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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_00,革細工師ギルド付近のアテルーネは、剥製の評判を聞かせたいようだ。
1,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_01,アテルーネと話した。剥製の展示はうまくいっているように思えたが、グリダニアの道士であるマーマデュークから非難され、剥製の撤去を求められてしまった。今後どうするのか聞くため、革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
2,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_02,アテルーネと話した。アテルーネは、撤去する気はないようだが、どうしたら剥製を飾り続けられるか悩んでいる。革細工師ギルドの「ゲヴァ」に相談してみよう。
3,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_03,ゲヴァと相談した。ゲヴァによれば、剥製の意義が理解されていないから、非難されるのではないかという。問題解決の手助けをしてもらえることになり、その一環として革細工の製作を頼まれた。革細工師ギルドの受付にいる「ランダル」から「」を貰いにいこう。
4,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_04,"ランダルからを貰った。ゲヴァから依頼されたとおり、「」をもとに「」を製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に納品しよう。
※「」を失った場合は、ランダルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
5,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_05,ゲヴァにを納品した。ギルドの新作展示会で、とともに、剥製を展示して、来客に訴えたらどうかと提案された。革細工師ギルド付近の「アテルーネ」と話そう。
6,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_06,"アテルーネと話した。マーマデュークの手により、「ヘネガダルメル」の剥製は無理やり撤去されてしまっていた。このままでは、展示会に出品する剥製がない。アテルーネがいい案を思いつくよう、革細工の腕を磨いて待とう。
※革細工師のレベルが70以上になると、革細工師ギルド付近のアテルーネから次の革細工師クエストを受注することができます。"
7,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_07,
8,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_09,
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20,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_20,
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23,TEXT_CLSTAN680_02614_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_00,アテルーネと話す
25,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_01,ゲヴァと話す
26,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_02,ランダルからを貰う
27,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_03,製作手帳 クラスクエスト:を製作
28,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_04,アテルーネと話す
29,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_05,
30,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_06,
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47,TEXT_CLSTAN680_02614_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_000,"来たわね、Player。
ベアーちゃんの件は残念だったけど、
ヘネガダルメルの剥製は、ますます注目を浴びているわ。"
49,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_001,"エニオンの手袋に関心を持つ人もいて、そこから、
私が研究する博物学に興味を持ってくれる人もでてきたの。
私の偉業が、キミたちが造った剥製が認められようとしているのよ!"
50,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_002,"こんなに多くの人に剥製を見てもらえるなんて……
僕、嬉しくてたまりません!
これからもがんばって、良い剥製を造っていきます!"
51,TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_003,"……けしからーん!!
この、マーマデュークの目を盗み、こんなことを!!"
52,TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_004,"最近、民が空き地に集まっておるから何かと思えば……
こんなものを囲んでいるとは!
命を冒涜していると思わないのか!"
53,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_005,"あっ、あれ、道士様ですよね!
グリダニアでは、とっても偉い人だって聞きましたけど……。
なんだか、すっごく怒ってます……!"
54,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_005,"ちょっと、あなた、話を聞いてもらえる?
これは、絶滅危惧種を剥製にして後世に残すという……。"
55,TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_006,"あああ、森の精霊の声が聞こえる!
動物たちが剥製にされ見世物に貶められているのを、
嘆き、悲しんでおられる!"
56,TEXT_CLSTAN680_02614_GUARD02614_000_007,"精霊が立腹するなんて、よっぽどのことですね……。
うっ……生き物を飾るとは、なんて残酷なんだ!"
57,TEXT_CLSTAN680_02614_MARMADUKE_000_008,"そこの者ども!!
貴様らが、この見世物を生み出したのか!
即刻、撤去するように!"
58,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_009,"ううっ、さぁん……!
剥製のこと、すっごく否定されちゃいましたよ……!
ぼ、僕たちは、これからどうしたら……。"
59,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_000,"さん!
僕、これからも精一杯がんばりますので、
よろしくお願いします!"
60,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_020,"……ぷはっ、ああ、よく我慢したわ、私!
罵詈雑言を抑えるのに必死だったのよ!"
61,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_021,"しっかし、道士と言うわりにはあまりにも未熟じゃない?
見たところ私より年上なのに、考えがとてつもなく浅いわ。
剥製を見世物としか思えないなんて、人生経験が少なすぎるのよ。"
62,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_022,"そもそも、見た目からして虫唾が走るわ。
精霊の声という権威を笠に、言いたい放題するだけで、
祭り上げられて調子に乗っているのがミエミエよね。"
63,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_023,"……あら、ごめんあそばせ。
抑えていたぶん、溢れ出てしまったみたい。"
64,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_024,"ともかく、あんなのでも、
グリダニアでは、精霊の言葉を代弁する道士の命令は絶対……。
キミなら簡単に始末できそうだけれど、それは知的でないわね。"
65,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_025,"やり返すなら、博物学者らしく知的にいかなくては……。
そうね、「ゲヴァ」に事情を伝えて、知恵を貸してもらいましょう。
革細工師ギルドも、いろいろな経験を積んでいるからね……。"
66,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_035,さぁん……どうしましょう……!
67,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_040,"あら、Player。
さっき、なにか騒ぎでもあったの?
空き地から、大きな声が聞こえてきたけど。"
68,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_041,"道士がそんなことを……なんだか昔を思い出すわね。
グリダニアでは、ひと昔前まで、
皮革材の装飾品も贅沢だと批判されていたのよ。"
69,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_042,"けれど、革細工師たちの地道な働きかけで、
革細工が実用品で、命を頂くに値するものだと認めさせたの。"
70,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_042,"おそらく、今回の問題も同じこと……。
剥製の展示が、意味のあることだと認めてもらえないかぎり、
道士の心は変えられないだろうね。"
71,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_043,"……よし。
Playerの関わる事業がピンチなんだ。
私も、一肌脱いであげようじゃないか。"
72,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_043,"私に考えがある。
ちょっと準備をするから、その間に、
Playerに頼み事をしてもいいかい?"
73,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_044,"受付の「ランダル」に材料を用意させているから、
それを使って「」を作ってきてほしいんだ。"
74,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_044,"何に使うのかって顔ね、まあ、私に任せておきなさい。
久しぶりの、私からの依頼だ、
良いものを作ってくれると信じているよ。"
75,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_055,"革細工師ギルドも、乱獲のあおりを食らって、
贅沢品をむやみに作っていると批判された時期があったのよ。
「ゲヴァ」なら、打開策を知っているんじゃないかしら。"
76,TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_060,"冒険者さん、お久しぶりです、その後はどうですか?
私たちは最近、新規の注文が増えて大忙しでして……。"
77,TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_061,"ああ、すみません、お急ぎですよね。
じゃあこれ、「」です。
なくしたらまた都合しますから、よろしくお願いしますね。"
78,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_065,"受付の「ランダル」に「」を用意させたよ。
それを使って、「」を作ってきて。"
79,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_070,"Player、
「」は出来上がったかい?"
80,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_071,"……グリダニアを離れて久しいから、
どれほど技を高めたのか気になっていたけれど……。
ずいぶん腕前を上げたみたいだね。"
81,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_072,"す、すみませーん……。
さんはいますかー?
アテルーネさんが、進捗を教えろって言ってるんですけど……。"
82,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_073,"あら、いいところに来たわね、ちっこいの。
あんた、Playerが作った、
この「」を着てみなさい。"
83,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_074,"ぼ、僕がですか!?
さんが作ったものなら、
喜んで着ますけど……ずいぶん、突然ですね……。"
84,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_075,どう、着心地は?
85,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_076,"どうって……もちろん最高です!
新品の革ジャケットは、だいたい硬いものですけれど、
よくなめされていて、着心地もよく、軽くて温かですよ!"
86,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_100_076,"このグローブもそうですけど、
さんの作る品って、素敵ですよね。
温かみが感じられて、僕は大好きです!"
87,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_077,"うんうん、いい感じのようだね。
よし、それじゃ、革細工師ギルドの新作展示会をやるわよ。
その「」を、出品してちょうだい。"
88,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_078,"ちょっ、ちょっと!
いま、そんな余裕はないんです!
剥製が道士様に怒られて、てんてこまいなんですから!"
89,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_079,"それを解決するためさ。
革細工は、少なからずグリダニアで認められているわ。
うちが新作の展示会をやれば、多くの人を集めることができる。"
90,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_100_079,"そこに、あんたたちの剥製も展示するの。
Playerが関わっていることや、剥製造りの意図を、
展示会の場で、来客に訴えかけるの。"
91,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_080,"民意が傾けば、道士といえども真剣に考えざるを得なくなる。
私たちが、革細工を認めさせたときと同じようにね。"
92,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_081,"な、なるほど、そんな作戦を!
すごい! さっそくアテルーネさんに伝えてきます!"
93,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_082,"あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。
会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。
準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。"
94,TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_085,"たしか、「」を使って、
「」を作れ、とゲヴァ様は言っていましたね。
がんばってください。"
95,TEXT_CLSTAN680_02614_RANDALL_000_086,"……「」がもうひとつ必要ですか?
冒険者さんでも、そんなことがあるんですね。
じゃあこれ、代わりの皮です。"
96,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_090,"……やられたわ。
道士が、取り巻きを大勢引き連れてきて、
剥製を持っていってしまったの。"
97,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_091,"私たちの事業を広めていくには、
これからが、大事な時期だってのに……。"
98,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_092,"……なるほど、革細工師ギルドの新作展示会で剥製を。
さすがはゲヴァ、ありがたくその案に乗らせてもらいましょう。"
99,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_093,"それと、私も少し調べてきたわ……。
グリダニアでの剥製の捉えられ方についてだけど、
「精霊評議会」の議事録を洗っても、何の記述も出なかったの!"
100,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_094,"つまり、あの道士は、自分の個人的見解を、
あたかも精霊の言葉であるかのように、装っていただけなのよ。"
101,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_000_095,"この横暴をただ訴えても、どうせ聞く耳持たないでしょうけど、
衆人環視の展示会でなら、奴に主張を伝える絶好の機会になるわ。
そのためにも、新しい剥製を用意しなきゃ!"
102,TEXT_CLSTAN680_02614_ATELLOUNE_100_095,"ゲヴァが、展示会の準備をしてくれる間に、
道士をズガーンとさせる剥製ができないか探っておくわね。
少し、時間をちょうだい。"
103,TEXT_CLSTAN680_02614_ENION_000_105,せっかく造った、剥製が……。
104,TEXT_CLSTAN680_02614_GEVA_000_106,"あんたも、「アテルーネ」のところに戻りなさいな。
会場は、ミィ・ケット野外音楽堂を押さえておくわ。
準備に時間がかかるけど、きっと成功するはずよ。"