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0,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_00,ラールガーズリーチのエメロスは、ある人物からの連絡を待っているようだ。
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1,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_01,エメロスと話した。徒弟たちの仕事が認められ、冒険者の指南は早くも成果を収めつつあるようだ。ラールガーズリーチのチャクラ大滝付近にいる「ジャ・ケビカ」と話そう。
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2,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_02,ジャ・ケビカと話し、ウルダハのナナモ女王に恩返しをしたいという相談を受けた。ウルダハの宝飾店「エシュテム」にいる「マルセル」と話そう。
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3,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_03,マルセルと話した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ケビカ」「ウィド」「ハル」と話そう。
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4,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_04,徒弟たちと話した。ナナモ女王に似たお嬢様が、お忍びでよく訪れる場所があるという。サファイアアベニュー国際市場の「」で待機しよう。
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5,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_05,ナナモ女王は、小さくて可愛いオーケストリオンを欲しがっていることがわかった。ラールガーズリーチへと戻り、「エメロス」と話そう。
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6,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_06,"複雑な機械製作に初めて挑む徒弟たちのために、お手本となるクロノメーターを作ることになった。「」をもとに「」を製作し、ラールガーズリーチの「エメロス」に納品しよう。
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※「」を失った場合は、カンチャナに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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7,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_07,"エメロスに納品した。大きな目標ができて、徒弟たちのやる気も大いに増したようだ。彼らのよき師範としてアラミゴの将来に貢献すべく、彫金師としての腕前を洗練させていこう。
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※彫金師のレベルが70以上になると、ラールガーズリーチのエメロスから、次の彫金師クエストを受注することができます。"
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8,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_16,
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19,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSGLD680_02602_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_00,ジャ・ケビカと話す
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25,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_01,ウルダハのマルセルと話す
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26,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_02,ジャ・ケビカと話す
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27,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_03,ウィドと話す
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28,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_04,ハルと話す
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29,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_05,で待機
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30,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_06,ラールガーズリーチのエメロスと話す
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31,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_07,製作手帳 クラスクエスト:を製作
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32,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_08,
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33,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_09,
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34,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_10,
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36,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_12,
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37,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_13,
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38,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_14,
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39,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_15,
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43,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_19,
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45,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_21,
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46,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_22,
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47,TEXT_CLSGLD680_02602_TODO_23,
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48,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_030,"ごきげんよう。
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徒弟さんたちは近ごろ、めきめきと腕を上げているようですの。
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自主的に勉強会を始めたりと、やる気も旺盛で……。"
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49,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_031,"失礼…………少々、お待ちを。
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おや、マルセルさん…………なんですって、本当ですの!?
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……わざわざ、ありがとうございました!"
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50,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_032,"先だって、徒弟さんたちの作った品を、
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宝飾店「エシュテム」のマルセルさんにお送りしたのですが……
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そのお返事をいただきましたの。"
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51,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_033,"ほかの宝飾商の方々に見せてみたところ、なかなかの好評で、
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いくつか引き合いが来ているそうですの!"
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52,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_034,"試験的に置いてくださる店もあるということで、
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小口ながら、さっそくご注文もいただきましたの。
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いちどウルダハで、直接打ち合わせをしたいとのこと……!"
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53,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_035,"シュー……よい報せは、師範から伝えてもらったほうが、
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徒弟たちも喜ぶのではないかしら?"
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54,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_036,"わたくしからも、ぜひお願いします。
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それにしても、こんなに早く注文をいただけるなんて。
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……彼らの成長ぶりには、驚くばかりですね。"
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55,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_037,"シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。
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そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。"
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56,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_040,"徒弟さんたちの品が、
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ウルダハのお店に置いてもらえることになりましたの。
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師範の口から、お伝えくださいますか?"
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57,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_050,"シュー……あの子たちなら「チャクラ大滝」の近くにいたわ。
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そういえば何か、ひそひそ話をしてたみたいだけど……。"
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58,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_060,"悪いな、いまちょっと手が離せな……って、師範じゃねえか!?
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何でここがわかったんだ……?"
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59,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_070,"あれ…………し、師範!?
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な、何もやましいことはしてないよ!"
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60,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_080,"クラウンジェム工房の徒弟がたによる作品、拝見いたしました。
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驚くべき出来ばえで、彼らの成長に舌を巻いたしだいです。"
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61,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_081,"「エシュテム」であつかうような高級品ではございませんが、
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普及品をあつかっているお店では、
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立派に商品として通用することでしょう。"
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62,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_120,"え……師範…………何でここに!?
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……じゃなくて、何か御用っすか?"
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63,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_121,"えー!
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あたしたちに宝飾店から注文っす!?"
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64,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_122,すげえ……何年も先だと思ってたのに。
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65,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_123,"師範の指導のおかげだよ……ありがとう!
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おいらたち、がんばるよ!"
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66,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_124,"実は、ここに集まってたわけっすけど……
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母上の形見の宝冠まで差しだしてくれた、
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ナナモ様へのお礼を考えてたっす。"
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67,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_125,"オレたちもとうとう、仕事をもらえるようになったんだから、
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恩返しするなら、いまだよな!"
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68,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_126,"でも、何を贈ったら喜ばれるか、わからなくて悩んでたんだよ。
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残った宝冠の石で、別の何かを作るのがいいよねって、
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そこまでは、みんなで決めたんだけど……。"
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69,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_127,"…………そうだ、師範!
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マルセルさんのとこで打ち合わせするってことは、
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あたしたち、ウルダハに寄らなきゃいけないはずっすよね?"
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70,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_128,"そのとき、お返しのことも相談しようと思うっす。
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あの人なら、ナナモ様の好みとかも知ってそうだし!"
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71,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_129,"そうだね……できれば師範も顔を出して、
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「マルセル」さんにひとこと添えてもらえるとうれしいな。"
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72,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_130,"クラウンジェム工房としての初仕事だよ。
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ふたりとも、がんばろう!"
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73,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_150,"徒弟さんたちは、さっそくウルダハへ向かいました。
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とても喜んでおりましたよ……!"
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74,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_151,"あの子たち、ナナモ陛下に恩返しの品を贈るつもりらしいですね。
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打ち合わせのとき、マルセルさんに相談したいそうで。
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師範からも口添えしていただければ、心強いと思いますの。"
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75,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_160,"シュー……徒弟たちは、ナナモ様への恩返しの相談をしていたのね。
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聞いちゃいけない話かと思って、わくわく……
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いえ、あらぬ妄想をしてしまったわ。"
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76,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_170,"師範……来てくれたっすね、ありがとっす!
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ウィドとハルは、マーケットで材料を仕入れてるトコっす!"
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77,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_210,"ようこそ、様。
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発注元と徒弟様との打ち合わせは、つつがなく終わりました。
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で……徒弟様より、何やら私にご相談とか……?"
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78,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_211,"ナナモ様に、恩返しの品を贈りたいと?
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なるほど、宝冠の石を使うというのは素晴らしい発想ですね!
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ただ……私もぴったりの品が思いつきません。"
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79,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_212,"また、顧客の秘密は口にしかねる立場でもあるのですが……
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街で耳にした噂話なら、話してもさしつかえないでしょう。"
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80,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_213,"……近ごろ、サファイアアベニュー国際市場にて、
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陛下に似た可憐なお嬢様が、よく足を運ばれる店があるとか。
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その方が本当にナナモ陛下ならば、お探しの品があるのやも。"
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81,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_214,"様はすでに、
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ナナモ陛下のお忍びのお姿を、ご覧になっておりますね?
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あなた様ならば、ご本人かどうか、おわかりではないかと。"
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82,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_215,"……調べてみる価値はあるっすね!
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ちょうどウィドとハルが、マーケットで材料の仕入れ中なんで、
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いっしょに噂を確かめてみるっす!"
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83,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_216,"師範には、本当のナナモ様かどうかの確認をお願いしたいっす!
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で、どの店かわかったら、ナナモ様を待ち伏せするっす!
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マルセルさん、ありがとっす!"
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84,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_250,"かつて様も、
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お客様にご満足いただける品を製作するために、
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はるばるアバラシア雲海まで出向かれたことがございましたね。"
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85,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_251,"恩返しの品に懸ける、徒弟がたの熱意も、
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日ごろからの師範のご指導のたまものでしょうか……?"
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86,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_270,"師範、ご協力感謝っす!
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……何とさっき、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、
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じいっぽい人を連れて歩いてるのを、目撃したって噂を聞いたっす!"
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87,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_271,"「……っぽい」ばっかりで信用ならんっすけど、
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仮に本当なら、いまがチャンスっぽいっす!
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場所さえハッキリすれば、待ち伏せできるっすけど……。"
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88,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_280,"師範にこんなことまでつきあわせちゃって、何だか悪いな……。
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そのかわり、ナナモ様似のお嬢様に関する、
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とっときの情報をつかんだんだ!"
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89,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_281,"お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。
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サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。
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待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!"
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90,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_290,"材料の仕入れは中断して、聞き込みしてみたよ!
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で……どうも、例の噂の出どころは、
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武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さんらしいんだ!"
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91,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_291,"だったら、ナナモ様らしきお嬢様が訪れるのも近くの店だろうから、
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武具屋さんの物陰から、こっそり見てれば……!
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おいらは、ほかのふたりにも連絡しておくよ!"
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92,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_330,"近くをいま、ナナモ様っぽいと言えなくもないお嬢様が、
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じいっぽい人を連れて歩いてるらしいっす!
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場所さえ特定できれば、見つけられるっぽいっす!"
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93,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_340,"お嬢様がよく訪れるのは、武具屋の向かいの「雑貨屋」って噂だ。
|
|
サファイアアベニューの雑貨屋っつーと、ひとつしかない。
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待ち伏せするなら、そのあたりがよさそうだぜ!"
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94,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_350,"噂の出どころは武具屋の「ジェラス・ジャガノート」さん!
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物陰から見てれば、ナナモ様が現れるかもしれないよ!"
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95,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_360,"先にいらっしゃってたとは、さすがっす!
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ウィドとハルの情報によると、ここで待ち伏せれば、
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ナナモ様らしき謎のお嬢様が……。"
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96,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_361,見てくださいっす!
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97,TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_362,"(-見覚えのある付き人-)また、そのオーケストリオンの前でお悩みですか。
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リリラお嬢様……。"
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98,TEXT_CLSGLD680_02602_NANAMOULNAMO_000_363,"(-見覚えのあるお嬢様-)とてもよい品だが、わら……わたくしの寝室には、大きさがな。
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もう少し小さくて、可憐な品はないものか……。"
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99,TEXT_CLSGLD680_02602_PAPASHAN_000_364,"(-見覚えのある付き人-)お嬢様のような、可愛らしいお姿のオーケストリオン……
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かようなわがままに応えうる品が、ウルダハにありますかな?"
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100,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_365,師範…………いまのって、もしかして……!?
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101,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_100_365,"やっぱり、ナナモ様だったんですね!
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|
たしか、小さくて可憐なオーケストリオンが欲しいって……
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|
贈りものは、それで決定っす!"
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102,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_366,"さっそく工房へ……「ラールガーズリーチ」へ戻りましょう!
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|
師範にも、いろいろアドバイスいただきたいっす。
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|
マルセルさんには、あたしたちからお礼を言っておくっす!"
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103,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_400,"シュー……ナナモ様の好みを調べるために、
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ウルダハで、女王陛下をつけまわしてたんですって?
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|
あら、違うの……聞き違いかしら?"
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104,TEXT_CLSGLD680_02602_MARCEL_000_410,"ナナモ陛下への献上品が決まったと、
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徒弟がたからご報告がございました……!
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|
よい品を贈ることができそうで、何よりでございます。"
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105,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_420,"師範、ウルダハではありがとっす!
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いますぐナナモ様へのお返しを作りたくって、
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|
やる気がみなぎってきたっす!"
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106,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_430,"ナナモ様って、お忍びで外出することもあるんだな……。
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いつも王宮にいるものだと思ってたから、びっくりしたぜ。"
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107,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_440,"師範、大変だよ!
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|
ナナモ様が、お忍びでラールガーズリーチまで来るらしいって、
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|
兄貴が言ってたんだ!"
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|
108,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_441,"……あれ?
|
|
もしかしておいら、また、兄貴にだまされてる……?"
|
|
109,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_480,"……徒弟さんたちから、話は伺いましたの。
|
|
女王陛下への恩返しには、可憐なオーケストリオンを製作したいと。"
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|
110,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_481,"木工師による大型のオーケストリオンも人気ですが、
|
|
彫金の繊細な技術を活かした、卓上型の品も製作可能かと。
|
|
そこに宝冠の石をあしらうとなれば、献上品として申し分なしです!"
|
|
111,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_100_481,"ただ……
|
|
仕事も舞い込みはじめたとはいえ、彼らはまだ駆けだし。
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|
オーケストリオンのような精密な機械に挑むには、経験不足です。"
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112,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_482,"そこで……徒弟さんたちにはまず、
|
|
複雑な、機械仕掛けの品を製作させたい、と思いますの。"
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|
113,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_483,"これまでの過程を見るに、わたくしが教えるより、
|
|
師範のお手本を見せるほうが、大きな成長が見込めそうです。
|
|
……今回も、師範に模範演技をご披露いただけませんか?"
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|
114,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_484,"お手本として卓上型のクロノメーター……
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|
いわゆる置き時計の製作をお願いしたいと思いますの。
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|
もちろん必要な部材は、こちらでご用意いたします。"
|
|
115,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_500,"まずはクロノメーターの製作からっす……?
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|
わかったっす、がんばってみるっす!"
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|
116,TEXT_CLSGLD680_02602_WIDO_000_510,"いきなりオーケストリオンを作るより、
|
|
クロノメーターで技術を磨けってことか……。
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|
よし、やってやるぜ!"
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117,TEXT_CLSGLD680_02602_HAL_000_520,"自分の手で、時計やオーケストリオンを作ることになるなんて、
|
|
少し前には考えられなかったよ。
|
|
師範に教えてもらえて、本当によかった……!"
|
|
118,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_530,"シュー……クロノメーターに使う部品が、
|
|
足りないときは、私が用意するわ。"
|
|
119,TEXT_CLSGLD680_02602_KANCHANA_000_540,"シュー……クロノメーターは、もう、完成しているんじゃないの?
|
|
エメロスに見せれば、喜ぶと思うわよ。"
|
|
120,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_560,"製作は順調でしょうか?
|
|
徒弟さんたちも、師範の「」の完成を、
|
|
楽しみに待っております。"
|
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121,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_570,"いつもながら、素晴らしいお手本をありがとうございます。
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……思わず、溜息の出る仕上がりですね。"
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122,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_571,"徒弟さんたちは、まずはこちらの品を参考に、
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クロノメーターを製作してください。
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オーケストリオンを作る上で、勉強になることは多いはず。"
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123,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_572,"あれを、あたしたちが作るのかあ……武者震いがしてきたっす!
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自分で彫金を学んでみると、ますます師範のすごさがわかります!"
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124,TEXT_CLSGLD680_02602_JKHEBICA_000_573,"……師範は本当に、彫金の神様っすね!
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その域に少しでも近づけるよう、3人でがんばるっす!"
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125,TEXT_CLSGLD680_02602_EMELOTH_000_574,"徒弟さんたち、なかなかの成長ぶりですけれど……
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まずは、クロノメーター製作でそれなりの成果が見られたら、
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本格的なオーケストリオンに取り組んでもらいましょう。"
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