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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_00,エールポートのシ・ルン・ティアは、ランバードの次の動きを気にしているようだ。
1,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_01,シ・ルンは、ランバードに指示を出す帝国側の動きを探るつもりのようだ。リムサ・ロミンサの国際街広場で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
2,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_02,リオルによれば、北ザナラーンに面したガレマール帝国の基地を探れば、暗殺団の次の計画がわかりそうだという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「シ・ルン・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_03,シ・ルンとともに、帝国軍の基地へと乗り込むことになった。北ザナラーンのラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
4,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_04,冒険者が帝国軍の陽動を担当し、シ・ルンとアリアが拠点に潜入することになった。ラウバーン緩衝地の「」で周囲を見渡し、現れた敵をすべて討伐しよう。
5,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_05,陽動はうまくいったようだ。ラウバーン緩衝地で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
6,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_06,シ・ルンらと合流した。ランバードの暗殺団について、詳細な情報が判明したという。北ザナラーンの青燐精製所で、「シ・ルン・ティア」の話を聞こう。
7,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_07,"ランバードの暗殺団の実態が明らかになり、次の襲撃目標が、天才機工師シドが創立した技術者集団、ガーロンド・アイアンワークスだと判明した。彼らに万が一のことがあれば、エオルゼアの未来に暗雲が漂うことになる。襲撃計画の阻止に尽力しよう。
※赤魔道士のレベルが60以上になると、青燐精製所のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。"
8,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_08,
9,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_09,
10,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBRDM580_02581_SEQ_23,
24,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_00,リムサ・ロミンサのシ・ルン・ティアと合流
25,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_01,溺れた海豚亭のシ・ルン・ティアと話す
26,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_02,ラウバーン緩衝地でシ・ルン・ティアと合流
27,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_03,で見渡して敵を討伐
28,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_04,シ・ルン・ティアと合流
29,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_05,シ・ルン・ティアと話す
30,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_06,
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47,TEXT_JOBRDM580_02581_TODO_23,
48,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_000,"あっ、先輩……!
少しでも早く先輩に追いつけるように、がんばります!"
49,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_001,"師匠のこと、別に苦手ってわけじゃないんですけど……。
最初のころは、顔とか雰囲気とか……何となくこわかったんですよ。
本当は優しい人だって、もうわかってます!"
50,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_030,"ランバードの暗殺団が、帝国の意を受けて暗躍しているのは確実だ。
さすがに懲りたのか、ウィルキン氏には手を出す様子がないが……"
51,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_031,"本国から指示があれば、次の狙いを定めてくるだろう。
知り合いに、帝国側のルートを探ってもらってる。
リムサ・ロミンサの「国際街広場」で落ちあおう。"
52,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_060,"リムサ・ロミンサの景色は、見覚えがある気がします……。
住んでた街だから、身体が覚えてるんだと思います。"
53,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_070,"……よう!
シ・ルンが会いたいっていうんで、来てやったぜ。"
54,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_080,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってた仲間さ。"
55,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_081,リオルだ、よろしくな!
56,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_090,"こいつは、もと海雄旅団のリオル。
エールポートへ向かう前から、いろいろ調べてもらってたんだが、
……どうやら、初対面じゃないらしいな?"
57,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_100,何と答える?
58,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_101,ひさしぶり
59,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_102,……誰?
60,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_110,"よう、元気にしてたか!
「真紅のシ・ルン・ティア」と旅をしてたとは、知らなかったぜ。"
61,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_120,"おーい、いまさら初対面ヅラかよ!
ほら、三ツ笛を吹けば現れる男……腕利き諜報屋のリオル様だよ!"
62,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_130,"暗殺団の洋上拠点をつきとめたのは、お手柄だったな!
ヤツらも商船を装う以上、多少の取引はやっている。
そこで、人や物の流れを追ってみたんだが……。"
63,TEXT_JOBRDM580_02581_RIOL_000_131,"ヤツらへの指令は、北ザナラーンに面した、
帝国軍の基地を通じて出されていた可能性が高い。"
64,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_132,"さすがだな、リオル!
新事実をつかんだら、お前にも知らせよう。
それで、今回の貸し借りはチャラってことにしといてくれ。"
65,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_133,"Player、アリア。
「溺れた海豚亭」で作戦会議といこう!"
66,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_140,"魔法の修行……毎日、一生懸命やってるつもりですけど……。
なかなか、思うようにいかなくて。
先輩みたいな一人前の赤魔道士に、早くなりたいです!"
67,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_150,"次にどうするかだが……単刀直入に言おう。
北ザナラーンの帝国基地に乗り込んで、ランバードの動きをつかむ。"
68,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_151,"……何も、正面から乗り込もうってんじゃないさ!
ひとりが陽動をかけ、残るふたりで内部に侵入。
情報を入手しようってわけだ。"
69,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_152,"陽動役はPlayer、お前に頼む。
なるべく派手に暴れて、時間稼ぎをしてくれ!"
70,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_153,"…………アリアにも、少し稽古をつけとくか。
魔物狩りで腕を磨いているようだが、それとはワケが違うからな!"
71,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_154,"よし……それでは、現地で集合だ!
北ザナラーンの「ラウバーン緩衝地」で合流するぞ!"
72,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_180,"シ・ルン師匠に、稽古をつけてもらったんですけど……
得意不得意が極端だって、あきれられてしまいました……。"
73,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_210,"よし、全員そろったな!
陽動役をまかせられるのは、
Player、お前だけだ……派手に暴れろ!"
74,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_211,"アリアは、オレと基地に潜入する。
ふたりで情報を探す方が早いからな。
敵との交戦は、あるものと思っておけよ!"
75,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_212,ほ、本当に…………わたしにできるでしょうか?
76,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_213,"落ちついてやれば、大丈夫だ!
まだまだ、Playerにはおよばないが、
攻撃魔法の方は、オレも舌を巻くほどの上達ぶりだぞ?"
77,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_214,"まあ…………治癒魔法に関しては、素人同然だがな……。
総じて黒魔法の系統は得意だが、白魔法の覚えが悪い。"
78,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_215,"そういや、アリゼーも多少そんな傾向があったが……
あれはたぶん、見かけによらず血の気が多い性格のせいだ。
ここまで極端なヤツは、滅多にいないな。"
79,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_100_215,"ま、そういうタイプもたまにいるんだが……
ここまで極端なヤツは、滅多に見ないな。"
80,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_216,ま、徐々に慣れていけばいいさ!
81,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_217,"……そんじゃ、作戦開始といくぜ。
陽動は拠点の真正面から、なるべく派手にやってくれ!"
82,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_218,"わたしたちは、そこの崖づたいに背後から拠点に侵入します。
無事でいてくださいね、先輩……!"
83,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_300,急襲だ…迎撃する!
84,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_301,どこの軍だ!?
85,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_302,正面から堂々と…いい度胸だ!
86,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_303,厄介な魔法を使いやがる…!
87,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_304,ええい、なぜ倒せん!
88,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_305,コイツ…手ごわいぞ!
89,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_306,何人やられたんだ!?
90,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_307,ナメやがって!
91,TEXT_JOBRDM580_02581_BALLOON_000_308,相手はひとりだぞ!
92,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_330,"少し疲れたみたいで…………ちょっと、めまいがします。
でも、先輩が無事で……よかったです……!"
93,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_331,"先輩が、敵を引きつけてくれたおかげで……
潜入はうまくいきました……!"
94,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_360,"おかげさんで、成果は上々だ!
外の騒ぎが、壁の向こうまで聞こえてきたぜ!"
95,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_361,"こっちはこっちで、大変な情報を入手したが……
「青燐精製所」まで引き揚げてから話そう。"
96,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_362,"それと、さっきからアリアの具合が悪そうなんだ……。
…………どうだ、もう歩けるか?"
97,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_390,"大丈夫です……だいぶ、気分がよくなってきました。
少し、疲れたんだと思います……!"
98,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_420,"アリアはだいぶ回復したみたいだ。
……もう心配ないな?"
99,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_421,"はい……苦手な治癒魔法を、何とか使いこなそうとして……
ちょっと、はりきりすぎたのかもしれません。"
100,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_422,がんばったわりに、成長のあとは見られなかったけどな!
101,TEXT_JOBRDM580_02581_Q1_000_430,アリアに何と言う?
102,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_431,いっしょにがんばろう
103,TEXT_JOBRDM580_02581_A1_000_432,やっぱり……
104,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_440,はいっ、先輩!
105,TEXT_JOBRDM580_02581_ARYA_000_450,……あっ、ひどいです!
106,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_451,"さて……入手した情報を話す約束だったな。
帝国軍が暗殺団にやらせていたことは、以前の推察どおりだ。"
107,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_452,"魔法の資質がある若者を拉致し、ランバードが例の「呪印」を施す。
彼らは人格を壊され、魔法を教え込まれて、暗殺者と化す……。"
108,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_453,"ランバードが暗殺団を組織したのは、比較的最近のようだ。
目的はアラミゴ支援勢力の排除。
むろん帝国内部の、とある勢力の意向を受けてのことだ。"
109,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_460,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
ゼノスという将らしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だ。"
110,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_470,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
新皇帝の後継者と目される、皇太子ゼノスらしい。
帝国軍のなかでも、ひときわ非道な所業で知られる男だな。"
111,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_480,"この計画に、亡命者のランバードを抜擢したのは、
お前が討った、皇太子ゼノスだったらしい。
帝国軍でも、ひときわ非道な所業で知られる男だけあるな……。"
112,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_490,"ランバードは古代の秘儀に通じていたし、正義感も希薄な男だった。
ゼノスにうまく取り入って、首領の座におさまったのだろう。"
113,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_491,"…………さて、問題はここからだ!
基地で眼にした文書には、次なる襲撃計画の目標が記されていた。"
114,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_492,"それは……ガーロンド・アイアンワークス!
そう、天才機工師シドが創立した、技術者集団だ!"
115,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_493,"ガーロンド社は、帝国亡命者の受け入れ先として、
もともと目の敵にされている。
おまけに、アラミゴ解放軍への技術供与なんて動きもあってな……。"
116,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_494,"暗殺団にとっちゃ、格好の襲撃目標だろう。
しかも連中は、確実で効果的な手段を考えた。"
117,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_495,"……それが、ガーロンド社を支える幹部たちの暗殺計画だ。
文書には、実務面のトップであるジェシー会長代行を筆頭とする、
暗殺目標が記されていたんだ!"
118,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_496,"まとめ役のジェシーを失えば、組織運営は立ちゆかなくなり、
シドがぶち上げた天才的アイディアも実現できなくなる……。
エオルゼアの未来にも、暗雲が漂うことになるぞ。"
119,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_497,"襲撃計画のことは、ガーロンド社にも連絡しておいたが……
ランバードを倒さぬかぎり、暗殺団は何度でも襲ってくるだろう。"
120,TEXT_JOBRDM580_02581_XRHUNTIA_000_498,"近々、ヤツとの決着をつけにゃならんってことだ!
Player、アリア……力を貸してくれ。
決戦にそなえ、各々の技に磨きをかけてほしい。"