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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_00,明けの玉座のマグナイは、重大な任務を任せようとしているようだ。
1,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_01,オロニル族とブドゥガ族からの仕事をこなすことで、彼らについての理解を深めた。そんな冒険者たちに、マグナイは宿敵ドタール族の偵察を命じた。明けの玉座の「ゴウセツ」と話そう。
2,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_02,ゴウセツとともに、ドタール族の偵察に出発することになった。アジムステップの暮れの玉座にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
3,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_03,砂漠を見わたしていたところ、獣に襲われている人々を発見した。アジムステップのドタール・カー付近で、妨害を退けつつ、「青き衣の男」を救助しよう。
4,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_04,青き衣の男は救助したが、彼の仲間は事切れていた。ドタール・カー付近の「ゴウセツ」と話そう。
5,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_05,ゴウセツは、仲間の遺体をぞんざいに扱うドタール族の長、サドゥに憤慨しているようだった。サドゥの言動の意味も、偵察を続ければ理解できるようになるのだろうか……。
6,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_06,
7,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_07,
8,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_08,
9,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_09,
10,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_10,
11,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_11,
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22,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_22,
23,TEXT_STMBDA412_02511_SEQ_23,
24,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_00,ゴウセツと話す
25,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_01,暮れの玉座の印の上で「見わたす」をする
26,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_02,妨害を退け青き衣の男を救助
27,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_03,ゴウセツと話す
28,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_04,
29,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_05,
30,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_06,
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46,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_22,
47,TEXT_STMBDA412_02511_TODO_23,
48,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_000,"どうにかおわったけど……
乳搾りが、あんなに大変な仕事だったなんて。"
49,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_005,"さぁて、わしら全員の働きが献上されたが、
お次はどうなることか。"
50,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_010,"こやつらの使う武具は、ドマの職人が作るものと比べると、
かなり荒々しいものでござった。
だが、いずれもよく使いこまれておったぞ。"
51,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_020,"お前たちの働き、なかなか悪くはなかった。
その身ぐるみを剥ぎ取るよりも、
よほど価値ある貢献だ。"
52,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_021,"だが、合戦は刻一刻と近づいている。
開戦までに無事モル族のもとへ帰りたければ、
もうひとつ大きな働きを捧げろ。"
53,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_022,"……余輩らと幾度も勝者の座をかけて争ってきた、
宿敵「ドタール族」を偵察するのだ。"
54,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_023,"この任にあたるのは、お前たちのうち2人……
残りの2人は、人質として、ここへ残れ。"
55,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_024,"万一、偵察に向かった者が逃走したり、
ドタール族に捕まって戻らなければ、
人質の2人を、命尽きるまで余輩らの隷属とする。"
56,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_025,"成功すれば無事解放、失敗すれば……か。
ドタール族について探れるのは助かるけど、責任重大だね。
誰が行こうか……。"
57,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_026,"いや、待て。
人選は、こちらで決める。"
58,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_027,"お前たちは、いずれもバルダム覇道を越えた戦士。
実力に大差がないならば、より手元に残したい者を、
余輩らが人質として選ぶのが道理だろう……!"
59,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_028,"当然、まずは余輩から選ぶが……
これは、そもそも選択肢がないも同然だ。"
60,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_029,"女よ、残るがいい。
お前が余輩のナーマかもしれないなどとは微塵も思わないが、
一族以外の男など、輪をかけて不要だからな。"
61,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_030,男の方は、ブドゥガ族の好きにしろ。
62,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_031,ふぅん……ほう……ほほう…………。
63,TEXT_STMBDA412_02511_Q1_000_031,どうする?
64,TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_032,アピールしておく
65,TEXT_STMBDA412_02511_A1_000_033,拒否しておく
66,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_034,"汝、ヒエンッ!!
人質として、ここに残ることを命ず!"
67,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_035,"あっはっは!
さては、さきほどの働きぶりが気に入られたか?"
68,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_036,"できれば、強豪と聞くドタール族を、
見ておきたかったのだがなぁ。
ゴウセツとPlayerが行くなら、十分であろう。"
69,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_037,ふたりとも、偵察の任、くれぐれも用心して参れよ。
70,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_038,"若こそ、よくよく……ご無事で。
いざとなったら、リセとともに逃げるのでござるぞ。"
71,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_039,"マグナイ殿。
同盟の担い手として、進言いたす。"
72,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_040,"人質のうち、ひとりは男になされよ。
さすれば、我々ブドゥガが戦士として鍛え上げ、
必ずや同盟に益をもたらそう。"
73,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_041,具体的には、ヒエンなど、いかがかッ!
74,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_042,"……まあ、許す。
しかし、もう片方は余輩が選ぶぞ。"
75,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_043,"これだけ方々を探しても見つからないのだ……
余輩のナーマが、草原の民ではなかったという可能性も、
あるのではないか……?"
76,TEXT_STMBDA412_02511_LYSE_000_044,"な、なにさ……!
Playerに何かしようとしたら、
ただじゃおかないんだから……っ!"
77,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_045,"……いや、やはりないな。
余輩のナーマは、慈愛にあふれ、可憐で控えめ、
儚い朝焼けの雲がごとき乙女のはず。"
78,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_046,"それに引き替え、お前ときたら、
呪いの石像すら躊躇なく破壊しそうだぞ。
容姿はともかく……余輩の戦士としての勘が、そう告げている。"
79,TEXT_STMBDA412_02511_Q2_000_047,何と言う?
80,TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_048,ソンナコトシマセン
81,TEXT_STMBDA412_02511_A2_000_049,あなたもそうして差し上げようか
82,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_050,バルダム覇道を易々と越えておいて、どの口が言う……。
83,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_051,"それだ、そういうところだ……。
まったく……。"
84,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_052,"とすれば、そちらの女のほうが、まだ御しやすいだろう。
一度家畜を世話した者ならば、妹たちも喜ぶ。
お前が、人質として残れ。"
85,TEXT_STMBDA412_02511_HIEN_000_053,"となると、偵察に行くのは、Playerとゴウセツか。
わしも強豪と聞くドタール族を、見ておきたかったが……
そなたたちになら、任せられよう。"
86,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_054,"では、あらためて命じる。
偵察に向かう者は、ここより南方にあるドタール族の拠点……
「ドタール・カー」の現状を調べろ。"
87,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_055,"有益な情報を持ちかえれば、全員まとめて解放してやろう。
……行け。"
88,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_056,"Player殿……
しばしのふたり旅、よろしく頼むでござる。
偵察の段取りは、この息苦しい部屋の外で話すとしよう。"
89,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_060,"現在の「ドタール・カー」は、ここより南の砂漠にある。
必ずや、よい報せを献上しろ。"
90,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_061,"……なんだ。
まさか、人選のことで機嫌を損ねているのか。"
91,TEXT_STMBDA412_02511_MAGNAI_000_062,"愚かな……早く南の「ドタール・カー」へ向かえ。
お前の方がそれに適任であると、余輩が選び、許したのだぞ。"
92,TEXT_STMBDA412_02511_DAIDUKUL_000_065,"いざとなったら、ドタール族に襲撃をかけ、
そのまま帰らぬ者となってもよい。
……よいのだからな。"
93,TEXT_STMBDA412_02511_BAATU_000_070,"選ばれなかったからといって、気を落とすな。
……私は、勇敢なお前を、それほど嫌いではない。"
94,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_080,"ぬぅ……さしあたっての危険はなかろうが、
主を人質に取られるのは、どうも生きた心地がせぬ。
さっそく、偵察に向かうでござる。"
95,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_081,"地図によると、ここより南に、
ドタール・カー周辺を一望できる高台があるらしい。
そこで「見わたす」ことからはじめるとするか。"
96,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_090,"西に見える天幕が、ドタール・カーか……?
おぬしも、そこらから「見わたす」でござる。"
97,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_100,"むっ……!?
Player殿、あれを見るでござる!"
98,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_101,"獣に人が襲われておる……!
まずいぞ、あの様子では、到底逃げ切れぬ!"
99,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_102,"偵察といえど、死にかけている者を見捨てておけるか!
急ぎ、助けに行くでござる!"
100,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_110,Player殿は、そちらの御仁を!
101,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_120,"ゲホッ……ゴホッ……。
すまんな、恩に着る……。"
102,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_121,"そちらの御仁は、間一髪でござったか。
だが、もうひとりは……。"
103,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_122,"拙者が獣を退けたときには、すでに手遅れでござった。
爪を受けた場所が悪く、致命傷となったと見える……。"
104,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_123,"そうか……。
それは悔しいやられ方をしたな……。"
105,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_124,"(-????-)おい、テメェら。
いったい何があった?"
106,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_125,"サドゥ様……。
申し訳ない、狩りの帰り道に油断して、
の奇襲を受けた。"
107,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_126,俺はこのとおり助けられたが、あいつは……。
108,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_127,"フン……それで、テメェらは何者だ?
いかにも余所者ってナリだが、
無関係な奴が、こんな砂漠を通るわけがない……。"
109,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_128,"さては、どこかの部族についてるな?
言え、何族の者だ。"
110,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_129,"拙者たちは、モル族の世話になっておる者。
ゆえあって、強豪と音に聞くドタール族の様子を見に参った。"
111,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_130,"モル族? あの神託の……?
戦なんて滅多にしない、弱小の……!?"
112,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_131,"ハハハッ、こいつは珍客だ!
しかも、今どき様子を見に来たってことは、
テメェらを引き入れて「終節の合戦」に参加する気か!"
113,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_132,"いや、悪いな……。
あんまりに予想外だったもんで、つい楽しくなっちまった。"
114,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_133,"オレは、サドゥ……ドタール族の現族長だ。
うちの仲間を助けたのに免じて、少しの偵察なら許そう。"
115,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_134,"もしも、テメェらがオロニル族の手の者だったら、
この場で、骨も残さず焼いてたけどな。"
116,TEXT_STMBDA412_02511_SADU_000_135,"おい、立てるようになったら、
そいつの死体を、いつもの場所に捨てておけ。
オレは先に戻ってる。"
117,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_136,ああ、わかった……。
118,TEXT_STMBDA412_02511_DOTHARL02511_000_140,"こっちはもう大丈夫だ。
気にしないで、行ってくれ。"
119,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_150,"まさか、いきなり族長と会うことになるとは……。
素直にモル族を名乗ったのは、正解だったでござる。"
120,TEXT_STMBDA412_02511_GOSETSU_000_151,"しかし、サドゥとやらと亡くなった御仁は、同族でござろう?
仲間の亡骸を「捨てておけ」などと言いおって!
ぐぬぬぬ……!"