に襲われたら討伐
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28,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_04,シ・ルン・ティアにを見せる
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29,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_05,にを使う
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30,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_06,シ・ルン・ティアと話す
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31,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_07,シ・ルン・ティアと再度話す
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32,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_08,
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33,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_09,
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34,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_10,
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35,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_11,
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36,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_12,
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37,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_13,
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38,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_14,
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39,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_15,
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40,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_16,
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41,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_17,
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42,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_18,
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43,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_19,
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44,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_20,
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45,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_21,
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46,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_22,
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47,TEXT_JOBRDM540_02579_TODO_23,
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48,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_000,"例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。
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ヤツらのことを、「暁の血盟」を通じて調べてもらってる。
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何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。"
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49,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_100_000,"例の暗殺者ども……いや、暗殺団といっていいだろう。
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ヤツらのことを、知り合いに調べてもらってる。
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何か収穫があれば、連絡が来るはずだ。"
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50,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_001,"おっと、噂をすればってヤツだ!
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……シ・ルンだ、どうした?
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そうか…………さすがだ、感謝するぜ!"
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51,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_002,"暗殺者を収容した例の商船だが……
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次の寄港先は、西ラノシアの「エールポート」だと判明した。
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さっそく現地へ向かうぞ!"
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52,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_030,"悪いな、あちこち引っ張りまわして!
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オレたちの追ってる商船は、この沖合に停泊しているらしい。"
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53,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_031,"商船について、もっと情報を集めたい。
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少し、聞き込みしてみないか?
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おたがい情報が集まったら、ここで落ちあおう!"
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54,TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_060,"沖合の商船について何か知らないか、と?
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ふむ……正直な話、あまりよい噂を聞かない船ですね。"
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55,TEXT_JOBRDM540_02579_TRADER02579_000_061,"いちおう近東はラザハンとの交易船、ということでしたかな。
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ただ取引相手によると、異常なほど無口な連中とか。
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積荷の中身も見せたがらないし、まともな商船じゃないでしょうね。"
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56,TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_070,"沖合の商船のこと?
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…………あー、何も知らないよ、知らないってば!
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船員は薄気味悪い連中ばかりで、ロクにあいさつもしないし!"
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57,TEXT_JOBRDM540_02579_SAILOR02579_000_071,"それにあの船、イエロージャケットに目をつけられてるって噂でさ。
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下手にかかわって、お仲間と思われたら大変だからね。
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お願いだから、あたしを巻き込まないでよ!"
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58,TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_080,"ああん? 沖に停まってる商船のことを聞きたい?
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……ありゃ絶対、ヤバい船だね!
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ガレマールの船と接触してるのを見たって仲間もいるし!"
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59,TEXT_JOBRDM540_02579_PIRATE02579_000_081,"何を運んでるのかは、アタイも知らないけどさ……
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エオルゼアで御禁制の品でも集めて、密輸してんじゃねえの?
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……「御禁制の品」程度なら、まだいいけどね!"
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60,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_090,"聞き込み、ごくろうさん!
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なるほど…………オレが集めた情報とも、おおむね一致する。
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沖合の商船の積荷は不明、船員も不気味な連中ばかり、と。"
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61,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_091,"おそらく商船は、暗殺団の洋上拠点だな……。
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陸に拠点を置かないことで、当局の監視を逃れてきたんだろう。"
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62,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_092,"イエロージャケットの知り合いにも探りを入れてみたが……
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表向きは近東のラザハンとの交易船。
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だが洋上で、ガレマール帝国の船と接触している疑いが強いらしい。"
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63,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_093,"ただ、申告どおり交易もしているから、踏み込む決め手がない。
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それで、手を出しあぐねてるってことなんだが……"
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64,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_094,"…………理由がなくて踏み込めないっていうなら、
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決定的な「証拠」が露見すりゃいいんだよな?"
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65,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_095,"つまり、オレたちが積荷を開けちまうんだよ!
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……連中が上げ下ろししてる荷箱を、手わけして調べようぜ。"
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66,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_100,"ここの積荷を調べてるんだが、ひとつ開かない箱があるんだ。
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こいつは、合鍵がないと無理かもな……。"
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67,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_120,中身は、ガレマール帝国製の青燐水貯蔵タンクのようだ……。
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68,TEXT_JOBRDM540_02579_POP_MESSAGE,敵が襲いかかってきた!!
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69,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_150,"ごくろうさん、怪我はなかったか?
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オレが調べた積荷の方も、帝国製の青燐水タンクやレーション。
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クロもクロ、完全に真っ黒だったぜ!"
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70,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_151,"こいつを通報すりゃ、一発で御用だろう。
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……ん、ほかに何か見つけたのか?"
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71,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_160,"暗殺者が、らしきものを落とした?
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そういやそこに、やけに固く施錠された箱があるが……。"
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72,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_161,"……オレは、イエロージャケットに連絡をつけてくる。
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「」に、その鍵が使えるかどうか、
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試してみてくれ!"
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73,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_180,の内側から、か細いうめき声が聞こえる……。
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74,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_190,"(-????-)…………ここ……どこ……?
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……海……?"
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75,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_191,"(-????-)わたし…………眠ってた? この箱のなかで……?
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……どうして? 思いだせない……何も…………。"
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76,TEXT_JOBRDM540_02579_Q1_000_200,何と声をかける?
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77,TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_201,……記憶がない?
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78,TEXT_JOBRDM540_02579_A1_000_202,……名前は?
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79,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_210,"(-????-)…………はい……。
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あっ…………でも……"
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80,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_211,"ことば、ひとつ…………浮かんできた……。
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…………「アリア」……わたしの名前……?"
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81,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_220,えっと…………「アリア」……?
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82,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_221,"頭に…………浮かびました……。
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……これ……わたしの名前……?"
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83,TEXT_JOBRDM540_02579_Q2_000_230,何と答える?
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84,TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_231,……だと思う
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85,TEXT_JOBRDM540_02579_A2_000_232,いい名前だ
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86,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_240,"……あなたに、そう言われると……そうだった気がします。
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えっと……?"
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87,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_250,"……そう言われると……ちょっとうれしいです。
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えっと……?"
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88,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_260,"Playerさん、ですね?
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……助けてくれて、ありがとう!"
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89,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_261,"……Player、大丈夫か!
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何かあったのか!"
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90,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_262,"荷箱のなかに……その娘が?
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密航者……いや、暗殺団に拐われた若者か……。"
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91,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_263,"近くに、あんたを拐った連中がいるかもしれん。
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とりあえず、ここを離れて……"
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92,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_264,"……おいおい、怯える小動物みたいな目で見ないでくれよ。
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Playerからも、何か言ってくれ。"
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93,TEXT_JOBRDM540_02579_Q3_000_270,アリアに何と言う?
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94,TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_271,優しいお兄さんだよ
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95,TEXT_JOBRDM540_02579_A3_000_272,恐いおじさんだよ
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96,TEXT_JOBRDM540_02579_ARYA_000_280,"そう…………なんですか……?
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でも、Playerさんが言うのなら、
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きっと、そうなんだと思います……。"
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97,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_281,"何だか知らないが、お前にはなついてるらしいな。
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……とりあえず、宿まで行くことにしようぜ?"
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98,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_290,"おーい、ますますビビっちまってるぞ!?
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…………とりあえず、何とか宿まで連れてきてくれ。
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お前には、なついてるみたいだからな。"
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99,TEXT_JOBRDM540_02579_SYSTEM_000_360,深い眠りについているようだ……。
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100,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_370,"あの娘……宿につくなり、崩れ落ちるように寝ちまったぜ。
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疲れがどっと出たんだろうな……。"
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101,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_371,"それと例の暗殺団の話だが……
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人もいることだし、外で話をしよう。"
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102,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_380,"まずは、商船の話の続報だ。
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イエロージャケットは、すぐに動いてくれたんだが……。"
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103,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_381,"……残念ながら商船の逃げ足の方が、一歩早かったそうだ。
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まあ連中も、今後は動きづらくなるだろうがな!"
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104,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_382,"問題は、あの娘……アリアのことだな。
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記憶がないというが……口もとから、かすかに薬物の香りがした。"
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105,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_383,"おそらく人の記憶を壊す、特殊な薬品を嗅がされたんだ。
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……発見が遅れれば、「呪印」を刻まれて、
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暗殺団の人形にされていたはずだ。"
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106,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_384,"救出できて、本当にお手柄だったな!
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あとは、失くした記憶が戻るといいんだが……。"
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107,TEXT_JOBRDM540_02579_XRHUNTIA_000_385,"……いまはとにかく、アリアの回復を待とう。
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記憶が戻れば、身元も探しやすくなる。
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誘拐の経緯なんかも、わかるかもしれないしな!"
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