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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_00,鍛冶師ギルドのブリサエルのもとに、奇妙な依頼が入ったようだ。
1,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_01,ひんがしの国からの来訪者が、ギルド一番の職人に依頼をしたいと頼んできた。だが、何故か、依頼人のことをセッカには秘密にしておかねばならないらしい。船着場:リムサ・ロミンサで依頼人の「シントウ」に、詳しい依頼内容を聞こう。
2,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_02,シントウから、「」を渡され、可能な限り斬れ味のいい刀を打ってほしいと頼まれた。依頼人のことを秘密にしておけば、セッカに相談してもいいらしい。リムサ・ロミンサのアンカーヤードにいる「セッカ」に「」を渡して相談しよう。
3,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_03,"セッカから、頑丈さに主眼を置いた刀を提案された。セッカに預けた「」をもとに「」を製作し、
船着場:リムサ・ロミンサ付近の「シントウ」に納品しよう。
※「」を失った場合は、セッカに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_04,シントウは「」の出来栄えに満足してくれたようだ。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に報告しよう。
5,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_05,"シントウの正体は、セッカの父親だった。シントウの言葉に憤慨したブリサエルは、彼を見返すためセッカに力を貸すことを決断する。どうすればセッカを認めてもらえるか、ブリサエルの考えがまとまるのを待とう。
※鍛冶師のレベルが68以上になると、鍛冶師ギルドのブリサエルから、次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
6,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_06,
7,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_07,
8,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_08,
9,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_09,
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23,TEXT_CLSBSM650_02617_SEQ_23,
24,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_00,船着場:リムサ・ロミンサ付近のシントウと話す
25,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_01,アンカーヤードのセッカにを渡して相談する
26,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_02,製作手帳 クラスクエスト:を製作
27,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_03,鍛冶師ギルドのブリサエルに報告
28,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_04,
29,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_05,
30,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_06,
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47,TEXT_CLSBSM650_02617_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_000,"あ、Player……。
セッカさん、多少はマシになってきましたよ。
ギルド員との衝突も、段々と減ってきてますし……。"
49,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_001,"このままギルドも僕の胃も、落ち着いてほしいのですが……
どうやら、そうもいかないようです。
若干、奇妙な依頼が入りまして。"
50,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_002,"セッカさん同様、ひんがしの国から来た方の依頼で、
ギルドで一番の腕利きに武器を用立ててほしい、と……。
まあ、それだけなら普通の依頼と言えるでしょう。"
51,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_003,"しかし、今回の依頼人は、更に条件を出してきたんです。
現在ギルドに身を寄せている、東方よりの刀鍛冶……
セッカさんに、依頼人の素性を喋ってはならない、と。"
52,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_004,"ね、奇妙な依頼じゃありません……?
同郷のセッカさんに、依頼人のことを秘密にしておけなんて。
そもそも、何故セッカさんのことを知っているんでしょう……。"
53,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_005,"……相手の意図は不明ですが、うちで一番の職人はキミです。
件の依頼人「シントウ」さんは「船着場」付近で待つとのこと。
ちょっと、話を聞いてみてくれませんか?"
54,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_010,"同郷のセッカさんには秘密にしておけって……
この東方からの依頼人は、彼女の知り合いなんでしょうか。
「船着場」付近の「シントウ」さんに、話を聞いてみてください。"
55,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_020,"……出迎えに感謝する、そなたがギルド一番の鍛冶師か。
そなたには、東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。
どうだ、「刀」を打った経験はあるか?"
56,TEXT_CLSBSM650_02617_Q1_000_000,「刀」を打ったことはある?
57,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_030,"それは頼もしい……。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
58,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_040,"では、多少厳しい依頼となるやもしれんぞ。
なにせ、私が用意した素材は「これ」だからな……。"
59,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_050,"後で見ればわかるが、ろくな使いみちもないクズ鉄だ……。
だがそれで、可能なかぎり出来のいい、
東方の侍が使う「刀」を打ってもらいたい。"
60,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_051,"何故、そんな素材を渡すのかという顔だな……。
ふむ……しばし待て……。"
61,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_052,"旅の途中で路銀が尽き、クズ鉄しか調達できなかった。
そちらに素材を用立ててもらっても、見合う報酬は渡せない。
すまんが、これで頼む……といったところか。"
62,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_053,"……今のが、クズ鉄で刀を打ってもらいたい理由だ。
私はここにおるから、完成したら持って来てくれ。"
63,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_054,"難題だろうが、なんなら他者に協力を募ってもいいぞ。
侍や刀に詳しい鍛冶師が、ちょうど厄介になっているはず。
どうせ、宿屋近くの高台で海でも眺めているだろう……。"
64,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_055,"……ただし、その鍛冶師「セッカ」と私の関係は詮索無用。
聞いているとは思うが、私のことは絶対に話すではないぞ?"
65,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_060,"依頼人とは会えましたか?
奇妙な依頼ではありますが、キミならきっと大丈夫ですよ!"
66,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_065,"先ほどのクズ鉄を材料に、「刀」を打ってもらえるか?
東方の刀鍛冶「セッカ」に意見を募ってみるといい……。"
67,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_070,"あら、Player殿。
何か御用でしょうか……?"
68,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_080,"……えっ!? こので刀を作れと?
誰です、そんな無体な依頼を出したのは。"
69,TEXT_CLSBSM650_02617_Q2_000_000,依頼人の秘密を守る?
70,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_090,"……はあ、言えないのですか。
まあ、依頼人の意向ならば仕方ありませんね。"
71,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_100,"ひんがしの国から来た初老の男……?
刀……初老の男……まさか……。
……いえ、そんなはずありません、ね。"
72,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_110,"……しかし、厄介な依頼ですね。
このクズ鉄には、不純物がかなり含まれているので、
強度の面で不安があります。"
73,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_111,"打った刀が、折れたり曲がったりしては元も子もありません。
あまり研ぎすぎずに、頑丈さに主眼をおいた、
「」を打つといいでしょう。"
74,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_112,"この「」も、量だけは相当にあります。
作業の邪魔にならないよう、私が持っていますから、
あなたはどうぞ、刀の製作に全力をお注ぎください。"
75,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_120,"「」がご入用ですか?
粗雑な素材で苦労してらっしゃるでしょうが、
がんばってください。"
76,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_130,"……本当に、素晴らしい腕前をお持ちなのですね。
あの素材から、これだけの刀を打ってのけるとは……。
さ、依頼人の方へお届けなさいませ。"
77,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_140,……依頼の品はできたか?
78,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_150,"……荒削りな刀だな。
出来栄えも、東方の名工たちには到底及ばぬ。"
79,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_151,"……だが、それは並の素材を用いた場合の評価だ。
あの錆びだらけのクズ鉄で、これだけの刀を打ったのだとすれば、
そなたの実際の腕前は、遥かに上か……。"
80,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_152,"鍛冶師ギルドの職人の技量、しかと見せてもらった。
ギルドの長、確か「ブリサエル」といったか……。
彼に依頼完了の報告をするといいだろう。"
81,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_160,"どうか、ギルドの依頼をまわしていただきたい!
Player殿に追いつくため、
私は、もっと修行が必要なのです!"
82,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_170,"あ、Player、助けてください。
セッカさんが、自分にも仕事をまわせってしつこくて……。"
83,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_171,(-男性の大声-)たのもおーーーーーー!!!
84,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_172,"先ほどは、依頼を受けてもらい感謝する。
改めての名乗りになるが、私は「シントウ」と申す者。
東方のクガネという港で、刀鍛冶を営んでおる……。"
85,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_173,"お、お父様!!?
そんな……何故、ここに……!"
86,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_174,"無論、父親としてお前を迎えに来たのだ。
弟子入りを断り、刀鍛冶を辞めろと言ったくらいで、
軽はずみな行動を取り、人様に迷惑をかけおって……。"
87,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_175,"……え、えっと、すみません、先ほどの依頼人の方ですよね。
あなたは、セッカさんのお父様なんですか……!?
それに……刀鍛冶を辞めろ、とは……。"
88,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_176,"こやつには刀鍛冶として、致命的に足りないものがある。
それを踏まえずに弟子入りなど申し込んできおったのでな。
辞めろと言ったら、己の未熟さも弁えず出奔しおった……。"
89,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_177,"セッカ、Playerの刀は見たか?
粗雑な素材から打ったとは思えぬ、素晴らしい刀であった。
お前などでは、到底及ばぬ出来栄えのな……。"
90,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_178,"お前が、十数年を費やして得た技量など、
そこの女にかかれば、一瞬で上回ってしまうのだ。
その程度の腕しか持たぬ者を、弟子入りはさせられんよ。"
91,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_179,"い、いやいや、ちょっと待ってください……!
家庭の話ならともかく、職人として今の発言は聞き逃せません。
彼女の努力を、他所の職人の腕前と比べて何になるんですか?"
92,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_180,"あなたが、どれほどの職人か知りませんけど……。
真摯に努力をつづけている人に対して、
「辞めろ」なんて簡単に言わないでほしいです!"
93,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_181,…………ブリサエル殿。
94,TEXT_CLSBSM650_02617_SHINTOU_000_182,"それは、そなたの流儀であって、私の流儀ではない……。
セッカよ、しばらくはこの街に逗留するつもりだが……
私の言うことが飲めんなら、勘当も覚悟しておけ。"
95,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_183,"……セッカさん、本当にあんな人の弟子になりたいんですか?
以前、見返したいって言ってたの、あのお父さんですよね……。
なんか、相当に偏った考えの人みたいですけど。"
96,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_184,"……本当に、おっしゃるとおりですよね。
でも、私は幼少より、あの人が刀を打つ背中を見て育ちました。
きついことを言われようと、私の理想の刀鍛冶は父なんです……。"
97,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_185,"……そうですか、なら、仕方ないですね。
僕らで、シントウさんを見返してやることにしましょう……。
僕もいち職人として、シントウさんの流儀は納得できません!"
98,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_186,"セッカさんのことは、今でも相当……
いえ、ちょっとだけ苦手ですが、それとこれとは話が別です!
あのお父さんがセッカさんを認めるように、僕も協力しますよ。"
99,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_187,"ブリサエル殿、それにPlayer殿も。
私のために、そんな……ありがとうございます。"
100,TEXT_CLSBSM650_02617_SEKKA_000_188,"……ブリサエル殿のお心遣い、ありがたく存じます。
それに先ほど、父に啖呵を切ってみせたお姿……。
あの……とっても、男らしゅうございました……。"
101,TEXT_CLSBSM650_02617_BRITHAEL_000_189,"……男らしいって、今までそんな頼りなく見えてたんですかね?
まあ、何はともあれ、あのお父さんがセッカさんを認めるよう、
どうすればいいか、僕もちょっと考えてみますよ。"
102,TEXT_CLSBSM650_02617_SYSTEM_000_500,"鍛冶師として、依頼人の希望に沿った品を作りあげ、
「マニピュレーション」を修得しました!"