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0,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_00,革細工師ギルド付近のアテルーネは、新しい剥製を造ろうとしているようだ。
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1,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_01,アテルーネと話した。次に造るものは、「ベロジナグリズリー」の剥製らしい。情報収集のため、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスで「エニオン」と話そう。
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2,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_02,エニオンと話した。手分けして「ベロジナグリズリー」の情報を集めることになった。カストルム・オリエンスで「双蛇党の哨兵」に尋ねてみよう。
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3,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_03,「ベロジナグリズリー」は、ビターミル周辺に棲んでいたらしい。カストルム・オリエンスの「エニオン」と合流しよう。
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4,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_04,エニオンは「ベロジナグリズリー」を探しに走っていった。ギラバニア辺境地帯のビターミルへ向かった「エニオン」を追いかけよう。
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5,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_05,エニオンは、落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたらしい。ビターミルで、再度「エニオン」と話そう。
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6,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_06,「ベロジナグリズリー」の死骸を発見した。エニオンが、なんとか死骸からを取ったが、剥製造りに用いるのは難しそうだ。グリダニアの革細工師ギルド付近の「アテルーネ」に「」を渡そう。
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7,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_07,"から、エニオンのグローブを製作することになった。「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルド付近のエニオンへ納品しよう。
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※「」を失った場合は、アテルーネに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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8,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_08,"エニオンにを納品した。今後は、冒険者が製作したを身につけるそうだ。次の仕事のため革細工の腕を磨いておこう。
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※革細工師のレベルが68以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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9,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSTAN650_02611_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_00,カストルム・オリエンスのエニオンと話す
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25,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_01,双蛇党の哨兵と話す
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26,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_02,エニオンと合流
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27,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_03,エニオンと話す
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28,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_04,エニオンと再度話す
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29,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_05,アテルーネにを渡す
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30,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_06,製作手帳 クラスクエスト:を製作
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31,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_07,
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32,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_08,
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33,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_09,
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34,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_10,
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35,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_11,
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36,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_12,
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37,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_13,
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38,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_14,
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39,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_15,
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40,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_16,
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41,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_17,
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42,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_18,
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43,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_19,
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44,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_20,
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45,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_21,
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46,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_22,
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47,TEXT_CLSTAN650_02611_TODO_23,
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48,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_000,"来たわね、Player!
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この間造った「ヘネガダルメル」の剥製は注目を集めているわ。"
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49,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_001,"この剥製を見た人から、
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私の研究に融資をしてくれるという提案もあったの!
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これも、キミとエニオンのおかげよ。"
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50,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_002,"でも、より注目を集めるため、新たな題材がほしくてね。
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ここは、私が研究する博物学の大きなテーマのひとつである、
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自然界の生態系について、知らしめるのがいいと思ってるの。"
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51,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_002,"そんなことを考えつつ、過去の研究成果を編纂していたら……
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ちょうど、次の剥製にもってこいの題材があったのよ!"
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52,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_003,"その名も、「ベロジナグリズリー」!
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ギラバニア辺境地帯に棲まう、屈強な百獣綱の動物で、
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ある種の果実を好んで食しているらしいわ。"
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53,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_101_003,"でも、第七霊災による環境変化で、
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その果実がなる植物自体が少なくなってしまったの。
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結果、「ベロジナグリズリー」も数を減らしているわ……。"
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54,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_102_003,"そういったことも含めて、
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生態系を語るのに、これ以上の題材はないでしょう?
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さっそく現地に飛んで、情報を集めてちょうだい。"
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55,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_004,"それと、今回私は、このダルメルちゃんの見張りと、
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見に来てくれた人への解説で忙しいから同行できないわ。
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エニオンとふたりで、がんばってきなさいね。"
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56,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_005,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_006,"それじゃ、さん!
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「ベロジナグリズリー」を探しに、
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ギラバニア辺境地帯へ向かいましょうか!"
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58,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_101_006,"まずは、「カストルム・オリエンス」で落ち合いましょう。
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「ベロジナグリズリー」の詳しい生息域を、
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エオルゼア同盟軍の兵士さんに尋ねてみようと思うんです。"
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59,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_000,"さんのおかげで、
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僕ひとりのときよりも、いい剥製が造れました!
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これからも、よろしくお願いしますね!"
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60,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_010,"この周辺に、かつて、
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「ベロジナグリズリー」が棲んでいたんですね。
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では、兵士さんたちに話を聞きに行きましょう。"
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61,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_010,"僕は、拠点の南側を中心にあたってみますので、
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さんは、北側をお願いします!
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後ほど、合流しましょう!"
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62,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_015,"Player、まだ向かっていなかったの?
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早く「カストルム・オリエンス」まで行って、
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エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
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63,TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_020,ほう、「ベロジナグリズリー」の棲家を探しているのですか?
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64,TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_021,"昔は、ここから南に向かった、
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「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
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最近は、とんと見なくなりましたよ。"
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65,TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_025,"Player、何をしているの?
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エニオンとふたりで、がんばってきなさい。"
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67,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_026,"こっち側の情報収集は、僕がしておきます!
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さんは、北側をお願いしますね!"
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68,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_030,"……なるほど!
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南に向かった「ビターミル」辺りにいたんですね。"
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69,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_031,"「ベロジナグリズリー」が食していたという果実が、
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その辺りに生息していたのかもしれませんね……。
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さっそく、行ってみましょう!"
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70,TEXT_CLSTAN650_02611_ORIENSSOLDIER02611_000_035,"「ベロジナグリズリー」なら、ここから南に向かった、
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「ビターミル」の辺りにいたようですがね……。
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最近は、とんと見なくなりましたよ。"
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71,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_040,"ああ、さん。
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道中、魔物には襲われませんでしたか?
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僕はもう、逃げるだけでいっぱいいっぱいでしたよ……。"
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72,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_041,"でも、逃げ回っている途中で、
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地面に落ちた果実を食べているグリズリーを見かけたんです!
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きっと、あれが「ベロジナグリズリー」に違いありません!"
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73,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_042,"この辺りには、やはり、
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「ベロジナグリズリー」の好物となる果実がなるんですよ。
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さあ、この辺りを調べてみましょう!"
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74,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_050,"さん、これをみてください……。
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「ベロジナグリズリー」の死骸みたいです。"
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75,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_051,"でも、死後しばらく経っているようで、かなり傷んでいますね。
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この状態では、流石に剥製にする品質の毛皮は取れないかも……。"
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76,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_052,"……とりあえず、手を付けてみましょう。
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解体を手伝ってもらえますか?"
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77,TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_100_053,"ベロジナグリズリーの死骸から、
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「」を手に入れた。
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ずいぶん傷んでいるようだ……。"
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78,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_054,"ふう、なんとか粗皮を取れましたね。
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ですが、やはりこれでは剥製を造るのは無理そうです……。
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ひとまず、グリダニアに帰りましょう。"
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79,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_060,"おかえり、ふたりとも。
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「ベロジナグリズリー」の皮は手に入ったのかしら?"
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80,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_061,"この粗皮、傷だらけじゃない……!
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こんな状態の皮から、剥製はできるの?"
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81,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_062,"実は、運良く「ベロジナグリズリー」の死骸を、
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見つけることはできたのですが……。
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死後しばらく経っていて、そもそもの状態が悪かったんです。"
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82,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_063,"それでも、さんの協力で、
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可能なかぎり、良い状態で持ち帰れました……。
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ですが、おっしゃるとおり、その状態では剥製は造れません。"
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83,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_063,"……そう、でも、困ったわね。
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取ってきてもらったこの粗皮が剥製には使えないとすると……。"
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84,TEXT_CLSTAN650_02611_Q1_000_000,アテルーネに何と言う?
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85,TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_001,この命を無駄にしたくない
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86,TEXT_CLSTAN650_02611_A1_000_002,剥製以外には使えないだろうか
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87,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_070,"……そうね、確かに、このまま皮を捨てるのは忍びないわ。
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剥製ができないのは残念だけど、
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命を無駄にしないためにも、なにか考えてみましょう。"
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88,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_071,"……アテルーネさん、さん!
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だったら、その粗皮で、僕の装備品を作ってくれませんか?"
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89,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_072,"この先、剥製造りに身をおくものとして、
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その命の大切さを背負っていきたいんです!"
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90,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_073,"……そうね、エニオン。
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いい心がけだわ。"
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91,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_074,"Player、「」から、
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「」を作ってもらえるかしら。
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できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
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92,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_000_080,"アテルーネさんに、
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「」を渡して、
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どうすればいいか、相談しましょう。"
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93,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_090,さん、製作作業の方はいかがですか?
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94,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_091,"わぁ……ありがとうございます!!
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あの状態の粗皮を、ここまで素晴らしいものにするなんて!"
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95,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_092,"さんが作ってくれた大事なグローブ、
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さっそく、着けさせてもらいます!"
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96,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_093,"防寒性に優れ、強靭なベアーの皮は、
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古くから、山岳部や森の住人達に愛されてきたわ。
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グローブにするには、かなり難しい素材だけれど……。"
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97,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_094,"……うん、さすが、素晴らしい出来じゃない。
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あの傷だらけの粗皮を、よく処理して仕立ててあるわ。
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一見しただけでは、わからないくらいにね。"
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98,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_095,"はい、指先で触ると、よくわかります。
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さんの職人技が。
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そして、「ベロジナグリズリー」の命の重みが。"
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99,TEXT_CLSTAN650_02611_ENION_100_096,"さん……
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本当に、ありがとうございます!"
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100,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_098,"第七霊災は、動物への直接的な被害だけではない。
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環境が変わったことによってエサが少なくなったことで、
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間接的に、絶滅にひんしている動物もいる……。"
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101,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_099,"剥製は用意できなかったけど、このグローブを通して、
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その事実を、広く伝えることができるはずよ。"
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102,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_100,"そして、それを知らしめた、
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私という博物学者の偉大さも、世界に広まっていくのよ!
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オーッホッホ!"
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103,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_101,"さ、そうした動物たちのことを知ってもらうためにも、
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||
まだまだ、この事業を終えることはできないわ。
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引き続きよろしくね。"
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104,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_100_110,"Player、「」から、
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「」を作ってもらえるかしら。
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できたら、エニオンに渡してちょうだい。"
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105,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_120,"「」が追加で必要なの?
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……ハァ。
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万一に備えて、予備を用意しておいた私を褒め称えなさい。"
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106,TEXT_CLSTAN650_02611_ATELLOUNE_000_121,"貴重な素材なんだから、
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次は無駄にしないように気をつけなさいよ。"
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107,TEXT_CLSTAN650_02611_SYSTEM_000_500,"革細工師として、命の見識を深め、
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「マニピュレーション」を修得しました!"
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